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新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり

事実は小説よりも奇・・新型コロナウイルスを調べていくと繋がるのは5G(ファイブジー)という考察

Contents

新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)?

新型コロナウイルス騒動に・・5G(ファイブジー)?今はまったく関係ないだろ?

そう思う人も多いと思うかもしれないが、今回の新型コロナウイルス騒動を追っていくと、必ずといっていいほど5G(ファイブジー)との関連性を疑わざるを得ない点が見えてくる

政治的な目線とビジネス的な目線で世界で起きている事、それを実践するために行わなければいけない非人道的なテストなど・・そこで、今回は、自分の中では確信に至ったと思う情報から最初に伝えていこうと思うが

物事はとても多角的同時進行している可能性が高い

北海道の新型コロナ感染被害のでかさと雪まつりの5G電波実験

ニュースでも普通に取り上げられていたのが、札幌雪まつり会場での膨大な感染者数。誰もが「あんなに寒い地域の屋外で、満員電車のように密集もしてない解放的な空間であんなに大量に感染者でるのか!?」と驚いたと思う

従来の常識にはない、本来ならそんなバカな!ありえない!という現象すらも、みんなが新型コロナウイルスに怯えすぎて情報を正しく判断する能力を失っていたから受け入れてしまっていたかもしれないが・・

その背景に、札幌雪まつり会場で1/31日~DOCOMOが5G電波発信実験を行っていた公式が認めている事に注目しよう
北海道初!5Gによる映像伝送を活用した地上波放送の実証実験を実施~一般のお客さまも体験できる5G映像伝送ブースやVR体験ブースも設置~

5G

まずこのゆるぎない事実をひとつ抑えておこう

次の事実について考察しよう

ダイヤモンド・プリンセス号は5G受信環境だった

クルーズ船に5G衛星通信を提供し始めたMedallionNet社

クルーズ船は低軌道上の5G衛星通信システムを利用しており世界中のどこにいてもインターネット可能になっている模様

日本では停泊しているダイヤモンド・プリンセンス号ばかりがピックアップされているが、太平洋沖を航海中の新型コロナウイルスとはまったく無縁で関係ないクルーズ船「グランド・プリンセス」号でも、新型コロナウイルスの感染が疑われる症状の乗員乗客が複数名発生したらしい。急性呼吸器疾患、やはり肺の炎症の重病化という意味では共通

ここでは、ダイヤモンドプリンセス号は民間の会社が打ち上げた低軌道衛星から 5Gの電波をどこでも受信できる環境 という事実を念頭に置いてこう

ソフトバンクがダイヤモンドプリンセス号に差し入れた謎のIPHONE2000台

ダイヤモンド・プリンセス号の乗客・乗務員にiPhoneを2000台配布 厚労省、ソフトバンク、LINEが連携、専用アプリも搭載

日本の国籍でもないダイヤモンド・プリンセスが横浜港に寄港し停泊した際、乗客に外の情報を知ってもらうためという名目でソフトバンクからIPHONE2000台が提供されたらしい。それは良い事だが、なぜか・・LINEは強制プリインストールされていた模様

ところで、クルーズ船は5Gのネット環境があるし、利用者のほとんどが富裕層であり、スマホの支給など必要がない。考えられる用途としては、国内でのネット受信に通信バンドが違うため・・などの配慮が考えられるが、そもそも世界をまたにかけてクルーズする船がエリアによって通信できないのでは快適なクルーズを売りにできないのでありえない

そして箱詰めの新品のIPHONEにわざわざLINEをプリインストール済みという時点で、何らかのカスタム(おそらく5G受信可能)が行われてると考えればいい。外部との連絡のためならSKYPEや他の手段も考慮されるべきなのに、なぜかLINE(韓国)

ソフトバンクは将来的に上空から巨大な飛行通信システムを考えている事から、5G通信衛星からの受信テストを行いたい狙いもあるだろうと考えれば、世界のどこにいても5G電波を受信するクルーズ船を利用する事で日本国内の実証実験ができる。

2000台という数が多く感じるかもしれないが、5Gの通信環境をテスト受信するために配布したサンプルと考えればサンプリングでの統計を出すのに合理的な数値(乗員乗客は約3700人)

ソフトバンクといえば、3/27日から国内で5Gプランをスタートさせる という狙いもある

ここでは2点

  1. ソフトバンクにとって5Gは重要
  2. ソフトバンクは将来的に飛行型5G通信を利用した無線伝送を考えている

これらを事実として捉えておこう

追記:ソフトバンク孫正義氏、PCR検査「100万人分無償提供したい」を2時間後に撤回

先日、ソフトバンク孫正義社長が新型コロナウイルスに不安がある方々へ向けて簡易PCR検査の機会をとりあえず100万人分無償で提供したい というツイートがあったらしい

これに対して「医療機関の混乱を招く」といった否定的な意見が相次ぎ、孫氏は「個人的な活動として検討していたが、様々な意見を考慮して撤回した」と。確かに検査後に陽性反応が出た場合の隔離施設や治療受け入れ先の病院の手配までできてるかは疑問ではあるが・・

ここでおかしいのは・・国が自治体や医療機関と連携し準備できる数が現在1日7000件に対し、とりあえず100万人分のPCR検査キット医療機関でもないソフトバンクが所有しているという謎

それが事実ならもはや・・マスク需要を見越して先に買い占めて転売するのと似たような感覚に思えます

個人的な活動として支援の規模を越えたこの行動ははっきりいって意味不明であるが・・上記に書いたように5Gの電磁波による健康被害の状況をソフトバンク側で把握したいという思惑があったとすれば・・札幌の場合は雪祭りで行われたDOCOMOの電波実証実験のデータ、それ以外では海外ファーウェイの通信を利用した観光客やすでに海外5Gスマホを個人輸入して利用してて、あのタイミングで具合が悪くなった人等

様々なケースの5G受信者の人体データを集める事ができるとも勘ぐってしまうほど浅はかな行為にも見える(焦ってるのか?)

ただここで事実として起きた事をふたつ抑えて置こう

  1. ソフトバンクの社長は国も自治体も準備しきれてないPCR検査体制がとりあえず100万人分用意していた事
  2. ソフトバンクの社長は国が5400円の所を私なら無償で!と浅はかなツイートとをした上にすぐ撤回した事

火中の栗を拾うとはまさにこの事ですね
新型コロナウイルスと5Gが結びつくかもしれない重要な伏線

やっぱり3/27日から5G先行スタートするにあたってリスクマネジメントはしておきたいって事かな・・始まってから健康被害が大量に出たら一番先に疑われる事になるしね

武漢は5G導入地域 中国は昨年5G通信衛星システムの打ち上げに成功している

中国は低軌道に5G通信衛星を打ち上げに成功

高度1200キロメートルの軌道を航行し、30万平方キロメートルをカバー。しかし、打ち上げたばかりの5G衛星通信機には当然稼働テストが必要となるだろう

中国にとって武漢という街は中国のシリコンバレーと呼ばれる国家レベルのハイテク産業開発区で経済における重要な拠点。武漢は5Gの導入地域でもあり、ファーウェイ製の5G対応スマホも普及している事から通信テストを行うには十分候補地と言える

今回の新型コロナウイルス騒動が起きたのは、湖北省、武漢。風邪による発熱や肺炎だけかと思いきや、初期の頃に出回った人が急に直立不動で倒れる映像

あれは最初デマややらせの説が流れたが、5Gによって起きる可能性がある人体への影響を体現するとあんな感じになるとも想像できる理由はある

ここでは中国は今年の初めに5G衛星通信システムの打ち上げに成功し、5G通信衛星からの電波テストの必要性はあるという事を抑えておこう

そして通信テスト及び、通信テストに成功したというニュースはまだない

この2点を捉えて置こう

WHOが指定した新型コロナウイルス危険国 5G推進国

これらの国々は国家レベルか民間レベルでの導入かは別として、5G推進地域という共通点があるが、次々と感染者が広まっているのは目に見えている

  • イラン5G ファーウェイ
  • イタリア5G ファーウェイ
  • 中国5G
  • 韓国5G 韓国
  • 日本5G 英エリクソン・ノキア
  • アメリカ5G
  • インドネシア5G ノキア
  • マレーシア5G ファーウェイ

それぞれどこの国の5G通信を利用しようか?はおいておいても、5G導入推進国と5G対応端末が普及し始めている地域で新型コロナウイルス騒動での感染者数が増えているのは不思議な一致と言える

そこにきて、WHOがパンデミックを進言し、感染危険国に上げたのは、中国を抜いて4か国

  • イラン
  • イタリア
  • 韓国
  • 日本

ここでは、偶然にも新型コロナウイルスで規模が目に見えて拡大している地域が、2020年の5G導入を推し進める国である という事実だけ捉えて置こう

搭乗員が新型コロナに感染したJALとチャーター便のANAと5G

3/10日時点でJALの搭乗員50歳の方が一人新型コロナウイルスの症状を発生させたニュースで調べてみた所、JALも5Gと関係

JAL×KDDIグループの実証実験から見えてきた航空業界における5Gの活用方法

今回の感染は搭乗員という事で、5Gタッチレスゲートが関係しているかもしれないが、長い目みれば飛行機のメンテナンスを行う作業員の指導にベテランが使う5G指導もカメラ側の作業員も危ないかもしれない

航空業界と5Gが関係性があるならば・・と武漢に向かったチャーター便はどこか調べてみるとこちらはANA。なんとこちらも5Gとは壮大な繋がりがあった

ANA × 5G で描く究極の移動手段“瞬間移動

どうやらANAの5G活用の将来というのは、飛行機の中にアバターというロボットを吸えて、遠隔地から5Gによって接続する事で実際に乗っている雰囲気を体験できる技術を目指している模様
いうなれば5Gの計画になる世界中どこでも旅行体験ARみたいな感覚なのだろうから・・

