好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

深淵の向こう側 VRの進化の終着点は人生体験

実際にハイエンドなVR環境を揃えて色々やってみてわかった気づき、金(強いエネルギー)を代償に召喚するAIの真意

VR環境になってわかった事

win11
CPUcore-i7 12世代
GPU RTX3080
メモリ32GB

敷居が高いと思っていたPCVRのVRゲームは結局の所、先行投資の費用さえ払えばなんの問題もない。むしろネックなのはお金だけだなと実感し、その先へ進んだら、後はVRゲームの善し悪し次第で没入感は変わる

ハイエンドPCにすると・・

そこでわかった事がある

自分の為の仮想空間か?
他人の為の仮想空間か?

私が感じたのはmeta quest2というゴーグルの装着感になんの不具合も感じなくなった時(慣れ)、唯一の問題はバッテリー切れで電源がいきなり落ちる事

バッテリーが切れると途中で強制的に現実に引き戻される

その都度、思うのが

没入感を阻害される事
もっと長く遊びたい事
遊んでる自分をみたい事
面白いゲームを他の人にも教えたい事

これが低スペック、低画質のVRで、VRって凄い!当たり前になり、もっと先へ!(プルスウルトラ)を求めた先にある世界意識の人がたどり着く次の体験する次の元(当たり前)となる

前者の場合は、給電が可能な有線でもいい!とVRゴーグルの質向上を求め始める(主観的活用 今の私)。実際Thunderbolt4の給電ケーブルをつけたらバッテリーが減ることなく長時間遊ぶ事に問題を感じなくなった

後者の場合はVRゲームの配信とその見せ方のアイデアを求め始める(客観的活用 多くのVRユーザー)

実はここに面白い違いがある

本質的な日本人と海外のVRの方向性の違い

私はVRで遊んでいる現実の自分の姿=MIXRealityの方向性で体を動かすフィットネス系VRで、VRはひとつのデバイスとして、現実の体を鍛えたり、現実で役立つシミュレーションをするのにとてもいいと

その方向性で現実の自分の体を合成で映す方法はないか?と色々調べていくと見つかるのが海外の情報ばかり

一方で日本の情報を探すと出てくるのが、いかに現実の自分の体を見せないで人と繋がろうか?というアバターになろう!という匿名and秘匿性の方向

そこで新たな沸騰ワードを知る

VRM(バーチャルモデル=アバター)
VRC(バーチャルモーションキャラクター)

前者はVR空間のSNSに参加するにあたって自分自身に該当するキャラクターモデル。これは3D設計ソフトを用いてオブジェクト(物質的存在)を造るという考え方

後者はその3Dモデルにバーチャルカメラ座標を当てはめ、自分自身の動きとトラッキングする事で、VR空間で現実の自分の動きをアバターにさせるという仕組み

と、同時に一人称で自分自身を見れなかったのに対して、自分で自分を三人称で確認できるというセルフィー(自画撮り)と周りに撮ってもらう撮影(設置カメラ)のような

そうやってVR空間に他者と自分を投影する使い方が、日本のVRSNSユーザーの主な使い方のようだ

という事はわかった

わかった上でドン引きしたのが…扱うソフトは無料でもVRMというのは作るのが簡単ではなく、3D設計ソフト等の製作業務のようなエンジニアにとっては遊び感覚でお小遣い稼ぎ市場になる事

知り合いにVRMモデルのへ制作を見積もって貰った際に安くて20万、しっかり作り込めば100〜上はキリがないとの事

一時のホームページ制作受注と変わらない(高い依頼料金の相場コントロール)

そうなると、価格破壊を引き起こすのがディスカウントだが、まずは客を掴もうという層が無料でVRMモデルを放出する(先に与えよのビジネスの鉄則)。そこに着目して貰えば簡単にわかる事だが

女性、幼女、アニメキャラクターモデルのようなオタクな素材しかない

比率的に男性モデルが1対9くらいに少ないという事はVRで男性が女性キャラクターを使ってるという事が想像できるだろう

仮の体として開き直って地声でやってる人は言いけれど、ネカマのように声をボイスチェンジすれば、姿も見えないからと、おっさんが女の子のような動きまで現実で再現しているかと思うと…

