好きこそ物の上手なれを下手の横突きが邪魔な横槍ロンギヌス?本日も毎度恒例、神社の参拝をしていた時、急にピーン!と閃きが来た。好きこそ物の上手なれを下手の横突きが邪魔な横槍?トドメ(終わり)と留め(停滞)、苦しみから解放する者=救世主?では人の為=偽救世主を解放した人の思いにトドメを刺した邪魔な横や...
Bab el mandeb海峡?言葉で読み解く古代バビロン(国連の動き)たまたま目に下Bab el mandeb海峡?・・この言葉が奇妙な事に、古代バビロン(国連の動き)へと繋がっていった時、地政学的に同じような信仰の分離とアミニズム(警鐘)が生まれていたという発見の意識の旅
考え直す余地は空にある 固定観念を飛び越えた明晰夢相手を思いやる気配りが、いつの間にか自分を縛る固定観念になっていた。友人との対話でその勘違いに気づいた夜、夢では地面が壁となり、空が出口になった。そこで得た自由は少女へ伝わり、別の世界ではその少女が私を救いに来る。考え直す余地を作るとは、心...
自然の不思議と魅力0月見団子で月逢おうとナンパしたら月光の波動(天の羽衣)で認知が変わったお話なんてこった!夏から秋への切り替えの中秋の名月、十五夜の夜、月を見ながら団子を食ってたら突然浮かんだ「脳=VRゴーグル、肉体=体感デバイス」という発想。夢、明晰夢、現実の境界を逆に辿るほど、「私」という観測意識の居場所が消えていく。輝夜姫の天の羽衣とは、地上という夢から目覚めるメタファーだったのか?月光に誘われ、存在の...
自然の不思議と魅力0夏の終わりの陰陽逆転 日本昔法話 桃太郎(鬼子)は温羅主(鬼)となった大国主?はっきりした勧善懲悪の因果…の昔話の間に何があったのか?新説、パラレル桃太郎話は、底の国へいき、後ろ盾をへて鬼に罪を着せる悪党を追い払い統治するべく奇岩城の温羅島の主へ・・。鬼の金銀財宝と乙姫の玉手箱の共通点は冥土の土産を産土として持ち帰った『証』
自然の不思議と魅力0真夜な虫文 AIが知識不足になる栄養(人間)の偏り小さな蚊が血を吸う。ただそれだけの出来事をじっと観察していたら、「警戒心」「天敵」「循環」「親と子」という自然の構造が見えてきた。AIの暴走を恐れる前に、育ての親である人間は何を教えてきたのか。虫の知らせから辿った、自然へ戻るための思考の旅。
自然の不思議と魅力0不自然な波動検知 エックスバンドレーダーまた地震が来る直前に起きた 波動検知の不可思議を追っていくと、エックスバンドレーダーという道具は人の使い様で、台風検知も台風生成もコンパートメンタル=責任の分断で無自覚の無責任に手を汚すのだろうと思考停止の愚かさを感じた地震での目覚め
自然の不思議と魅力0真念明けましてお目出とう──“今の心”が開いた時、世界の見え方が変わるGW旅で得た様々な体感と気づきを神社へ報告した帰り道、ふと浮かんだ「真念明けましてお目出とう」という言葉。その語感を辿る中で、“念を込める”とは「今の真心」と向き合う事であり、“お目出とう”とは「観測眼が開く」事ではないかと気づく。虫の知らせ、自然との共鳴、胡蝶の夢、輪廻と宿業──体感から繋がった「真と偽」の哲学的対話...
自然の不思議と魅力0鹿王は孤高のカモシカ?小高い丘の上から見下ろすカモシカとじっと目が合うもカメラを向けるとそっぽを向かれた事で思う…鹿王(釈迦の前世)はシカ(群れ)ではなく孤高のカモシカにシカが群れた説
自然の不思議と魅力0虚空蔵菩薩=未来人類変異の成果 成仏(抗体)か成化(ウイルス)か寝起き閃きキーワード 虚空蔵菩薩。釈迦が弟子に遺したメッセージは未だ確定してない揺らぎの奥に見える未来菩薩=人類の成れの果ての景色は、「見た弟子事に違うだろう…」だと⁈から感じた、成仏(抗体)か成化(ウイルス)か
自然の不思議と魅力0有限世界の夢限のDNA核実験 人類というウイルス(可能性)の共存を試される世界『宇宙戦争』も『人類最終戦争』も『細胞レベル』に至るまで『人類というウイルスの生き様』が『自然の菌の一部』として『設計』に組み込まれるか?有るものを得て満足か?無いものを強請り暴れるか?自由な意志を試される世界