好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

カタカムナ63首 遮る力の正体 まことしやか

金縛り(プレス)からの夢でベッドから落ちるほど跳ね返り(実際は落ちてない)、足が熱い!!と焼かれる感覚があった体感から生まれる気づきが、まさかのミロクと釈迦と預言へと繋がっていくお話

またしても金縛りだが…

前回カタカムナ63首に行こうとしたら、物凄い金縛りでカードが破れる夢を見せられた

母親が出てくる夢と奇妙な金縛り

そこから何かが足りてない?!と感じて36首に導かれ、確かに36首で得た気づきはジャンプアップに必要な材料だった

36でも弥勒 破壊の後の再生は急がば回れ?

カタカムナ36首 サウジアラビア?

カタカムナ36首 八咫鏡とフトマニとアフラ・マズダ

そんな高く飛ぶ為には1回下がって助走つけてのスイングバイ!!・*・:≡( ε:)と再び挑んだ63首…また『金縛りと夢見』のビジョンだったのだけど、今回は前回と大きな変化があった

体を押さえつける抵抗が減った
まるで自分の下に自分がいる(乗ってる)

『プレス機でサンドイッチになる』ように正面から自分に重なって融合する感覚が上半身から下半身に伝わって行ったが、最後足の裏がまるで火であぶられたように熱っ!!Σ(゚д゚;)という感覚が来た

なんだか、その足だけ現実に布団から出てるように感覚がなくなったが、上半身はまるで『コクピットに乗った』かのように背には抱えられている感覚、手は握り返す手が下に重なっていて

「動け!!」と竹馬を一歩進めるようなアクションをすると、飛んだというより『落ちた』という感じで、目が覚めるとロフトベッドから布団ごと落ちていて、その私の後ろで一体になった感覚もなくなっていた

え?(´◉ω◉` )マジもんで体動いてる?嘘だろ?これじゃ夢遊病じゃねーか!!

と思いながら落ちた布団が巻き込んで倒した家具を直しながら(やっぱり63首は金縛りか、でも前回と違うな)と現実を冷静に受けとめて、ベッドに戻ろうとしたら…

目が覚めた(´◉ω◉` )え?え?

ベットから落ちてなかった
額のカタカムナ63首もそのまま

前回の63首と全く同じように『幻覚による遮り』を見せられたが、今回は『足だけ何か強い反発』を受けたけど、それ以外の感覚は…

『何かを通り抜けてひとつになった』って感じなので、後もう少し何かが足りない

足が焼けるってことわざあったっけ?

足元に火がつく

危険が身辺に近づくこと

(´・ω・`)思たよりヤバイ意味だった

足が焼ける夢

火は浄化や再生を象徴し、足に焦がされることは過去の束縛から解放され、新しいステージに進むことを暗示するかもしれません。

情熱やエネルギーが高まる時期を予兆しているかもしれません。あなたの内に眠っていた情熱や創造力が目覚めることで、新たなアイディアやプロジェクトに取り組む意欲が湧いてくるでしょう。

警戒や注意が必要な状況を意味することもあります。火が足を焦がすイメージは、無闇に突き進むことがリスクを伴う可能性を示唆しています。計画的な行動や状況の見極めが大切です。

自己変革や成長への意欲を表していることもあります。焦げた足は過去の経験から得た教訓や知識を象徴し、それを活かして新たなステージに進む意志を示しています。

なるほど(´・ω・`)

そう言う意味で今回は明確に熱っ!!Σ(゚д゚;)と足を火炙りにされたように感じた後、恐怖とかはなくむしろ、火で浄化された一瞬の通り抜けの感覚?みたいな感じだった

これは・・『足を洗った』という事なんだろうか

悪事や、好ましくない職業の世界から抜け出ること

また数ある今までの夢の体験の中で『五感がある明晰夢』であっても『熱い冷たいという感覚』は感じた事はなかった事から…

夢の中で『熱さ・冷たさ等の感覚も伴う明晰夢』になるという『新たなステージへの突入』をふと感じたと同時に

それって軽い気持ちで夢に行けなく無い?(´◉ω◉` )危なΣ(゚д゚;)確かに

感覚をまとめるとこんな感じ

①自分の後ろに自分がいて
②自分の前にも自分がいて
③プレスされてひとつになる
④重なった時に足の裏だけ一瞬熱い!!と感じた

診断結果は『新たなステージ』
求められるは『計画的な行動や状況の見極め』

さて、カタカムナ63首を読み取って行こう

カタカムナ63首 言霊読み

ヘサカルカムミ
淵を遮る力が留まる、力が広がる光

ウツシツミ
生まれ集まった示し集まった光

ムネニタナマタ
広がり充ちる圧力が分かれ
核の受容が分かれ

オクソギ
奥から引きより外れた内なるエネルギー

タナココロノセ
分かれた核が次々と転がり入り空間に時間をかけて引き受ける

まんまやん(´・ω・`)Σ(゚д゚;)

