好奇心

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寝起き閃 ドーパミンと道破

寝起き閃キーワード『ドーハ』?それって道破?、語呂の響きはドーパミンと似ている?と調べて発覚した不思議な繋がりの気づき

道破とは

ずばりと言ってのけること。言い切ること。

なるほど(´・ω・`)私がいつもやってる事

分からない事は分からないが、分かる!と閃いたり洞察した時は迷いなくズバズバと…なんなら『生霊に説法かます』レベルで起きる

カタカムナ55首 説明(現実)と説教(主義)と説法(理想)

それがなんで…ドーパミンに結びついたのか分からないので調べて見た

ドーパミンとは

ドーパミン ドーパミンは快楽物質とも呼ばれていて、楽しいことをしている時や目標を達成したとき、褒められたときなどに分泌されます。 やる気を出してくれるのも役割の一つです。 ある行為でドーパミンが放出されて快感を得ると、脳がそれを学習して、再びその行為をしたくなります。

ほほう( ˙꒳​˙ )楽しい事をしている時、達成した時=洞察と閃、その探求への意欲が湧いてくるのは、ドーパミンのおかげか

ドーパミンの分泌が過剰だと、統合失調症や過食症、その他アルコール依存症やギャンブル依存症など様々な依存症を引き起こす可能性があります。 分泌が不足すると、物事への関心が薄れ、運動機能、学習機能、性機能が低下する可能性があります。特に感情、記憶、理性などの関与が大きく。 幸せホルモンとも呼ばれています。

あはは(´∀`)確かに

常人には理解できないシンクロニシティ体験を頻繁に味わえば、目に見えている現実と見えない潜像での体感の境界線が曖昧になって、周りからは『統合失調症(精神的な病)』と思われるかもしれないし

その『感覚の発生源』を宗教的な『偶像崇拝や特定の行動の行為』に結びつければ、快楽を与えると『思い込んだ物質依存症』にもなるし、その物質的依存度(盲信)が高いほど、『それが失われた時』に反動はでかく

「神に見放された…」とか
「依存対象がないとやる気が出ない…」とか

男女間で言えば『共依存はどっちもダメ』になる

だからドーパミン出てる時の『偶像崇拝や物質への物欲』を持つと、それが無いと駄目と『依存になりやすい』訳だ

運動を行うA9神経系が活性かされドーパミンが分泌されます。 それ以外にも集中力、想像力を高めるアセチルコリン、セロトニンも分泌されます

ふむ(´∀`)『集中力や想像力』は凄まじく関係あるね、なぜならドーパミンが出ると『時間感覚』が消えて、この記事を書いてるのはこんな時間だからなう(2023/10/09 04:36:39)※今となっちゃ過去ストック記事

特に集中力と想像力は自分の『体調変化を内観する呼吸瞑想』の時に『探知ソナーで跳ね返るエコーを聞き分ける』ように微細な細胞振動まで意志氣を巡らすのに使っている

独自体感論 明鏡止水と霊的な言霊の本質

ドーパミンを出すには?

ドーパミンの原料となるのは「チロシン」というアミノ酸で、最も多く含んでいる食品は乳製品です。 正確にいうと、乳製品に含まれている「カゼイン」と呼ばれるたんぱく質からチロシンは多く摂取できます。 そのため、乳製品の中でもチーズは特におすすめ

間違いです(´・ω・`)Σ(゚д゚;)

私は可能な限り『乳製品』は取りません
『一日一食生活』なのでそれは『徹底』してます

大豆主体の生活なのでそれに『チロシン』が入ってればそうなのも?

