独自体験論 水の記憶 阿蘇→蘇我(本宗家) 火と日の元 日本武尊(抗体)現実生為のカロリーと精神夢為のミネラルと成分分析をしていたら、含まれている地質の成分が阿蘇、夢見で繋がる蘇我…争いの火元から離れる過程で地も名も捨てる日本武尊が蝦夷?という直感
創作すると眠くなるのはなぜ?ニコチン受容体とアセチルコリンの真偽「創作と眠気」という生理現象の解明から始まり、脳内の化学物質を「ハック」し、最終的に「言葉」という真の鍵へ至った、ロゴス・エンジニアリング:真のアセチルコリンによる意識の調律の対話
中(国)道改革連合と国家動員法と選挙対策委員の人選と責任今回の選挙はタイミング的に、中国から日本への旅行者が止められ、日本国内の中国人の住人把握、媚中議員の総移動が重なってる事から、選挙に行く行かないではなく、もはや清き一票の美徳が無い選挙後の開封不正を見極める為の選挙開封が鍵である
夢の中で友人に明晰夢のコツを教える夢夢の中で友人に明晰夢のコツを教える中で感じた、夢の世界を肯定する為には、現実から180度向きを変える=スタートラインの反転が必要である、中途半端では半信半疑の疑心暗鬼で現実と夢の狭間の逢魔が時に苦しむが・・その一歩目を前向きに踏み出す為の夢...
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 死の恐怖とは所有の喪失感過去の夢体験を遡りながら、夢の中では恐怖はないのに、なぜ現実では死は無意識に恐れるのか?を哲学してみたら・・それは『元々無い所有欲が原因』だったのでは?、そしてなぜ胎蔵界と金剛界に『釈迦が二人』いるのか気づくお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 僕らは皆死んでいる…かも?死という状態を客観で植え付けられた先入観の概念だが、主観で死の側からそれを現した時、生の世界とはどう見えるのか?・・の思考シミュレーションの結論は「僕らは皆死んでいる…かも?」という忘れているor気づかないだけ
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 老年期の魂から見る virus(異世界転生)世界とは周りを指すのか?自分を指すのか?主観で生まれるのか?客観で生まれるのか?それを突き詰めたら異世界転生=virusだと気づいたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 聞く耳を持つとは『観音』の事か聞く耳=観音、ある選択の夢を思い出した時、突然なった耳鳴り、その余韻は「もう気にしなくていい」という優しいものに感じた事で、夢の中での『あなたの選択で世界の創造と消滅』が決められていると気づいたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 空腹幸福論 安楽死の体験練習空腹状態での夢は、もはや別世界の生活をしている自分が「はっΣ(゚Д゚)」と我に返るまで気づかないままであり、それ気づいて戻ってきた現実では、気力はあっても体の臓器は負担ゼロの休んでいる状態。この体験から導く安楽死の正体は『空服=空腹』である事と見つけたり!なお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 想像と妄想と夢中 今という空間意識の観測は旅をする、現実=夢中であり、想像すればそれは目覚めであり、妄想すれば新たな別の仮想現実を観測する。その中で『今』という瞬間は『夢中の終わり』であり『区切り』である・・という頭で考えるとついてこれない哲学的お話(笑)
感覚的量子論(閃き)2感覚的量子論 夢の中では意識の連続性と存在の連続性が逆になる?!現実における意識データ化して転写は、存在の連続性は保たれるが意識の連続性はない…しかし、多重夢の中では意識の連続性はあっても存在の連続性はない?!と感じたお話