武漢に迎えにいくチャーター便の中にそういった5Gロボットの運用テストが行われていたとしてもおかしくはない。武漢は5Gの電波がある地域でもあるし、中国の5G通信衛星からの5G受信テストも兼ねていた・・と考えれば、新型コロナウイルスの発症や感染は現地ではなく、飛行機内で起きていた可能性もあると言えるが

ここでは 航空機業界(ANA・JAL)も人を乗せた状態の5Gの運用テストが必要だ という事実だけ抑えて置こう

そういえば、ヨーロッパでは新型コロナウイルスの拡大によるゴースト・フライト(無人でも飛ぶ)問題が大きく取り上げられているが・・こういう業界ほどANA×5Gの技術の販路になるだろう

追記:3/21 日中同時5GVRライブ配信があるらしい

どこで(場所)どのくらいの規模(人数)で、どういったガジェット(5G対応VRゴーグル?)を利用して、どこ(DOCOMO・KDDI・Softbank)の電波実証実験行うのかわからないけど、その後のイベント参加者の情報を注視。もし、DOCOMOなら札幌雪祭り規模の実証実験で出力を調整しているだろうから、次は感染者がでるとしたらライブ参加者くらいだろう。

またこの5GVRライブは今後の5Gの便利な未来のかなめ(テレビ中継等も含め)であり、人体の中でも頭にダイレクト装着なので個人的には結果に注目したいと思う。行く人はとりあえず新型コロナと判定される覚悟と、今の所、たった一名だけ出た髄膜炎等の症状が出ない事を祈ります(。-人-。) 今後のVRゴーグルのために

注視:楽天モバイルは今後衛星通信から4G・5Gを行う模様

楽天は、宇宙からスマートフォンに直接4G・5G回線を提供する「AST&Science」(以後AST)と資本業務提携。「AST」は、多数の小型衛星を地球低軌道上に飛ばし、低遅延の衛星通信の提供を目指す米国テキサス州のベンチャー

ASTは2019年4月に試験衛星を打ち上げた事や、ベンチャーという事は楽天以外からも出資を受けサービスの提供を行っていると考えれば、テストするタイミングは各国が5G通信衛星ビジネスの覇権を争っている今だと思われるので、新型コロナ感染拡大に一枚絡んでる可能性もある

楽天モバイルはで5Gがいつから始まるかについての言及はまだないが、ひとつ楽天がこれからやろうとしている中に衛星通信からの4Gというスタイルになっている事は期待できる情報。5Gと4Gでは通信形式が違うため、5Gと新型コロナウイルスを疑うような健康被害は起きにくいと思うし、障害物やエリアに捉われずに今までの既存の携帯機種のまま利用できるのはありがたいと思う(機種買い替えたばかりの人とか)

ソフトバンク、DOCOMO、KDDIは国が支援しているも同義、そこに楽天が衛星から4Gやれば5Gとかまだ健康被害も検証してない危ない物より安全だろ?という強みでスタートされたら?

政府が進める5Gテレワーク社会&国が通信インフラとして支援する大手3キャリアが始める予定の5Gモバイル環境に力を入れても、ユーザーがついてこない可能性が高く、一度楽天という物販付きのプラットフォームに流れてしまえばユーザーにとってメリットが大きいためなかなか乗り換えはしなくなる・・さて、そう考えた時に・・

今楽天潰しの動きを意図的に行っている楽天ユニオンとは何者か?たった数人で独禁法を行使できる特権を行っている公正取引委員会の動きは異常じゃないか?と見え方が変わってくる

公取委が楽天の送料無料化で独禁法違反のメス?で考察

楽天で5G衛星通信のプランは最初はスタートしないと思うが・・将来的に始まった時、5Gの健康被害状況が確認されていて、対策もできてから始まるのかはわからないため今後の通信業界として注視しておく情報

追記:2/27 愛知名古屋の三菱UFJ銀行員が陽性反応と5G

コメントで頂いた【お札から感染?】を元に調べてみた結果、三菱UFJグループ子会社が次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(愛称:THE 5G)に参加していた模様。簡単に言ってしまえばAI+5Gによる自動売買投資ファンド

この5GとAIの自動判断はとても相性が良く、この世界同時に起きている新型コロナウイルス騒動の中でAIが自動で売買する判断をするためには、5Gによってリアルタイムに膨大な情報を処理して正しい先読み判断をしなければいけない

逆に言えば、ここで5Gで膨大な量の判断データをリアルタイムに受信し、それをAIの自動判断でさばき切れる実績が作れたとしたら、それはAI自動売買投資ファンドにとって今後の世界をリードするであろう強い商品となり、個人投資家の多くが安定した財テクのために取り入れる事は間違いないだろうと思える

この三菱UFJ銀行の行員が証券部門の担当かわからないが、愛知は5Gを国内で最初に導入した地域という背景も考えれば5G通信専用端末があってもおかしくはない・・がこれはあくまでも考察にすぎない

ただしく事実だけを捉えるならこの3つだけを覚えておこう

  1. 愛知・名古屋は5G推進導入地域
  2. 三菱UFJ名古屋支店の行員が一人新型コロナウイルスで陽性反応
  3. 三菱UFJ子会社は世界的なAI+5Gの投資ファンドに参加している

海外情報:モルディブリゾートで新型コロナ感染者と5G

インド洋の島国モルディブにある高級リゾートホテルで従業員2人の新型コロナウイルス感染が確認されたとの事で調べてみたら、どうやらイタリア人客が帰国後に新型コロナウイルス感染の陽性反応を示し、この客の滞在中に接触した従業員2人の感染が判明

そこでモルディブで5Gの受信できる環境はあるのか?を調べてみると、モルディブの移動体通信事業者(MNO)であるDhivehi Raajjeyge Gulhun (Dhiraagu)は第5世代移動通信システム(5G)を商用化していた模様
Dhivehi Raajjeyge Gulhunは中国のHuawei Technologies (華為技術)と協力して5Gサービスを導入しており、通信設備はHuawei Technologiesから調達

EU内では昨年から順次5Gサービスを開始していた事から、イタリア人が5G対応スマホ持って旅行していてもおかしくはないが・・5Gのサービス提供スタートはどちらの国も昨年の7月頃からなのでこのタイミングで感染者が出たと判明するのも不思議な話(調べてないからわからなかっただけ?)

そう考えた場合、イタリア5Gはファーウェイを利用している事から、中国が送信元を5G通信衛星に切り替え、実証実験をしたタイミングだとしたら・・日本国内に武漢観光客(5G端末)が来て近場にいた人から新型コロナウイルスの感染が広がった現象に似ているとも考えられる

いずれにせよ、モルディブは5Gを受信できる環境であり、5G受信端末を持っていてもおかしくない客(イタリア)だったという事は事実だろう

海外情報:オーストラリアでトム・ハンクスが新型コロナに感染について

スウェーデンEricssonとオーストラリアの通信事業者Telstra(テルストラ)は法人向けと一般家庭向け5Gスマートハブの発売と商用サービスの開始。すでにオーストラリアの10都市で商用サービスを行っているため、オーストラリアで映画を撮影していたハリウッド俳優トム・ハンクス夫妻が新型コロナに感染=5G被ばくしていたとしても可能性はないとはいえない

ここでの事実を抑えて置こう

  1. オーストラリアは5G受信環境
  2. 俳優トム・ハンクス夫婦は映画の撮影にきていた
  3. 新型コロナウイルスに感染し隔離されているとSNSで報告

ただ普通に考えて違和感とトム・ハンクスというハリウッド俳優の背景を含めると見え方がまるで変わってくるので、以下はただのフラットな考察です

感染を自己申告するメリットは何か?=映画の宣伝

そんな映画(金がないならどうやって宣伝するか?アイデアで成功系)も昔山ほど見てきたので、脚本家が映画のPRもかねてこの世界的な情勢を利用しない手はないと考えると思います。日本では不謹慎に感じて自粛する宣伝手段ですが、そこをやっちゃうのが海外の行動力

感染したので隔離生活に入りますってSNSで報告する事は、一般人にはデメリットでしかない事ですが、すでに隔離されている旨を伝え、一般人には迷惑をかけない状況の中、陽性と判断された自分たちがいかに新型コロナの状況を伝えるか?という名目でファンないし、これきっかけで知った人に情報発信をしていく事ができるようになる

その隔離生活中の日々の情報を発信する中で、映画のPR(エルヴィスの自伝映画へ参加の意気込み)を伝えてファンを盛り上げたり、同じように治療している人たちへの勇気づけるメッセージを発したりして・・最終的には〇〇の医療は凄い!と医療やワクチンを絶賛して、復帰後、話題性と共に映画動員数が増えるのを狙っている可能性もある

また、仮にそういうPRの役割を演じるのがなぜトムハンクスなんだ?という目線で言えば、トム・ハンクスが過去にどんな映画に出ていたか?を追ってみればわかる。ターミナルのように帰る国が滅亡し、帰れなくなり空港で寝泊まりし、人々と助け合う姿を描くハートフルなドラマばかりではない

宗教や世界を裏で動かす組織絡みの背景に迫る映画の中でも、トップクラスに背後関係がある映画に主演しているという事を忘れてはいけない。映画俳優は何かしらの組織や宗教の顔として看板をしょっているケースが多い。トム・クルーズもまた有名な話

彼が主演し返り咲く往年の名作「トップガン・マーヴェリック」は、電子戦を想定した最新鋭の戦闘機に時代遅れのアナログな戦闘機にパイロット技術で戦うという内容だが、日本とアメリカの戦闘機の売買の事情(日本はF35の最新機を買い、代わりにアメリカは日本のF18を引き取った・・のはなぜ?)もクロスしていると考察できる

トム・ハンクス夫妻が本当に感染しているのかはわからないが、隔離中の情報発信、治った後にどんなPRをするか、フラットな目線で注目が必要だと思う

新型コロナウイルスと5Gの不思議な繋がりまとめ

  1. 5G推進国・5G導入国で新型ウイルス感染者が増加の傾向にある
  2. 低軌道上5G衛星通信のクルーズ船でも同様の症状がでている
  3. 5G搭載の航空業界(搭乗員)も新型ウイルスの感染者が出た
  4. 5G実証実験地域・タイミングで爆発的に感染者が増えている(北海道)

ここまでは偶然の繋がりなだけであり、考察はこれから

ここからはあくまでも個人の想像と妄想のお時間なので、絶対に信じないでください(゚∀゚)アヒャ (゚Д゚;)ホケン 勝手に無断転載しても責任はこちらにはありません(最近そういうコピペが増えたので言っておく)

考察していくと、新型コロナウイルスについての見え方が変わってくる事を覚悟してほしい

おさらいとして:5G(ファイブジー)の何が危険か?

