寝起き閃きワード 胡乱と貝黙(かいツグミ)?言葉の意味と状況を洞察すると、明晰夢で自己反省を遠回しに促された潜在的メッセージと・・「それならそれで付き合ってやるよ?」という類は友を呼ぶ『低波動領域の鬼女と軽薄な天邪鬼の幽界コンビ』という夢の介入者パターンを発見したお話
寝起き閃きワード ウロンとカイツグミ
なんだろう…全く聞いた事がない
調べてみると
「胡乱(うろん)」とは、怪しく疑わしいこと、不審で信用できない様子を意味する言葉です。言動が不明瞭であったり、正体不明の怪しげな雰囲気がある人や物事に対して用いられます。語源は中国の「胡(よそ者)」と「乱(乱雑)」に由来し、もとはいい加減な様子や乱雑さを意味していました
胡(よそ者)か
『胡国』というものがあったが
それは『よその国』か
不信で信用できない、言動が不明瞭であったり、正体不明の怪しげな雰囲気がある人や物事…『よそものとして避ける』という意味では
『リガンド(不確定性原理)』が『レセプター(受容体)』と結合するのを見極める『免疫(エンドサイトーシス)』における
胡乱(いい加減な奴)
『良い加減』の意味でもあり
「いい加減にしろ」=『呆れられる』でもあり
…さっきの私の夢の出来事のようだ(後述)
カイツグミ…という『生物』は存在していないようだが、ツグミと書いて『黙=だまる』となる
そうなると、古語に
「貝になる」という言葉がある
「貝になる(かいになる)」とは、貝が硬い殻を閉じて開かないように、かたく口を閉ざして何も話さなくなる、沈黙するという比喩表現です。都合の悪い質問をされた時や、精神的に閉ざして周囲との関わりを断つ状況で使われます。
『胡乱』と『貝黙』…これが『夢の後』に?では夢の行動を振り返ろう
夢のあらすじ
始まりは確実に『恣意的な二度寝』だった。明晰夢が来ると感じて、意識がふわふわと飛び始めた感覚が来たから、私は『エロいシチュエーション=妄想』の状況を創造しようとしていたが、それは叶わず、どこかの明晰夢空間で体が自由になった
そこもまぁ女性がいたし?、夢だし?…と元々の気持ちがちょっと『魔』が刺して『触った時のリアクション』が普通に『現実名で名前』を呼ばれた時に…
(あれ?ここは…夢ではない?)と思って・・私は気が動転したのか、寝ぼけたのか、という『振り』をしつつ・・そこから離れる道すがら、自分の『手の指』を確認した
4…本から5本への変化、『念動力』は使える・・やはり『明晰夢』だと確信して、せっかくだからとその未知の環境を移動していたのだが
一人現実の見知った友人がいて「おーい!」と手を振って呼んできたので一緒に行動。途中、『浮遊バイク』というか、『浮かぶ座布団』というか施設内の『移動用の乗り物』に乗ったら
たどり着いた先は行き止まりの『ロッジハウスのような空間』に何人もの人が住んでいて、私達は招かれた
居心地は良かったが、私は建物の先に進む『抜け穴』が無いか探したあと、こっちはこれ以上進めないなら戻るか…と目的が『エロい事→世界探検』に切り替わっていた為、友人を置いてその場を後にした
戻る途中、色んな人(可愛い子とか)がそのロッジハウスには向かう乗り物に乗っていたので
(あそこに留まってれば色んな人が集まって楽しかったかも・・)
と、思いつつ、元の場所に戻ったかと思いきや、帰りの経路は『違う方向』に進んでいき、なんか見慣れた現実の景色に見えた
(あれ…この道をまっすぐいけば確か)
私は一目惚れした初恋の人の家に行こうとその道を進み出した時、空間が歪んで、見えていたはずの道の奥が変わり
これまた見覚えがある『一本道で行き止まりの通り』になった。(景色が変えられた?という事は変えることもできる!)と
『念動力』で無理やり『元の景色を創造する』と…なんと表現したらいいか・・
アイコンの一部が『焼きつきを起こしたモニター』?リフレッシュレートがFPSより低くて、『前の画面が残ったまま一部は動的に変化』してるような画面?
