好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

シンプル哲学 役目・役割・役者と訳者

何気なく役目をカタカムナで読んだら、『先人の守護(アセンデッドマスター)』ってそう言う事なんだ!と理解すると、なぜか神楽・声明・伎楽の芸能と同じだと深く納得したお話

自分の役目を読んでみた

音を紡ぐように言葉が過去の歴史を日本語で読み解かせる不思議な現象の流れから…一旦、我に戻ると、以前も確認していた『白いモヤ』が目に見えるほど自分の周りを渦巻いていた

身体から白いモヤが出るのが見えるので調べてみた結果

暑いから湯気?だとしたら…科学的に捉える温度差を考えれば『私の周囲が冷えている』という事になる。わたし自身は汗をかく程暑いが周囲も暑いのでその法則には当てはまらないが、ある一定の焦点距離で『ピントが合うと流れ』が見える

別にこれを私は否定的にも見ていないし、有り得ないとも思っていない、むしろ『何かが守護してる』と肯定的に捉えているからこそ、『閃や導き(シンクロニシティ)が起きる』と感じているから、改めて思った

そんな自分の役目とは?
役目?やくめ…ヤクメ( ´-ω-)σ?

ふとカタカムナで読んでみた
ヤクメ=飽和した引きよる思考・志向・指向・至高・試行

なるほど(´・ω・`)

飽和とは最大限まで満たされた状態
つまりは『満足してる状態』から

思って考えるから生まれるエネルギー(分離)
志して向かうから生まれるエネルギー(分離)
向きを指し示すから生まれるエネルギー(分離)
高みに至るから生まれるエネルギー(分離)
試して行こうとするから生まれるエネルギー(分離)

充実している所(全)から『自分(一)』を分離する
それが役目という言霊のエネルギーであり

それを見守るのが『目役』

その者を見守る、又は指導を行う者。 対象を見守り、良い方向へ導くべく、面倒を見る、指示を出す者のこと

私が『役目』を見出した時
その『目役が見守り指導』している

それが『守護や加護』といい『主語の私』は『和多志』
その未知の役目を真っ当する者を護り導く『目役となった道の先の先導者達』

『志ひとつ』『流れ(龍)』が渦巻いている

なんて『心強い』のだろう(・∀・)人(・∀・)安心

役目は何だっていい、それを『自由意志』で決めた時、その道の『プロがサポート』する。それが『精神領域のガイド(アセンデッドマスター)』

じゃ役割は?

言霊は飽和して引きよる調和が離れる
『役割分担』って言うように調和から分けて担う

じゃ役者とは?

言霊は飽和して引きよる示しが自然に飽和する
示しが自然に広がり満たされるって事は、エネルギーそのもの表現して体現する

神降ろしの『神楽』、だから役者には『体力となりきる憑依(表威)力』が必要なんだろう

じゃ訳者は?

訳者

音の響きが同じなので言霊も同じだが、私は『言葉』として『体言・大言』する事だと思う。エネルギーそのものを言語化して体言する

『声明念力』だから語彙力と悟意力が必要なんだろう

私は子供の頃からことわざや格言など、体言する『語彙力』は自然に身につけてきたけど、その言葉の創造の意図を理解する『悟意力』はなかったから『大言』は言う自信はなかった

だけど、自信ってものを間違えてた事に気づいた

自信は地(自)震で身につく振動力

『地震』が起きれば『固定されていないもの』は簡単に倒れて崩れて崩壊する

これを『自信』と考えてみればいい

地に足着いてない『経験も体験もない言葉』のなんと脆いものか…そんな『付け焼き刃の自信』なんて『根幹を揺るがす地震』が起きれば『自立』してはいられない

じゃそんな自立できない弱い自身を『建て直す』にはどうしたらいいか?どんな地震が起きても倒れない自身を創る為に『自震』を起こし何度も『今の自分を破戒』する

そうすればそのうち、何かにしがみついてないと立ってられないような『頼りない自身』はなくなり、地に足着いて『踏ん張りが効く自信』が身につく

私にとってはコロナ禍に命を懸けて『ワクチン接種を拒否』した事、また、その考え方に『聞く耳持つ家族を説得』できて難を逃れた事で、私が貫いてきた『体験から生まれる体言』とは、『自信が裏付け』になっている『大言』になっていた