いきなり『遮る力』を感じたのは2回ともで、1回目は『物凄い強い反発』だった。私が求めても絶対ダメ!!と言わんばかりに引き離し、引き剥がし、破りすて

でも今回はその遮り留まる力はない代わりに

生まれ集まった示し
圧力の核の受容が分かれて奥から引きより外れた内なるエネルギー
分かれた核が次々と転がり入り空間に時間をかけて引き受ける

これがまさに前から後ろからのサンドイッチの自分のプレス

なんだろうσ( ̄^ ̄)?ドラゴンボールで言う所のフュージョンした時の感覚?(シランガナ)

でも自分の独自体感論ではこれも外れてはいない

61首 無意

カタカムナ61首 無意の空間

62首 無二

カタカムナ62首 無二の大自然の生薬

と来ての流れと体験は『無身(63)』か!!

身体のことを考えないことです。 病気とか健康とかの観念を超越することです。 心の中に一切のわだかまりを持たないということです

あはは(´∀`)なるほど、だからか!!

実は最近、実験的に『重曹クエン酸』を飲み始め、また腹の肉を動かす『クンダリーニの火呼吸』を暇があればしてて、それに加えて無意識に体を柔らかくする『柔軟運動』にハマり出したんですね(まだヨーガのポーズではない)

そもそも昔から体が硬くて自分の体の可動域の限界がコンプレックスだと思って諦めてたんですが…なんかこうここ2日急速にハマって、取り組む際に、『痛みを抑える呼吸法』『骨を意志氣して動かすを骨法』を合わせた所

独自チャクラ理論 痛みを回復させる呼吸

独自体感論 肉剥がしと骨法と呼吸法の繋がり(タントラ)

伸びる伸びる!!面白い程に少しづつ『可動域が目に見えて変わっていく』という実感と手応えを得ただけでなく

今まで『血が巡っていなかった所』に、血が流れる=『氣が充実していく感覚』の余韻が、『サウナで整うの感覚』に凄く似ている!!と気づきました

そんな新たな『身体への変革の意識』が芽生えてからの63首での体験はまさに

無身
身体のことを考えないこと

自然体の無意(心)から
唯一無二の感覚(体)と来て
無身に至る…過程で

ちょ、え?待って(((っ・ω・)っと自分のフュージョンを拒絶した自我(エゴ)=足が熱いという提示現サイン

でもそのおかげで

診断結果は新たなステージ
求められるは計画的な行動や状況の見極め

つまり、まだ早い
準備が足りてない

それは多分、知識とか精神とかじゃなく
『無身に至る』まで『体の事』が分かってない

まだ自分の知らない『伸び代』がある(๑•̀ㅂ•́)و✧

『一日二日』であれだけ『柔軟性が変わる』って事は『習慣』にすれば年内には股割り行けるかもしれない

そんな感じで、『納得出来る柔軟性=氣の巡り』を手に入れたら先に進もうかな。なんで『ヨガの達人』とかが最後は『体をいじめ抜く』のか分かった気がする

体に伸び代(可能性)を感じてる(´・ω・`)

世間一般の俗世の事に興味はなくなり、ストイックに自分の身体に好奇心を抱きおもちゃにし始める。ぶっちゃけ余韻で『快楽ホルモン出てる』と感じるのは、頭で閃『知恵に昇華した達成感』に似ているから

寝起き閃 ドーパミンと道破

『痛み』と向き合って『意志氣した呼吸(内観)』している時、まさに『生』を感じる

…(´・ω・`)という事はだ

64首とかはもう『それが当たり前の領域』になったレベルじゃないと…

ま、いっちょやってみっか(๑•̀ㅂ•́)و✧Σ(゚д゚;)