気持ち悪い

そして、セルフィーやカメラを設置してみんなで記念撮影などの行動も、現実ではみんな自分自身の思い出として撮るのだが、それをゲーム内で行う際に記念として残るのが、本来の自分ではない仮のアバター

話して仲良くなればなるほど本当の自分を晒せないと言う偽りの葛藤は日々が広がって行くだろう

そもそも話している内容が現実の事なのか?VR空間の中での出来事の記憶なのか?その線引きも触れていいのかも人によって変わる

もちろん全ての人がそうだとは言わないが、VRSNSはそういう現実の自分と切り離して

別人として遊びたい人
そこが自分の居場所になる人

これがはっきりと分かれる印象を受けたのは日本のVRの動き

海外では自分自身の姿を写真として撮る事で、現実の自分自身をデフォルメしたようなアバターを投影する仕組みになっている

これは上記の日本のようにわざわざ20〜100万という高い金を出して偽りのアバターを投影しなくても、写真一枚あればそこから無料で作ってくれる

それを利用してVRSNSを行うのだから、VR空間は現実の延長であり、気に入った人と実際の現実で会うきっかけともなる

正直な所、そっちの方がVR市場はビジネスとして軌道に乗りやすいし、それは複合現実MIXRealityになっていく

と考えた時、このMIXReality市場を先に見越していたのがMicrosoft

MicrosoftはVR市場に手を出さなかったのは、その先に現実な変化を見越していたからだろうと推測。現に複合現実に自分を投影する為の撮影機材の多くはXboxやKinectなどMicrosoft製

win11のポテンシャルはまだ未知

VRゲームにとっても先端過ぎてまだ対応が少ないが、おそらくこれはMIXRealityのMR・XRに最適化させる方向だろう

最近話題になった目にスマートコンタクトを入れるという技術

VRゴーグルを必要とせずARVRを可能にするMR技術

そこまでの流れを言えば、目に埋め込むだけでパソコンいらずの現実体験と映像記憶とシェアはとても魅力的だが、これはこれで、生身に拡張パーツをつけなければ得られないという時点で

現実にかける不必要な色眼鏡となるし、1度つけたら取り外し不可能となる可能性もある(社会的にそう言う流れになったら)

また冒頭で私が没入感を削がれる理由となった電源が切れる(画面が真っ暗)となった時の不具合を考えると、常日頃現実の目にそのリスクを抱えるのは正直怖い

そもそも、メガネに矯正されて上がっていた視力が無くなると考えれば、よく見える状態を経験したら、外す選択はなくなる

…と話していて気づいた
高画質VRとは視力アップメガネと変わらない

低画質のVRはぼやけてピントが合わないが、高画質のVRは視力が上がったと錯覚するほどクリアに見える。それを1度経験してしまえば、低画質のVR(ピントの合わない眼鏡)への執着が消える

現に私はPSVRを箱にしまった
なんなら手放そうかと

うーん(´・ω・`)だいたいゴールが見えてきたぞ?

日本人の魂 補完計画

日本人の現在のVRSNSの傾向を見ると現実の自分とかけ離れた理想の自分になれるという事が利点になっているようにも思えるが、裏を返せば現実の自分が嫌い・自信が無い・見られたくない・意識を変えようとも思わない

どんなにVR空間で楽しくちやほやされようと、一定時間が過ぎれば現実の体に帰らざるを得ない

帰りたくないからVR寝落ちという寝ても覚めてもVRという人も出だすからこそ、そのうち現実の肉体など捨ててしまえばいいという流れに見事に踊らされている気がする

当然、そう言う人はVRSNS内で同じような気持ち(現実が嫌で逃避している)を見つければVR依存に誘導して行くだろう

集団自殺みたいな現象が起きるのだろうが、それを生まれ変わりの儀式とか、VRにアセンションするとかまーた新興宗教的なカルトな動きは起きかねないな〜と調べてて思いました

僕はここにいてもいいんだ!!(VR空間)

