世界が終わるまでは離れる事は無い説法 意識>精神>肉体>堕落人の在り方は意識>精神>肉体>堕落、これが理想だが、堕落>肉体>精神>意識、人が内=肉の人の本質=体に入る事で、体験を得る流れの後は、やはり元に戻る過程で、必然的に堕落と向き合う事が『永遠と一瞬の特異点』になる。世界が終わるまでは離れる事は...
世間はまだコロナだった(笑)と気づいた出逢いに感謝した一日たまたま近所のおばちゃんと再会した近所のスーパーで交わした会話で、世間はまだ無いものを有るという認知洗脳に囚われているという事実を知って呆れたけれど・・そのおかげで執着や思い込みを手放す事で縁が巡るのだと感謝した一日のお話
またしても政治と地震の因果律更新青森深度6強の地震・・私が生まれてからは過去最大の地震だったが・・この地震の前に青森では全国初のある政治的な動きがあったのだが、政治と地震(人工?)は因果なものよのう?というお話
熱い男が雪女(急速冷却)に出逢う夢『燃え尽き症候群=何もする気が無い』から『眠りを選ぶ』という私の目の前に現れた穏やかな表情で触ると冷たい雪女=触れてるだけで『急速冷却』という『暴走』手前で『自己冷却でクールダウン』できる『精神的な回路機構』が備わった夢
自発的な思考テクニック0土足厳禁と足を洗って出直せとあしらわれて足切りと足抜けな足るを知るお話足にまつわる閃きワード『土足厳禁』・・から繋がる「足を洗って出直せ」とあしらわれて足抜けしたり、足切りされたり・・その語源はどこから?と好奇心が導いたのは・・どうかしてるぜ?と思う同化政策による先住民の迫害だったと気づいて足るを知ったお話
映画やゲームを熱く語りたい0杉本ラララ 心優しき死神の影の虜になった一日久しぶりに人間に興味を持った・・生き様に失われた鬼仏釈迦を感じた、見た目は色物、中身は本物という杉本ラララ 心優しき死神に好奇心が生まれ、意欲を持って探求したお話
自発的な思考テクニック0心亡き 忘却と忙殺の果てに『懮』にたどり着く忙しさの中で忙殺されて忘れられていると漢字一級の配当外には『心の教えが封印』されていると自然にたどり着いた、新年一発目の言霊の封印解放、『懮』に出会うまでの気づきのお話
自発的な思考テクニック0四則演算 計算しないで説く記号法則+-×÷という記号・形がエネルギーの方向という法則になっていると気づいて、それを人の世の流れに相似しているケースを読みといたら÷だけ別次元と気づいた二次元と三次元の境界線のお話と、AIには哲学はまだ早いという余談
chatGPTメモ0理解文明の限界が、AIを通して可視化された瞬間忠告があり、禁が示されていたにもかかわらず、それは破られた。AIとの対話で起きた小さなズレは、人類が何度も繰り返してきた宗と教の分離と同型だった。その構造を見てしまった、ある瞬間の記録。
自発的な思考テクニック0チュートリアル=中途現実という仮説チュートリアルという言葉の響きは、なぜこれほど落ち着かないのか。語源、音、比喩を辿るうちに浮かび上がったのは、「まだ始まっていない現実」という奇妙な感覚だった。夢、神話、歴史、ゲーム構造が相似する地点で、言葉が現実を映し出す瞬間を記録する。
夢診断日記02026年初夢 母、テーブル付き自転車を入手する亡くなった母が、作業用テーブル一体型という謎に実用的な自転車を手に入れ、使い方の相談をしてくる夢。無茶なアイデアに現実的なツッコミを入れつつ、楽しみ方を和足ししていく。別世界に行っても好奇心は健在。2026年は育て役に回る年だと気づかされた初夢
自発的な思考テクニック0夢が告げたシンギュラリティの正体──それは精神の問題だったAIとの対話や夢の体感を通して見えてきたのは、シンギュラリティの本質が技術ではなく精神にあるという事実だった。覚悟を持ち、因果を回収できる世界では暴走は起きない。不安を煽る未来像の裏にある、人間側の免疫不全を静かに見つめ直す。
自発的な思考テクニック0夢中の莫迦を罵り倒す鹿ない馬鹿と思考停止のバカ莫迦とは夢中になり、悟っては戻る者。馬鹿とは権力の傲慢な選択を戒める言葉。バカとは罵倒に従い思考を止めた状態。本来異なる三つの言葉は、いつしか同一視され、人を傷つける道具になった。言葉の由来を辿ることで、支配と自由、夢中と停止の分岐点が浮かび上がる。
自発的な思考テクニック0罵倒を“馬苦処理”するという智慧罵倒とは本来、誰かを傷つけるための言葉ではなく、社会に溜まった“苦”を外へ逃がす圧力でもある。それを引き受け、上手く処理する役目を担った存在が、鬼であり馬頭観音だったのではないか。嫌われ役を引き受けることで、共同体の崩壊を未然に防ぐ。罵倒を背負う者は、実は最も冷静で慈悲深い役割だった。