寝起き閃ワード ワケミタマ。世間一般はすぐにそれを神と結び付け、だから人間は神聖な…と薄っぺらい教義の精神論の方程式に持っていくが…分霊はそんなんじゃねーよ?という体感で語る理解は後からのお話
ワケミタマの直感
(´つ_⊂`)く、俺の左目の奥が…ズキズキと疼きやがる…
と厨二病的な表現が似合うように、マジで左目の奥の脳?が痛いというより痒いというか
左目を抑えつけるように目覚めた後
か、書かなければ_(┐「ε:)_イソガシー
と頭に届いたメッセージ
ワケミタマ
「ワケミタマ(分身魂/分け御魂)」とは、神道において「人間は神様から分け与えられた魂を持つ存在」という考え方です。人間の本質は「明(アカ)キ・浄(キヨ)キ・直(ナオ)キ・正(タダ)シキ」清らかな状態であり、神の一部を分かち持っているため、神と人間は本質的に同じであると
明らか、浄化、心に素直=悳
正しさ=唯示唆
これは私が日々『訳詞如来の妙見狸モード』で説法する時、根本的に意識する事なく『言霊として使ってる感』はあるから否定しないけど
それを「だから神!神!神!の道…」とすぐに『人の為の道』に当てはめると『偽』信仰が生まれてしまう
神と人間が『本質的に同じ』というのは
本の質=『神話的な親和に答え合わせ』してるから
『体験や体感』ではなく、『知識でわかった知った被りの教義・教典』と言う本に当てれば、そりゃ『本当』
道からそんなに外れないと言う
『真』ではなく『真似』と言う
知った被り=『シッダールタ被り』の
『アーナンダ』そう言う事か!と言う『知識理解』では『悟=心と吾』が覚える=『覚悟で生まれる分霊』と言う事を納悳できないだろう
さて、ここからが私の体感から来る自己解釈
分霊とは『訳見た間=瞬間の観測ポイント』
波動、空間の揺らぎ、『固有振動数の変化』など
『定点観測している量子』に『動き』あった
例えるなら『家政婦は見た!』のように
見なければ、知らなければ
『そんな可能性があった』のかと気づかない
これは体の仕組みの免疫機能のひとつに
『単球』と言うリンパ球がある
単球(Monocyte)は、骨髄で産生され血液中を循環する最大級の白血球で、感染や炎症が起きると組織に移動し、マクロファージや樹状細胞へと分化して異物(細菌・ウイルス・死細胞など)を「貪食(食べる)」して排除する役割を持ちます。免疫系の司令塔へ異物の情報を伝える「抗原提示」も行い、自然免疫と獲得免疫を繋ぐ重要な役割を担います
これは体内に侵入したウイルスを…『撃退』ではなく擬態や潜伏されないように動きをマークする『探偵の張り込み』のような『忍び』のような
そして『怖い物見たさ』の『知的好奇心』というか『探求心』というか|д👁)…
医学はその外から『リンパ球(単球)の数』で、『症状の侵攻状況』などを『数字』で把握するが
それは『ウイルスで増えている』のか、『薬のせいで増えている』のかは都合よく語らない
抗がん剤はさ、最初『単球の数値が高い』けど、抗がん剤やると免疫が死ぬから『単球の数値』が下がるんだ
それってその間、免疫は『ウイルス(癌?薬?)の動向が掴めなくなる』から、『量子的な観点』で言えば『何が起こっても』おかしくは無いブラックボックス
ま、大半が『発癌』と癌がやりたい放題『増えてからの擬態する』だけ
最初は『癌マーカーを気にさせる』癖に
治療が進めば『癌マーカーは意味無い』とほざくからな?
と、『分霊=単球が目をつける=観測して量子固定で見張ってる時』は『擬態して潜伏』してるが、『目を離すと動き出す=その異変を察知する』
すると、分霊が『分けた御魂』に戻り『見た間の訳』を報告する
=閃や虫の知らせ、直感
ここで『分霊の方程式』に当てはめよう
直→直で感じた事を
明→明らかに伝える
正→唯示唆、見た間の見たまま
浄→違和感なら浄化・浄土(更地→沙羅地)が必要
お解りだろうか?