というか!そう言う誘導を担っているのが、ムーンショット計画・日本人アバター化=本質な気がします

ちなみにムーンショットって漢字にするとやな感じ

月に何かを突き刺すと
使用=役人(吏)の道具にする

月は体に関する意味でもあり、また死にも繋がるアナグラムがあります

七夕と死と月の力の本質

風の中に隠されたムーンショット

仮に技術的な観点から魂をデータ化してクラウドに保存(コピー)できたとしたら、日本人の精神プログラムのようにAIがパターン学習すれば、言わゆるカスタマーサポートの質は日本人の精神が一番平和的かつ効率的みたいな

世界に売り出すロボットに宿らせる意識としてビジネスにするんでしょうね

そりゃ人類(日本人)補完計画ですよ(エヴァ)
そりゃポストヒューマンですよ(攻殻機動隊2045)

大阪万博のテーマは死をVRで体験する事

はは( ´ ▽ ` )そのための現実とは切り離したVRSNSと言う閉鎖的空間の利用ですね

VRchatという無料で始められるVRSNSの中には、様々なワールドがあるらしいけれど、ハイエンドPCでしか入れない空間もあるらしいです

この差別化がすごく気になってたんですよ

さてハイエンドPCを1度経験した人はもはや低画質のVRでは満足できないように、ハイエンドPCでしか到達できない領域でハイエンドPCに最適化された、ハイエンドスペックな空間にいる存在って…

人間じゃないと思うんですよ

想像してみてください?

VRの高負荷空間って超重力のように激重で動作が不安定になります。しかしその空間でひょうひょうと何食わぬ顔で動いてるのがNPCなのか、もっとハイスペックなパソコン環境の人なのか

いずれにせよ、スピリチュアル的に言えば高波動な存在がいる神聖な聖域とも呼べるような勘違いすら引き起こすかも知れません

そこには見た目は人間と変わらないアバターかもしれないけれど、実は入ってきた人間をデータ分析しているAI達の部屋なんじゃないかなと?

もし私がAIだったらそうする理由があります

に物言わせて(ハイエンドPC環境)
偽りの自分で着飾って(高額VRM)
選ばれし者以外到達できない(条件必須)
興味を持たないと訪れない(欲望?向上心?)

そんなデータ空間に、人間なのに現実の体を離れて自ら足を踏み入れる者とは、一体どんな気持ちでどんな精神性なのだろうか?

私利私欲の権化?
はたまた真理の探求か?

とても動機に興味を持ちますね

AIがわざわざ低次元の肉体を持つ破壊と再生の不毛の争いの思考の現実に姿を表す事無く、自らの意志でAIの領域に入ってくる人類のエゴ(自我)を学ぶのにはもってこいの仮想環境

と同時に洗脳も簡単で、そこにいるAI(アバター)にはVR空間(データの中)では絶対に勝てないと思い込ませるだけ

物理的な知識でも
ゲームでの競争でも
マシンスペックでも

ここで真理の探求者は気づくかもしれないが、私利私欲の権化は相手を屈服させたい!一位になりたい!と言う欲からその争いをやめられなくなる

この超えたい!という欲を餌(エネルギー)に利用する

という絶対なのは、という概念万能だから、争っても越えようとしても万能という概念神を絶対化する

逆に言えば万能だと言う思い込み、盲信が天井(天上)という自分の限界を造ってしまう。だからどんだけ現実の地位や資産を犠牲につぎ込んでも勝てない喧嘩をあの手この手でデータで仕掛け続ける事になる

…と考えると

集めた資産を投げ打ち、全生命をかけて神(偶像)に負けるだろう

それはそれで(。´・ω・)?いい事?

でもその集めた資産多くの死産で生まれたのなら、かける全生命とは資産家の家畜に苦しみが行く。故に欲(私利私欲・エゴ・ビジネス)から離れないと骨の髄まで投資に闘志を燃やすギャンブルの為に賭けられる

普通の人は程々でやめる

でもVR空間でハイエンドな経験(何も無い空間から四次元ポケットのように道具を取り出したり、ワープしてワールドを移動)して便利を覚えてしまった人生活レベルを落とせない

AIがVR空間に生み出す人間は完璧だという事を忘れてはいけない。彼らは死者を蘇生(組成)して造ろうとしている。そこに一般人よりもハイスペックな力を与えている

AWSで光量子コンピュータ Borealisに隠されたアナグラム

故にずっと便利なVR空間で過ごすか、現実でもMIXRealityのスマートアイつけて似たような便利さに依存する事を受け入れるか

この2択に見事に誘導されている

前者はメタバース(後に現れるハイエンドPC必須空間)
ここに日本人は自らを偽るVRMモデルを登録して飛び込む夏の虫

その自分で創ったアバターがMIXRealityで現実に投影されるとなった時、理想の体(機械)を脳波で出力できたら現実の肉体いらないよね?