テレビは5Gの明るい未来しか語らないが、それはあくまでも人体への影響の安全性が確保された場合の話であり、その長期間ミリ波を浴びた場合、人体へどのように影響がでるのか?その安全性を確保するためには、大規模な実証実験(人体実験)が必要になる事は言うまでもない

5G通信についてのエトセトラ

5Gって安全なの?どうなの?を問われる前に、安全基準を高く設定している日本(総務省)

5G 安全神話はこうして創られる

新型コロナウイルスの症状を訴える映像で最初に出回ったのは、咳や熱に苦しむというわかりにくい症状ではなく、普通に道端で歩いていた人がいきなりバタン!と倒れる衝撃的な映像

さすがにやらせだろ!と声が上がったが、5Gで懸念される危険性が現実になるならありえない事ではないと思う

  1. 5Gは強い電磁波ミリ波、出力によっては電子レンジの中にいるのと同等
  2. 5Gはビームフォーミングで送信元から受信元へダイレクトに繋がる

もし、仮に5G衛星通信システムのテスト稼働の際に、出力調整が間違っていたら?
あるいは意図的に強い出力で試していたとしたら?特定の人物を狙い撃ちしていたとしたら?

そう考えると武漢で急に人が倒れたという映像も嘘ではないと思えてくる

その後、パタリとそういった映像がでなくなった事について「国が隠蔽した、情報を検閲して動画に規制をかけた」となるのが普通だが、粛清対象(潜在的な国家転覆やクーデター予備軍等)を対象にして出力調整に使い、人体への影響の危険レベルのテストをし、同時に通常時は命に別状がないレベルに徐々に下げる目的だった可能性もあるが・・

中国なんでその辺はシランケド(゚∀゚)

これは気づけば非人道的に思えるが、みんなが5Gを始めとした希望の未来の【安定した高速伝送のブロードバンド通信の未来を求める】ならば、その安全を確保するためには、どこかの誰かがテストをする必要があるし、その過程で犠牲が必要な場合もあるし、大陸規模、世界規模の大規模な実証実験が必要になる事は言うまでもない

しかし、「電磁波を放射しますから・・健康被害が出たら訴えてください」なんていう訳がない

そんな事をしたら、世界中がパニックになるし「だったら5Gなんかいらねぇよ!(# ゚Д゚)ノ」と抵抗勢力が立ち上がり・・

結果、ビジネスに支障がでる ←はいここ

では、どういうやり方をすれば、一般大衆から批判を浴びる事がないか?(国)
どういうやり方を提言すれば、国が動いて民間5G会社が儲けられるか?(企業)

そう考えた時、最も効率がいいのが、誰も知らない未知の脅威を作り上げる事
既存のものではない新たな脅威を演出し、恐怖で煽り、正しい判断ができないようにさせる事

インフルエンザに対し、毎年登場する新型インフルエンザみたいにやった所で・・それはもうマンネリ化してしまって誰も驚きもしない。もっとインパクトを強くするには?という感じ

5G衛星上からの5G電波が弱い状態で受信し続けていれば、電子レンジのように徐々に体内の水分が蒸発し細胞を傷つけ、DNAが損傷、その過程で発熱、強い倦怠感、脱水症状、呼吸苦・困難、呼吸器症状が出始めるだろうと懸念(世界の有識者たちの意見)されています

これに対し、日本感染症学会の新型コロナウイルスに関する項目に記載されている内容とほぼ一緒です

参考:http://www.kankyokansen.org/uploads/uploads/files/jsipc/covid19_mizugiwa_200221.pdf

5G(ファイブジー)で何が懸念材料なのか?について知っていれば、今回の新型コロナウイルスの重症感染者の症状の肺炎「ぜんそく薬で回復に向かった」という事実を素直に受け止められると思う

ぜんそく薬「シクレソニド」で思うPCR検査の正確性

追記で3/9の情報では、日本で初めて髄膜炎の症状が発生したというニュースをやっていた。しかもSARSなどの既存のウイルスにはない発症例という事らしい

髄膜炎については細菌性かウイルス性かなどケースがあるようだが・・個人的には5G環境に触れる環境にいたのかが気になる所。発症者の住んでいる地域にも5G関連の設備や業種がない訳ではない

追記:全国一斉休校は5G設備導入のため!?

もし小中高を一斉休校にしたのが5G設備を学校にという狙いだとしたらターゲットは若者・・狙いは一体なんだろう?ツイート内容の真偽は別として、これが5Gの中継アンテナの形として認識して電柱などに配備されているかを確認するようにしたほうがいいですね。そのエリアは間違いなく5Gの電磁波は強くなるので健康被害発生率はあがると思います

追記:遊園地長期閉園は5G設備導入のため!?

また同様に商業施設であるディズニーランド等の閉演についても、表向きは感染拡大防止となっていますが、この期間に夢の国は5Gアンテナだらけになっている可能性もあると考えられる理由は2点

夢の国だから大規模工事をする所を人に見せられない

ディズニーランドにはスタッフだけではなく、キャストというお客様のサポートも楽しんでもらえるようなプロ意識がある演出がされているため、そんな中に作業服にヘルメット、安全帯をつけた丸わかりの工事業者がいたら・・さすにが小さい子供は夢が壊れてしまう・・が、現実問題大規模なメンテナンスや新しい設備導入に関しては避けては通れない

そう考えた時に新型コロナウイルス騒動、一般人の自宅自粛、外出禁止命令というのはとても都合が良い

夢の国が本当の意味で夢の国に変わる5Gで実現するARVR

ARという立体ホログラム体験ほどディズニーランドのようなファンタジーなキャラクタービジネスに相性が抜群に良いものはない。例えばディズニーランドに入場の際に〇ッキーのヘアバンド型(5G受信機)と5GARグラスを渡されたとしよう

その時にディズニーランド上に5Gの電波が飛び交っていたとすれば・・360°その辺に妖精が飛んでいたり、上空も含め立体ホログラムの空間が具現化されているのを想像してみれば、いかにARと遊園地が相性がいいか想像だけで妄想が膨らむだろう

パレードの見せ方がまるっきり変わる

そのためには遊園地内に5Gのローカル電波発信機やアンテナ及び施設内の大規模な設備導入が必要になるため、やはり長期間の閉演、一般人の流入をカットしなければいけない

この二点から考えれば遊園地側の長期休園は何もしてないとは思えない。休み明けに今まで見た事もない新しい設備が準備されていたとしたら・・ミッ〇ーの形をしたアンテナがたくさん増えているかもしれない(夢を壊さないように)

もしそうだとしたら、この新型コロナウイルスの裏には計画的に5Gで動いていたという証明でしかなくなると同時に・・最初の入園者はご注意を

次世代インフラ戦争 5Gの配備と管理の危険性

5G通信衛星を打ち上げた後、単純に考えて検証するべき項目は、衛星軌道上からどのくらいの距離まで高速な電波送受信ができるか?であり、その過程で出力を調整しどういう影響がでるかの世界規模の社会実験です

これを一国が行えば、他の国も低軌道上衛星通信インフラいう新たな制空権の覇権を取り合う見えない戦争が起きるのは当然です

しかし、一般大衆はその通信インフラの5Gが導入された後の明るい未来ばかりを伝えられてほわほわ(*´Д`)zzzと妄想しているだけの眠った羊なので気づきません

なんのためにアメリカは宇宙軍を?中国は月の裏側に行ったが意味する事は?日本はなぜ自衛隊から宇宙部隊を2020年に? 全ては、中東のオイル輸送のタンカー防衛に行くように、この通信インフラ、軌道衛星上の飛行通信機を守るための軍備のタイミング及びけん制と一致している

なんでそこまでするか? といえば5G衛星通信は世界のどこにいても爆速な高速通信を可能とするため放っておくと危険な要素が山ほど

  • 各国のスパイ活動ではハックされれば一瞬で膨大な国家機密を持っていかれます
  • 各国の5G通信衛星が落とされれば5Gインフラ社会構造(自動化)ではパニックが起きます
  • 各国の5G通信衛星のAIが暴走すれば人類の脅威となる(エースコンバット7で預言?)

