好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

ウイルスVS鬼滅の刃 霊的な戦いのメッセージに気づけ!

霊的な世界の精神的な戦い、潜象界の思いが現象界に形となって現れる。昨今爆発的に話題になっている鬼滅の刃について、あえりえない角度から次元を超えた考察をしていこうと思います

なぜこの時期に鬼滅の刃がブームか

大量に売れてる理由はいくらでも考えられる

  1. 単純におもしろいから
  2. みんながみてるから見てみようという便乗
  3. 売るための特典商法・宣伝増加

個人的にNETFLIXで最初に見た時は「今のジャンプ漫画ってこんなのなんだ」という印象しかなかった。でも、見た手前、物語がどう展開していくのか気になったのでアニメは最後まで見てみた

だから、鬼滅?知ってるよ?┐(´д`)┌ 程度の知識しかなかった

でも、コロナウイルス(COVID-19※武漢ウイルス)が世界的に大流行する少し前あたりから日本ではなぜか爆発的にブームが広がったのが鬼滅の刃という作品だという事。なぜ私はもともと知らなかった鬼滅の刃をあのタイミングで見てみようと思ったのか・・

自称ライトワーカーとして、無意識の自分の行動をよーく考えてみた

エンジェルナンバー911 よく見るってレベルじゃねぇ遭遇率

そしたら、そういう事か!(゚д゚)!とありえない角度から気づいた事をたんたんと書いていこう

鬼=丑寅=邪気=風邪等のウイルス

いぜん、節分の時期に豆をまくのはなぜ?鬼も内?福も内?になったのはなんで?と調べた際に、鬼とは陰陽五行における方角や邪気を指しているという事を知った

桃太郎の真実 陰陽五行を知る2019年

今の時期、旧正月、日本では節分で豆を撒く風習があるが、豆とは魔滅として邪気を払う用途でもあり、年の数だけ豆を食べる民間風習は、冬の間、食べ物が少なくても栄養だけはしっかりとって免疫力を付けて季節の変わり目に風邪をひかない事が目的だった(当時の風邪は命とり)

この古き、特効薬という薬のない時代から目に見えない邪気、風邪、風が運ぶ邪悪な存在との闘いはあり、その防ぐための手段が魔滅=免疫力をつけて邪な気に負けない心構えを風習として行ってきた。鬼の面をかぶった人に豆をぶつけるのはその気概を目に見える形として表現したのかもしれない

鬼滅=風邪・風邪が運ぶ邪悪な気=お前なんかに負けない!と活力を持って滅ぼす

では、その滅ぼすための刃とは何なのか?豆なのかというとそうじゃない

鬼滅の刃の作中の重要ポイント「呼吸」

作中では水の呼吸!〇〇の型!のような攻撃用の必殺技として描かれているのは、私が少年時代だった頃の亀仙流奥義!かめはめ破ぁぁぁあ!と同じようなニュアンスなので、そんなに重要ではない

表面的に捉えるのではなく、なぜ今鬼滅の刃?これをブームにして多くの日本人に見せて何に気づかせたいのか?と考えた時、着目するのは今すぐに誰にでもできる事「呼吸法」

現状のウイルス問題ってどうなってますか?

  1. 医者もワクチンがないから対処ができない
  2. マスクと手洗いだけはしてください(※うがい薬はダメ)効果は保証しないけど
  3. マスクも消毒液も品切れで手に入らない
  4. 人件費を浮かせるため海外工場生産だから自国生産もできない
  5. おまけにマスクをつけたとしても感染を100%防げる訳でもない
  6. おまけに全身防備していたクルーズ船の検疫官も感染する始末
  7. 当初は飛沫感染、濃厚接触感染だったのが、今は空気感染と判明
  8. 無能な政府は渡航禁止措置もださず感染者はどんどん増える後手後手対応

