好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

能登地震の因果の応報 打ち上げられた中国産という海底ホースの現物

石川県志賀町の海岸に巨大な黒い物体が打ち上げられているのが見つかりました・・というニュースを見て、直感が過去に捉えた違和感はこれかと納悳したお話

石川県志賀町の海岸に巨大な黒い物体

※動画が消された時の為にスクショ

石川

さて、ただ『正月に地震がありました』という災害認知の人は一切繋がらない、『この現物が現れた事の因果』の意味について、般若心経の時に照らし合わせて見る=『時照見』の観点から再確認しましょう

能登の地震の異常な海底隆起と地下で起きているエネルギーの流れ

私は以前、この地震があった時にまっさきに疑ったのが『CCS』でした

「CCS」は、主に「二酸化炭素回収・貯留(Carbon dioxide Capture and Storage)」技術を指します。発電所や工場から排出されるCO2を大気中に放出する前に分離・回収し、地下深くに安全に貯留して地球温暖化を防ぐ脱炭素社会の切り札として世界中で注目されています。

能登の音 CCSとマイクロバブルと原爆の威力(仮説)

そして、なぜ能登の地がそんな目にあったのかも、『メガソーラーに反対している』というのもあった訳で

能登の音2 まるで出雲の国譲り 輪島包囲網 メガソーラーの侵略

政略的な地質で見ても、特に、輪島というのは『海からの中継地点』として確保するのにもちょうどいんですよね。しかも、あの地震で海底隆起して『浜ができた』というのだから、上陸は尚しやすい

つまり、CCSという『人為的に海底を採掘』して、『圧入した二酸化炭素で地底湖爆発をさせる』と、当然、その圧入に使ったであろう『海底ホースは断裂・破壊され証拠隠滅』にもなり、何が起きたか『因果関係不明』となるが・・

今回、こうやって『現物』が出てきて、『中国産』というのまで、『メデイアが報道している』という時点で、少なくとも、『CCSに対して中国が関わっている可能性がある』・・というのも

これまた全く関係の無い観点で、繋がっていたのが、台湾との繋がり

七変化の謎がまさかの月と熊と台湾に

『台湾を目の敵』にし、台湾が折れないなら、『大切な仲間』から狙うぞ?・・というやり方は、自国民ですら、外国に行った者は『家族を人質』に取られ、『弱みを握られ操られ』という『法則性を権力にしている構図』とも一致する

『自分の手』を汚さず、『他人の名前』を名乗り、その手を汚させ、『価値や信用』を落とし、『下がった所で買いたたく』ような、人間性もマネーゲームと変わらない『漁夫の利の思想』

スピリチュアルな者達は当時、『龍が解放された』と言っていたが、それはあながち『流=圧入されていた二酸化炭素の圧力(封印)が解けた』から、その場は確かに『再発はもうない』だろう。あまりにもメディアも政府も、国民ですらも、能登に興味を失った状態で

唯一、そこに目を向け、発信し、表に出て企業開発などをやりだした、ひろゆき氏は『裏表』があり、『漁夫の利』でもある

・・どっちだろうか

というか、現実的には『復興に手を差し伸べるのは人として当然』だし、『その地の伝統の技術をアピールして文化を広げて感謝』もされて『人徳が集まるのも当然』

その地に『いなかった』のに、今まで何も騒がなかったのに、『外来の人』が急に現れて、『救世主』になる『まれびとのテンプレート通りの舞台演出』にも感じる

誰も何も疑わない、いわゆる『自分の国造りの足掛かりになる』と言えるが・・それはそれで『そう成る』のだろう

俯瞰で観れば、『この地震で漁夫の利で徳を得る』のは、彼であり、漁夫の利を得て終わりではなく、その『自分の影響力が及ぶ国(町)』にして、『王は別の人を擁立する』という構図は・・