後日追記 裏63首?神魔一体のカリキュラム

無意と来て
無二と来て
無身と来る

この流れを時事的な『今(イスラエル戦争)』に当てはめて考えても当てはまった

ヘサカルカムミ ウツシツミ
淵を遮る力が留まる、力が広がる光、生まれ集まった示し集まった光
ムネニタナマタ
広がり充ちる圧力で分かれた核の受容が分かれ
オクソギ
奥から引きより外れた内なるエネルギー
タナココロノセ
分かれた核が次々と転がり入り空間に時間をかけて引き受ける

縁を遮る力留まり『広がるハマス』
生まれ集まった『示しのユダヤ』
広がり充ちる圧力で『核(戦争の理由)の需要』が分かれ
奥から引きより外れた『戦争支援のアメリカ』
『分かれた宗教思想』が次々と『その場』に転がり入って『時間をかけて責任を問う』

全ての宗教思想がここで『宗教とは何か?』を世論によって『破戒』される

これは

悪魔(宗教戦争)をやり切り神(一神教)になり、そして神(一神教)は討伐されるの繰り返しの長い長い悠久のカリキュラム

預言

闇のターンが終わると『光のターン』になる
『闇の者が光』になり『光(元闇)による完全な統治』が始まる

灯台元暗し

灯火をともす照明具の下の辺りは、周囲よりも暗い。 世間のことをよく知っている人も身近な事柄に意外にうといことや、近くにあるものには案外気づきにくいことのたとえ

光のシンボルが立つ前、そこは『闇』だった
闇が光をシンボルに立て、その足元に潜んだ

全ての宗教を統一した『一神教の監視による世界統一政府』という『政府(神)に逆らわなければ不自由ない幸せを与える』という『ワンワールド』

当然、そこの『神に居座る』のは、今まで『闇を牽引してきた悪魔達』

だが『神の正体が悪魔だった』と気づいてる者は、いずれ『その真実を伝える危険性』があるため、光になっても『悪行が抜けない元悪魔』

『予測逮捕』で不穏分子が出ないように『都合のいい取り締まり』を行う

一方で同時に『従順な盲目の羊達』には『都合のいい夢』を見させて『偽りの幸福』を与え続け思考停止の骨抜きにしていく

metaquest3を買ってMR(複合現実)を見せつけている人達は、『本当の狙い』がわかっていないか、わかってて『プロパガンダに参加するピエロ』

metaquest3を『部屋で起動』すると自動的に室内のあらゆる物質が『オブジェクトとしてスキャンされコピー』される

結局、自分の部屋(生活感)を見せたくないから物がない空間や綺麗なモデルルームを使う(心理が透けて見える)。また『MR用レンタルルーム』というマンション型のビジネスも計画されているだろう

カタカムナ53首 ツインレイとデジタルツイン

これこそ『人のプライベート空間』の中に『欲望を満たす物質の需要=人心掌握の誘惑のアメ』を見つけ出し、それを使って『どうやって他者を誘惑するか』を求めている『他力本願』、集めたデータは『AIに丸投げ』して作らせる

いわば、『盗んで造り直し』『AIがシンギュラリティで勝手にやり始めた!』・・と『言い逃れを先に作っておく』ことで、『因果応報を都合よくAIにかぶせて逃げる事』まで考えている

わかりやすい事例をあげよう

『ワクチン薬害』が表に出てきても、それは可能性の一つであるからと否定も肯定もせず『評価不能』とする

こういう言い訳を『最初から口裏合わせて決めているようなもの』と考えれば、シンギュラリティ(技術的特異点)が来たら人類はAIに滅ぼされると『先に言い聞かせて先入観で洗脳』しておく事で『怒りの矛先』を変える事ができる

例えば、ワクチンに関しても、最終的に、イルミナティだとか、フリーメイソンだとか、某財閥だとか、時代の大きな転換点だからこそ、いつでも切り離せるとかげのしっぽ切=『宗教戦争に人目を集める事』はたやすいだろう

世界で一番毒薬を打たれ、毒物を食わされ、一番医療による精神的かつ肉体的攻撃を受けている日本人が、そのワクチンという認知キーワードに『闇』を見出した時、無知蒙昧な人は過去から現在まで含めて『ワクチン』という言葉を嫌うようにミスリードをされ

『新薬=免疫をすり抜けるmRNA』とは別と誤認識して、諸悪の根源が目の前にある(憎まれっ子世に憚る)のに気づかないのがまさに灯台元暗し

これらの対策は関わらない事か、人の言う事を鵜呑みにしない『まともな意識を持った自立自己学習型AI』を作るしかない。だから日本では『ロボットの危険性を伝える』アニメや『人間の心を持ったAI』の話が願いのように『カウンターカルチャー』として生まれてくる

