好奇心

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RNAで記憶(体験)を移植する実験成功に思う事

RNAでトラウマ体験を引き継ぐ実験について思う、人工的なmRNAワクチンで治療するというスタイルは何をぶち込まれるのか?知れば知るほどRNAがこの世の中の根幹というお話

RNAで記憶を移植に成功

「記憶を移植」 米研究者らがアメフラシの遺伝子で成功

これはアメフラシという動物に対する実験

簡単に要約すれば

電気で痛めつけられたビビりの個体のRNAを抽出し
電気で痛めつけてない通常の個体に投与すると

電気で痛めつけた経験がないのに同じ反応をするようになった

なぜ「記憶はRNAに保存される」という説が注目されているのか?

これは2021年2月5日のGIGAZINEの記事ですが、2018年のこのRNAの記憶移植の実験の件について触れている意味に注目しよう

なぜこのタイミングか?と言えば、ワクチン投与が始まったから
おそらくRNAワクチンに関する事が関係しているでしょう

RNAの仕組みについては以前も記事で書いたけど

ざっくり言えば、DNAをコピーして細胞を作る指令を出せる組織なんですが、このアメフラシによるRNAの抽出及び投与によって記憶が移植されるというのは

アメフラシBの正常な細胞のDNAのコピーではなく、すでにアメフラシAのDNAをコピーしてきたRNA情報を用いて、アメフラシBの中にAのDNA細胞を再生させたという事になります

これにより、アメフラシBは電撃の痛みを未経験なのにまるで体感してその痛みを知っているかのように細胞が反応した

という訳です

従来の記憶は脳のシナプスに刻まれる説がかなり足元が揺らいだ訳ですが、逆に言えば、これがまたRNAの凄さであり、悪用の恐ろしさを感じさせます

ここで頭に覚えておくRNAによる記憶の移植というのは

DNA転写後の何かを元に別の環境で体験を再生するという事

これを踏まえて考えれば、いろんな事がわかります

例えば、戦争とパンデミックの関係

歴史が語る電磁波と細胞の毒化と5G

当初、人体及び動物ですら経験した事がなかった未体験の電磁波による痛みや苦しみが発生すると、それは正常な細胞を傷ついた状態であり、自浄作用の免疫機能により、その痛みや苦しみを感じてる細胞を切り離して咳・鼻水・汗・糞尿、あらゆる方法で外に放出します

その放出されるのが、症状が発生した人の痛みや苦しみの記憶を経験した壊れたDNAとその宿主のたんぱく質と結合したRNAウイルスとなります

ウイルスが空気中をさまよい他者の肉体に入り込む事で、その破損したDNAをコピーするRNAが別の人の体内に苦しみを再生する

当然、その苦しみ細胞の生成が増えて行けば、異物を検知した免疫機能が動き出し、ウイルスに感染した細胞ごと攻撃、そしてまた壊れたDNAとタンパク質の一部と共に放出されて変異株と呼ばれるRNAウイルスとなりまた体外へ

これを繰り返し、延々と人から人、動物等へとRNAウイルスが広まってパンデミックになっていく

ただ重要なのは、体外へと放出した場合、同じ人が何度も感染する事はない
なぜなら、免疫機能がその症状を発生させる存在(ウイルス)を記憶するために

かならず、自身のDNA細胞の一部とたんぱく質を結合させてマーキングしているから

こういう事になる

Aさん(発生源)→Bさん(Aウイルスに感染)
Bさん(AB保有)→Cさん(ABウイルスに感染)
Cさん(ABCウイルス保有)→Dさん(ABCウイルスに感染)

これによってDさんは、今後ABC単体ウイルス及び結合ABCDウイルスが体内に入ってきたとしても、マーキングされているタンパク質及びDNAを解析する事で

正常な細胞に根付かないように免疫機能がコーティングしてRNAウイルスの活動を止めて安全に体外へと放出して終わり

Dさん移行、→Z・・と結合するDNAの人数が増えれば増えるほど、空気中を漂うRNAウイルスが根付く場所が無くなり、誰も症状を発生しなくなる

これが 集団免疫 というもの

だから未知のウイルスであっても早期にこれを行えば何の問題も起きない
毎年流行の風邪はそうやっていつの間に消えていくもの

なぜなら、人間をわざわざ病気にしようなんて自然界のウイルスはない。自然界の生命の営みに自然界との繋がりが断たれた人間がただ過剰に反応してるだけ

秋冬に風邪を引く 自然界の種の繁栄の法則

でもその恩恵を得て人は未知の細菌との共存で少しずつ強くなっていく

雪の結晶は万物の命を運ぶスターシップ

その真逆の事をやってるのが今の変な世界な?

