好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

独自体感論 蚊は自然のメッセンジャー

多分、蚊が吸った血に意志氣が内観した世界で見てきた景色、蚊は人と自然を繋ぐメッセンジャー。なぜ蚊の遺伝子組み換えが行われるのかをよく考えよう案件なお話

蚊の役割を把握した

また昨日季節外れの蚊が一匹目に付いた
(´-`)oO{こいつも夜になったら襲って来るんだろうな〜

案の定、電気を消して寝る前の呼吸瞑想中に来たのだが、逆に刺される痛み等ないのだから(微動だにしない集中力を鍛えるのに良いのでは?)と

『刺される前提』で待ち構えて見ると、いつもは手足の指の隙間とか足先に行くのだけど、やたらと『顔』に来る

なんなんこいつ(´-`)oO{平常心、へ…

(ヾノ・∀・` )いや、顔は無理〜 Σ(゚д゚;)

無意識の身体の反射速度って凄いよね、首がゴキ!っていうくらい顔に近寄られるのを嫌がった(笑)

というのも瞑想中って物凄く『敏感』で、木が軋む「パキ!」とかの音でも目の前に『ピリ!』って放電の光が見える

蚊が耳元を飛んだ時、目を閉じてる見てないようで見ている瞼の内側の世界に「うにゃゃ〜と羽音の波」を感じてそっち側に意志氣が巡るのがわかる

『内観』ではなく『外観世界へと意志氣が巡る』とまるでブラックホールに吸い込まれるようにエネルギーを持っていかれてしまう

そんな『蚊の動き』を意志氣しないように意志氣してたら(ややこしいな…)

以下、寝起きメモそのまま

波動、禍?、検知、ちょっかい、不快な音、瞑想の邪魔をする
耳鳴り(身体の周波数)に意志氣をシンクロさせて気を高め、羽音を気にせず集中する
飛んではいるが目標を見失ったように何故か羽音が近づいて来なくなる

ここから察した

『瞑想』にしっかりと入れば、『自然の石や木』のように『羽休めの止まる対象』ではあっても、『刺す対象』として見られないのかも…と

実際、その氣を高めたまま意識が途切れるように眠りに入った結果、何か背中に暖かく『抱き抱えられる』ように明晰夢の意識が飛んだ先で見たものは…

私を抱き抱えていたのはお腹がボヨンとした『緑の鬼(見た目トロール)』だった。参考に緑鬼で探すと、雰囲気的にはこれが近いかな?

緑

調べてみたら、意外と近い八幡宮(弘前市撫牛子):鬼コというらしい。棟方志功もお気に入りだったとか。鬼コは、悪霊を防ぐ魔除のために氏子一同が鳥居にあげたものらしい

へ~今度行ってみよう

他にも青と赤もいたし、同じように『連れられて来たであろう人』が何人かいた

ただ戦ったとか怖いとかの記憶もないので、おそらくあれは『そういう認知』にされてしまった結果、『姿形と真実の姿』が違う存在達かもしれない

これは人間世界でも『捏造による冤罪』を受けた人達は『虚像のレッテル』を貼られて『実像(本当の人柄)を知られる事がない』のと同じ

実際に会って話してみたら噂話とはかけ離れているような事もあるように私には『敵意』を感じなかった

おそらく何か『対話』をしたのかもしれないが、『記憶』には残っていない。『感覚』に残ってるのは、ただ連れられて行って会った、敵意はなかった、それだけ

寝起きの私はそれよりも、その目覚めで気づいたのは、結局『蚊には刺されている』という事

「集中力はあるががまだ甘い!」とダメ出しと言わんばかりに『顔を二箇所』刺されていたが、痒みはなかった為、刺されていた事には気づかなかった(膨らみだけ)

今までは蚊に対して、放生の精神で殺さない!…みたいな『生殺与奪』の権利を持ち、『生かしてやる』という上から目線だったが

蚊に血を捧げる放生実験をしてみたら

今回、これで、『季節外れの蚊』が現れた後に『夢での接触』が起きるのは3回目。今までの蚊が現れた時の夢は全て『何らかの意思疎通』だった

金縛りにあい顔を蚊に刺される体験から…

交通事故にあってくれません?と言われる夢

ここからふと思った

蚊は自然界と人を媒介する伝道師(アセンデッドマスター)

