好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

春休みと国内旅行と5Gスマホとクラスターのお話

国内旅行や外食で使えるクーポン券の創設、高速道路料金の割り引き。それが一体何を意味しているか?春休み、5G電波送信開始、おそらく感染者(容態悪化)が増えてくる。あ、いつもどおり妄想だよ(゚∀゚) (゚Д゚;)

新型コロナウイルス対策に現金給付と旅行クーポンの設立!?

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ雇用調整助成金の特例を実施します
「影響を受ける」事業主の例

  • 中国人観光客の宿泊が無くなった旅館・ホテル
  • 中国からのツアーがキャンセルとなった観光バス会社等
  • 中国向けツアーの取扱いができなくなった旅行会社

これは厚労省が令和2年1/24~7/23の間に損失補償をすると明言している個人や企業の旅行業者向けの特例措置の内容です。中国人からの観光収入で成り立っているという証明がなければ支払わない=国内向けの業者への特例措置ではない

まずこれは純然たるれっきとした事実です(とても気持ち悪い)

先日はこんな情報が新たにでてきました

自公 現金給付や児童手当増額など提言へ コロナで経済対策

政府は現金の給付ではなく、国内旅行や外食で使えるクーポン券の創設、それに高速道路料金の割り引きなどを検討

これは上記、中国からのインパウンド収入で成り立つ観光地以外が、国民自粛ムードによって起きた予約キャンセルや観光者激減による倒産防止の措置と言えますが、そのために必要なのが、国民の自粛解除の促し観光地への足を運ばせる動機付けです

この旅行クーポンを新たに創ったらどうなるか?
どうして今それを作る必要があるのか?

さて、それでは本日の考察を行っていきたいと思いますが、その前に私はこういう考えだという事を前提にして考察してます(これを理解してないと以下の内容が意味不明になるので注意)

新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり

電磁波過敏症と新型コロナウイルス感染者0人のウエストバージニア州の事情

全ては日本5Gの普及後の電磁波の影響(健康状態)テストの導線

  1. 偶然にも日本で一斉に5Gが始まる(25.26.27日、DOCOMO、KDDI、Softbank)
  2. 偶然にも日本全国の学校(小中高大専門等の学生)が春休みに突入
  3. 偶然にも政府が国内旅行推進の旅行クーポンを発行
  4. 偶然にも5G電波基地は全国のJR駅に完備(docomoの公式受信エリア参照)
  5. 偶然にも東京都はロックダウン(都市封鎖)を予告

さて、ここまで偶然が重なると・・もはや何のためにそれを行うのか?の必然的な答えが見えますね

5G普及後の電磁波の影響を日本全国でテストしたいという事

ここで冷静に順番に考えていきます(・ω・)/行動真理 Σ(゚Д゚)

日本人は石橋を叩いて渡らず人柱を待つ慎重な民族なので・・

  • まだ日本に5Gが使えるエリアはほとんどない=30~40代は様子見
  • 安全面を気にする人は5Gに乗り換えない=30~40代は周りを見て様子見

興味はあってもまずは人のレビューや感想を待ってからが8割、9割だと思います。特に情報をしっかりと入れて、メリット・デメリットなども計算してる人はまだ動かない

つまり、スタートから買うのは流行りのガジェット好きか、最新技術に触れたい若者かの二択。だけど、その中でも、高額なハイエンドに手を出せる富裕層低額コスパ重視の低所得者層(若者)に分かれる

その理由は総務省による携帯キャリアへの年数縛りや分割払いを禁止にする動きです。

従来、IPHONEが流行った時期は、機種変更代の3000円だけで最新機種に変えられたが、今は一括で本体購入をしなければいけないため、5~10万の資金が用意できず、5G対応スマホが出た所で買えないケースもある。そこにビジネスチャンスとして中華スマホが格安で入ってきているというのが現状(総務省はこのために?)