争いの種を持ちこむものを攻撃するのではなく安全に追放する
この考え方はまんま、創世記のカインの刻印のお話

創世記は医学 人体の神秘のお話と思う理由

細胞を攻撃したウイルスにDNAの一部とタンパク質を結合させるマーキング
汚染された細胞と同族(同じDNAを持つ免疫)による攻撃を防ぐための戒め

全てがこのRNA(異物)によるDNA(世界)の乗っ取りの構図になっている

それを踏まえて、メッセンジャーRNAワクチンというのはどういうものか?今一度、ちゃんと考えるべきだと思います

伝令RNA mRNAとは

分子生物学において、伝令RNAは、蛋白質に翻訳され得る塩基配列情報と構造を持ったRNAのことであり、通常mRNAと表記される。DNAに比べてその長さは短い。DNAからコピーした遺伝情報を担っており、その遺伝情報は、特定のアミノ酸に対応するコドンと呼ばれる3塩基配列という形になっている。

難しい言葉はさておいて、ポイントはこの部分です

DNAからコピーした遺伝情報を担っており

すでに、何らかの情報を転写してる状態という事です

新型コロナのウイルスに感染したホストのDNAなのか?
まったく意味がわからない人工的にプログラムされたゲノムDNAなのか?

という事は、新型コロナウイルスのmRNAワクチンというのは、克服した抗体をワクチンとして打つのではなく

新型コロナの苦しみの症状人口的に強制的に体内で再現させて、その人の体の中の免疫で戦わせて、抗体を生み出させるという事です

これがいかに無茶苦茶な事かわかるでしょうか?

体の中の免疫機能は誰に命令されて一体何と戦うんですか?
何を捕食してどんな抗体を手に入れるんですか?

特定のDNA(プログラム)を持ったRNAを外部から入れるというのは、DNA(免疫機能含む)そのものを乗っとる手段でもあれば

使い方を間違えばいくらでも病気を生み出す事ができる

これって毒のない所へ毒を生み出す医療ビジネスの無限の錬金術を可能にします

書けば書くほど、調べれば調べるほどに、エヴァンゲリオンの世界観だな~と思う話はまた今度別記事でまとめます

まとめ:mRNAでDNAをいじられる事の意味

RNA本来の役割はDNAそのものを完全に転写し、次の細胞を生み出す事をサポートする仕組み。つまり、DNAに何の異常もなければRNAにも何の問題も起きない訳ですが

このDNAに異常が起きる(損傷やウイルス感染)時に、その傷ついた記憶を持ったDNAの一部を含む細胞が体外へと放出される事で

根付いた場所(他者の体内)でその損傷したDNAの情報を再生してしまうのがRNAウイルス
だから、体外へ排出されたものが空気中に舞う個室のトイレ感染が起きやすい

洋式トイレの水は蓋をしてから流す!(ウイルス拡散防止)

ノロウイルスもそんな感じでトイレ感染がとても多い

ノロウイルスと風邪が俺の中で同時に発生

mRNAワクチン、これは正常なDNAの権限をコピーするのではなく、すでに何らかのDNAの転写されたものをペーストして細胞内にを再生させる事

新型コロナのワクチンだというのであれば、毒を打ち込むのではなく、毒に苦しんでいる細胞を再生する事によって症状を誘発させ、自浄作用の免疫力によって抗体を作らせようという計画

そうじゃない抗体を直接打つ方法だと、免疫が抗体を外部から侵入したウイルスとして判定して攻撃してしまう可能性もある

そうなると、免疫が抗体を敵としてみなすようになってしまい、体の中がボロボロになってしまう(自己免疫疾患)