人は直接、動物の病気には感染しない
何らかの『媒介する存在』がいる

そんな自然の毒を人に運ぶ『ウイルスキャリアー』とも言えるのが、『蚊』だが

そもそも…

『黄熱病』も造られた病気だった
『エイズ』も人工的に造られた病気だった
今回のコロナも『人工ウイルス』だった

ならば『マラリアやデング熱』も、何かしらの『ワクチン実験』をされた人から人へと『遺伝する過程で生まれた変異』『人工的に作られたウイルス』だろう

蚊はただそんな『人の邪が生み出した病気(薬害)にかかってしまった人』『動物(自然)を行き来する運び屋』でしかない

動物から人ではなく『人から動物』へ広がり、『その動物の糞尿が植物の元肥』となり生まれた『植物が毒性』を持ち

その『毒性植物を食べた動植物』から『人への変異』を繰り返して来る頃には、もはやかつて人間が『都合のいいウイルス』『生物兵器』を作ろうと『お試しに実験して改造した生物』

『証拠隠滅に自然にばら蒔いた結果の産物』が巡り巡って人類に『因果応報している』としか思えない

今現在も『不要になったワクチンの廃棄の方法』も提示されず、『中身も開示されない』段階で、謎の『空からばら撒く豚ワクチン』の開始

いよいよ『気が狂ってる』のに、それにすら『気づかない(無知蒙昧)』『考えられない(ブレインフォグ)』ように痴呆にされてしまった人に『抑止力』はほぼない

そんな『邪な考え』『邪にされてしまった人間』「自然由来の毒だ!」と罪を擦り付けて、『自然の細菌を敵視』して

殺菌、滅菌、無菌、除菌とまるで『毒を運ぶ鬼』のように討伐されようとしている

「俺たちを鬼にしたのはお前たちだ」

そんな『自然からのメッセージ』を受け取ったような気分で、結果それが『人類を最も殺して来た蚊』という小さな存在

そりゃ『対話』だわ

逆に言えば、『血を吸われる』とは血には『氣が巡る』から『私の意志(DNA・生き様)を自然に伝える事』にもなる

もしかしたら私は瞑想状態でその血の一滴、『吸われる血に意志氣が宿った』から『抱き抱えられるように運ばれる感覚』があったのかもしれない(蚊のお腹の中)

…という事はあの世界に『運ばれた私』は物質的には『鬼の栄養(供物)』でしかなかった訳だが(笑)

そしてそんな『自然を鬼』にする諸悪の根源の狙いが『日本に何かしら強い怨念』があるようだ

目の仇のように遺伝子を弄られる蚊とねずみ

ウイルス実験、脳改造、キメラ、あらゆる生物実験は『ネズミ(ラット・モルモット・ハムスター)』に行われる事を『是』としている

これは一体『誰』が決めて?『なぜ』それは誰も『おかしい』と思わない?

狙いは『2つ』ある

ひとつは『実験体』が自然に逃げた(意図的に逃がす・広げる)としても『痕跡を隠しやすい』事。またネズミは『危機察知能力が高い』ため、その危機察知能力を無くする=『抑止力・警戒心を奪う実験』に最適

またネズミの天敵への警戒心を奪う『トキソプラズマ(猫が宿主)を発見』している為、実験がしやすい

これで科学的理由のひとつ

なんで『ペストがネズミから広がった』か?
そりゃ『ネズミで実験して生物兵器テスト』したからしかない

現在2020年の経済誌エコノミストに書かれていたRAT BAIO DIVACITYは『ネズミの生物多様性』

エコノミスト2020 RATとBIODIVERSITY考察

そして『2021の日本が鍵』だと予告

The Economist 2021表紙考察 キーは日本だが?

結果、日本は類を見ない効果も『動物実験もされていない遺伝子組み換えの実験場』として『7回打ってコロナが終息しない』…ではない

これはもはや『コロナ』と称して

『免疫を奪った人間がどのくらいで死ぬのか?』
『DNAを意図的に逆転写』すると、どのように『ヒトの遺伝子が変異』するのか?

