寝起き閃きワード 「少しも寒くないわ」…あ、そう言う事だったのかと精神が感じた『ありのまま』の雪の女王=エルサとアナを言霊でよんだらすんなり理解出来た、なぜエルサは雪の女王と名前を隠されていたのかのお話
少しも寒くないわ…の深層の真相
寝起き閃き( ¯꒳¯ )ᐝ少しも寒くないわ?
なんで…アナ〜雪〜ねえ?心まで白く染めらーれたーなら〜(粉雪)
…と、数秒考えてハッとした
なぜエルサではなく『雪の女王』にしたのか?
アナは活発で天真爛漫、エルサは魔法が使えて落ち着いてる
この二人は生(動)と死(静)の対極にある
にも関わらずエルサの名は『命題=タイトル』ではない
これは…と思って早速カタカムナで読みといた
アナ
命の核
エルサ
投影が留まる遮り
曲解すれば
生(熱)と死(冷)
『ありのまま』で言えば『肉体と精神』かな
というのも『アナ+エルサ』にする事で
命の核の投影が留まる遮りとは『肉体を支える精神』とも取れる
そこであの歌の
「少しも寒くないわ」が『精神』に繋がる
実は前回、『意識の旅』に出る時、『肉体は冷えを感じる』がそれは肉体から意識が離れる『前段階の兆候』のようなもので
これは夢の旅の研究をしている『私の体感』で感じていた事が、意識の研究のパイオニアの『ロバート・モンローの考え方』の中にも完全に一致した『体温低下の過程』
肉体と離れてしまえば「少しも寒くないわ」になる
つまり『アナ(肉体)』から『エルサ(精神)』が離れるまで
=『肉欲の執着』を手放すまでは寒い((((;゚Д゚))))
しかし、完全にアナから離れてしまえば、『ありのままの精神』でいられるから『魔法(念動力)だって使える自由領域(明晰夢)』である
そんなアナ雪ってどんな『オチ』だっけ?
* エルサの覚醒: エルサは「愛」こそが魔法を制御する鍵だと気づき、王国を雪から解放しました。
* 結末: アナはクリストフと心を通わせ、ハンスは追放され、エルサはアレンデールの女王として雪の魔法と共に国を治めます。
また、続編『アナと雪の女王2』では、エルサが「第5の精霊」として森に残り、アナがアレンデールの女王に就任するという結末になります。
『第五の精霊』ね〜( ˙꒳˙ )直感ポイント
映画『アナと雪の女王2』に登場する「第5の精霊」とは、人間界と魔法界(自然界)をつなぐ「架け橋」となる存在のことです。
その正体は、物語の終盤でエルサ自身であることが明かされます。
はいきた(。 ・`ω・´) キラン☆『免疫システム』
人間という『細胞』と『自然界の菌の共存』における『架け橋であり門番』という投影されたものを留まらせ(共存)たり、遮ったり(拒否)
それは『精神による見極め』の役目
そっか…なるほど
そう来ると『エルサの魔法が暴走してアナを危険に晒してしまった』とは…
言い換えれば『熱』に対して『冷え』が制御出来なくなり、『命(アナ)の投影』が留まる為の『遮り=死』が離れて行った
最後にアナの『キス』がエルサを救ったのは
『熱と冷えの中和=愛=穏やかさ=足る』を知った
初回は『エルサを女王』として『精神が前面』になって『国を統治』したのも『中和の精神の強い抗体で安定した健全な免疫システム』
『熱』を知った事で冷えは『中和』され
「少しも寒くないわ」は『愛が伝わった心』
雪だから寒いとか『物理』は関係ない
むしろそれは『心象風景のメタファー』だった
そしてあまり知らない『アナ雪2』の話が女王は『アナ』に譲りエルサは『第五の精霊』となり『守護者』になる…という流れがもうね
『肉体を護る精神抗体』としての役目を終えて、脅威は去ったから後はお好きにどうぞと『交代』
その『役目を終えた抗体とは自然に還る』
体のメカニズムで言えば『必要なら現れる』が、必要ない時は『存在はない』
この肉体領域から今は役目は無いと『完全に意識が離れた精神』という…達観した『意識存在となったエルサ』が『第五の精霊』という『4(死)』を携えた『5』の位置
心吾=『悟』
自然界にある『4つの精霊(火・水・風・地)』と『人間を調和』させる役割
対極の『差取り』、『中和』する
熱と冷え、空気と細胞
人の息は吸う時は『冷え』、吐く時は『暖かい』
『冷たい空気』を取り込み、『暖かい細胞の地熱』を還す
その『調和を取る愛』を知った存在
愛=I(私)=和足し=渡し(架け橋)
『生(アナ)』を知り、『死(エルサ)』を知り、その調和(愛=第五精霊=悟)を知り
そしてその『狭間に立つ存在』となる意識
これはもう『精神昇華のアセンデッドマスター』
そしてそれはかつて『精神抗体の役目』を果たして『足るを知って達観した者の領域』
『自分』という『肉体存在』は重要ではない
役目としての『ありのままの存在意識』
エルサとは初期は『存在=名すら隠す氷の女王』だったが、二作目は存在すら重要ではなく、『魔法を使えるからこその自然の役目』になった
エルサ=投影が留まる、遮る、架け橋
『人間と自然』の架け橋
…そうか、これは『免疫システムのアップグレード』→人間の『霊的精神性の向上』とその『意識の拡張の先にある愛』を知り
『自然の愛』をどう『活かす』か?
