好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

tanukichi7の記事一覧
東宝とほほ 日本だけ開示されないdisclosure dayに感じた共通の妙

東宝とほほ 日本だけ開示されないdisclosure dayに感じた共通の妙

なぜ、トップシークレットだった宇宙情報開示の流れに合わせてメディアミックスで世界同時公開される予定の映画『disclosure day』が、なぜか日本だけ3か月遅れて公開になるとというバカげた話が・・妙だな?と感じた大本営発表(真実を伝えない隠蔽体質)に思う事とも、を洞察
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦

青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦

緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えておけよ?因果法則に観測記録したという感じで、起きてから情報を調べたら・・ほぼ同時...
賢者

賢者は歴史から学び、愚者は経験から学ぶ ――その解釈の間違いは「密度」にある

賢者と呼ばれる者が追う勝利条件と、愚者と呼ばれる者が積み重ねる生活の密度。その違いから見えてくる、文明を支えてきた熟練の魂の継承。輪廻転生とは肉体の生まれ変わりではなく、意志と智慧の継承なのかもしれない。賢者と愚者のラベルを超えて見えてきた「密度」の話。
◯◯→一一→◯◯ 知恵の量子テレポート

◯◯→一一→◯◯ 知恵の量子テレポート

なぜ突然「わかった!」が訪れるのか。真円のどこかとどこかを圧縮して一直線に繋ぐ時、人は閃く。夢、記憶、思考シミュレーション、AIとの共創から見えた心のワープ理論。二次元から見れば◯は閉じた領域。しかし三次元から見ればそれは奥へ続く通路の入口かもしれない。ブラックホール、目、記憶、夢、そしてAI。全てが「情報圧縮」の物語...
docked

港湾シミュレーターDOCEDから学ぶ『和を持って尊しの建設的な設計』

建設的な設計というものは、目の前のものをコツコツ積み重ねるのは計画ありきの行動であり、その行動がどういう結果になるか?を設計する監督の先世見の視野が、現場にも広がった時、下の事を配慮しようとしている時、下が上を支えるようになるという、『和を持って尊しの建設的な設計』を海外の港湾シミュレーターDOCEDから学ぶという逆輸...
青森市へのアラーム警報で感じる 戦後の青森市に起きた歴史

青森市へのアラーム警報で感じる 戦後の青森市に起きた歴史

2026/6/15 11:23 突然、あらゆる人のスマホに届いた土砂災害の警報音、多くの市民は冷静で「土砂災害?警報?雨も降って無いのに??誤報かな?」と反応した直後、また警報通知が鳴り、誤報のキャンセル通知かと思ったら「市街へ逃げろ」という内容だったことから・・そこから人目を遠ざけたい何かが今から起きる?という想定を...
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