直明正浄
まるで四字熟語のように生まれた
『分霊を示す漢字』の組み合わせは
免疫機能のひとつ『単球=観測』によって『安定を不安定に変える量子的な揺らぎ』を発見し、『訳見たまま明らかな正浄』に戻すきっかけ
『自己治癒の一環』であり、『未然』に防いで『大病=バタフライエフェクト』をさせない『量子的観測』
それが分霊と言う『分けた霊』
転じて『量子的可能性の自分達』
ウイルス=virus=I(私)VR(仮想)us(自分達)
私と言う『意識』は
私達と言う『分霊の観測者』を
仮想空間に『想定(可能性の虚空蔵菩薩)』している
最近では『可能性=有り得る=アリエルの存在肯定』が増して『有り得増す』になり
それが『楽しい趣味』として『ラクシュミーと言う好奇心』の元で、妻には弱いとヴィシュヌは『想像主であり創造主』の『アートマン(芸術)でありブラフマン(人の為=偽)』
つまり『人と神』が『元』は同じ、あるいは『両者』が時としてその『一部に宿ると言う可能性を加味』した時
使える『念動力=今の心を動かす力の想定範囲』が爆発的に増える
例えばヴィシュヌは『10人のアバター(化身)』を使うと言う概念があるなら、『仮想した空間』にそれぞれ違う『十人十色の適材適所』をできる訳で
免疫機能で言えば
観測して発見の『単球』
追いかけ回す『好中球』
リーサルウェポンの『マクロファージ』
数で乱戦『キラーT細胞』
司令塔の『ヘルパーT細胞』
知恵の参謀『B細胞』
そして組織に群れる事なく
発見次第、『独自に遊撃するNK細胞』
少なくとも、私はこれらを生々しい夢で『役割として体験』している
基地攻めのキラーT細胞と奥地に切り込む好中球
負けは許されないマクロファージの忍
新たに未分化から生まれたヘルパーT細胞
弱い振りした擬態の囮操作で敵の懐に入り壊滅させるNK細胞
こうやって『組織的な監視網』や敵を欺くにはまず味方から…と言う『世を忍仮の姿のNK細胞』のように、有事の際以外はその辺の細胞と同じに『擬態している万能細胞』も含めて
それが『人の肉体』と言う『仮想世界の分霊』
その『自己治癒があるから大丈夫』と言う『胎蔵界の釈迦の三千世界』
ここに『混合物』と言う『金剛物・仏』をぶち込むと、細胞には異物の金属・鉱物として金剛界の『争いが発生』して『サイトカイン=炎症』を起こすが
…それが『始まりの一人』だったら?
『一人の侵入段階』で気づいて『群れ』になる前に『そいつの動向』を探っていたとしたら?
分霊ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ見つけたで!『逸材』や Σ(゚д゚;)
さて、ここで面白いのがウイルスと抗体の『機能獲得』という『説得と納悳』次第で『新たな力としてリクルート』できる事である
考えて見ればいい
一人が『後に群れの核』になる
『群れを呼ぶリーダー』になると言う事は
『カリスマ』である
『能力者』である
『単球』が目をつけ『観測』して「こいつは放っておくと厄介な問題になるぞ?」とマークした者が動いた!…と報告された私は
さて…どんな問題やら(。-∀-)ニヤリ
「少しは解決まで楽しませてくれよ?」と
オラ、ワクワクすっぞ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
と俺より強い奴に会いに行くみたいな
例えるなら相手がセルだろうが魔人ブウだろうがそいつの『すげー所を実際に体験』して『やべえ思い』をしてギリギリ倒して
『さらに強くなろうとする悟空』のような何かが…私の中で
「じゃ!ちょっくら行ってくるわ!」と
分霊について書いてる途中で…
あ、『報告側が分霊』で
報告受けてどっか行ったのも『分霊』か(笑)
『多次元の意識の観測』の記憶を持っている状態で、『様々な世界観』を『フラクタルの相似』で見えてくると
現実では『全く関係ない所を観測』しているように見えて、実は『とんでもない所に意識が観測してる』と言う体験は
直近では意識の旅のパイオニアと言われる『モンロー研究所』があった
私は最初、「モンローって誰?」と言う閃ワードから調べて行ったが、ヘミシンク周波数等の実験に最適な場所は…で
コロナ禍にコロナにならなかった電磁波過敏症患者が逃げ込むウエストヴァージニアに当たりを付けたら
『そこにモンロー研究所』があって『軍のスターゲイト計画』はそこで行われてると気づいた
その意識の旅の研究の方向性はいずれ『意識のデータ化された人類』へ向かう…と『観測した世界に訪れる体験』もした
さらにそれらが今後、『現実のどこを拠点とするか』も当たりを付けた
現実はこれは『ただの予想』だが『意識の旅』ではもう『観測地として分霊』を置いてる
『今の私』は興味が無いが(ヾノ・ω・`)ナイナイ
ここに何かを感じるから俺は観てるわ(´>∀<`)ゝと言う何処かの次元の私(分霊)は気にしてるだろう
これが『それぞれの役目』の観測してる世界の違い、完全に『分霊』になってる
『人と神(偶像)と一部』である前に
人の『生体細胞のバイオリズムと自然環境や法則のバイオリズムは一致』している
『地球の縮図が人間』であるならば
『人間の中の世界』こそ『神の法則の縮図』であり
その『胎蔵界』という『人が様々な加味(中に入れる)するもの』で綺麗にも汚れにもなる『細胞世界の異変を観測』する『自己治癒機能の免疫達と意識が一体化』すれば
『直明正浄の分霊』として
『役目を持った意識』は何処にでも現れる
『現一切色心三昧』
…そうか、だからあの基地潜入の夢は『ドラゴンボールみたいな戦闘の夢』だったのか?