つまり和足しの心=和の心か
確かにな『人間と自然の架け橋』
細胞と共存細菌を繋ぐ『免疫システム』
ここで冷えも熱に、熱も冷えに『調和』出来れば
少しも寒くないわ
…今日の閃は、また『レッテル張りで隠されている存在』に氣が巡った事
『アナと雪の女王』…という命題なのに
蓋を開ければ内容はアナと『エルサ』の物語
なぜ『エルサ(精神・死)』を『隠した』?
なぜ二作目で『エルサ(自然の第五の精霊=悟)が主役』になった?
全て『自然の愛を知る=予定調和』に見える
偶然にも日本ではアナ役がめちゃくちゃハマってた『神田沙也加が自殺』という『命を落とす騒動』があって、アナ雪という作品は『光に陰』を落としたが…
逆にそれが精神における『禁忌のアンカー』であり、偶然にも『アナ雪と生死』を結びつけ、『精神と肉体』という意味では、松田聖子と神田正輝という『時のスター』から生まれた
『聖』なる『輝』きの『子』=『推しの子』のような
『歌と才能と努力』に溢れた彼女がなぜ…
え?もしかして…推しの子の『星の愛のモデル』って『不審な死を遂げた神田沙也加』だったりして?(なんてな)
ま、深層は知らないが…
いずれにしても、作品に隠された『裏テーマに感化』されると何をやっても『肉体(親の七光り)』から『精神(自意識)』が離れて『自然に解き放たれありのままになりたい』って『エルサ側に惹かれる』のもわからんでもない
が、それは『通過点』であり、精神達観→夢→意識の旅→この世界(死)を去った彼女は別の世界で生(アナ)と和解し、どっかの『星の愛』になるだろう
σ( ̄^ ̄)?あれ?やっぱ推しの子(笑)
昨日は昨日でadoの閉鎖的なvivariumで、今日はアナ雪で星の愛になった推しの子?
この記事は3/8の少し前に下書きしたんだけど・・3/8ってさやの日だったらしい(不思議)
神田沙也加の歌声って『凄いパワー』があるんだよね…あったんだよね…
何年か前にhideに触れた時も、書こうと思っていたのだが・・
最近、推しの子の最終章のアニメの負のオーラが強くなってきた波動の時に、神田沙也加?と閃きがきたから・・何かしかしらのトリガーなのかもしれない
ま、そもそも私が推しの子を見始めたのは母が観ていて、とにかく先が気になるのよ!と急激に精神が覚醒していった(肉体はその年に亡くなったが)から、気になったから
母はもう続きをみれないが、そんな母が宿ったように見ていた所に神田沙也加(そっち側で不審死したアイドルと会ってない?w)という閃きがきて文章化したタイミングが・・
偶然にも『さやの日』で、それを正書している今、3/10は母の命日というね・・
先祖供養=先の祖を人と共に養うって不思議なものですね~(意味深)
『陰のado』に『陽の沙也加』
どちらも『ボカロ好き』で『歌い手』
この『陰陽のコラボ』は聞いてみたかった気がするね(個人的に)
でも、後の『Vtuver人気』とか『偽者=人の為の者』を売り出すには『本物(歌って踊れて顔出しできる)は邪魔』だったのかもね
最近の『Vを卒業した人』も『歌で定評がある人』だったしね
どうして『感動を呼ぶ振動エネルギー』で『人の心を改心させる歌声』は『排除』されるのか
不思議なものですね~(意味理)
今でも『吾が歌声を覚えてる』って事は『心に残ってる』訳で、それは『免疫システムに調和して記憶』された=『覚悟』
まさに『免疫システムは魔法』のような恩恵、『肉体も護る』が『心』にも色々納めて『納悳』出来る
そんな『バックパック』を持って『意識は夢の旅』に出る
そりゃ『心強い』し何があっても『想像で歌声再生』できるし『楽しい=穏やか』になれる
結局、そういう『星の愛=人と自然、生と死、夢と現実』を『繋ぐ狭間の調和に愛』があって『全てが戻る場所』なんだろう
『極端』はあってもいい
でも『戻る場所(繋いで和らぐ)』を忘れなければいい
『元』を辿れば全ては『愛=I(私)・EYE(目→観測)』から生まれる
今回の発見でまたひとつ『裏カタカムナ』に気づいた事は別の記事でまとめよう







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