『予言者・占い師』+『地元の傀儡王』であり、それはいずれ『口封じされた王』に『汚点』がついて『玉』転がしされる『国』になる

『善人として近づく者』には、当然裏の顔の『悪意』もある=善悪は表裏一体
だが、例え『後に悪人に成る』としても、その時は『溺れる者は藁をもつかむ』

『その手に縋りつくしかない』のは戦後は『ヤクザ』が『外来からの侵略を護った極道』であったように、そして景気が回復したら、その『極道』が落ちぶれ『外道として扱われた』ように

『能登に関わるという選択』をした彼は、『人生の選択』をしたんだなと思う

その場所の背後には、『中国産という謎の海底ホース』があったように『きな臭い場所』でもある。ここを『復興支援する顔として立つ』というのは、『国譲りの大国主』か、『国売りの卑弥呼』か・・事故が有って成り立つ語りとして、『故事成語』は『栄枯盛衰の盛者必衰の理』を現す

という訳で、私は『国防の意識』が『経済の内面に浸蝕』されているのに、『それに依存』して『新しいシステムを生み出そうとしない』、いわゆる『ランサムウエアに感染』したまま、『身代金』を払って『一時だけ誤魔化している』ような

そんな国家運営では、日本国内で行われている日本人事態が、「これどうなん?」という『日本人の為という大義名分』を掲げて、中身からぶっ壊す『癌悪液質のような法律、条令、政策や常識の改変を行う核の中枢』が

『癌細胞・白血病』だから・・気持ち悪いな~と

政治批判でも、人物批判でも、国批判でもなく、ただ、『癌細胞と癌悪液質』っていう『性質が気持ち悪い』という話
それが『スケールの違う俯瞰の相似』で観れば、『癌=病は品山=Business』

『人の心が病む』ような『自然災害に見せかけ責任逃れ』した『人為的ショックドクトリン』。それで生まれる一部の混乱から、『破壊と侵入、内部から乗っ取り』という『予防接種という注射』から入る『即効性ではなく、10~20年後に発現する遺伝的な人の毒=思想』

と、同じだなという話

なんであの時、能登に関して、『直感が即座に反応』したのか?
あの時、『感じた波動』を『文字として記録』して無ければ『この記事』は生まれなかった

ただ、地震があった所に『巨大な黒い物体』が打ち上げられていて、それが中国産だと書かれていても、「あの国の不法投棄の漂流物が流れ着いて、迷惑だな」としか思わないだろう

そうやって『危機は去った』と『勘違いさせる事』が、ランサムウエアを『解除した振り』して解除しない『韓国の慰安婦問題』だったり、いつまでも終わらないから、ごね得で、『和解の身代金払ってごまかす』のと同じ繰り返し

その海底深くの灯台元暮らしの『真下に隠蔽』されてきたもの(海底圧ホース)が、ただ『役目を終えて表に浮上してきた』というだけの話

ま、言葉で言えば、『パイプを繋いじゃいけない立地関係』にある

自然の大陸レベルで見ても、元々は日本って『大陸の一部』だったらしいが、『離れた』って事は・・『気が合わない』って事だからね

風の吹くまま、気まぐれに、流れがそうさせた『龍の国』
大陸の人でも気が合う奴は『自然の流れ』にのってやってくる

自然ではなく『流行りの不自然な流れ』で来る奴は気が合わないように、気が合わない=『違和感として警戒』してマークして『気』を付けて置く

なんなら、何が合わないか、その『日に記して』おく

すると、合わなかった『違和感の原因』が見つかった時、日記に記した『警戒の元の気』が何だったのか?という『手応え』を感じる

『答えを合わせる』つもりはないし、答えがあっていても『認めない』し、『認めたくない』という流れもあるのは、わかる
それを認めてしまえば、流れは『変わってしまう』か『止まってしまうか』をわかっている

だから『忌避』して『鬼門』に封じて『都合に悪い話題』は『誤魔化して隠蔽』する
べつにいいよ、それは、『それぞれの立場の違い』があるからね

『郷に入っては郷に従え』の通り、命令に調和しろ=『令和』
『業に関わったら、その業を回収』する(命令通り)

元号読み解き改定版in2022 令和と霊和=00=∞

ただ、関わらないもの巻き込む『誘惑』をしたり、『迷惑』をかけたりと、その『一線を越える』時は、『その因果の応報』がある事を『覚悟』しておけよ?