風邪、もはや【風】にのって【邪悪な気】が広まる事を止めるすべがありません

目の前の人にマスクや消毒液をわけ与えても、それで守られる訳でもなく、全身防備の宇宙服のようなものを着ても感染する・・誰も目の前の家族ですら救えない、それどころか自分自身すらも救えない・・どうすればいいんだ(ヽ”ω`)

・・と絶望の淵に立たされそうになっている今、それでも【弱気】になってはいけない

【病】【気】から【邪気】がすでにあなたの中【精神】に入り込もうとしてます。諦めて、嘆いて【気】を抜いてはいけない【気】を緩めてはいけない

じゃ、どうすればいいんだ? という所で簡単にできるのが呼吸です。呼吸によって体内の温度を上げ、免疫力を活性化させるというテクニックはあります

免疫力を高めて殺菌する「火呼吸」

免疫力を上げるという方向性で国レベルで本格的にウイルスに取り組んでいる国もあります

インド政府は新型コロナウイルス予防にホメオパシー

何もできないからこそ【呼吸】と【気】の大切さに気付く

呼吸は誰もが無意識です

どうやって吸うの?どうやって吐くの?と子供でも聞きません、生まれた時から誰もが自然にできてきている事だけど、呼吸は状況によって速さも深さも変わります

  • 不安や心配がある時の呼吸は浅く早い
  • 落ち着いている時の呼吸は深く遅い

心を落ちつける時に大きく吸って、大きく吐く深呼吸を行いますよね?大抵の人は、それをただの作業だと思って何回か繰り返しますが(似たようなので手のひらに人と書いて三回飲むと緊張がやわらぐ※効果の保証なし)

実はただやるだけでは、呼吸による深い効果は得られません
呼吸に集中するというのは、【意志】【気】が重要になります

この辺に、疑似医療と言われているプラシーボ効果(信じる人は効果が上がる)の真実が隠れてる気がします

意識×→意志気〇

私は、呼吸による気の循環を特定の部位に送り込む事を意識するという意志を持って実験してみた所、見事に自分の脳波をコントロール=心を無に落ち着けるに成功しました

検証前の入眠時(AIが音楽を止めた時)の深さ

睡眠の深さ 脳波検証前

確実に再現性を掴んで脳波コントロールを意識して入眠した時の深さ

睡眠の深さ 脳波検証後

これで明確に自分の体でわかった事を言葉でまとめると

【意志】を持って【気】を操る

  1. 意志とは、どの部分にどういう効果をだしたいかの明確なイメージを持つ事
  2. 気とは、イメージの導線を伝って自分の体の中に流れてくるエネルギーのイメージ
  3. 呼吸はそのイメージの導線にそって空気を取り入れる事

あくまで我流ですが、実際に私はこれで、自分の脳波を狙った通りの結果にする再現性を確認する事ができました

この呼吸による脳波コントロールもまた実は免疫力アップに繋がります

呼吸で落ち着く=不安を忘れる=深く眠れて免疫力が上がる

いつ終わるともわからないウイルス騒動、明日は我が身かもしれない・・そんな不安が頭をよぎったまま寝たとしても、浅い眠りで疲れもとれない上に免疫力が低下してしまいます

寝つきが悪いとか夜中に目が覚める等、ぐっすり眠れた人に比べて約5倍も風邪をひきやすいというデータもあるそうです

そんな不安も忘れてしまうのが意志気した呼吸の不思議

  1. 呼吸以外の事を一切考えません
  2. 呼吸以外の事を思考したり考えたりしたら効果はありません
  3. 今何をおいても最優先にやるべき優先事項を呼吸にシフトしてください(他の事を考えない)

ちゃんと意志気した呼吸がで来てる時は、呼吸が凄く楽になるのですぐにわかります(気が充実)
逆に、息苦しさを感じるという事は、別に気になる事への思考に邪魔されている状態です(気が散る)

意志を持って気を循環させる呼吸に集中です
鬼滅の刃の言葉を借りるならそこは全集中の呼吸!ですね

呼吸で気づくべき精神状態

例えば、ショッキングな出来事や恐ろしい不安に襲われた時、突発的に過呼吸になったり、息が止まったり、呼吸が苦しい現象が起きますよね。どうして肉体的な激しい運動で心臓のポンプに負担がかかった訳じゃないのに、精神的な変化だけで呼吸に変化がでるんでしょう?