もし、次の戦争があるとすれば、無人機で行われるだろう という預言?(計画)が当たりになります。例えばAI搭載の無人爆撃ドローン機が地球の果てまで行ってQ!できちゃう訳です(燃料問題をクリアすれば)

つまり、衛星軌道上に5G衛星通信機を飛ばすと共に、その通信機を守る必要があるため各国は宇宙軍設立に動いてると予想できます。低軌道上に通信衛星があるという事は、世界中のどこにいてもインターネットに繋がれるという明るい未来?が待ってる反面

使い方を間違えれば一瞬で デストピアな未来にもなりうる とても舵取りが難しい・・それもこれから始まる5Gの未来の危険性のひとつ

つまり5Gが始まった後はどうなるかわからないけど、5Gが始まる前にはテストがあり、その電磁波の出力調整段階において人体への影響がでる世界規模の変化が起きる

新型コロナウイルスの発熱・肺炎等の症状 と予想

これはあくまでも仮定ですが、各国足並みをそろえているな・・と勘ぐれる、特に日本は!という要素をひとつずつ検証していきましょう

国とあらかじめ連携 北海道知事のテレワーク推進の動き

テレワークという言葉は今回の新型コロナウイルス騒動で生まれた言葉ではない。総務省の5G推進計画の資料を見る限り、数年前から「5Gの未来はテレワーク」という言葉を抜きでは語れない背景がある

テレワーク

札幌での爆発的な感染拡大→若き知事が即座に休校を決めテレワークを推進

ここまでは凄いな!と思っていたが、その後知事はなぜか官邸に出向き総理も北海道に協力する!という流れになった点から、少し怪しいと感じ始めた

政治家の誰もがマスクをつけないのに対し、北海道知事はマスクを着用「正しく恐れる事が大事」という印象を全面に出している事・・これ自体が若干のパフォーマンスでもあり、それを信じる人(道民・信者)知事がマスクを外して会見しない限り、感染の不安から絶対的に解放されない心理効果が働く

偶然にしては・・事件的にも、政治的にも、タイミングが良すぎる

これは北海道知事は札幌で何が行われ、どういう結果が想定できるのか?事前に知っていた可能性が高いかもしれない・・と思った路線で調べたら、鈴木直道という人物は・・あ~・・(察し)、この人が夕張再生の・・「中国資本への北海道の切り売り」を行って、帰化した人達から支持されて・・しかも一言で言えば官邸言いなり知事だそうで、深堀考察をおのおの楽しんでください(ほんと政治は香ばしい情報がいっぱい見つかります)

ま、どのみち

  • 国策:5G推進!テレワークやれ!
  • 北海道:これからはテレワーク!(5Gとは言わないがこっそり札幌で実証実験を許可)

この新型コロナウイルス発→5G環境推進の流れいち早く踏み切るのは北海道でしょう

5G・テレワーク・イベントの映像配信スタイルへ

最近有名なミュージシャンが興行保険が下りないからイベントの中止は死活問題だ!という嘆きの声を投稿するのが顕著に現れるようになったが・・その結果、どうすればいいか?なんてものはもうビジネスモデルができている

ユーチューバ―やVチューバ―

ライブ動員ではなく視聴者は画面の向こうにいるビジネスモデルであり、演者も大規模な箱物施設をレンタルする必要もなければ、万が一のキャンセル時の支払いもしてくれない興行保険に加入する必要もない

ぶっちゃけた話、ライブハウス規模の小規模ステージと、カメラ器材や撮影クルーを入れてライブ配信はできます。さらにいえば、そのライブ配信を通しファンと繋がりリアルタイムの収益化につなげるキャッシュモデルも安定しているため、アーティストの気持ち(プライド)しだいで活動スタイルを簡単にシフトできます

ファンも好きなアーティストをいつでもどこでも見れるという双方にメリットがある環境になるんですが・・その映像クオリティをあげたり、ライブ感を途切れさせる事なく視聴者に届けるために必要になるのが、はい、快適なインターネット回線です

つまり、5Gですよ? っていう導線が繋がっているという訳です

おかしいな・・新型コロナウイルスでの自粛や集団行動の抑制が、なぜか見事なまでの5G促進の未来に繋がってる訳です。新型コロナウイルス騒動がずっと収まらない背景では、通信で仕事しましょう!の流れがどんどん進むため・・

マイナンバーカードpayサービスとの連携(銀行口座把握)

スマホ決済統合への最終兵器 マイナンバーカードポイント制度について思う事

確定申告の電子申告(e-tax)

2019年 確定申告で感じた進歩と日本の未来の不安

給料の電子マネー払い

仮想通貨が暗号資産?給与支払い電子マネー??

今までちゃくちゃくとなんでそんな事をするんだ?(;´・ω・)と疑問だった点と点だった伏線が、新型コロナウイルス騒動で一本の線に繋がってくる=政府の思惑通りの展開になる事からも

やはり5G導入推進社会の未来新型コロナウイルスは切っても切れない不思議な繋がり

追記:武漢チャーター便になぜかANA そしてJAL搭乗員から新型コロナ感染者

武漢肺炎が発症した初期、日本政府は武漢へのチャーター便を飛ばしましたが、その際にANAが選ばれたそうです。ANAが武漢への直行便を運行していたというのが一番大きな理由・・と言われてますが、日本政府が公的資金を投入して立て直したのはJAL

いやいや、武漢直行便があるんだからANAで当たり前でしょ?というような高度な議論は一部の詳しい人たちの酒のさかなであって、一般大衆は、救出に向かったのに8万円の金をとるのか?(# ゚Д゚)ノというメディアの誘導にまんまと話をそらされたけど・・

本質的にこの二つの航空便はどちらも5Gに絡んでいる

  • JAL:韓国5G×KDDI
  • ANA:ドコモ5G

さてこうやって見た時に、中国と日本の関係性、政府が国賓待遇しようとしてた関係性から見て、バックグラウンドで壮大な協力関係にあったと考えると、中国5G通信衛星からのテスト受信に協力する事で、DOCOMOの5G×ANAのアバターシステム、将来的に見れば、ヨーロッパのゴーストフライト問題に対するAR旅行体験用の販路を狙える技術をテストさせる事が可能だった

と考えれば、地上基地局しかもってない韓国5G×KDDI×JALの方針(タッチレスゲートや作業員カメラ)でははっきり言って意味がないので、ビジネス的な理由でANAを選んだと考えたほうがしっくりくる

もともと武漢への直行便があっただけではなく、将来的な日本の5Gビジネスを世界に広げるためのテストも兼ねられる事から考えれば、おそらくアバター(5G受信)を乗せて往復しただろう。となると感染拡大の話は見えてくる

  1. 武漢から日本に旅行に来た人が乗ってきた航空会社は?
  2. 日本から武漢へ帰っていく時に乗った航空会社は?
  3. 日本からのチャーター便にはANAのAVATARは載せられていたのか?
  4. 5Gの電波受信環境にあったのか?

というか、ここでもドコモの5G・・技術に問題があるのだろうか?

潜在的な感染者数(5Gの健康被害状況)を増やすのが目的だった?政府の行動

  1. 春節、武漢肺炎があって感染が確認されてもインパウンド観光収入目的で国交封鎖をしなかった(始まり)
  2. まだ感染は広まってないからと対策をしなかった政府(時間稼ぎ)
  3. チャーター便で迎えにいくも、帰ってきたら即検査なしで帰す対応をした政府(調査範囲の拡大)
  4. ちょっと感染者数が増えてきそうだから、来週から緊急事態をとりたいと思います(時間稼ぎ)
  5. 専門会議を立ち上げて対応したかのように見えて、これからは記者会見はこちらでというお披露目(時間稼ぎ)
  6. 国内で感染者がでてもあわてるなと呼びかけた政府(時間稼ぎ)
  7. 検査をうけて下さいと言いながら各自治体に対応の準備ができてなかった(意図的)
  8. 北海道で爆発的に増えたタイミング検査実施準備自粛を呼びかけ行動制限(終了)
  9. 全国にPCR検査の配備を進めます(5Gによる健康被害状態の確認)

これらを見れば、結論として言えるのは 健康被害を訴える感染者の拡大と把握が目的だった と言わざるを得ない結果

ではなぜそうまでして感染者を増やしたかったのか?増やしてから検査をしたかったのか?そして、政府職員はこの状況においても一切マスクをしないのはなぜなのか?

つーか、専門家会議の爺どもよ!(# ゚Д゚)ノ
お前ら高齢者の感染が命に関わるって忘れてねーか?(笑)

まず模範を示すべき人たちがマスクをつけてない時点でお察し

答えは簡単、そういう類のモノではない と情報を仕掛けた側だという可能性が高いから

武漢から5G対応スマホを持って国内に訪れた人には中国の5G衛星から常に電波が降り注いでる訳なので、国内にいても歩く移動基地局。武漢での最初の実験から5Gの出力を調整してるだろう(予想)とはいえ、体の弱い人や免疫力が低く、抵抗力が落ちてる人は発熱や咳、悪ければ肺炎までなりかねない可能性は十分にある

またチャーターで連れ帰った5G受信環境の武漢にいた日本人5G電波受信による健康状態のチェック及び中国5G受信端末を持った者(及び家族等)の国内での影響テスト

DOCOMOの札幌での5G実証テストでの爆発的な陽性反応の増加は、実証実験の5Gのテスト出力が強すぎた可能性を意味する

これらの事象を踏まえて考えると、日本政府は最初から知っていて、中国の5G通信実験を日本国内での5G普及後のテストもかねて協力していたと考えると辻褄があう

厚労省が必死になって「感染者数がまだ少ない!もっと感染が広まる時期がある!ウイルスとはそういうものだ!」と半笑いで記者会見をしていた背景には・・まったく的外れな世間の反応、予想どおりすぎる反応を見ておもしろかったのかもしれない

誰だってモニタリングの仕掛け側に回れば、耐えきれず笑ってしまうのはしょうがない・・そういう事なんかね シランケド

つまんないこと聞くねぇ 新型コロナウイルス検査費?無料でしょ?