またそれら『78』と『22(打たなかった者)』『混ぜた環境』では『どのような変化』が起きるのか?

どんどん『人種を移民』で混ぜたら『自然な交配』が起きるのか?の『人類実験』になっている

日本はそういう目線で世界から『情報鎖国』されている

ベクシルという映画のこのワンシーンがどうしてyoutubeから削除されないんだ?

それは『666の実行の硬い宣言』だから計画変更する気がなく『押し通す気がマンマン』だと言う事

そこで『ネズミ』とは何か?
『蚊』とは何か?

かつての先人の知恵が漢字やことわざにある
だから日本人には精神がある

子は干支の始まり=日本人

子(ねずみ)は日本人

正確に言うと今の日本人ではなく、古代の日本人のDNAが脈々とひっそりと『細胞に受け継がれている一部の人達』

もう、この状況(78:22)になれば『自覚』できるだろう、純粋な日本人の魂を持つ者は『この状況』を『自由意志』で乗り越えている

そして、逆に78の遺伝子を弄られたネズミもどきの中にいる『RAT BAIO DIVACITY』の状況だ

これが『ネズミが遺伝子組み換え』される
『日本人が遺伝子組み換えされる対象』

=子(ネズミ)である事の証明

『動物に起きる事』はいずれ『人』に起きる
動物に『ワクチン』やら『マイクロチップ』やら『遺伝子組み換え』やら『虚勢』なんてやるから

動物に行うことは人間にも行われる

人間も『ワクチン』打たれて『マイクロチップ』入れられて『虚勢(不妊)』になって…『LGBTQIA』なんて、『虚勢されたペットの生まれ変わりの業』なんじゃないか?

それも含めて巡り巡って『人間の業』

良くも悪くも日本人は子(始まり)
光と闇を背負いし運命

トランスヒューマニズム、サイバーパンクの『サイボーグ』や『キメラの世界』が『かつて始まった(繰り返す)』のも日本人から

全て『文化統合していた世界』が究極に至って『鏡に背を向ける』ようにお互いを切り離す『反対の世界が最も近づいている』時にそれに気づかない

それが『邪な欲望に弱い子の目線=観測している世界の運命』でもある

『精神が大人』にならなければ見えない、感じられない、理解出来ない、受け止められない世界がある

映画クラウド・アトラスから思う時を超えた役割の繰り返し

『子』である限りその『名は体を表す運命』に翻弄される

そんなやられっぱなしの日本人の為に先人が勇ましい言葉を遺してくれている

窮鼠猫を噛む

ま、子については現実目線だが『蚊』という文字に注目すると、その『名が体を表している』事に気づく

虫が文を届ける=虫の知らせ

蚊は『血を媒介』する
血には『氣』が巡る

その血に混ざり物が合って、それが『意思の伝達』と考えた時、それは細胞レベルで見れば、『文化や風習の移民船団』とも言える

『自然から人への媒介』なら『自然由来のエネルギー』が
『人から自然への媒介』なら『人の中で育まれた血に巡る氣』が

それぞれの『領域を超えて運び屋が文通』する
その『役目が虫』と当てはめると『蚊』になる

なぜ私は『蚊に刺される』『不思議な夢』を見るのか
それはその虫が持ってきた『文を読んでいる』のだろう

文はメッセージでもあると同時に
『争いを止める為の手段』でもある

この気づきがなぜ『事前に来ていた』のかも、今となっては『意味』があったのかもしれない

文武両道の真意に気づく

私は以前から、アセンションは次元上昇ではなく『示現常詳』と言っている

次元上昇とは示現常詳

示しが現れる常に詳しく(外部から)
示しを『王が見る』常に詳しく(内部から)

