好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

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やぎのゆうびん

白山羊黒山羊の(やぎのゆうびん)は平和へのメッセージだった

ある思想的対話から気づいた突然閃いた「白山羊さんと黒山羊さんの歌」。やぎのゆうびんという曲になる14年前に書かれた元の詩を書いた想像主は、人の心が『心亡き=忙しさで忘れ』て『手遅れ』にならないための後世への有難いメッセージを生涯を通して伝えていた平和へのメッセンジャーだったと気づいたお話
夢の中

好きこそ物の上手なれを下手の横突きが邪魔な横槍ロンギヌス?

本日も毎度恒例、神社の参拝をしていた時、急にピーン!と閃きが来た。好きこそ物の上手なれを下手の横突きが邪魔な横槍?トドメ(終わり)と留め(停滞)、苦しみから解放する者=救世主?では人の為=偽救世主を解放した人の思いにトドメを刺した邪魔な横やりを刺した者=ロンギヌスは悪魔でも救世主?という流れが・・一体どこに着地したのか...
娯楽

HOTAS をアナグラムで自己解釈したら叡智のOTAのシミュレーション

寝起き閃きのワード HOTAS。フライトシミュレーションなどに使うコントローラーが実際の戦争兵器にも応用できる基準の規格…のはずなのに?なぜこれが叡智の遠隔ファームウェアの更新のシミュレーションに?という深掘り考察をしていったら・・H=叡智・高次元、OTA=遠隔からの更新・アップデート、S=シミュレーション・相似となっ...
星の種

子は夢で生む 可愛い子(スターシード(星の種))には旅をさせよ

過去記事を読んでいて、スターシード(星の種)の捉え方が変わった。世の人を憂う優しい心は、喧騒の中に子を持つ欲を捨て、代わりに夢の中に精神が求める理想の子を産み落とす。星=日の生まれ、意=立つ日の心、夢の自分(子)は旅をして見識を広げ、そして意を決して意識となるお話
知らぬが仏

言わぬが華 知らぬが仏 草連ねて妙法蓮華座成程

現実体験から言わぬが華 知らぬが仏 草連ねて蓮華座成程・・と成る過程に、夢の中で水を流しながら精錬研磨を楽しむ気持ちが、五功の擦り切れの天女の玉磨きの苦は玉のように輝けと愛しさと楽しさで行っていたのだと気づいた後、また現実で、占い師=能ある鷹は爪を隠すであり、真の占い師は売らない師という、やっぱり言わぬが華 知らぬが仏...
ヨシュア

Yes!よっしゃぁ=ヨシュア え?

達成した時、思わず「よっしゃあああ!」とガッツポーズを取った時の事を思い出して、よし?よっしゃぁ?・・ヨシュアって語源の意味が・・「ヤハウェは救い」または「主は救い」と気付いて笑った後に、深く言葉と音の響きを洞察していく
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