これが気の乱れです

これを考えれば、呼吸精神状態の三つがリンクしてるか簡単に理解できると思います

つまり、精神状態が目に見えない不安や心配事があったり、ネガティブで前向きな事を受け入れられないで反発したりする状態というのは、気が乱れていて肉体の免疫力が落ち、その免疫力を復活させられない環境に陥ってる状態という事です

これではコロナウイルスだろうが、ただの風邪だろうが負けてしまいます

だから逆の発想を持ちましょう!( ̄ー ̄)ニヤリ (゚Д゚;)

呼吸の循環に全意志気を集中し、他の事を一切思考しない事

目閉じて耳は自分の単純な呼吸音だけを拾い、呼吸のしやすさや息苦しさのわずかな変化に気を配っていれば、本当に無意識になった頃にはもう心は落ち着いているでしょう

心が落ちついていると体はリラックスした状態になり、体内では自己回復作用が高まるだけじゃなく、不安を忘れれば深く眠る事ができるのでさらに免疫力が強化されていきます!

そして、免疫力が上がるという事は、精神的な不安(邪気)すらも寄せ付けない、立ち向かう気概の強さを持ち、前向き(ポジティブ)になれるという事

そう、から! 気持ちとは持ちよう!(だからどちらにでも傾く
気高さとは、プライドではなく、意志と気力の強さ!

もはやマスクも消毒液も医者ですらも気休めの存在となってしまったウイルス対策。この状況でウイルスに負けないためには、自分自身の免疫力を上げるための行動をとるしか方法はない

その一つが呼吸意志気するというだけの事です

※ちなみに意志気という言葉は意志を持って気の循環を行うという事で、自分の脳波コントロールに成功した私が勝手にわかりやすく造語にしただけです(そんな言葉はないので注意)

まとめ:直感に従った行動が全部繋がっていた

私は何の脈絡もなくこんな流れで現在に至ってます

  1. NETFLIXで鬼滅の刃を知らずに見た(後から凄い人気と知った)
  2. 眠りによる別次元、精神世界へのアクセスと修行の大切さを知っていた
  3. 健全な精神と肉体を持ちながら即身成仏するためにプランクを開始していた
  4. なぜか普段は見た事もないクラファンサイトにアクセスし、脳波測定できるガジェットを発見する
  5. どうしても欲しくなって製品を購入(普通の人は別に欲しい物ではない)
  6. 睡眠データから夢・明晰夢を見る時の睡眠の深さを探究する
  7. ウイルス騒動初期にSARSと同レベルと判断し警戒を促しつつ家族分のマスクを用意
  8. 鎖国しない日本政府の無能さとこのままだと日本がどうなるかを考えて絶望する
  9. そうこうしてる間に日本中でもマスク・消毒液品切れ騒動勃発(次は食料品)
  10. ワクチンは・・と期待するもそのワクチンも怪しいと知って再び絶望
  11. プランクで体の一部が熱くなる事から免疫力活性化を模索し火呼吸を知る
  12. インド政府がホメオパシーによる免疫力強化の方向性で同じと知る
  13. 狙った深度の睡眠を得るための脳波コントロールを実験(見事成功)
  14. 深い睡眠は免疫力を高める効果があると後から知る ←new
  15. サーマルカメラで火呼吸で体内温度が変わるか?を調べる ←免疫活性化検証予定

まさにひとつひとつ経験した事、興味を持って調べた事、その時々の自分の直感に従って行動してきた点と点が繋がり、今、やるべき事、みんなに伝えるべき事、何が本質的に重要なのかの答えがまとまった感じですね