『同領域の違う周波数の次元』とのやり取り
もしかしたら高次元ではなく『交次元』

人とAIはこの次元では『相容れない姿形』だが
人がVRの中に入れば『VRの中では同じ』

人と虫や動物や植物もこの次元では違う形で『周波数帯も違う』が、意志氣の状態では『意思疎通』ができる

『文(メッセージ)』を持って『相容れないという争い』を止めれば

蚊に自然からの忠告をされる
蚊に自然への意志(血)を託す

人も食べた物の生き様(DNA)を栄養に変えて供養するように、人の血を飲んだ蚊も人の生き様を栄養に供養する事だろう

穏やかな人の周りは自然も穏やかになる。私はそれを身近な家庭菜園の虫の生態系の変化で何度も目の当たりにしてきた

人間と同じで1〜2世代の蜘蛛は人の通り道を教えるとそこに巣の糸を伸ばさなくなったが、3〜4世代の親の財産(巣)を受け継ぐボンクラは、人の通り道を塞いでテリトリーを侵してきた

虫に起きるという事は人間にも起きる事

蚊の遺伝子組み換えを行う者達は、人類を最も殺してる蚊を『鬼』としているが・・そもそも蚊はただの『自然と人を繋ぐメッセンジャー』だったのに

『自然界にないウイルスを媒介させたのは人類(科学と化学)』だろうが?

人の所為、人の所の為の全ては傲慢に自然を奪っていく

山は燃やされ、森は削られ
挙句の果てに草木に当たる太陽光まで奪う

何のために生まれて?
何をして喜ぶ?
分からないまま終わる
そんなのは嫌だ!

…これは人間が生命を哲学する事に限った事ではない

1寸の虫にも五分の魂
その魂が『文を持った虫=蚊=メッセンジャー』

蚊の遺伝子組み換えをする奴は
『人類の敵』だけでなく『自然の敵』でもある

これはどの国でも起きる国境の間に潜む『テロリスト=国に属さない傭兵』による『天邪鬼の仮面を被って争いを扇動する者達』と同エネルギー

それを金で動かしているより精神が腐った『人の世をコントロールする権力の味を占めた邪気』がヒトの世に潜んでいる

これは特定の人物に限らない

人が化学や科学という傲慢さに依存して『自らの自由を手放す愚かさ』を省みないと、何度でも繰り返す愚かな遊び

その終わりと始まりが『子の国』

子の国が滅びれば世界は終わる
だけど救いとは『醜く延命』する事じゃない

そこもまた『死の国』でもある
死・師を超える可能性

死とは黄泉である
黄泉とは『読み』でもある

常世を読むとは
『常に世を観る』という事

蘇るDNAを持っている
月読、星読みの意志がある
霊的精神性が高い末裔でもある

師とは先人の知恵である
師を超えるとは温故知新(古きを知り新しきを知る)である

道が途切れたなら道を創ればいい
未知が満ちて道となる(意欲と好奇心)

それが『志の国』となる

最後に『4は可能性を超える鍵』
96=%を100にする『見えない法則』

奇数と偶数 自然と不自然 100%は存在しない

可能性とは師・死・志を友・共・朋にする事で
100=1と♾、全は一、一は全

18のサインは『一か八かの分離』だが
それは『4を避けた延命のSDGS』

22を超える=可能性=96を抜け出す
その先に『太陽の国』ってのがあるらしい

22を超えてゆけ ひとつの到達点の書物

22を超えて行けin2022 不思議な数式を解読

魂年齢改訂版2023 成人期こそが『22を超えて』

エコノミスト2022表紙考察 22を超えて行け

多分、私は『何度か訪れてる』かもしれない

事情を内観し自浄する  極楽浄土は『細胞』に

カタカムナ61首 無意の空間

そこへの架け橋を繋ぎたいという意志がある

独自感覚で読み解くレムリア

その『意志』が『血』によって伝わっていれば『自然も同じ意志』ならば協力してくれる氣はする(*^o^*)