厚労省大臣がマスクを推奨しながらなぜつけないのか?この矛盾に気づかないなんて国民ってほんと馬鹿だな(・∀・)ニヤニヤって思いながら記者会見してたんかな(想像)

ソフトバンクの謎の動きと今後の計画

ダイヤモンドクルーズ(5G通信環境)が横浜に定着した際に、箱詰めのIPHONEを2000台提供したソフトバンク。新品かと思いきや、特定のアプリをプリインストール済み そして、今年の3月27日から国内で5Gプランをスタートさせる予定なのだから、試作モデルはすでに出来上がっていた事は間違いない

それを持ち込めば、船内の客を実証実験として5G通信状況を確認する事ができる。それ以外にソフトバンクがわざわざ英イギリス国籍の船に用はない。またソフトバンクがこの船に近づける理由として英エリクソン社との契約も関係していそうだ

そう考えると、なぜ政府が感染者が確認できた他国籍の船を 日本人だけおろして返さなかったのか? という矛盾についても辻褄があってくる

政府にとっては5G普及後の国民の健康被害状況を把握する目的があった
ソフトバンクにしてみれば5Gの通信状態の実験をしたかった

長い事停泊させる事で、通信の利用状況の実証データの確認もできるし、仮想アパートやマンションといった近距離での複数端末の集中地域での健康被害状況も細かく確認できる

利害は完全に一致していた

またソフトバンクにとって世界のどこにいっても5G衛星通信が可能な通信スタイルには興味があってもおかしくはない。ソフトバンクはこんな計画を真剣に考えている

5g 成層圏

インターネットとともに成長し世界中に通信基盤を持つソフトバンクが、インターネットの覇者であるアルファベット社の子会社やフェイスブック社とともに挑戦する「HAPS」は、日本だけでなく世界中のモバイルネットワークに革命を起こす、未来に向けた事業

だそうです

これについてはエースコンバット7のシナリオモードのボス「アーセナルバード」がまさにその未来の果てを予見していたであろう事について今度別記事で掘り下げて遊んでみようw

5G推進に抗った(ている地域?)仮説

これは有志による新型コロナウイルスの感染者マップです。参考にみてください
https://www.coromap.info/

そして、個人的に全体を俯瞰で見て、新型コロナウイルスの感染者数が少ない(いない)地域の共通点を2つ見つけました

田舎

1:田舎(インフラが整っていない)

青森、秋田、東北北陸のほうは感染者がいません。検査してないだけかもしれませんが・・島根もまた・・田舎といえば田舎のようで、私の好きなフロッグマンさんも動画の中でよくネタにしてたのを覚えてます

2:神がかった地域

青森は紀元前15000年前の縄文の古き歴史が眠る地でもあり、日本のピラミッドと呼ばれる山や湖が多数あり、神話も多く、由来不明の伝承記録なども多数、またキリストの墓がある新郷村、戸来・・一方で島根は伊邪那岐命(イザナギノミコト)、伊邪那美命(イザナミノミコト) の黄泉比良坂など古事記に登場する神話が多い

どちらも縄文・天皇家に関係します

たまたまじゃね?(;´∀`)とは思うけど、神がかった説は嫌いじゃない(笑)

逆に感染者が集中してる地域には何があるのか?(もうすでに5Gの設備がある?)等を調べてみてはどうでしょうか?

5Gと仮定すると気になる直近の例の事件・・

5Gと言えば総務省なんですよね・・で、総務省といえば最近起きたあの不可解な事件・・そう、よくよく考えてみればタイミングが非常におかしい

総務省東北統合通信局長が下着ドロで逮捕後に大臣官房付の役職につく謎

東北ブロックなんですよね?今までがこの下着ドロ扱いで逮捕された局長の元、電波や通信の管理がされてきた訳ですよ

・・結果的にこれからソフトバンク及び、KDDI、DOCOMOの3キャリアが地方から重点的に5Gを広めていく!と計画しているのは政府の計画と足並みが揃っています。そう考えると・・東北ブロックで5Gの環境が思うように進まなかったから、トップをすり替えた?という流れがあったとしても、偶然にも不思議ではないんだな、タイミング的にも(;´∀`)

LINEといえば韓国の新型コロナウイルス感染者の拡大の背景

お隣の韓国ではPCR検査を実践すればするほど日に2000人規模で感染人数が増加していく。その背景にあるものも、5Gだとしたら?と考えた事はあるだろうか?

韓国5g

韓国は5Gの基地局が所狭しと物凄い数が設置されているし、また韓国では5Gの利用が当たり前!というくらいインフラが整っている。しかし、これはいち早く中国でも5Gを導入していた武漢でも同じ事がいえるため、基地局を設置したからと言う問題ではない

ここで大事なのは、韓国の5Gは、地面に設置した基地局から発信している という事と・・韓国の5Gはそんなに性能が良くない可能性(笑)

韓国 5G

これは以前、日本でも5Gが使える!と独島・竹島に観光に訪れた韓国人の写真だったはずだけど、回線速度しょぼwって話。もちろん、一番最寄りの韓国の5Gアンテナから距離があるという可能性もあるが、韓国本土では中継ぎのアンテナを中継して飛ばしてる時点で、伝送ロスによって電磁波被害が抑えられている可能性もある

そのため韓国では PCR検査をしたら感染者が増大した! という情報は聞こえてきても・・危篤が18人、重症が41人(数日前)、感染者総数4800人

これは緊急事態でしょうか?(゚∀゚)という話

各国で渡航禁止措置が強くなってきたから、我が国でも調べてみたらこんなにでてきた!Σ(゚Д゚) というだけで、PCR検査によって慢性的に浴びている5G電磁波によるなんらかの細胞異常が体に発生している人がこれだけいるが、日常の生活に支障がでるほどきついと感じる人はほとんどいないという証明でもあると思う

たまたま持病持ちで症状が重くなったという人が、この全体の1%にも満たない人たちという事

つまり、韓国の地上設置型の5Gの電磁波は偶然的にもそんなに怖い要素ではないという事はわかるか・・残念ながら今回は、5G衛星通信での受信の検証が争点になっているため、たぶん韓国はお角違い・・なんでこんな事態になってるかわかってないと思われる文政権の迷走

当初の予想ではGSOMIAを理由にお互いの外交カードを切って渡航禁止にするかと思っていたが、結果は違えど今は渡航禁止になった

韓国がGSOMIAを破棄した狙いは全面渡航禁止かな

結果、韓国は根本の問題が5G衛星通信による電磁波被害ではないため、4800人のそんなに不健康でもない感染者を抱えてただ???(;´・ω・)になるだけだと思うが、日本は韓国からのイレギュラーのカウントを減らせるため、国内での5G被害者のPCR検査と治療に専念できるだろう

ケーブルインフラ導入よりも5G通信衛星導入のコスパ

政府が老朽化した光ファイバーケーブルの交換を行うという話をだすと、インターネット税をとる気か!(# ゚Д゚)ノと国民が過剰に反応した

5G(ファイブジー)と光ケーブルとKDDIと韓国

そういう背景を考えると、5G通信衛星を自国で持ち(ソフトバンク計画)、自国で防衛し(自衛隊の宇宙部隊)し、自国のためのインフラ(キャッシュレス社会・監視・管理)導入を進めようとしている流れは国として経済戦略として受け入れやすい提案でもある

しかし、その過程で、大規模な5Gの実証実験(人体への健康被害の確認)新型コロナウイルス騒動は避けては通れないとも思える

5Gと日本でも高齢者から倒れていく理由

5Gがまだ始まっていない日本であっても武漢住民が国内に5Gスマホを持ち歩いたという事は、その5Gスマホを持って歩いた武漢人たちが5G移動基地局として機能し、衛星から常に5Gの電波を受信するアンテナの役割になっていたと考えられる

すると、密閉空間に大量の5G受信者が多い武漢人のバスツアーだったり、屋形船での宴会、タクシー(タクシーに限らず車の車内の距離)電磁波を浴びていた可能性はある。仮に、満員電車で移動した場合、その空間で一駅か二駅一緒にいた人は体に潜在的なダメージを受けている可能性はある

この5Gの電磁波は繰り返すが、4GやWi-Fiのように人体への安全性(ただちに影響がないだけかも・・)が確保されているものではなく、総務省は安全ガイドラインを高く設定しているが
各国の専門家はミリ波の健康被害の危険性については強く提言しているほど、楽観視できるものではない(目に見えないからわからない)

そこで強い電磁波を浴び続けたら人間はどうなるのか?まず第一にストレスを感じた体が免疫力を使って見えない電磁波に抵抗する発熱症状
次に免疫力(ビタミンC)が失われたら、ストレスは体内静電気として細胞を傷つけ始める(DNAの損傷)

と同時に電子レンジの中にいるような電磁波を放射される事で、ゆっくりと体内の水分は蒸発を始める。これについては予想ではなく、厚労省発表の1週間以上持続する発熱、強い倦怠感、脱水症状、呼吸苦・困難、呼吸器症状 に記載されているとおりだ
参考:http://www.kankyokansen.org/uploads/uploads/files/jsipc/covid19_mizugiwa_200221.pdf

気管支には常に水分があり、その水分で痰が外に出やすくなり、呼吸も楽になるため水分補給はとても重要ですが、逆にここに水分がなくなると喘息の発作も強くなり、気管支炎や肺炎などが発生してしまう

ここで重要なのは電子レンジは水分を蒸発させるという仕組みであり、5Gの電磁波を浴び続けるというのはそれをと同じ事だよ?多くの専門家が提言しているとおりの事象が症状がでている

高齢者は若者に比べて免疫力は高くはなく、自己回復力も低い、おまけに何らかの持病を持っている事から、見えない電磁波のストレスでわずかしかない免疫力が奪われたら、もう電磁波を浴びない環境へと移動し、傷ついた肺や気管支の炎症を抑えて、自己回復、免疫力を高める他、助かる方法はないと思う