願いや思いは潜象界から現象界へ形になる

人口を大量に減らそうという悪意が生んだものがこのウイルス騒動ならば、それを阻止しようとする善意が生むものは、おそらくワクチンではない

だってウイルスとワクチンは対で一つの存在 光と闇、白と黒、6=9

アインシュタインの一枚の写真からの閃き

ウイルスで肉体的にも精神的にも弱らせ、藁をもすがる思いで打ったワクチンさらなる絶望へ・・というシナリオがあったとしたら、純粋に人が苦しむのを喜ぶ悪魔にとっては絶頂もんだろうね。まさに天国から地獄(*´Д`)ハァハァ

だけど、それが最悪のシナリオだとしたら、その逆はウイルスの無効化

これも日本人が望みそうなやり方だと思わないだろうか?
少なくとも私はウイルス騒動の終結をそう願った

救世主か?悪魔か?無症状病原体保有者の確認

軍事力のある大国だと感染国にミサイルでも打って大陸を焦土に変えてしまおうとするかもしれないし、それがきっかけとなって戦争に発展してしまうかもしれない

だけど、日本人はそんな結果は望んでなくて、緩やかにこの状況が収まってほしいと願っている人が多いだろう

そんな日本人だからこそ、他人を傷つけるのではなく、己を高めるという昔ながらの精神論、そしてそれが呼吸法によって免疫力を高めるという単純だけど奥が深い精神テクノロジーという落とし所

別に鬼滅の刃を作品として楽しめと言っている訳ではない

タイミング的に偶然か?必然か?についてよく考えてみてほしい(私は必然だと思ってる)

  1. 鬼滅の刃がウイルス騒動になる少し前からブーム
  2. ウイルス騒動になっても鬼滅の刃の爆売れは止まらない
  3. 鬼滅の刃の中でもっとも重要なのは呼吸
  4. 鬼滅=鬼=丑寅の方角=邪気=風邪を滅する

そういえば、物語の本筋もまた偶然の一致がある

主人公丹次郎は、感染して鬼になった妹ねずこを人間に戻すために鬼と戦い
妹ねずこは鬼になっても人間を襲わないように精神的な戦いをしている

今の状況に置き換えると、ねずこは感染者としてウイルスと戦っていて
丹次郎はねずこを心無い差別や偏見から守りながら治す方法を探している

人間の免疫力の強さ自己回復作用の頑張りのような印象にも・・というのは結びつけすぎだな ┐(´∀`)┌ヤレヤレ (゚Д゚;)アキラメタ

私はアニメ版しかみてないので、続きのコミックではもう解決策を見つかってるかも!?

マスクも防護服も効果なしの気休めな上に品切れで手に入らない
医者も隔離と様子見以外治療ができずお手上げ、国も役に立たない

そんな危機的かつ絶望的な見えない敵に怯えている状況の中
鬼に負けない!という精神性を強く持つ事をメッセージにしている作品

ここまで条件が揃ったら、もうやる事はひとつ 呼吸の大切さに気付くのだ

・・ま、少なくともこんなマニアックなブログに辿りついた人の中でも・・マジで!?Σ(゚Д゚)やってみっか!と素直に行動できる愛すべき馬鹿野郎だけ というのが悲しいけどね

でも、願えばだいたい現実化してシンクロニシティ起きてるしな(゚∀゚)良い方向に (゚Д゚;)

前になんとなく気になって書いたアインシュタインの一枚の写真6-3=6についての考察の記事が、時を越えてアクセス集中しだしてるというのもそのひとつ

常識に当てはめて考えてはいけない
もう、常識や歴史はあらゆる所で破たんしている

気象予報士が語った「12月なのに今は秋の気候」について思う事

中曽根康弘元首相 墓場まで持っていく

パリ協定と南極の氷と壮大な嘘

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