ドーパミンの分泌は、適度な有酸素運動で促される。 ウォーキングやジョギング、水泳、エアロビクスなどは代表的な有酸素運動だ。 有酸素運動の中でも、屋外で行うウォーキングやジョギングはメリットが大きい

これも『人による』気がします(´・ω・`)Σ(゚д゚;)

『骨の稼働域を広げるストレッチ』的な事はするけど、そもそもゼェゼェ言うほども無理やり『新陳代謝(テレメア減るぞ)を起こす運動』もしてない

それに体を動かせばいいと言われて、「それをしなければ幸せホルモンは出ないのか…」と感じる人はその時点で『我慢と苦しみの不幸を感じてる』ので逆効果だと思います(笑)

自力でドーパミンを出す方法

すぐにできる簡単なドーパミンの出し方は、次の4つです。

1. 自分にごほうびをあげる
2. 音楽を聴きながら作業する
3. 食べ物からタンパク質を摂取する
4. 瞑想する

3以外は正解( •̀∀•́ )bたんぱく質がドーパミンに直結するがわからないし、そもそも食べ物でどーこーなると思っているのが既に物質依存

自分にご褒美をあげる…というより『向かいたい方向にブレーキをかけない』、『制限を撤廃』して『伸び伸び自由』にする事、『自己否定』をしない、『卑屈』になって『過小評価』をしない

これがある意味、『想像力の一番のご褒美』であり、『リミッターを解除する最大の要因』です

音楽を聴きながら作業する…というのも、正確には『好きだと感じる波長・波動の合う音楽』でブーストさせる『過ごしやすい』空間的サポート

私の場合は、コロナ禍に『波長の合う音楽による道破の感覚』はかなり感じていたので『ドーパミン出まくり』だったんでしょうね

特に『一曲選ぶ』とすれば『99対1のノーマスクの状況』でかなりの『精神ブースト』かかったのはこれ(当時MVは見た事ないw)

ノーマスク

独自解釈 ado アルバム『狂言』の明言集

最近では腸でもドーパミンの分泌が行われる という研究が発表されている

正解( •̀∀•́ )b

一日一食生活になり、『腸や連携する臓器を労わって休ませる』事により、何かあっても『直ぐに反応して対処できる体』になっただけでなく、精神的な変化、『環境や条件変化によるストレス耐性』も臨機応変に切り替えができるようになったのも

道破の力=道無き『道を創って回避』する
選択なき所に『第三の選択』を産む

これも『腸能力』のひとつと言えます

盲腸という失われたバイオマス分解酵素の楽園『エデン』

STAP細胞(未分化T細胞)が精神力の源!?を洞察

ドーパミンを出す朝の「顔もみ」、ドーパミンの材料を作るには夜の「爪もみ」がおすすめ。 鍼治療には効果があると試験で判明。 自宅でおすすめのツボは、「合谷」と「足三里」。 「趣味や好きなこと」を行うことがドーパミンをどんどん出す。

なるほど(´・ω・`)

顔揉みに関しては寝る前に、こめかみ、頭頂マッサージ、頭の後ろのくぼみを押しながら眼球グルングルンがルーティン。その眼球ぐるんぐるんの無になった時にドーパミンが出たのか、『ブラックホール=目』と気づく道破が起きたし

ブラックホール(目)の仕組みに気づいた

そして『合谷』はまさに押してます(腸ダイレクト)

はい(´・ω・`)出揃いましね
なぜ寝起きに『道破』からの『ドーパミン』か

道破はドーパミン(快楽)という腸能力

ずばりと言ってのけること。言い切ること。

これでいいのだ〜

別に『同意』はいらない
生き詰まった道を『自力で突破』する
自分でそう『納得したら満足』=足るを知る=シッタールタ

シンプル哲学 足るを知る=シッタールタ

それにドーパミンが出ると『探求の意欲』が湧き、『道を突破』する事にワクワクする(オラ、ワクワクすっぞ!)

わくわく

「欲」と「意欲」の本質の違いの話

同意の場を求めるのは『論破』
論じる『相手を破る事』
人を『邪魔して快楽を得る』

それにドーパミンが出ていると誰かの道を『邪魔して生き詰まらせる事』に『快楽を得る依存』になる

つまりは『論破対象への依存症』

とはいえ、論破される方も、その 『議論の場に参加』、あるいは『同意を求めて論じてしまう』から同じ穴のムジナ

自分の『中』に『納めて得する』か=納得
自分の『外』に持論で『論じて議する』か=問いかけ

どちらに『ドーパミン効果』が乗るかで
『道破(自己完結)』か『依存性(他力本願)』になるか

もちろん、『他力本願』になるとドーパミンの分泌が減る=『張合いのある相手・物がいないとやる気が出ない』=『損得』事になる

グダグダ、うじうじと、愚痴を吐いて、『損を説く』事になる
いわゆる『ライバル(好敵手)』がいないと『燃えないタイプ』になる

そしてドーパミンを『幸せホルモン』というのなら『恋に分泌』したら『悲しい』ですね・・だってドーパミンが出なくなったら『100年の恋も冷める』ことになります(好きの理由が無くなる)