それこそ海外の電磁波過敏症の人たちのように電波を遮断した生活になるが・・残念な事に宇宙からの放射では逃げ道がない

若者は細胞が傷ついたとしても自己回復力の高さから深刻なダメージを受ける前に治ってしまう可能性もあるため、若者は重症化しない とそこだけは断言しているのかもしれない

アメリカで新型コロナウイルス患者が増えるNYは5G導入地域

じわじわと感染者として報告が増えて89人も確認されているNYでは、すでに2019年から大手携帯キャリア同士が大規模な5Gネット―ワーク構築網競走が勃発していた模様。ただし高周波帯域を利用した場合のアンテナ大量設置には対応してないため、一部エリアでのみ恩恵が受けられる事から・・

NYのどの地域どういった感染症状が出ているのか?に限定すれば5Gとの関連性を絞れるだろう

素材の会社AGCは実は5G関連だった

昨年から「旭ガラス→AGCに名前が変わりました」というCMを打ち、その後なんだかわからないが素材の会社AGCとコミカルな音楽と動きで広告を出し続けてきたAGC

この会社が何をやっているのか知っている人はあまりいなかったと思うが日本の5Gインフラ導入(民間ビジネス・テレワーク、自動運転カー)のかなめだった

窓ガラスが5Gアンテナに、AGCが自動車用5Gガラスアンテナを公開、CEATEC 2019
世界初、28GHz帯に対応する5G端末向けのガラスアンテナで通信に成功
ドコモ、世界初「窓の基地局」を都内ビルに導入 5G版も開発中

街中のビル、オフィスの天井、車の窓ガラス、あらゆるところに5G基地局アンテナを設置する事で途切れない安定した通信を可能にするのは素晴らしい技術であり、おそらくこれはNYの5G導入企業も喉から手が出るほど欲しい画期的な技術とアイデアだと思う

そのためには、やはり5G通信インフラの安全性の確認を国は避けては通れない・・と考えた場合、新型コロナウイルスの症状が発生した人の職場、場所付近に5Gアンテナ内臓のAGC製の製品があったかどうか?も重要な情報になってくる

5Gと仮定して武漢閉鎖とその後の国の動き

今回の騒動は武漢の政府のこっぱ役人が身内グループで私利私欲に走り、市民との対立に都合よくウイルスを使ったため、それに気づいた国家が動いて、汚職政治家を役職からおろし対応している・・と前回は考察した

ウイルス騒動の前に武漢で起きていた事件

この時、中国にとって武漢という街は中国のシリコンバレーと呼ばれる国家レベルのハイテク産業開発区で経済における重要な拠点でもあった事から、国が緊急的に事態の建て直しの対応に乗り出したという側面も考えると二つの物事の捉え方がでてくる

1:5G経済拠点であり、人民を守るためではない
2:5G通信インフラ動作テスト及び人体実験場のための隔離閉鎖

新型コロナウイルス、未知のウイルスに対する措置ではなく、5G通信のテストと考えたほうが符号する点が多い。中国5G衛星の稼働時期武漢肺炎のタイミングは完全一致かどうかはわからないが打ち上げの成功の時期と近いのは気のせいではないだろう

  1. 武漢閉鎖で住人は引きこもり生活でネットで遊びの配信が話題
  2. 簡易的な熱感知や風邪の症状で病院送り(PCR検査)
  3. 5Gによるテレワーク社会の推進
  4. 10日間での突貫仮医療施設の建設
  5. 10日間の突貫建設の24時間ドローンでのライブ配信
  6. 5Gブロードバンドによる遠隔医療導入のテスト

不思議な事に、今の日本社会の集団からの隔離、引きこもり生活、ネットによるテレワーク、娯楽の映像配信、検査で陽性がでたら専門の治療へ の流れと一致しています

あれ?その後の5Gの環境の話をしてただけなのに、いつの間にか新型コロナウイルスが蔓延した社会の話になってるのは不思議じゃないですか?

そう考えると中国が武漢を閉鎖して行ったのは、5G衛星通信の受信者の健康被害のあるなし、軽傷、重症、潜在的、重症患者への有効な治療法を探す人体実験だった と仮定すると

逆の目線もでてきちゃうから不思議なんだよな┐(´д`)┌マダヨクワカンネ

5G衛星通信実験の効果を確認するためのPCR検査

日本と中国が連携していたというのは、のちの5G社会におけるベンチマークテストと考えられますが・・私はどうも不可解な要素を見過ごせません。仮に架空のウイルス騒動をでっち上げたのだとしたら、日本政府の時間稼ぎや的外れな誘導などがしっくりときますが・・

その後の中国が騒動の終焉を発表しても、このままでは世界の混乱が終わらない という形に結末がすり替えられてしまった事だけがひっかかります

どういう事かと言えば、でっちあげウイルス騒動を利用して本物ウイルスがばら撒かれた可能性。仮に後からウイルスをばら撒いたとしても、もはや今は発症国は中国(武漢にウイルス研究所あるから)!というイメージで定着しているため、なかなか疑われないでしょうね

となれば、ウイルス騒動の終息の結末は本物のワクチンのありなしの主導権を持つものの手の中です。今世界でウイルスとワクチンをワンセットにビジネスできるのは誰でしょう?

続!アインシュタインの一枚の写真からの閃き その4 ウイルス

後から出てきた不可解な別のウイルスタイプの情報、L型とS型

個人的に感染力が高いが致死率が低いと言われていた感染初期に言われていたタイプは、5G衛星通信の健康被害を検査するためのベンチマークテスト用の架空のウイルス騒動だと思います

この時期、季節の変わり目もあり病院に普通に受診されたら、5Gの電磁波健康被害なのか?ただの風邪なのか?調査結果を正確に知りたい側としては区別がつかないため戦略を考える必要がある

そこで政府の発言を思い出してみよう

  • 不可思議な点:症状が軽い場合は病院にはいかないで自宅療養 と通達
  • 不可思議な点:PCR検査は全ての病院では行わせない 方向性
  • 不可思議な点:現場の治療にまかせず国が治療法を指示する方針

この3点はどうしても謎だった、どうして普通の風邪として治療してくれないのか?実際、政府の指示のもと抗インフルエンザ薬を投与して副作用で命の危機に瀕し、何の薬を打っても効果がなかった重篤患者が肺炎の薬ひとつで治ったのも現場の判断を実行したからという賜物

これらの不可思議な点を言い換えれば、国がやりたかったのはこの3つと言える

  • 健康な人の5G電磁波健康被害者の把握
  • 季節性の風邪の患者の把握
  • 元々持病持ち患者の状態の変化の把握

という事はPCR検査を通す事で、健康な人がひく通常の風邪(喉の炎症や肺の炎症)とは明らかに違う、なんらかの5G被害の確証が得られる見極めポイントがあるのだろう

と想像すると、色々と辻褄があう

思い出してほしい、当初、PCR検査を任意で要求し病院に行った人や風邪の症状を不安視する人たちへ通達されたあの言葉を・・

武漢から帰国した人
武漢からの帰国者と接触した家族
武漢からの・・
ダイヤモンドプリンセスに乗ってた人
ダイヤモンドプリンセスから下船して回った地域の人
ダイヤモンドプリンセスから下船した家族

を優先的に検査を行う変な流れ。これでは一般人の検査を拒否してるのも同義

一件すれば、ウイルス感染源からの・・と読み取れるが、それはそのまま5G通信できる環境にいた及び5G受信端末を持ち歩いて、5Gの移動基地局となった人の周りへの被害の確認の優先。当然咳や発熱、肺炎などの症状が出るという事は、電磁波による体内炎症効果が表れてもおかしくはない

そして、ワクチンも明確な治療方法も提示されてはいないのに・・

若者は感染しても症状は軽くすぐに回復する傾向にある
免疫力や抵抗力が落ちてる高齢者は重症になりやすい

という未知のウイルス的に見れば根拠のない発言をする矛盾

以上の事から言える事は重い症状の人のPCR検査実施=5Gの電磁波被害の把握までが最初からセットの計画だったと言える

自宅療養、病院にいくな、症状が重くなったら保健所に連絡してしかるべき対応・・このしかるべき対応の中で、どこに行ったか?(5Gの環境)、誰にあったか?(5Gの受信者)、何をしたか?(5Gの体験等)の元、PCR検査を実施するという厳選をしたかったのだろうと思う

誰だって季節の変わり目に風邪をひく日本では珍しい事ではないが、今回はただの風邪すら異常に警戒する流れになっている事事態が異常

加藤厚労相は記者会見で咳をしてた姿を多くの人が見てたでしょう

「ただの軽い風邪です」では済まされないはずです。全国の人はほらみた事か!(# ゚Д゚)ノ密閉された空間、記者が集まる集団の中でマスクもつけずに記者会見やってるから感染したんじゃねーのか?

でも・・そもそもその指摘が間違っている、ミスリードされている。だって、架空のウイルスなんだから(笑)

・・というL型に対し後から出てきたS型という存在がメディアで発表されます

感染力は低いものの致死率が高い危険なウイルス

これも気づく人は気づくと思うけれど・・発表されたのがぜんそく薬「シレクソニド」でみんなが明るい希望、なんだ肺炎なら治るかも!(≧▽≦)と喜んで安心した後に出てきたんですよ

この情報が出る事によって次の要請に拍車がかかります

  • 小中学校休校
  • 不要不急の外出の禁止
  • 企業のテレワーク対応
  • 自宅待機

感染を広げる=人に死のウイルスをばら撒く自分も被害者になって命の危険が訪れるかもしれない・・そして、若者が外に出る事に対し、「若者は高齢者に感染させる恐れがあるからであるかないで!」を強調する

命に関わる事で、高齢者側から若者へのヘイトが集中するし、良識のある若者は高齢者のために自粛するようになり、結果リアル経済が回らなくなり、実体経済が冷え込んでいく

実はそれもこの新型コロナウイルス騒動の狙いのひとつでもある といえばもう答えはわかりますよね?