さて、この若者たち(仮に10~20代前半)も5Gスマホをを持ったら当然5Gの恩恵を受けたい!と考えるだろう。すると、必然的に5Gの対応エリアが公共の球場やスタジアム、JRの駅に完備されている事を知らべ、当然そこに大量に集まる

大量の人

するとまずここが5Gの受信機が大量に一点に集まるのでクラスター(集団感染)=5G被ばくになる可能性が高い。5Gスマホを持っていない人でも、5Gの電波を受信する人が大量にいる空間にいる事を想像すればいい

ただ、これだと5Gの基地局付近だけが重度の被ばくになるのか?それとも特定の端末を持つ者やその周囲だけが影響がでるのかの詳細が把握できないのでこうなる

旅行クーポンの提供で全国に5Gスマホ所有者を散らせる

仮に旅行クーポンを新たに発行した場合、それはこの事態が終わったら金券扱いになるのか?青春18きっぷのように常設の仕組みになるのか?その辺はわからないが・・一時的な緊急措置で発行するのだとしたら、そこには3つの意味が盛り込まれていると予想できる

  • 理由1:全国観光地にとっては旅行クーポン=後で政府に経費請求できる
  • 理由2:旅行クーポン利用者は住所氏名等の登録が必須(転売や換金防止のため)
  • 理由3:旅行クーポンの利用者(5Gスマホ所有者)の行動経路の把握

一番大きい狙いは理由2の使用者の居住地把握理由3の行動経路の把握
これによってハザードマップ及び特定狙いうちのPCR検査の実施=呼び出し検査 も可能になる

例えばA県のAという民宿に旅行クーポンで泊まった人が症状を訴えてPCR検査の結果陽性だった場合、同じ民宿に旅行クーポンを使って泊まった人を探し出すのはとても簡単に行え、即座に連絡が入り呼び出し検査ができる(任意の宿帳等よりも信憑性が高い)

仮にこれで10人が呼び出され、うち5人が感染(被ばく)となった場合

  • 5Gスマホ持ってるか?→YES→どこの駅?どのくらいの時間(接続履歴参照)端末メーカー、契約プランのチェック
  • 5Gスマホ持ってるか?→NO →どこの駅?どのくらいの時間(電波放射エリアの滞在時間)

こんな感じで、旅行へ向かわせる=駅(5G基地局)にとどまらせないで行動させ、全国に散らばらせる事で、訪れた先でピンポイントに症状の把握が行える

この恩恵を一番に得られるのは、これから春休みに入る学生である
こんな状況でも行動を一切自粛されていないのが大学生である事を忘れてはいけない

新しい新生活が始まる →新しいスマホに買い替える→新しい5Gテクノロジーを体験したい

小中高と学校は休校し、若者の外出も控えるようにとさんざん言われてきた中、こんな状況でも自由に行動できるのが、経済的にも自由が効く大学生

彼らの春休みの予定は、海外旅行のプランはすでに潰れている(各国が渡航禁止)。だから、国内の宿泊施設を利用できる旅行クーポンが配られれば間違いなく利用するだろう。転売防止措置(本人以外使用禁止)が徹底していたら使わないともったいない流れにもなる

そのため、今しか使えないなら・・と自粛ムードの中でも一定数は思惑通りそれで旅行に回るだろう

しかし、そんな状況においても旅行に行かない人は一緒に旅行に行く友達がいない人か、インドア派の人のみ。とはいえ「こんな集団感染の時期に旅行に出るとかありえない!」という理由も至極ごもっとも!