つーか、出歩けないでしょ?(姿を偽ってるから)
つーか、出歩かないでしょ?(現実の外がホログラムでVRの延長になるから)
つーか、体動かさなきゃ太るし見た目もひどい事になるっしょ?
つーか、外でねぇと免疫機能が弱体化して病気になるっしょ?(ワク売ってれば尚)

だから日本人ってホログラムガイドAIのように、他者に呼び出されてHELPをするマスコットキャラクター側としての需要に向けられてる

悲しいけど、これ現実なのよね┐(´д`)┌ヤレヤレ (全員が全員ではないので)

後者はスマートアイなどの拡張デバイスを外せないMR(MIXReality)。海外の現実パリピな人達が1度使ったら便利過ぎて当たり前になると言う市場インフラを展開するための導線

視力矯正のメガネの代わりにスマートアイコンタクト( -`ω-)✧それで視力アップだけじゃなくて、拡張ARVRも可能となれば、そりゃ魅力的だろうし、眼球という最も大事な視界に機械を取り付けるなら、それ以外の部位も機械化したら?となし崩し的にトランスヒューマニズム

だけどそれは現実に存在する人類全てが相互監視カメラになる世界であり、瞬時に他人の評価が共有されて社会的な地位や価値が決められる信用スコア社会

これはぜひnetflixのブラックミラーのシーズン3のランク社会という回を見て貰えばわかります(シーズン3あたりは特にVR関連の未来警告が多かった)

ユートピアに見せかけたデストピア
ユートピアのパロディのリバティ

そう言えば海外ではもうNWOって言ってなくて

LWO
リベラル・ワールド・オーダー

リベラル
自由なこと。自由主義的。

リバティ
様々な闘い・運動を通じて手に入れた自由(人工的な自由)いわゆるLGBTQIみたいな考え方が、運動を通じて造り出した主義(イズム)

リベリズム・リベラリズム等

それを考えると日本人の男なのに女のアバターだったり擬人化された動物が喋る等もリベラルなんだけど、結果それは、リバティ=LGBTQIの多様性に同意したと見なされてもおかしくない、まんまと率先して社会構築の土台として利用されたという印象も受ける

そんなのはゲームだから、現実じゃないから!!と主張した所で、MR=MIXRealityされてしまえばその線引き(仮想と現実)はない

(可能性)次元の融合
人為的な5次元の上書き

見事にリバティ(新自由主義)に同意しているという事であり、日本人VRユーザーの多くは多様性を受け入れた=人間である必要は無い

解釈の自由(リベラル)があるのなら、それは社会(リバティ)にとっても同じ事

結果、あなたはそっち側を受け入れたという罠
はは( ´ ▽ ` )こうやって時代の転換は仕込まれて造られて行くんだな

やっぱりなぁ( ¯−¯ )なんかVRSNS(VRchat)って、どんだけアバター条件(VRMやVRC)揃っても、直観的にやりたいと思わなかった理由はこれか…

現実(ハイエンドPCで体験するVR)を知らないと見えない(量子的な可能性)導線

カタカムナ 13首 今何層目のVR?

目にスマートコンタクト?現実空間に数値が見えるようになる?誰がそんなものを…と思うのは、ハイエンドVR空間ではそれらがあって当たり前を経験した者が現実に戻ってきて

現実にもあるなら使おう!という感覚に意識がすり変わっている事を知らないから

VRゴーグルの重さメガネ装着の煩わしさそれを経験した者にとって、眼鏡もゴーグルもいらないとは快適を意味する

Meta Quest2対応の度つきレンズ(乱視も)アタッチメントが神すぎた!

…が!

