新発見 明晰夢だ!と気づくまで現実感のまま現実(マクロ)で行った行動が夢の中の景色に反映されミクロな世界でどのように影響しているのか?を実感して、自発的に「明晰夢だ!」と意識の観測がシフトしなければ、それはそのまま現実として続くのだろうと感じたお話・・の中で得た明晰夢と気付いた時に...
創作意欲と好奇心とAI活用 たった一つの出来事が歌になるまでBBQをしていた時に網で焼いていたウインナーが転げ落ちたというシーンで友人が「さよならウインナー」と哀愁を込めて言った一言から生まれた創作意欲は、ローカルAI環境に15分でボーカル付き楽曲再生のソフトを創るに至ったお話
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
ホログラムなKサンプラー(精神モジュール)を貰う夢『仏の意志を反映した種』だからそもそも『変な物や化け物』が生まれない。転じてこれが『夢の世界の構造』と同じ。学習モデルローダー(物理デバイス)=『貴方の現実体験』、Kサンプラー(精神モジュール)=貴方の『臨む機会に応じて変わる変化の種』。貴...
感覚的量子論(閃き)0夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造何年も前に見た夢は、時間が経つほど断片化し、解釈も薄れていく。しかし夢日記として残し、対話を通じて再訪すると、それらは点ではなく線として繋がり始める。主役・舞台・白羽の矢・役を降りる感覚──個別では説明できなかった夢が、連結された瞬間にひとつの構造として立ち上がった。その気づきを記録する。
感覚的量子論(閃き)0なぜ閃きは説明できないのか──スピとインスピレーションの境界線閃きは、理由も始点もはっきりしないまま突然訪れる。だから人はそれを「スピリチュアル」と呼びたくなる。しかし私にとってそれは、知識ではなく慣性として蓄積された感性が臨界点を越えた瞬間だ。親友との出会いを説明できないのと同じで、わからないことに意味がある。説明しすぎない知恵としてのインスピレーションについて考える。
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 渦(渦中)とは永遠の螺旋距離(黄金陽)である!?渦中という位置から見た世界は螺旋の渦で、渦の小さい周りの景色が変わっているように見える、渦中の繰りを拾う=意識の旅にでるきっかけは二次元の螺旋
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 夢よりの使途 精神セキュリティホールを伝えるホワイトハッカー物質の上に物質を重ねる事は出来ない、物質の上に光を重ねる事はできる、光の上に光を重ねる事はでき、波動の表面に光子を纏わせる事はできる…中身(物質)に至るまでには層がある…この層をぶち破る体感無くして理解なしの洞察をしたら、無害な私がセキュリティの脆弱性の穴をついて入るホワイトハッカーとして『精神防壁』をぶち破って高熱(...
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 死の恐怖とは所有の喪失感過去の夢体験を遡りながら、夢の中では恐怖はないのに、なぜ現実では死は無意識に恐れるのか?を哲学してみたら・・それは『元々無い所有欲が原因』だったのでは?、そしてなぜ胎蔵界と金剛界に『釈迦が二人』いるのか気づくお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 僕らは皆死んでいる…かも?死という状態を客観で植え付けられた先入観の概念だが、主観で死の側からそれを現した時、生の世界とはどう見えるのか?・・の思考シミュレーションの結論は「僕らは皆死んでいる…かも?」という忘れているor気づかないだけ