好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

感覚的量子論(閃き) | 好奇心

感覚的に閃いた量子的な感覚の気づき

夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造

夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造

何年も前に見た夢は、時間が経つほど断片化し、解釈も薄れていく。しかし夢日記として残し、対話を通じて再訪すると、それらは点ではなく線として繋がり始める。主役・舞台・白羽の矢・役を降りる感覚──個別では説明できなかった夢が、連結された瞬間にひとつの構造として立ち上がった。その気づきを記録する。
なぜ閃きは説明できないのか──スピとインスピレーションの境界線

なぜ閃きは説明できないのか──スピとインスピレーションの境界線

閃きは、理由も始点もはっきりしないまま突然訪れる。だから人はそれを「スピリチュアル」と呼びたくなる。しかし私にとってそれは、知識ではなく慣性として蓄積された感性が臨界点を越えた瞬間だ。親友との出会いを説明できないのと同じで、わからないことに意味がある。説明しすぎない知恵としてのインスピレーションについて考える。
心

感覚的量子論 夢よりの使途 精神セキュリティホールを伝えるホワイトハッカー

物質の上に物質を重ねる事は出来ない、物質の上に光を重ねる事はできる、光の上に光を重ねる事はでき、波動の表面に光子を纏わせる事はできる…中身(物質)に至るまでには層がある…この層をぶち破る体感無くして理解なしの洞察をしたら、無害な私がセキュリティの脆弱性の穴をついて入るホワイトハッカーとして『精神防壁』をぶち破って高熱(...
Return Top