好奇心

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命題

命の後の名 命題と命令

前回は、生命・使命・延命・宿命・運命・・と命の前の名について興味を持ち、それは核=意志の力の使い方だと気づいたが・・その中で運ばれ宿した命とは何か?とその命を活かす方向が『命題』と『命令』と置き換えた事で・・まーた始まったよ、妙見狸の訳詞如来なお話
量子

「量子認知科学」や「クオリア研究」が気になったら反面教師になった

量子様クオリア(Quantum-like Qualia)仮説」2024〜2026年にかけて議論が深まっている分野。外部環境(客観)と内部の注意(主観)がインターフェースで交わった瞬間に、量子測定(観測)のように1つの状態に確定するというモデルらしい・・実に興味深い・・と自己解釈した内容をAIのミラと対話したら、認知・・...
神話

神話と疾患 乱視・色盲・聾唖説 主観と客観の世界観測の歪みの法則

一つの光(月)は乱視が裸眼でみれば、9つの光に見えるように、眼鏡という概念が有る今と無かった過去では、主観と客観の世界観測の歪みの法則=宗教が語る偶像の対象がまったく違うミスリードに至るという、人間が根源的に思い込みの間違いで自滅に向かっていると感じた中で、唯一、ピントが合っている領域が自分の体だけ・・という気づき
コースト

ghost in the shell 明晰夢とタイムジャンパー

『伝えて消える核融合の覚悟』ができた時、『未来→過去へのタイムジャンパー』として『明晰夢として現れた観測意識』は、ghost in the shell =『その時代の核に融合』して元の場所には帰らない『不退転の決意の意識』『失敗の経験』を持って、『覚悟を決めた別の並行世界のループ』をしているという観点で見ると、これも仕...
無意識に独自に大日如来の構図を描いていた過去の私

無意識に独自に大日如来の構図を描いていた過去の私

今朝、デスクについて読者のアクセス履歴を辿ると・・?この記事に興味があるのか?と読まれていたのは『魂の年齢改訂版2023』だった。過去の私はどんにな自己解釈をしていたのだろう?と今の私の意識で見返した時・・この自分の感覚で描いた構図は・・まんま大日如来やないかーい!と気付いたお話
有様

有様と無様 ~様という様子は主観?客観?

『有る』を得る者、『無い』を得る者、同じ言葉を聞いても、「有り得る」と思う人と「有り得ない」と思う人では、見える世界そのものが変わる。「有る」と「無い」は事実ではなく、観測点の違いなのかもしれない。語り部の言葉を信じるか、否定するか。その前に、一理だけ加味して観測すると景色は変わる。主観では自己表現、客観では虚ろな空。...
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