そのとおり!君は正しい!自宅待機するよね? と見透かしたかのように都知事からこんな宣言がでる

「東京封鎖(ロックダウン)もありえる」

どちらが早いのか?なんて誰でも想像がつくと思うが、ロックダウンされて東京都から出れなくなってから旅行クーポンを貰っても誰も出れないのだからあほな話。このロックダウンと旅行クーポン創設をセットで考えるならば、旅行クーポンの発行が先で、ロックダウンが後だろう

都市封鎖されたらどこにも行けない という状況を冷静に判断できる人ならば、隔離された内側ゾーンがどうなるかは・・武漢閉鎖やダイヤモンドプリンセス号の後どうなったか?を想像できるだろう

そうなるとやっべ!(゚Д゚;)ロックダウンされる前にε≡≡ヘ( ´Д`)ノ旅行にいくぞー という層もまた一定数出るだろう。誰だって感染者が急速に増えている都市部に隔離されたくはないと思うだろうから仕方がない

結果・・このタイミングで若者が活発に全国に動く(政府の思惑通り)

5Gの電磁波送信が正式に始まった3/25/26/27・・の前後二日で急速にPCR検査を受ける人&陽性反応者の増加は何を意味するのか?

感染者増えてるからロックダウン前に都市から出て旅行に行けよー!という印象付けの情報操作なのだとしたら・・それもあり得ない(タイミング的に)

もしそれをやるなら旅行クーポン創設及び配布の準備ができてから行うべき戦略

だとしたら・・東京~JR駅で5G電磁波送信が始まったタイミングでもうすでに感染者急増が起き始めているのでは?という状況の可能性もある

  1. 5G基地局が全国指定のJR駅についてる事は事実
  2. 先日から二日連続東京都で陽性反応が増えてるのも事実
  3. 今日から全国指定箇所で5Gの電磁波送信が始まってるのは事実
  4. 今日から5Gスマホという移動基地局になる人が駅やスタジアムに増えるのは事実

という訳で、あくまでも事実はここまで、それ以外は想像の妄想なので(゚∀゚)信じるなよ (゚Д゚;)

実際は、電磁波の影響もたいした事なければいいんですけどね・・
私だったら若者が大量にたむろ、移動する春休みは駅に近づくのを避けます(。-人-。)

まとめ:学生の春休み後に全国一斉PCR検査と予想

政府が創設する旅行クーポンを貰っても使う暇がない大人たち
政府が創設する旅行クーポンを貰っても自分たちだけじゃ使えない子供たち

その中で唯一自由に旅行クーポンを使える層は春休みの大学生
新生活、心機一転、新しい何か始まる!→5Gスマホ←一定数釣られる

5G受信可能エリアは駅やスタジアム→5Gスマホ持ちが大量に集まる

スマホ 5G

ポケモンGO現象と同じで「今の時期スタジアムや駅で携帯で動画見てる人だいたい5G」という構図になる。そんな5Gスマホ所有者が大量にいる電磁波増幅エリアを通る高齢者や持病持ちの事を考えると心配です

春休み、そして都市がロックダウンされるなら国内旅行に行く!と出かけた人、そういう観光者が来た旅館、民宿、訪れた地域全て含め、後から一斉にPCR検査すれば、旅行クーポンを使った人、場所(個人情報)、および5Gスマホ持ち歩いてる人(接続地域)など芋づる式でトレースできます

めでたし、めでたし(5G被ばくテスト終了です、お疲れさまでした)

・・では終わらない。ずっと未病(5Gに触れない)で認知されている限り、製薬業界の飯の種

実際は、電磁波の影響もたいした事なければいいんですけどね・・(大事な事なので2度目)

志村けんさんがPCRで陽性反応で入院・・のニュースをよく見たら・・先週、胃の手術したばかりという情報が目について・・医療ミスを新型コロナのせいにしようとしてないか?(;´・ω・)的な思考がよぎったのは私の心の中に留まらせて・・あ、漏れた

先日のトヨタとNTTの合同出資では5Gを通り越して2030年には6Gの話・・それが何を意味するかをよく考えよう。5Gが人体へのストレステストだとしたら、本命はその問題をクリアした6G。2020年の予測を表したエコノミストの表紙には5Gという文字は存在しないのだから

エコノミスト表紙2020 消える潜象界(VISION)

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