『因果法則』に気づいてない『無知蒙昧な者』と、因果を見極め『業を回収した者』と、縁起の間の『繋がりがない者』に、『いちゃもん(一夜者)』が『因縁=原因と縁起』つけるって言葉の意味を『身を持って知る事』になる

『関わってはいけない逢魔が時』がある
『観念=今の心を観る』した時、その全てが襲い掛かってくるのは・・恐ろしいぜ?(笑)

間共な神経じゃいられない逢魔が時の見極めの役目

死んで終わり?楽になる?そんな『都合のいい分け』がないだろう?

先立つvisionがない人の死という概念の空白(理解の及ばないラベル)

一つ一つの行動や発言の影響は、『業を積み重ねる事』であり、『業を回収する事』でもある
言葉が人を『傷つけ』、言葉が人を『癒し導く』ように

格差を広げる欠けた谷を作る『欲』か
足りないに和足して、穏やかな起伏の『流』を作るか

縁もゆかりもない業を『因縁』つけられたと、いちいち『反応』したら思う壺
『腐れ縁』は『縁切りして断絶』する事で、正しい流れに乗る事もある

だから、金輪際の見極めは、縁の間を『切って繋ぐ審判』がある気締め
それをサンクコスト=「ここまでやったんだから後戻りは・・」とか言っている奴が足を引っ張る

間違いに間違いを嘘に嘘を重ねて、積み上げたサンクコストは『産業廃棄物』
それをお宝だと勘違いしている様は『惨敗』した『産廃を参拝』という、植え付けられた『信仰の盲信』だ

しがらみ(腐れ縁)=柵(羊飼いのさく)=死絡み(口封じの隠蔽)の件は、掘り起こさなくても、『風化して観える』ように成っている(この様、体たらく)から『見直さないといけない時期』に来ている

失われた日本ではない『失わせた日本』
『自滅の刃』を振り続けてきた愚かな政策の数々の歴史を『美化』するのではなく

『なぜ』そうなった?それは『都合にいい歴史解釈』ではないか?
『なぜ』歯向かった?そこまでする『理由』はなんだったのだ?

何故?『無理=不可』になったと『思う事を議論する』=『不可思議』

今回の能登の件に関して言えば、不思議だった=『可能性』が抜けていた
今日、この浜に打ち上げられた『海底ホース』を見て不思議が『不可思議(元)』に戻った

過去の私が『示』した
今の私が『元』に戻した

宗→完と成った=『完成』

これにて、私の中では、能登の地震は『人工的な災害(事故?or意図的)』だったと確信してすっきりした
あくまでも、空間demo、私の想定した『仮想空間のシミュレーション道理』だったというだけの話なんで

この仮想の空間の話を『元』にして、『示し=人の言う事』を仰いで広げると・・『信仰』
それはもう、『あなたの思い込みの宗の教』を広めて『信者=ファン=不安を生み出す』だけ

答えはね、『無理に一つに合わせよう』とするから『分離』しようとする
でも応えて合わせる=和足す時は、「一理ある!」の『自然に道理が一つ』に集まってくる

『無理な統一』と『道理な統合』のエネルギーの流れの違い

私の中では『完成』に至った『一つの道理』を『一理(隠し味)として加味』してください
妙な見方に化けますよ?、『妙見狸を出汁』にするのだからww

『神』として『他力本願に信仰』しないでください
でも、『仏に化けた狸』にはお供え物を上げると喜び恩を感じるでしょう(笑)

陰陽を恩妙で読み解く ――風と金、狸と名の物語 

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