なんて事はないし『難』って事は無い。とてもシンプルに簡単な事が実はとても大きな事だった

狭い二限の人間の常識社会で、ポジショントークの為の『立場と言う役目』は『選択肢もなく難しい』と感じるだろう

そっから出ればいい

そうすればまず飽和(満たされたエネルギー)が引きよる
そこから良い役か悪い役かも自由に偉べる

そこで自由意志であなたが『役目』を決めた時、『目役(ガイド・守護)』がつく

逆に『誰かが決めた事に付き従う』とは『決めた人を守護する目役(守護)』がいるから、『悪役』に着いたらそりゃ『悪の手駒』

そして手駒は『使い捨て』

私は思います

今、『医者』と呼ばれてる人達は残念ながら全部『ポジション』を失います

理由は簡単でワクチン薬害や抗がん剤の闇が一般の知る表にでたら、知らなかったじゃ済まされないほど『世論から信頼を失い』

沈む船からは後ろ足で砂をかけるように火に油を注いで『内部暴露の足引っ張り合いの手のひら返し』が起きて、その『医者の怠慢、私利私欲の金儲け』『命を弄ぶ』という医療への信頼がゼロになった時

そこに『AI任せのロボット産業』が入ってきて「不自由な体をスペアに変えましょう」みたいな根本の治療が『工学のリペア』に置き換わるだけ

もう『その踏み絵を踏まされた役割』の人には残念ながら『守護がない』『主語(組織の中の歯車は意見を言えない)』もない

『二重三重の雁字搦め』だけど「じゃ、これからどうすんの?」と言わせたら、その踏み絵を踏ませた者の勝ち

後の政(政治が介入します) ってなもんだ

だからその『善意』から始まり、最後は『悪意に加担』して『全てを失うまでの学びの役割分担』を担った『役者の人生』を選ぶのも、全部、最初から『自由意志』だった訳です

ミクロはマクロ 行動(ドラマ)は魂(霊)の選択

世の流れを理解する『悟意力』が上がった私は色々と説を明にする『語彙力』も上がったようで、自分で体言してきた経験がいつの間にかこれは『大言の預言』になりはじめてるなと

シンプル哲学 予言者はいずれ預言者になる法則

一事が万事の森羅万象
だけど人間は心裸万象

心の衣を脱いで全てをありのままに
そしたら自分の中に飽和して引きよる=やく

やくにも色々あって『躍(やく)』でもある
躍はワクワク好奇心

満ち足りた『エネルギー満タン』でじっとしてられないから『役目』を探す(゚Д゚≡゚Д゚)助太刀致す

感覚的量子論5 質量を持つ事を選んだ素粒子=意識

カタカムナ23首 生まれる選択

無償の奉仕、無性の奉仕って、たぶん『体現(神楽)』も『体言(声明)』も揃ってるからできる『伎楽』なんだろうね

気楽に喜楽に行こうぜ(๑•̀ㅂ•́)و✧
『役目』を終えたら解散してまた満ち足りる(根源・ソースへ戻る)

星空を見上げた海で仲間と解散する夢

最初に言った私の体の周りに渦巻いてる白いモヤモヤしてるのは・・隙あれば『次のお目付け役』になろうと

はーい (・ω・)ノ次オレ(˙꒳˙ก̀)ハーイ Σ(゚Д゚)

と未成年の主張ならぬ、『先人が言いたい事』の発表の場として『狙われている』のかもしれない・・(ダウンロードが多すぎるので、私の物理メモリをアップして欲しいw)

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