『一時的に良い!』とい感じた幸せホルモンは、『故意に恋』しないと続かないから、『愛とは違う』(ヾ(´・ω・`)長く一緒に過ごさないと分からんよ

初恋の人の父親だった夢でカルマ回収

と、『道破』できるのも、腸という栄養吸収機関であり肉体的、精神的免疫力の体のコントロールを意志氣して、『健康に氣』を回し『体を労う』ようになってから見る夢は『細胞の中の極楽世界』だったから

事情を内観し自浄する  極楽浄土は『細胞』に

カタカムナ61首 無意の空間

快楽とは『肉体の性的欲求を満たす事』ではなく『快く楽しいという心の感覚』

まさに『腸』とは『月』が『易』しい(´ω`*)

易とはやすらか。困難がない。たやすいこと

やはり昔の人は『体感に名』をつけている
『名は体を表す』という事も道破できる

『体感』を『内観』すればわかる事だけど、それには『腸を意志氣』して『中』に入る

…( ˙꒳​˙ )何言ってんだこいつ… Σ(゚д゚;)

そう、これが『統合失調症』と言われる理由

統合失調症とは、簡単に言えば『医者が匙を投げる言い訳』、もしくは『精神病院に送る実験体認定のラベル』のようなもの

一般人と『混ぜるな危険』

『精神病認定』すれば、様々な『精神薬の被検体』として、『合法的に施設に隔離』して『治療と称してやりたい放題可能』

「因果関係不明だけど病気です」と『同意』させる為の症例

『電磁波過敏症』とか『ワクチン薬害』とかは『認めない』のに『統合失調症(精神病)』だけは『あっさり認める』

だから『自論の持論』は他人に『価値観を植え付ける為』でも、『他人の道を邪魔する為』でもなく

『自らの心がそれでいいのだ』( •̀∀•́ )bと『納得』したらそれで『修』めて『業』は終わり

それが『道破』
自分の為の『修業』

それを栄養吸収でも精神ブーストでも助けてくれるのが『易しい月』である『腸』

その『月』を『病』の『マ』が刺したら『痛』
『ムーンショット』で『月に打ったら』ダメだよ

『腸』を護らなければ『幸せになる能力』を失ってしまうよ

生まれながら備わっている誰もが持っている『腸能力』

精神力は『腸』から生まれる
『丹田』に力を、『肚・胎』が大事

護るために肚くくれよ?肝に銘じろ(覚悟の名を)
ま、それは『武士=戦を中で止める志』の『道』だけどね

カタカムナ45首 武士道

肝に宿る魂 士と武士道の深さ

『トロッコ問題』で全員助かる方法 から学ぶ自己犠牲

・・で、書き終えて、正書している時に

|д゚)何か忘れてないかい? Σ(゚Д゚)えぇ!?

幸せホルモン=自力で道破=自分で納得=自分で満足=自分が極楽=自力達成の報酬といえば?

独自体感論 チャクラ昇華とこれがアムリタ(閃)?

アムリタか!ソーマか!これが知恵を生み出す歓びか!(≧▽≦)さらに納得してアムリタのおかわりキターww

そして死ぬ間際の人間も、幸せホルモンが出ていて、苦痛が和らいで走馬灯を見るっていうけど、ソーマ(光)と走馬灯・・に過ぎてるよね?やはり文字の伝来のカタチは変われど、声、発音の響きは繁栄してきた=栄えて繋がる伝道なんだ

なるほど(´・ω・`)そりゃ知的好奇心=誰も考えない角度から生み出して満たす=自己解釈が好きな訳だ

釈迦を解く己(真)と自(偽)
釈迦とは『なぜ?=Q・9・九・旧・球』だからねw

追えばその先に誰も知らない未知を体感する
そんな私は、道破民(ドウパミン)(笑)

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