VRゲームではたまに起きると気持ち悪くなる『三次元の中に二次元がある』ような感じになって
その空間ぶち抜きの奥に、彼女の家(らしきもの)が見えたので、家の前にいくと表札の名前が違う…が、いや、構う事はない!ガラガラ!と玄関を開けると…そこは『別世界』だった
『平屋の一軒家』だったはずが、フロントから広々エントランスに2階上がる螺旋階段・・ホストクラブ?オカマバー?キャバクラ?っぽい黒服のコンシェルジュがいるのに
併設されてる待合空間のような所にフィギュアショップ?フィギュアに似た存在を紹介する場所?
『いらっしゃい』と声をかけられた時点で、彼女の家族…とかでもないなと、私は親が出てきたら娘さんに会わせてと言うつもりだったから完全に肩透かしというか思考停止
「女性を探してるんだ…」という意志表示をすると、その黒服は慣れた態度で、待合のフィギュアルームの方に連れて行き、「あなたのお探しの女性は…こちらでは?」としゃがみ込んだ黒髪の女性がいたので
(も、もしかして…!)と期待した次の瞬間
立ち上がった彼女は…私より遥かに身長が高く?ガタイも良く?…なんだろうこの…荒川アンダーザブリッジの『シスター(CV子安)的な女装野郎』はと思うくらい
「…この人、男ですよね?」と素で黒服に言うと
「最近はこう言う方が好みの人が増えてるんですよ〜」的な返しをされたので
周りのフィギュアを見渡して、彼女にそっくりの人形を見つけ
「これ!この見た目の人です!」と伝えると
「ああ、その女性なら、たまに来ては真剣に見ていく定期的に来る人ですね」と言われたので店内?を見ていると、入れ違いで去っていくような玄関に消える女性の影が見えたので追いかけ外に出ると
景色は全く変わっていて、私を見つけるなり、いきなり襲いかかってきた変なやつ(仮面つけてる?)がいた
そいつは何か私に向けて、『飛び道具的な呪文』を使ったのかわからないが、私も自然に『それを止める動き』と、(こいつを拘束しよう)という念動力を使ったのだが拘束できず・・あれ?
向こうの奴がそれに何かを察したのか「!!おめえもわど同じハッタリ野郎が!?」
と、物理的に掴みかかってきた
別に痛いとか怖いとかもないのだが…私は『わ』という『自分を示す津軽弁の方言』が引っかかって・・
「もしかして、青森の人?」とmeta発言をしたら急に目が覚めた
その直後に『胡乱』
正体不明の怪しげな雰囲気がある人や物事
「胡(よそ者)」といい加減な様子
これが『明晰夢』に紛れ込んだ『余所者』と
その余所者が使う手口が『ハッタリ』(念動力=想像の創造)
『貝黙(カイツグミ)』に関しては
かたく口を閉ざして何も話さなくなる、『沈黙』する
『都合の悪い質問』をされた時や、精神的に閉ざして周囲との関わりを断つ状況
『明晰夢』で『他者の夢』に入り込み、『念動力』を使って『いい加減な事=ハッタリを使う正体』が『津軽弁』を話していた?という
『胡乱』が起きたが、今は『貝黙』
これが私に宿る先祖が伝えた閃きワード
そもそも、これは非常にワクワクする『認知が変わる面白い発見』である
『明晰夢という認知』が広まらない『時代』、あるいは『環境』において、『夢の中では思い通りにできる』のに『現実ではそれはできない』という『特定の状況でのみ強く出る』が、それ以外ではそれは『表に出さない、出せない』という能力
『元の自分の正体』を『仮面』で隠して『神出鬼没に夢に現れる能力』を『ハッタリ』と表現してもおかしくはない