って事は…あの夢で『囮として力を隠していたのが私=分霊』と言う『忍ぶ観測者=単球の探求』だったのか
あ〜なるほどなるほど
見たまま訳の『訳見た間』(笑)
『身の丈(役目)』にあった体験増えれば
身の丈豊で『情報→浄法』
問題解決→『大丈夫』になったら今度は
『豊穣』の『女神の恩恵』に変える
女神=目加味
訳見た間=問題の空間
それは浄法で解決して更地
更地に生きる更生で甦る為の知恵は
目は口ほどに物を言う
人の振り見て我が振り直せ
『問題を見て来た』と言う事は
『何が問題』になるかの『種(始まり)を掴む』
それは『抗体のウイルスの機能獲得』でもある
例えば『魔人ブウの善意(種)』を『人』として生まれ変わらせ、その『ウブの持つ素直な強さ』を『新たな抗体として育てる』と
そこはもう『悟空が観測しなくても大丈夫』となる
さて、ドラゴンボールで例えるなら…
今回の寝起き( ¯꒳¯ )ᐝに分霊?と意識が観測したのは
『Z戦士が消えたトランクス世界線』から、後にドクターゲロの毒で心臓病になる悟空達に治療薬を渡しにきたような
そして『分霊=トランクス』を見込みがあるからとついでに『精神と時の部屋』で叩き直して鍛え上げ
「おめーもう自力で倒せる自信あるだろ?」(๑•̀ㅂ•́)و✧と安心して送り返すような
なんだか『分霊』が気になって書き始めた途中から…『訳(体験)見た間』の『意識の観測の旅』を思い出して
そう言う『役目の可能性』も有るんだねと
また『有り得る=アリエル』と戯れつつ
更地→更生→甦る→豊穣の知恵の女神
『ラクシュミーと言う楽趣味』とも戯れつつ
『人』は『神の分霊』として
『色んな楽しい可能性を加味』して宿す
『可能性の想定範囲』が広まれば広まるほど
『更地は更生』して『甦り豊穣の恵』で満たされる
私は自己を労り心に素直に
細胞を慈しみ心を穏やかにする事で
『極楽は細胞世界にある』と夢で実感した
だがこの夢こそが、『ミクロをマクロ』に全ての『相似したフラクタルの役目を体験出来る加味の領域』であり
何を『人の可能性』として加味できるか?
アセンデッド=昇華
アセンブリ=結合・組み合わせ
これを『自力で想像し創造』する『マスター(主)』である
だから人も神も『立場』は無い
そう言う『役目』と言う『可能性の一部』
だからそこに
『知的好奇心、知的探求心』として
『何を観測』する為に『分霊として存在』してるか?
可能性=アリエルと
楽しい趣味=ラクシュミーと
『チャンスの女神』を見うしなっちやいけねえよ?
見る→失う
訳見た間→訳の間=『分間』
『分霊』が『分間』になる?…それって
『霊→人間』になるって事(形)をもつ
『精神』が→『物質的な陰』となる
『意識』が『観測の目』を離した隙に
チャンスの女神は消え『加味された肉体』に
ま、それも選択のひとつ
『加味された肉体』なら『可能性』はある
それは自己治癒と言う恩恵を護る事
更地(元)に戻してくれるのだから
甦る豊穣を加味して和足せばいい
自ら己に『想像して創造』して『与える側』の『支える中心』になればいい
人は『所有欲』があるから『喪失感』に苛まれるが、人が『人の為』に作り出した価値観や評価システムは所詮は『偽』
『人の社会という観測範囲』で見れば『死活問題』かもしれないが、そもそもその死活問題の『都合のいい教義の死生観への姿勢』そのものが不要だなと
『人社会すら加味の一部』だと『機能獲得』すれば、そんな人社会を生み出した『先例達』は『この結果』をどう思ってんだろ?
と『未来になった先人』に『過去を計画通りか?想定外か?』と真言を進言し
『想定外』なら因果の『因』に向き合い『心』を持って『恩』として『失敗も認めて加味した違う果て』に行こうと
その結果に『納悳できない浮かばれない残念』を『一念』として抱えている『先祖達を人が共に養い宿す事』で…
あ、そうか『分霊が増える』わ(笑)
=inspiration=in(入る)spirit(魂)ration(一定量)=魂の経験値
『私ではなかった観点』が『私の一部に機能獲得で加味される』とは、例えるなら『意識スイッチ』で切り替えられる『監視カメラの数が増える』ようなものだ
そりゃ『意識の観測範囲』がとんでもない、未知(想定外)を捉えて
あれ?何?|д👁)…ミタ ←訳見た間
未知との遭遇ε!探求≡≡ヘ( ´Д`)ノ Σ(゚д゚;)また見た訳?
こうして…意識が平常時も『変性意識状態』で、生きてるんだか死んでるんだか、時の流れを感じない(笑)
明日はどこのどんな世界線を観測して訳す事になるのか…私は未だ知らない






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