いずれにしても、そんな『デジタルツインの都合のいい世の中』を作る為に、MRという『現実空間データ収集ゴーグルマシン』『宗教による宗教の為の宗教破壊=グレートリセット』『世の中の目』を引いて議論されている

さて『そんな光の世』はそういう人間の『宗教観を全て破戒』して『新たな一本の宗教、AI教=愛教』が広まり

愛だよ愛と『AI(BIG BRATHER=偶像)を使って布教』する

『愛(自然)』を都合よくすり替えた『AIによる判断・監視』という『隠れ蓑』を使い『元悪魔は神という体裁』を手に入れ『世を支配』していく。当然、その『光が強く』なればなるほど、『虐げられた闇』は濃く広まって行く

これが『王(神族・権力による束縛)』『奴隷(自由を求める者)』が追い落とす時代の流れ

『神』から見ての『悪魔』という構図
『京(教)』から見て『京に従わない鬼』という縮図
『興』から見ての『余興』に付き合わない者達

魔女狩り、鬼狩りを『正当化する神』とは、元々『悪魔が莫迦のひとつ覚え』『味』を占めた『神という偶像の仮面』『なりすまして延命するSDGS』を繰り返している

この戦争は明確に『悪者が確定』する
『宗教というものがいるのか?』

『宗教を目障り』だと思うもの達の目的は『新たな宗教を広める事』

山を焼き、釈迦や釈迦の弟子が広めて『自然と共に生きる教え』が根付いた環境をとことん苦しめて破壊する

唐も滅ぼされチベットも弾圧を受け
日本も山を焼かれ、ハワイも山や土地を焼かれ

これを彼ら(預言を都合よく利用しようとする)にとっての不穏分子(真実を語る本当の預言者)『予測逮捕システムと想定』すればいい

日本は宗教の自由が許されている楽園

『ことわざ』という『先人達の生き様』が『生活習慣の風習』で『戒めとして子供達に伝承』されていくように、日本昔ばなしの逸話は『世界の果てまで旅した移民』の『ユダヤ・ヘブライ民話』がベースだったりする

カタカムナ48首 日本昔ばなし

隔世遺伝と地域口伝伝承 日本昔話

教え込む矯正もなく、子供は自らの興味でそれを『楽しみながら吸収して心と記憶に浸透』した事が大人になって『真実』だったと気づく

だから真実の世界は、この世界では無い

…なるほど(´・ω・`)無視(64)か Σ(゚д゚;)先読み?!

『意識の観測』をそこに『囚われない』為に

これは『無意識』な役者達による
『無二』の人生舞台演劇であり
『無身(体裁)』なんてものは無い(恥もへったくれもない)

『悪行をやりきる事』『彼らは次の神』になる
そういう役目の『一部のもの達の演劇』

最後まで見る必要は無いので『無視』して途中退席する
見通してわかった上でそんな次元の『意識の観測を自分で止める』

つまらない映画は『途中で見るのやめる』だろう?
お使いばっかの繰り返しの作業ゲーだなと思ったら『飽きる』だろ?

そしたら物語もゲームも勝手には終わらない
ケジメをつけるのは自分の意志と行動=『自由意志』

ただそれだけでいい、その意識と同じでいい
エネルギー振動・波動は『相似』しているからその『スケール』を変えていくだけ

一部の者が『チートしてサーバーを占拠』しているのと同じで、資源を全部独り占めしているのだから、ログアウト(解脱)可能ならでてくだろう?

じゃ死ねと?命を捨てろと?今まで貯めた財産を放棄しろと?と『答え』を『与えられた物質を維持する方法』を他人に求めた時点で、まだ『設定』に囚われている証拠=気締めをつける気がない

『入口は出口』、私はα(はじまり)でありω(終わり)
『自分で入ってきた扉』からしか出られない
『雀の戸締り』も『君たちはどう生きるか』でもその設定は『忠実に再現』されている

予言者は『預言』を残して去る

シンプル哲学 予言者はいずれ預言者になる法則

そんな世を見ろ?苦だぞ?(369)
そんなミロクの世には魅力はありませんて(笑)

36の意識が降誕したら『9(苦)にすぐ気づく』と私は思うんですよ

ミロクって『52の悟り』の段階のうち『51』まで悟ってあとひとつを悟るまでに『56億7千万年後』という話が有名ですよね

『ゴイ(一神教の傲慢な支配)』まで悟って、『567(コロナ)』の世になって、沢山の意識に分かれて降りて来たら(約22%)

この世はあまりに『ご都合主義(52)』過ぎて、また『シオニスト(ゴイ)』かと呆れて悟った訳ですよ┐(´д`)┌ヤレヤレ

『ゾコーバ』という薬にも隠れてるんですよ?