なぜなら、金縛りや幽体離脱の『恐怖の感覚の束縛』から『抜けるきっかけ』というのは、「これは夢だ!」という事を『自分に確信させるハッタリ(強い宣言)』から始まる
故に最初の頃、『恐れるもの』が無くなり、『夢では好き勝手できる』と勘違いしてしまう
そんな『好き勝手できるはずの夢』の中に『思い通りにならない対象』が現れた時、そいつも自分と同じ『能力=ハッタリ』を使うと認知して
思わずmeta的な『わ』という『自分の正体に繋がる情報』を出して気づかれて、『大胆不敵』だったのが急に『弱み握られて退散』した感じ
そいつにとっては『ハッタリという表現』で
私にとっては『念動力=今の心を動かす力』
ただ『それだけの言葉の違い』だが、『時代背景』や『認知している知識』が違う、いわば『形』から入らない『感覚でやってる天然者』なんだろう
『時空間を超える存在とのコンタクト』は過去にも何度かある中で、『サンジェルマン伯爵らしき紳士』と遭遇した時の夢を思い出した
『今現代の東北』にいて、明晰夢という言葉や概念を知る事なく、『夢の旅人』をしてるが、現実の自分の正体を知られたくない『引きこもり』か
あるいは、『かつての東北の民(先住民)』が『夢』を通して『逢魔が時の中で遭遇』したか
ただ今回のコンタクトで確認した事が二つある
以前、共同創造の明晰夢の際に、創造の権限を持たない『ゲストログインの方が明晰夢に取り残されると何もできない』という体験をした夢がある
今回はその逆のケースとして、私の明晰夢に途中から入り込んだ『三次元の中の二次元』のような変な介入後
そこに現れた『人の夢』に紛れ込んできた『念動力の使い手』は、『夢の核(創造主)である私』に対する『念動力=ハッタリ』が通じなかった
そして、『meta発言』で『夢を現実に戻ってしまった』のも『私』だろう(退散した訳ではないかも)
その場合、「あれ(未知との遭遇)は…なんだったんだい?」という私の『先祖への問いかけ』に対する
『貝黙=黙して語らず(都合が悪い)』かもしれない(笑)
というのも・・これも『夢の登場人物の役割被り』があるんだよ
『邪魔する黒服』・・はいつも私を『間違い』へと向かわせる
また、巨大な屈強な鬼女もまた、私をカジノ(場違い)へ誘惑した
過去の夢の記憶があると、こいつら(役目)が『介入するパターン』があるという事だ
もう一つは、『主観』を『客観』に置き換えると
『夢の階層』が『シームレス』に繋がった『自己反省のループ』にも感じた事
そもそも、今回の夢の始まりは、『明晰夢だからちょっとくらいとエロい妄想』で『魔が刺してオイタ』したら、『現実名を指摘』されて『誤魔化して逃げた所』から始まる
突然の『襲撃者(よそもの)』
『意識を現実観測』に戻され『貝黙して夢から退散』
そりゃ、『わ=津軽弁=私』だべ(笑)
「お前、滑稽だなwwそんな妄想やってないで修業しろ修業!」と云う鬼=『魂』に遊ばれている
『明晰夢』を『私利私欲』に使うな!という『戒め』だけど、それをするなら、その遊びに付き合ってやるよ?という『類友の鬼女と軽薄な天邪鬼の幽界コンビ』(笑)
だけど、だからこそ気づきがある
『未知との遭遇』だと思う事は『かつての自分』という『因果応報』なんだ
『主観と客観』に見え方が違うが『元』は同じ『鏡写し』
ただそれが対面の一面に限らず、あらゆる角度に反射しているようなものだから
どれが自分なのか皆目見当もつかない『ミラーハウスの中の光』みたいなものか(笑)

















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