世界が終わるまでは離れる事は無い説法 意識>精神>肉体>堕落人の在り方は意識>精神>肉体>堕落、これが理想だが、堕落>肉体>精神>意識、人が内=肉の人の本質=体に入る事で、体験を得る流れの後は、やはり元に戻る過程で、必然的に堕落と向き合う事が『永遠と一瞬の特異点』になる。世界が終わるまでは離れる事は...
Go ahead→Go a he AD(キリスト紀元)突然、Go ahead!という言葉が気になりだして、紀元を調べる流れで何となく実感した仏(導く)→鬼(忌み嫌われる)への転機、先住民族のシンボルを背乗りして名乗る宗教の始まり。世界は偽宗教で動いている…かも?という気づき
夢の体感の後に理解したストループ効果?今までの夢と現実の伏線回収のリンク回。心も鬼も姫も全て私(役割)として意識の観測の成長ステージを実感した後、夢の中で初めて聞いた言葉『ストループ』という言葉が気になったので調べてみたら心理学用語だったお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 老年期の魂から見る virus(異世界転生)世界とは周りを指すのか?自分を指すのか?主観で生まれるのか?客観で生まれるのか?それを突き詰めたら異世界転生=virusだと気づいたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 聞く耳を持つとは『観音』の事か聞く耳=観音、ある選択の夢を思い出した時、突然なった耳鳴り、その余韻は「もう気にしなくていい」という優しいものに感じた事で、夢の中での『あなたの選択で世界の創造と消滅』が決められていると気づいたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 空腹幸福論 安楽死の体験練習空腹状態での夢は、もはや別世界の生活をしている自分が「はっΣ(゚Д゚)」と我に返るまで気づかないままであり、それ気づいて戻ってきた現実では、気力はあっても体の臓器は負担ゼロの休んでいる状態。この体験から導く安楽死の正体は『空服=空腹』である事と見つけたり!なお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 想像と妄想と夢中 今という空間意識の観測は旅をする、現実=夢中であり、想像すればそれは目覚めであり、妄想すれば新たな別の仮想現実を観測する。その中で『今』という瞬間は『夢中の終わり』であり『区切り』である・・という頭で考えるとついてこれない哲学的お話(笑)
感覚的量子論(閃き)2感覚的量子論 夢の中では意識の連続性と存在の連続性が逆になる?!現実における意識データ化して転写は、存在の連続性は保たれるが意識の連続性はない…しかし、多重夢の中では意識の連続性はあっても存在の連続性はない?!と感じたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 我(割)に帰るとは幸せな事か?働=人の重力という環境で生まれた重い力という意味と、人の先の世を見て、人を思いやり、人の為に動くという環境で生まれた人千里力という意味と、『我に帰るとは幸せな事』か?な想像人のお話
感覚的量子論(閃き)0アケビを取った異邦人を鬼詰めする夢で感じるコンタクト夢に出てきた『アケビ』の意味を調べると、異星人は心にコンタクトしてきてるけど、琴線を求めて逆鱗に触れたと感じたアルクトゥルスなシェイプシフトなお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 心が前にある心構え心構えとは覚悟するという事だが、何を覚えて悟のか?悟りがわからないものは何を覚えている?・・と考えた時、心(差取り・和足し)が前にあったと気づいたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 急がば回れはサバイバルの智慧だった急がば回れということわざの語源になぜ、湖がでてくるのか?『転ばぬ先の杖』と繋がる事で理解する『野生の脅威を観音した経験』で気づいたお話