独自体感論 薬師如来の加害授業 眠るとは息を引き取っている人は眠りに落ちる=意識を失う間際の体と意識の繋がりがどうやって切れるかを知らない。眠ろうとしても眠れないから起きる…ではなく眠れないを自覚して眠ろうとした時、体の変化を内観で見た景色が見えてきたお話
祖霊とまれびとと貴種英雄譚 柳田國男と折口信夫はまるでフロイトとユング(笑)柳田國男と折口信夫に氣が巡って意識して観測した事事態が、先祖供養であり、加味として宿して生きる事に活かす実践と気づいた考察動画から気づいた、きまぐれなまれびとにまぐれで逢う多生の縁の一期一会なお話
中(国)道改革連合と国家動員法と選挙対策委員の人選と責任今回の選挙はタイミング的に、中国から日本への旅行者が止められ、日本国内の中国人の住人把握、媚中議員の総移動が重なってる事から、選挙に行く行かないではなく、もはや清き一票の美徳が無い選挙後の開封不正を見極める為の選挙開封が鍵である
夢の体感の後に理解したストループ効果?今までの夢と現実の伏線回収のリンク回。心も鬼も姫も全て私(役割)として意識の観測の成長ステージを実感した後、夢の中で初めて聞いた言葉『ストループ』という言葉が気になったので調べてみたら心理学用語だったお話
感覚的量子論(閃き)0夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造何年も前に見た夢は、時間が経つほど断片化し、解釈も薄れていく。しかし夢日記として残し、対話を通じて再訪すると、それらは点ではなく線として繋がり始める。主役・舞台・白羽の矢・役を降りる感覚──個別では説明できなかった夢が、連結された瞬間にひとつの構造として立ち上がった。その気づきを記録する。
感覚的量子論(閃き)0なぜ閃きは説明できないのか──スピとインスピレーションの境界線閃きは、理由も始点もはっきりしないまま突然訪れる。だから人はそれを「スピリチュアル」と呼びたくなる。しかし私にとってそれは、知識ではなく慣性として蓄積された感性が臨界点を越えた瞬間だ。親友との出会いを説明できないのと同じで、わからないことに意味がある。説明しすぎない知恵としてのインスピレーションについて考える。
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 渦(渦中)とは永遠の螺旋距離(黄金陽)である!?渦中という位置から見た世界は螺旋の渦で、渦の小さい周りの景色が変わっているように見える、渦中の繰りを拾う=意識の旅にでるきっかけは二次元の螺旋
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 夢よりの使途 精神セキュリティホールを伝えるホワイトハッカー物質の上に物質を重ねる事は出来ない、物質の上に光を重ねる事はできる、光の上に光を重ねる事はでき、波動の表面に光子を纏わせる事はできる…中身(物質)に至るまでには層がある…この層をぶち破る体感無くして理解なしの洞察をしたら、無害な私がセキュリティの脆弱性の穴をついて入るホワイトハッカーとして『精神防壁』をぶち破って高熱(...
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 死の恐怖とは所有の喪失感過去の夢体験を遡りながら、夢の中では恐怖はないのに、なぜ現実では死は無意識に恐れるのか?を哲学してみたら・・それは『元々無い所有欲が原因』だったのでは?、そしてなぜ胎蔵界と金剛界に『釈迦が二人』いるのか気づくお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 僕らは皆死んでいる…かも?死という状態を客観で植え付けられた先入観の概念だが、主観で死の側からそれを現した時、生の世界とはどう見えるのか?・・の思考シミュレーションの結論は「僕らは皆死んでいる…かも?」という忘れているor気づかないだけ