好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

自然の不思議と魅力 | 好奇心

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輝夜

月見団子で月逢おうとナンパしたら月光の波動(天の羽衣)で認知が変わったお話

なんてこった!夏から秋への切り替えの中秋の名月、十五夜の夜、月を見ながら団子を食ってたら突然浮かんだ「脳=VRゴーグル、肉体=体感デバイス」という発想。夢、明晰夢、現実の境界を逆に辿るほど、「私」という観測意識の居場所が消えていく。輝夜姫の天の羽衣とは、地上という夢から目覚めるメタファーだったのか?月光に誘われ、存在の...
桃太郎

夏の終わりの陰陽逆転 日本昔法話 桃太郎(鬼子)は温羅主(鬼)となった大国主?

はっきりした勧善懲悪の因果…の昔話の間に何があったのか?新説、パラレル桃太郎話は、底の国へいき、後ろ盾をへて鬼に罪を着せる悪党を追い払い統治するべく奇岩城の温羅島の主へ・・。鬼の金銀財宝と乙姫の玉手箱の共通点は冥土の土産を産土として持ち帰った『証』
不自然な波動検知 エックスバンドレーダー

不自然な波動検知 エックスバンドレーダー

また地震が来る直前に起きた 波動検知の不可思議を追っていくと、エックスバンドレーダーという道具は人の使い様で、台風検知も台風生成もコンパートメンタル=責任の分断で無自覚の無責任に手を汚すのだろうと思考停止の愚かさを感じた地震での目覚め
真念

真念明けましてお目出とう──“今の心”が開いた時、世界の見え方が変わる

GW旅で得た様々な体感と気づきを神社へ報告した帰り道、ふと浮かんだ「真念明けましてお目出とう」という言葉。その語感を辿る中で、“念を込める”とは「今の真心」と向き合う事であり、“お目出とう”とは「観測眼が開く」事ではないかと気づく。虫の知らせ、自然との共鳴、胡蝶の夢、輪廻と宿業──体感から繋がった「真と偽」の哲学的対話...
カモシカ

鹿王は孤高のカモシカ?

小高い丘の上から見下ろすカモシカとじっと目が合うもカメラを向けるとそっぽを向かれた事で思う…鹿王(釈迦の前世)はシカ(群れ)ではなく孤高のカモシカにシカが群れた説
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