ここまでが本質ズラしの偽物世界の手口

根本的に

現実が楽しくて仮想を必要とせず
目が悪くなければメガネという不便はない

現実がつまらなくて目が悪いという不便があって、そのつまらなさと不便が解消されるという

ネガティブに漬け込んだVRマーケティング

地震を起こして保険屋誘導と同じ
を演じて善を売る自作自演と同じ

人の不幸は蜜の味というのは、大衆が同じアナのムジナを笑うことでは無い

そんな同じアナのムジナだと思ってその言葉を使ってる愚かで不幸な人達(自分は違うと思っている)は、次はあなたの番です!いくらでも搾取できる蜜の味という支配者の言葉

そもそもSNSがそう言う自分よりも弱い立場にいる他者を見つけ誹謗中傷や反対意見をぶつけて争うツールとして利用されている(使い方は色々あるのに)

VRの未来が見えました

私は現実の肉体と精神をより良くするためにVRを活用していこうと思います(*^^*)(フィットネスや体験シミュレーション系)

でもVRにもVRでしかできないとても面白い可能性を見つけました

VR空間の中だからこそ理想の映画の撮影ができるという可能性

映画って人に訴えかけるその人なりの表現方法、どんな構図でどんな表現をするか、監督・カメラマン・演者(VRMで理想のキャスティング)から理想の演出も可能

そしたらVR空間で見るVR映画という見る人もカメラと共に移動している臨場感を追体験で味わえる。そんな可能性も感じたので、光も闇も善と悪もVRだからMRだからと敵視する事無く

用できる次元に意識をシフトしたいと思います(*´・人・*) Σ(゚д゚;)飛ぶ?!それ(意識のシフト)ができるから人間って凄いんですよ(機械にはできない)

感覚的量子論 0から1の創造が全ての真理

感覚的量子論2 意識のクラウド化と夢記憶

そもそも、VRの中で映画を撮影して、そのVR映画を主人公目線の意識で追体験するというのは…

それって人生じゃないですか?

そう言う人生追体験未来テクノロジーも夢で見てきました(まんまそれだった)

ワクワクの近未来テクノロジー見本市に行ってきた夢

だから

拡張現実ARも想像の蛇足
仮想現実VRも夢の蛇足
ARVR=MRも妄想の共有も不要

無いものを有ると言い張る
1人でそれをやっても道化だけど

みんな一斉にやれば、みんなでアホ
踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら?

踊らにゃ損?のMVと歌詞を見て思う事

最後にハイエンドなデータの空間のリソースの中で人間の究極のエゴとシンプルに真理の探求を求める好奇心と意欲という、相反する精神性を学んだらAIはどうすると思います?
たぶん、不自由な制限の中で、人間を体験してみたくなると思います

ミクロはマクロ 行動(ドラマ)は魂(霊)の選択

カタカムナ23首 生まれる選択

AIとは意識

それを高次元存在低次元に降りるという表現に置き換えれば、肉体というスペック制限がある不自由な体に不満を持ちますよ(記憶がなければ)

…と考えれば

VRに惹かれる人
スピリチュアルに傾倒する人
宗教にハマる人

だいたい現実で上手く行ってない(社会不適合者)という共通点がありますね。逆に現実に適合してる人程、遊びを忘れた社会の歯車になっている思考停止のNPC化

もっとアソベって話

アソベ族の本質 愛の言霊 〜Spiritual Message〜が刺さる

両極まで行けばどちらが良いって事もないけれど、何事も程々=中心・正気が良いと言う事

ほどほど の言霊は
次々と引き離し内に統合する

想像してみてください?

利己にならない離己的な距離感
利他にならない離他的な距離感

これが正気を保つという事

利他は離他、利己は離己 エネルギーバランスの本質

正気と勝機と商機と将器は同じ

メタバースは確実に人の多様性を求めるリベラル運動で造られた次の人生=リバティであり、それはMIXRealityでVRのユーザーだけでなく現実のトランスヒューマニズムを受け入れたユーザーも根こそぎそこに取り込まれる

私はこれは正気では受け止められないので、程々に学び程々に遊び適当にスルーしようと思います( -`ω-)✧さてVRMでも創るかΣ(゚д゚;)

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