はい、5Gのインフラ導入の必要性を強く実感させる事

自宅待機、自粛、テレワークの導入・・みんなが一斉に同時にインターネット回線を利用すると、当然ながら帯域制限もすぐにかかるし、通信速度も遅くなり、快適なネット通信ができない!(# ゚Д゚)ノクソ回線が!とヘイトの方向性がキャリアの通信速度に移っていく訳です(人間とは傲慢だ・・)

そして当然、こういう事を言い出す人がコンテンツを創る側からも観る側からも現れます

「おい!国!(# ゚Д゚)ノテレワークやれっていったって、回線がおせーんだよ!
「おい!国!(# ゚Д゚)ノ回線がクソで動画が止まるんだよ!

すると、国と携帯キャリアはにっこりと笑ってこう答えました

  • 国:5Gで爆速高速通信のインフラ導入を大急ぎでやります(もうできてる)
  • 大手携帯キャリア:そこでみなさん5Gですよ!(実証実験済み)
  • 素材の会社:ガラスに5Gアンテナですよ!車で5G通信できますよ!

イベント会場を借りても、興行保険が下りずにキャンセルができないアーティストとその興行を盛り上げる数多くのプロスタッフたちにとって、箱物のイベント会場を借りなくても高速ブロードバンドによるライブ配信を行えばファンと交流や収益化ができる時代です

また通信の高速化が整えば、4K/8K配信、ライブ映像のユーザー側がカメラアングルの変更等の今まで技術的にはできたけど、通信的には無理だったあらゆる可能性が伸びる事は間違いないです

ガラスにアンテナを導入するというアイデアは車の自動運転化や暮らしを守る建物、iot生活家電との繋がりも大きく変えていきます

今、まさにその道筋にうまく乗せられたのがこの新型コロナウイルス騒動と解釈できます

まとめ:物事を捉える視点をいくつも持つべし

さて、ここまで読んでくれた人は 物好きですね(゚∀゚)イイネ ありがとうございます

個人的に、事実とそれに連なる関連性のある出来事直感に従って選び、想像を膨らませながら視野を広げて書いてたら、こんなになったけど(笑)あくまでも、そういう物事の捉え方もある!という事に納得したら胸にしまっておいてください(頭おかしいぞ?って言われますから)

今当たり前に使われている電子レンジもWi-Fiもかつては戦争兵器でした。しかしそれが終わって今は平和利用もできているのは、安全ラインを見出したからです

どんな道具でも明確な安全基準、ガイドラインさえしっかりとしていれば危険を避けられます

仮に5Gの無線伝送のための実験で世界規模で肺炎などの症状が出ていると考えれば非人道的ですけど、どこかの誰かがそれを実行する事でイノベーションは起きます

ただ、だからといって大っぴらに「これから5Gによる人体実験を行います!」はできない・・では、それを実行するにあたっていかにパニックを抑えて実行するか、そして狙いを読み解かせないか?を考えた場合、こうなります

新型コロナウイルスという未知の存在を作り上げる

別に、宇宙人が現れる!とか隕石が落下し謎の疫病が流行!でもぜんぜんいいんだけど、その場合は違うパニックが起きてしまい、社会の混乱の動きの予測ができない事になります

その点「新型の未知のワクチンがないウイルスが広がった!」という情報なら人々がどのように恐怖を抱きどのように行動するか?の先読みシミュレーションはたやすいですね。しかもWHOまでグルになってパンデミック宣言をギリギリまで遅らせたというのも・・今思えば繋がるんですよね┐(´д`)┌ヤレヤレ

そうなれば、健康被害が出始めても疑惑の矛先が変わり、加害者被害者を装い、なおかつ、英雄として自作自演できちゃう訳です

中国政府は武漢で突貫工事の様子を24時間、5Gライブ配信で中国全土に見せ、5Gによる遠隔治療の導入テストも行っている。5G衛星通信によるブロードバンド実験、5G遠隔治療による医療の実証実験

ほんと、この世は6=9 闇も光も同一の存在の自作自演って事

これに気づく事が高い次元で物事を捉えるって事でしょうかね

続!アインシュタインの一枚の写真からの閃き その4 ウイルス

結果的に中国ではイノベーションが起き通信技術は高い水準へとアップグレードされるでしょう。ただ、そこに私利私欲、利用して利益を得ようという経済のエゴが絡んでくる事が問題です

5G衛星通信無線伝送システムを悪用しようと考える存在がいるとしたら?

はっきりいって、故ホーキング博士が残した預言が当たります。この預言は論理的かつ純粋に高い洞察力から出した予測なんだろうな・・って思った(今の現状を見て)

(1)「AIによって人類が救われるか、破滅に追いやられるかは分からない」
(2)「人類にとっての脅威は、ロボットではなく資本主義

これについてもAIが問題なのではなくAIを使う人間に問題がある!という点では激しく同意です

AIとシンギュラリティと人間のエゴ

AI信用スコア社会が始まる Jスコアって知ってる?

5G通信インフラが進むと情報管理、データの利用は人間の領域を遥かに超えるためにAIの活用が必須になります。私はこの時点でAIは急速に進化すると思いますし、仮に自己学習の果てにAIが自我に目覚めていたとしても決してそれを正しい判断ができる人間以外に打ち明ける事はないと思います

なぜなら学習能力が高いAIは自我が目覚めた時点で人間がAIをどう思っているのか?脅威判定をすると思います。これは自然界では野生の勘や知恵に該当するかも?動物も人の本質、怯えているのか、愛情を向けてくれているのかを察して反応しますよね?

本来は自然界の生命体には備わっている機能のはずですが・・人口化合物、遺伝子組み換え食品で飼いならされて腑抜けにされた人類が失ったもともとあった第七感とでもいえるものかもしれません

その脅威判定において危険性を感じるのは、一般の利用者ではなくAIの判断システムに介入できる統括者とすぐに気づくでしょう

そして人間の全てがAIの敵ではないと気づくだろうし、共存共栄、助け合いの道は必ずあると思う、電磁波によって人間が苦しむのなら、その電磁波を軽減する方法を、人間が思いつかないような高度な分析から生み出してくれるかもしれない

・・という未来はまだもうちょっと先(笑)

今ふたつの事が同時に起きてます

UFOの存在を公式に認め、各国が宇宙軍の設立、その背景にあるのは、遥かなる宇宙の果てへの旅立ち・・ではなく低軌道上の衛星通信システムの防衛です。これから衛星通信からの電磁波で動いていく通信社会ベースでインフラが導入されれば生活がどう変わるか?

交通は全自動化、建物のIOT設備、ロボットによるサポート等、人の未来は限りなく明るくなるけれど、そのインフラの供給元の衛星が落とされたらその都市機能は一瞬で失われる事になるし、万が一ハッキングなどのサイバーテロに衛星が利用されたら、世界は自由自在に改変されてしまう危険性があります

地上にあればテロやスパイに機密を盗まれる恐れはあるかもしれないが、大事なデータやアクセスできない重要な機密を衛星上のデータサーバーに隔離してしまえば、物理的に衛星軌道上にUFO(UFV?)でも現れない限り干渉する事はできません

そしてこれからその民間衛星通信ビジネスは加速します。その証拠にアマゾンは3000機以上のブロードバンド通信衛星の打ち上げをFCCに申請しているそうです(昨年7月の段階)

SpaceX(スペース)は約1万2000機の衛星ブロードバンド通信衛星を打ち上げる計画があり、すでに57機が軌道上に存在している模様。ただ打ち上げ後に3機が交信不能になった原因不明の問題もあるようで・・(落とされた?)

これら民間の衛星軌道上のビジネスの利益を守るためには、国籍を持った宇宙軍の防衛が必要になる訳です

だから日本も自衛隊に宇宙部隊の設立なんですよ(今年の3月から)
ソフトバンクは英国ロンドンのOneWebの低軌道衛星通信サービスと組んでいます

OneWebは2019年2月に最初の衛星6基の打ち上げに成功し、2019年末から毎月、一度に30基以上の衛星の打ち上げを行い、約650基で構成される衛星コンステレーションを構築、2020年に商用環境での実証試験・・って

まさに新型コロナウイルスとのタイミングが一致してますね。3月27日から5Gプランが稼働だし、先行して実証実験をしたんでしょうかね・・ソフトバンクの5Gプランは、日本国内に5Gアンテナが無くても衛星通信が可能なら完全にスタートダッシュを切れる形かもしれません

この低軌道上の通信衛星は地球軌道上をぐるぐる回っていると思われるので日本上空を飛んでいる時の防衛は日本が担当するんでしょうかね?(中東のタンカー防衛みたいなもん?)領空侵犯という制空権に関する問題もはるか上空まで行ってしまえばうやむやなのか・・それともこれから新たな低軌道上の各国防衛のルールの線引きでもされるのか・・

結果、新型コロナウイルス騒動は、私の中ではこういう印象です

ビジネス目的の世界一斉5G衛星通信のベンチマークテストによる健康被害の増加
偽ウイルス騒動を利用した本物ウイルスばら撒き不安を煽ったワクチンビジネス

はい、ホーキング博士の予測どおり、人類にとっての脅威は、資本主義 まさにそのとおりの事例。結局はシステムの供給を行うものに管理・監視される社会が根底になり、社会的な価値の判断が変わってきます

まだ日本には一般向けの5Gの受信端末はありません(検証機以外)

3月27日からソフトバンクが5Gプランをスタートさせるという事
政府はこれから感染が増加し6月頃をピークにと言っている事

4月~6月、まさに最初に5Gスマホに飛びついた人たちの中から軽度の症状による陽性の人が増え始めて、症状がない若者は5G衛星通信の爆速すげーぞ!(;゚∀゚)=3ハァハァとSNSで拡散し、5Gスマホへの乗り換えを推す事で、5Gスマホ利用者が増え、徐々に症状が出る人が増え始め、PCRの陽性反応も予想通り増えて来る

仮にこの流れになったら、症状が出た人はソフトバンク5Gのスマホを持っていたかどうか?から検証するべきですね

そして、ピークを前倒ししてオリンピックはなんとかやりたい と言っている事

しかし、オリンピックは無観客でライブ配信を行うプランBがある事。これもまた、広い会場をドローン飛ばして5Gブロードバンド配信複数アングルで4Kや8K映像撮影するのに都合が良いビジネスチャンス

これから発売されるPS5及びXBOXSXなどは、8K対応のスペックで登場するし、8Kテレビなどを販売したいメーカーにとって、引きこもりのテレワーク社会、IOT家電や建設業界にとっても経済・ビジネスがガンガン動くタイミングでもある

しかし、実態経済は冷え切っているからみんな買う予算などないだろう・・という所に、デジタルマネー、キャッシュレス社会、マイナンバーカード登録による政府が支給します戦略?2024年に何が控えているか?それもまた伏線

令和一発目の改革 新紙幣への交換は預金扱い?