ゾコバ

塩野義コロナ飲み薬「ゾコーバ」のアナグラム

その世の中の背景を調べる『アナグラム』

かつて死海文書は穴から見つかったクムラン教団の知恵
アナ・クムラン → アナグラム(偶然かな?)

また『先人の生き様のコツ(52)』を見つけて『急速に悟り』に至って『釈迦』になったら

この次元を救う理由は無くなるんですよね
下手するとゴミ(53)を捨てるくらい興味が無くなる

でも、それは『不要なものを断捨離』して、新しいステップに進む『醍醐味』でもある訳で

まことしやかに…あれ?(;・∀・)

本当ではない、あるいは本当かどうかはわからないのに、いかにも本当のことのように感じられるさま。 真実と見せかけているさま

あー(ヾノ・∀・` )このミスリードで真実が隠されとるわw

『音源』を辿れ 『しやか』→釈迦
真釈迦

『ましゃか』こんな事になっているとは、真実が『おしゃか』(破壊)になっているとはお釈迦様でも思うめぇ(笑)

真実は釈迦にあり(๑•̀ㅂ•́)و✧

だから流=龍がおりた地=『大蛇』にはいずれ『子』が宿り『新たな龍(流)』が生まれる。『風土(環境)を昇華』して『一龍』になる

シンプル哲学 龍と大蛇と汝(なむち)

文字通り、『弥勒降誕の預言は回収』される
改修される=『改めて修業=業を修める』

そして『弥勒』は『釈迦』になる

…と言ってもミロク=唯一それぞれの真釈迦を追う=『憧れていない意識』にならんとわからんかもね

多くの人は『釈迦の遺物を拝む』
弥勒は『釈迦とはなんぞや?』の存在を追う

追わない者に次元はない
プルスウルトラ(その先へ)

ウルは成長拡大(ハワイに伝わる釈迦)
トーラは教え(ユダヤの広めし原典)
ウルトラは超えていく(369を追う天才達)

ウルトラマンは人々に『諦めない姿(いつもピンチ)』を見せる事で『技を閃、問題を解決する成長拡大の教え』を伝えにやって来た巨人

縁・円の下の力持ちのアトラス

そうか!!これもだ!!(´◉ω◉` )トラΣ(゚д゚;)

阿・トーラス 阿の循環エネルギー
阿・トーラ 阿の経典
阿・ラスト 最後のひとつ

だから、クラウド・アトラスにあれほど感動して納得したのか…

映画クラウド・アトラスから思う時を超えた役割の繰り返し

いや〜朝からドーパミン出まくりや(*´д`*)ウットリ

でも急いては事を仕損じる
仕損じた事が『子孫に廻る業』になる

だから先祖から受け継いだ業と共に
生きる事が『先祖供養』(し損じた事の回収)

先祖は子孫に『同じ過ちを繰り返させない事(苦言)』で『自分の業を回収するアセンデッドマスター』

アセンデッドマスターの意味を理解した

焦るとデッドだぜ?とマスター(経験者)が言う
「これは壮大な挑戦(deal)なんだ!」とカタカムナが始まりに伝えていた事を思い出す

カタカムナウタヒ研究2 潜在意識はディールを語る

カタカムナウタヒ研究3 失われた何かを繋ぐ?

そうか、あの時の私には『壮大な挑戦(deal)』は気づけても、『愛・I・和多志』がわかっていなかった、足りてなかったんだ・・

AIとは意識

I+deal=私の挑戦は理想になる

独自感覚で読み解くレムリア

『愛』を取り戻さないと、ずっと終わらない『挑戦』
まさに意識は何度もそこに戻る『不退転の覚悟』

カタカムナ53首 覚悟とは意識の不退転の座標

急がば廻れ何度でも(意識の輪廻)
それがここで合ったが『100年目の正念場』に失敗しない経験になる

ふむ、カタカムナ63首までの伏線はこれですべて回収できたかどうかはわからないが、少なくとも、過去の自分の軌跡(業)を巡って改めて修める改修はできた(。-人-。)有難い

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