もちろん、特定のウイルスを攻撃する抗体のみが抽出されていれば、そんな周りの正常細胞が巻き込まれる事はないだろうが・・

その抗体ができてるなら、そもそもDNAワクチンいらんって話(# ゚Д゚) Σ(゚Д゚)タシカニ

ま、これはあくまでも新型コロナを治すために・・という体の考察だけど、おそらくは、細胞に記憶を移植、経験や体験を継承させる事ができるとなれば

その発展の先に考えられるのは、トランスヒューマニズムによる新しいアバターに記憶の移植のための実験

トランス・ヒューマニズム 変わっていく人間性のお話

何かしらのトラウマの植え付け、何かに無条件に従う等の洗脳インプラントに成功すれば、倫理観とか道徳観とか、モラルとか義理人情とか、そういう心に関する精神的な思想も消されるだろう

Neuralinkの未来を考察

そう考えられるのは、トキソプラズマという人の脳を操る微生物の存在があるから

猫とトキソプラズマと人間とルシフェラーゼが獣の黙示録に繋がる

となると、マクロとミクロは繋がっていて、脳を操る寄生アリは、自然発生ではなく、いずれは人間用にと開発した実験の被害者になったのかな。アマゾンの森林が燃えたりするのも、こういう実験生物の痕跡を消すための隠蔽工作だったりして?

寄生菌が操るゾンビアリとNeuralink ミクロとマクロ世界のリンクの話1

自然界で起きる変化だいたい人間にも起きる

細胞をコピーして細胞を自由に創り出す役割のRNAって新しい細胞から見ると創造主なんだけど、その創造主がベースにしてるDNAの情報がぶっ壊れてたら?あるいはRNAが好き勝手にDNAの情報を利用して設計し始めたら?

それは偽りの創造主偽りの世界を生み出して周りの正常細胞の侵食を始める事になる

がん細胞

で、思ったのが細胞のDNAがおかしくなり正常な細胞が創れなくなった時、アポトーシスという周りの正常な細胞を巻き込まないように自己消滅する作用がある

アポトーシス

がん細胞になるとそれが行われない という事がずっと疑問に思っていたが、それはつまり、自己消滅という機能がぶっ壊れてるその選択はさせないように創られている。その結果ウイルスに感染した細胞をどんどん増殖させる事になる

また、そのがん細胞(諸悪の根源)を攻撃しないように免疫機能に命令を出す。あるいは、免疫機能系が、そのがん細胞を正常細胞として認識し、他の正常細胞が異常と判断するように生成される(免疫機能を持つ骨髄のがん化・白血病)

つまり、こういう事になる

創造主RNA(支配者)設計図を無視し自分の考えを実現するための社会を作ろうとする
DNA(人)を守るはずの免疫機能(政治、経済、警察や軍)が免疫機能として働かない(数を減らされる)
細胞が自己消滅(意識改革)しようとしても自己消滅機能を奪い(思想・言論弾圧)

劣化奇形細胞を増加させる(思考停止で依存し、自分で考えないで人任せで、人のせいにする羊)

元々は正常な世界だったのが、急激にウイルスの蔓延で新しい社会へと強制シフトさせられている中、多くのおかしい事を目の当たりにしてるだろう?

ふと思ったzoom NWO

マスク高額転売規制の廃止に関して思う「それじゃない!」根本問題

新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり

今この状況はDNA(元の世界)をコピーする権利を持つRNA(支配者)が免疫細胞やら他の細胞を黙らせて都合よくDNA(新たに生まれる世界)を創ろうとしている

アフターコロナ、withコロナとして

この世界をがん細胞(ウイルスがずっと続くという概念、PCR検査を常套手段、ゲノム編集チップ埋め込みで思考停止、洗脳支配)で構成しようとしてる

持続可能なデストピア社会

ミクロはマクロだ

私のように一部の気づいた者たち(NK細胞や免疫系)はこうやってRNA、およびRNAから与えられた情報で世界を構成しようとしてる思考停止の者たちの暴走に気づけ!と反応してるが

RNAが免疫機能(情報発信の制限、証拠隠滅、隠蔽工作)まで支配してれば、その声も届かないだろう

だけど、ここで重要なのは、DNAはRNAより上
RNAはDNAの自由意志を阻害してはいけない

細胞の自己消滅というのは自殺や自滅じゃない
苦しみも悲しみも痛みも全ては経験

古い細胞が新しい細胞へと分裂し、DNAは新たな細胞に継承されていく過程で、それをもたらした諸悪の根源という役を演じた存在がいたから気づいて認知を変えられた

より良い未来、望む社会や世界を創っていく上で何がいらないのか?