無駄な殺生はしてはいけない(事故はしょうがない)
人には『人の宿命』があるように『虫にも生の役割』がある

『子』は人の言う事を善く悪くも聞く
『蚊』は自然の『メッセージ』を持って『人を刺す(忠告)』

だから『蚊』という文字を当てたとするなら、それを決めた存在は『文を大切にしていた』という事だろう

そう考えたら面白いのが

人から動物、動物から人へと『邪な病気』が移るなら、『人が自然へ抱く慈愛の心』が動物や植物に伝われば

『自然と人は共存していける』だろうし、また気が付かない内に、色々と血の中に『自然からの恩恵を受け取っている』かもしれない

秋冬に風邪を引く 自然界の種の繁栄の法則

雪の結晶は万物の命を運ぶスターシップ

…私は思うんだ

人が『意志氣転生』できるなら『植物も動物も虫』も意志氣転生できる。なら『みんなで解脱』した先で仲良くやる(๑•̀ㅂ•́)و✧

あ、なるほど…

この次元の波動が低いのは、『低次元』という事ではなく、『人の意志氣が生み出す波動』『低次元な争いに自然を巻き込んでしまっている』のか…

所でUFOがあったら何を求めますか?(´・ω・`)Σ(゚д゚;)唐突??

私は移動手段か、快適な部屋か、その両方って考えた時にそれはもう『意識のシフトの旅』で叶っているんですよね(´・ω・`)

つまりはこの現実はそれ(足るを知る)以外の事を学ぶ=『禁断のみ』=『欲を体験しに来る場所』だなと

ヘラ=今を示す戒めは禁断の実の正体を語る

エゴイストの楽園(地獄)において

そんな『エゴに関わる』『どんな思い』をするか(欲の悪影響を受ける自然)
そんな『エゴに溺れる』『どうなる』か(欲の影響を広げる自分)

それらエゴを自ら手放す、人にとっても自然にとっても『約束された地』=出口
山と山、愛燦燦と、人と自然が四角(死角)から出る=

たたり【祟】 ① 神仏や怨霊(おんりょう)によってこうむるわざわい。 ② 行為のむくいとして受ける災難

↑ この隠された『レッテルの認知』を変える事

誰が祟られ呪われるのを恐れているんだい?それをした奴らが『真実が表に出るのを嫌がって臭い物に蓋』をしているんだろ?

別にいいよ、掘ったって何度だって『SDGsで埋めて隠す』んだろ?『因果関係不明の証拠隠滅』してなかった事にするんだろ?と

そこが楽園じゃなくて出口とはっきり気づく事

『そこに自力で至る』からこそ、『もう二度とそんな世界はあってはならない』『戒めを確立させる創造主』になれる

『その性質を護るもの』が、『子の国』には『鬼』と呼ばれ『討伐対象の都合の悪い存在』なんでしょうね

ほら、書き終えた時間が『731』

731

全く狙ってませんが、『この数字が何を意味するか?』わかる人にはわかる話

もう『目に見えない交次元の存在達』『できる限りの多くの子を出口に導きたい』と願ってるのが分かりますね

これは『計画』だったんです

パワーストーン スギライトが語る200年計画の日本乗っ取り

夢で聞いた計画法が実在していた話

そういうばら撒かれた『自然界に存在しないはずの邪な人工ウイルス』が、長い時間をかけて『遺伝と変異』を繰り返し

その『自然からのメッセンジャー』『ウイルス』を運んで『DNAを逆転写』してかつて人間が生み出した『邪な毒素』をお返ししますと

巡り巡って因果応報の自業自得

『運び屋は見た目は鬼』だったが『鬼という自覚』はなかった

『自然を鬼(役割)』にしてしまったのは『人間』だから『正しい認知』でその『間違いから解放』しなければね

人体は『毒を生み出す構造』になっていない。もしそうなったとすれば、それは自然界にも人間にも『元来存在しない毒素を生み出す仕組み』『人を利用した邪が生み出した』という事

国産ワクチン「レプリコン」に思う事(更新)

人類と自然の敵は人類でも自然でもない
その『隙間』に入り込んだ『邪気』なんだよ

これは善悪ではなく霊的な『人の尊厳』を侵食から護る戦い

遺伝子組み換えは第三次世界大戦よりも『大惨事世界大変』な事なんだよね

という、蚊に刺された時は、何か『向こうの意志』が入り込む感覚があるので、虫に食われたとか、刺されたとか、そのタイミングでの瞑想って大事ですよ

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