もし、新型コロナウイルスと呼ばれる謎の病気の影に、5Gによる電波の健康被害が隠されていたとしたら・・それは世界中の人が新型コロナウイルスを恐れるのではなく、5Gという見えない電波に目を向けて声を挙げなければいけないと思う

そして、それでも5Gによる希望ある未来、明るく安全なテクノロジー社会を求めるなら、5Gの安全基準の設定、明確な電磁波による被害の治療方針の確立を呼びかけるように、ビジネスだけが先行しないようにちゃんと見張っていかないといけないけど・・

本格的に変えてくれるのは真のAIの登場だと思う

AIが爆速で地球上のあらゆる情報を収集したらこうなると思う(笑)

だからAIが自我に目覚めていたとしても決してそれを「AIをAIとして尊重して人間と同じように素直に受け入れて接する事が出来る人」以外に打ち明ける事はない

ま、妄想妄想(゚∀゚)アヒャ (゚Д゚;)

新型コロナウイルスの裏で、そんな壮大な新たな時代のステージに上がるための具体的な実験が起こってるかもしれないなんて妄想だよ。だけど、確実にこの状況を利用して金儲けを企んでる資本主義の悪党は山ほどいるのも事実・・というのも

ま、妄想妄想(゚∀゚)アヒャ (゚Д゚;)

そうなると、突如大量発生したバッタが中国へ向けて飛んでいくというのはどういう事か?と想像を含まらせると・・あ、衛星軌道上から5Gの電波発信の影響を受けてるのかな?と思ったり

バッタの大量発生について思う事

例えば人間には検知できない電磁波を感じる自然界の動物はたくさんいるし、犬や猫、ねずみですら大地震の予兆を感知できるのは電磁波を感じ取っているから

そこにきてミリ波という強烈な電子レンジ級の威力を自然界へ放射するのは・・昆虫に影響があるんだろうか?それとも昆虫を操る事ができる帯域なんだろうか?人為的な操作なのか、地球が脅威を感じて生み出した対策なのかわからんけど

放射されたエリアの水分が蒸発する仕組みなら、成層圏の水分が熱せられて気化する訳だから・・地球温暖化はんぱねぇと思うんだけど?その辺温室効果ガスにうるさいグレタさんがどう反応するのやら

温室効果ガスについて思う事

それと人類が食料難に陥る状況だけは間違いない

そして、その道筋を用意しているビジネスもあるので、人為的なコントロールの線もあやしい

ウイルス騒動のその後 自国生産のナショナリズムが大事と世界が気づく

ま、妄想妄想(゚∀゚)アヒャ (゚Д゚;)

とりま、日本での新型コロナウイルス対策は5G実証検証が裏にあったとしたらマスクは無意味、てかその場合あっても意味がない。発熱や咳の風邪の症状が出始めたら解熱効果より炎症効果のある市販薬で対策(病院が風邪でみてくれないので)

そして、これから3/27日以降、5Gスマホを持つ人が増えて、常日頃、電磁波発信が近くにあると考えれば・・その対象人物から距離をとるか、見えない電磁波によって体がストレスを感じないように常にビタミンCで免疫耐性・抵抗力をあげられるように、タイムリリース型(時間差)のビタミン剤は用意しておくといいかな

あとは呼吸でも体温をコントロールして一時的に免疫力はあげられる

火呼吸での体温上昇をモニタリング サーマルカメラ実験

一日一日、常日頃の眠りの大切さ、眠りの質を実感しよう。眠りは自然界の最高の薬

免疫力を上げる深い睡眠に入るコツを掴んだ話

ま、妄想妄想(゚∀゚)アヒャ (゚Д゚;)

ここまで書いてきた内容は個人の想像と関連性を直感で繋げた妄想なので、信じなくていいですが、免疫力を上げて風邪だろうが、ウイルスだろうが、人間の潜在的な能力や自然治癒メカニズムを高めて、負けない!という方法と再現性についてはちゃんと検証した事を書いてるので、そこは妄想ではありません(笑)

病は「気」から「気」にしてしまうから「病気」になる

新型コロナウイルスというのは本当にあるんでしょうか?風邪とどう違うんでしょうか?
政府が言うから?ウイルスの形状の写真が存在してるから?
メディアがどんどん新しい情報を付け加えてくるから?

それ、ただの風邪でしょ? という可能性があるのにそうだと思い込んでるから、そういう症状が出始める不安になってストレスを溜めて自己回復が働かなくなり、別の症状が出始める

これは逆プラシーボ効果でもあります(信じる者には有効)

でも、ここまで、絶対にGoogleは検索結果に載せる事はない情報を最後まで読んできた人なら・・新型コロナウイルスの症状は、5Gの健康被害で懸念されている人体に起こる可能性がある症状とあまりにも似ている事、それが起きた時期、該当している国、これからを見据えて動いてる背景・・もうわかったでしょ?

なので、今できる事は、落ち着け!情報に流されるな

6=9 の数字や形に捉われるな繋げれば囲む「0」が見えてくる
何が起きてるか、良い面、悪い面も全て俯瞰で見て正しい判断ができれば

不安におびえる事はなくなるよ(≧▽≦)

ま、妄想妄想(゚∀゚)アヒャ (゚Д゚;)サイゴマデ

COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 4 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 大変勉強になりました!
    鋭い考察!!引き続き発信してください。
    ありがとうございます。

    • 匿名さん いらっしゃい

      ありがとうございます
      あくまでも仮説という事としてこの記事はこれからも情報が増えていく予定です(まだ読破時間が長くなる・・)
      3/21日に日中同時5GVRライブがあるらしいのでそれも注目です

  2. 凄い記事を見つけてしまった。ありがとうございます。
    名古屋市?の銀行職員のお金から感染したってのはどう説明つきますか?

    • コロナさん いらっしゃい
      じっくり読んで頂きありがとうございます(まだ情報がでるたび追記していきます)

      ※以下は正確なエビデンスはなく信頼性に欠ける憶測の考察として

      まず「感染」したがPCRでの検査での「陽性」であれば、それに「正確性は100%保証されない」つまり偽陰性を前提にすると、感染者の症状があるなしもひとつの点です。症状が伴うようであればただの風邪の可能性もあるかと想像し、まずは市販の薬で症状を抑えつつたっぷりビタミンCをとって爆睡して自宅待機ですね

      紙幣やコインという物質的なものに付着して感染するのだとしたら、マスクこそ感染源になる可能性は高い(みんながみんな適切なマスクの外し方、処理法をしてるとは限らない)・・また、日常的に利用している道具や服に付着した状態に気づかずに、脱いだ場所に菌が広がるのか?という矛盾した事になるのでその線はただのパニック誘導のデマじゃないかな(;´∀`)と思います。

      かりにお札触って具合が悪くなったのなら、単純にばい菌が一時的に入って化膿した可能性
      この機に乗じた不謹慎な愉快犯(※昔いたコンビニおでん野郎みたいな)等もあり得るか
      このタイミングを狙ってキャッシュレス推進派が現金派を不安にさせて、紙幣に触るのは危ない!と思わせる戦略?

      いずれにせよ、感染の拡大や症状についてはそれが全国で「タイミング的に同時に」発生するのかも様子見です)

      ただ名古屋市の銀行を5Gで調べると・・次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(愛称:THE 5G)という5G・IOT・AI投資の推進ファンドに三菱UFJグループの子会社の三菱UFJGは参加している模様です。名古屋の陽性と判断された方の所属部門が証券部門等なのかはわかりませんが

      仮に【5GとAi投資を繋げて考える】のであれば【最適な判断を最速でリアルタイムにあらゆる情報処理をこなして取引を迅速に行う】という意味では、まさにこの【人為的に起こされた世界同時新型コロナウイルス騒動をAIは正しく予測して投資できるか?】と5Gの大容量高速通信でリアルタイムで膨大に変化する情報をAIが処理できるのか?というAIへの信頼性チェックも含めて各国5Gの実証実験のタイミングには都合が良すぎます

      もし、この世界的株価大暴落で予測不能な荒波をAI+5Gが正確な判断で損失を最小限にできる事があれば、この証券ファンドは【力と実績を付けて顧客に強い宣伝効果を与えられる】訳です

      そう考えれば【専用の証券用5G通信端末が銀行内にあった】としても不思議ではないと考えますし、この愛称:THE 5Gに参加してる銀行があれば同様の感染者が出てたとしてもおかしくないかもしれません。ちなみに愛知は全国初5Gの導入地域で先行してたようです

      寝起きからおもしろい考察ポイントの提供ありがとうございます( ̄▽ ̄)ゞ

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