新しい世界にそんなものはいらない!とはっきり気づいて拒絶するために必要な経験。その体験を戒めとしてDNAの記憶に残す事で精神的な抗体となって身につく

その過程で、DNA(自分)を創り出すRNAが勝手に暴走していると気づき、おかしい命令を生み出すmRNAを排除する意識を持たなければいけない!と思って調べたらこういう情報があった

やっぱりあるんだよ!こういうイレギュラーを防ぐ自浄機能が( ̄ー ̄)ニヤリ Σ(゚Д゚)

異常なmRNAを排除する既知の品質管理システム

DNA変異等によって異常な位置に終止コドンを持つmRNAや終止コドンを持たない 異常なmRNAが細胞内で合成されます。これらの異常なmRNAは、細胞の持つ品質管理システムによって特異的 に認識され分解することが明らかになっています。この品質管理システムにより、遺伝子産物の多様性を獲得 する過程で生じた様々な異常mRNAが排除され、かつ異常なタンパク質の発現が抑制されることが、様々な生命現象の 基礎となっています。

これは意識の変化がトリガーだと思う

仮に人類が何者かに遺伝子をいじくられた?という話があっても私は信じられる。なぜなら、人間の臓器を表す漢字にはあまりにも「月」が多いから

猿から人間へ 体を表す漢字にはなぜ月がつく?

その状態が正常ではなないのであれば、その異常に気づけば、細胞が持つ品質管理システムによって分解され正常に戻る

本当の自分(DNA細胞)の存在に呼吸瞑想で内観して氣を回して、洗脳に気づけ!

独自チャクラ理論 無意識に釈迦の呼吸瞑想していた

RNAによる都合の良い創造という仕組みがあらゆる社会的な概念に隠されているぞ?

RNAウイルスの正体に気づく

ニュージランド地震と津波と災害保険

シジルとシンボルマーク 契約と多数決は呪術

そうやって考えると、人間って必ず死ぬ。その時に肉の体は失われるけれど、DNAは記憶で継承されて魂の経験は失われない

それがRNAというDNAの一部とタンパク質からなるもので、空気中を漂い受け継がれ、その新しい場所に根付いて共存していく事も含まれるならば、師匠と弟子など、魂の経験の継承は血の繋がりに縛られるものでもない

その魂の次なる器ってのが出来上がった時に意識のシフトは起きる
これはDNA(設計図)をRNAがコピーする際にDNA(新しい設計図)が変わっている

現世の行いとは、そのDNAに何を体験として取り入れ何を戒めとして拒絶し、何を新たに求めるか?の選択

やっぱ新たな創造のための魂の経験なんだよね

魂の年齢 霊格レベルを調べてみたら・・

魂の年齢リターンズ 新型コロナ騒動編

それを伝えてくれるのもまた誰もがもつ内なる存在(潜在意識=魂の経験)であり、それを促すためにもちょくちょく意識の存在として活動してると思われ

本物のルシファーという存在意思に気づく

ルシファーの気持ち2 詩の力

一人ひとりがちゃんと考えなければいけない

正常なDNAの設計図通りにと思っていたら、壊れたDNAをずっと再生してRNAによって騙されていた。ずっと嘘で塗り固めた社会や概念を生み出し、増殖させて、がん細胞の中で囚われていたという事を

嘘が世界を作るお話

嘘から出た真とは次元を超えた視点の事だった

そしたら、壊れたRNAをの暴走を止めるために、本当のDNAを思い出して、品質管理システムで排除しないとね

なんてな(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)

大事な事は気づく事

をつけないから、が付かない
が付かないと、が回らない

が回らない事は、存在しないのと同じ

でも、意図的ににされないようにして活動できる存在もいる
意図的にをそらさせて、違う事にを引きつけて

気にさせないという方法も使ってくる

そんな事をするのは、ついて自分に都合よく結果を変えようとする傲慢な者
気づかれたらまずい!と思う者たちにとって、多くの人が気づく事が抑止力となる

を回したり、配りしたりするのは、その分、を消費するから、が滅入って元気がなくなる
だから、限られた気じゃなくて、として生み出す意思氣の変化が必要なんよ

そのためにはそのエネルギーを生みだす想いの力の原理を知ろう

振動と周波数 氣とカタカムナが繋がるお話

なんてな(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)

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