好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

奇数と偶数 自然と不自然 100%は存在しない

数字から、和を以て貴しと為すが導き出されるシンクロニシティ、繰り上がってアセンション、4(死・師・志)を受け入れなければ100%は存在しない、飛ぶ鳥あとを濁さずな生き方のお話

奇数を追う朝

…φ(..)メモメモ

1.3.5.7.9.11.13.15.17.19…31.33.35.37.39…51.53.55.57.59.71.73.75.77.79…91.93.95.97.99….111.113.115.117.119…131.133.135.137.139…151.153.155.157.159…171.173.175.177.179…191.193.195.197.199…311.313.315.317.319…331.333.335.337.339…351.353.355.357.359…371.373.375.377.379…391.393.395.397.399…511.513.515.517.519..

36.76.116.156.196.236.276.316.356.396…
636..676.716.756.796
1036.1076.1116.1156.1196.1236.1276.1316.1356.1396

ってことは…

7.9は16
77.79は156
97.99は196
797.799は1596
997..999は1996
1997.1999は 3996
3997.3999は 7996
5997.5999は 11996
7997.7999は 15996

あ、『法則』を見つけたʅ(´⊙ω⊙`)ʃΣ(゚д゚;)夜明けから何やっとんねん

奇数の隣1→3→5の和は4の倍数
奇数の最後の7→9は必ず6になる
奇数の向かい合う数1→9 3→7 5の和は10

奇数のみの構成において
最後の数字が同桁の7+9の場合

下1桁は4、2桁は40のズレ
桁上がり2桁は180
桁上がり3桁は1800
4桁は4000(以降0が増える)
最後は996、以降…999996

私は学がないから、もしかしたらこれは『方程式』とかもっと効率よく計算する手段があったのかもしれないが

『自力で見つける事』に意味があった

さて、これがなんぞや?ʅ(´⊙ω⊙`)ʃΣ(゚д゚;)

私はどうも『利口な理系』じゃなくて、これを法則的に捉えてしまう

まず単純に驚いたのが奇数と偶数の関係だが…

奇数+奇数は『偶数』になり
偶数+偶数は『偶数』になり
奇数+偶数は『奇数』になる

私は奇数を『天然素材の自然』と感じます

ここでこう読みときます

奇数=『大きな可能性』

奇々怪々、奇妙、奇しいなど、気持ち悪い、理解不能のようなレッテルを貼られているけど漢字から感じるのは

大と可=大きな可能性です

逆に偶数の『偶』とは、『偶像』崇拝『寓話』『愚か』など、あまり『質が良くない意味』が着いてます

カタカムナの言霊読みで考えれば面白い事が分かります

き の言霊はエネルギー
ぐう の言霊は 内に引きより生まれる

奇遇だね〜( •̀∀•́ )bなんてのは
『奇跡』と『偶然』と読み解けますが

『偶然は必然』というように
エネルギーを内に引き寄せている

『偶』に『奇』を合わせて『偶和』している
そして奇数+偶数は奇数=『奇跡』になる

その『偶然』が『軌跡』になる

面白いでしょ?(笑)

こんな観点で、この法則を考えるとある事が分かります

自然の中で繰り返し訪れる『4』と『6』

1→3→5→7→9
隣合う数字の和が
4→8→12→16→20

しかしこれは『偶像』ですよね
存在するのが最初から奇数だったら、間はあくまでも存在しない穴埋め

縁起物では『割り切れるのは良くない』と言われたりしますが、『割る・悪とは分断』、そう考えると毎度、超えていく為に『4』に『目』が合うんですね(観測)

割れる数字
縁起が悪い=『死・別れ』を連想

4.8.12=割り切れる4の法則
目に見えない4を観測する=死分かれ

『超える』という位置では『師に目』に合うし、進めば進むほど『4が着いて来る』のだから

『師(4)』と共にある(๑•̀ㅂ•́)و✧生と死

そこで、これが成り立つわけです

それぞれ1つずつ存在する5つの奇数(1.3.5.7.9)の最大の7.9を含む場合の和は、必ず『96=%』になる

なんなら、最後尾の桁の『必ず登場する96を%』と書くようになった可能性すらある。『4』があれば、96は『100になって繰り上がる』が、それは同時に『有るけど無い』という『桁が消滅する』事になる

だから『0』が生まれたのは必然

96=%が0になるその為には『4』が必要
奇数には存在しない『4という偶数』を入れなければいけない

自然な奇数からすれば、受け入れがたい『忌み数』だろう
『100に至る』ための最後の試練=『4(死)』を受け入れる

これね、宗教的だな~と思うのが、奇数と偶数を英語にすると

odd_and_even(number)

奇妙な と 平な、均等な
神と人、王族と民
尖ってるものと丸いもの

『和を持って尊し』を達するためには、受け入れがたい『4を足す必要』がある訳で、それは『RH±の血統』でもいえる訳ですね

初めての献血ついでにRHマイナスの血液因子について調べたら・・

『96=%は一般的な民』のほうでそれが自然であり、それを受け入れないのが『4の権力者』たちという構図

「ここであったが100年目!決着をつけよう!」・・とは戦って反発する事ではなく、結着=しっかりと結び付けること。 しっかりと結びつくこと=逃げずに向き合って『氣締めをつけろ』とも取れる

96と4=100
0の桁が消えて、1=全
和を持って尊し

そうやって考えると『6の不思議』が見えてきます

循環の可能性を内包した『6』

奇数は『9』以降がなく、偶数を混ぜなければまた『1』からになりますが、7→9と奇数の最後に至る時、必ず登場するのが『6』

2は1、4は2、6は3、8は4
3だけは『均等に割れない』

『2』で割ろうとすれば『余り(甘利・マリア=処女懐妊の1)』が出ますが、それがに新たな循環のエネルギー』

3なら2と1
5なら3と2
7なら4と3
9なら5と4

こうやって考えると『6』だけが『循環の可能性=%を内包』した状態で『割り切れる条件』も維持してます

これを二元性に当てはめれば、自然には存在しない『6という偶数』に囚われた『自然の3という奇数』が分断されている

『最後を0』にするにはどうすればいいか?
これも法則の中にある

相対する奇数存在を受け入れる

1なら9を
3なら7を
5なら5を

足せば『1繰り上がって0』
『1クリア勝って0』になる( •̀∀•́ )bΣ(゚д゚;)

これも和を持って尊し

ただこれには面白い『絶対条件』があって
『奇数と奇数で和』にならなければいけない

自然と自然
自然と自然体(人)

人は偶像や寓話を好む
人は『真』より『偽』を求める

人は真より偽に引かれる法則

そんな『偶像崇拝』している人に自然信仰、自然を大切にする人が、『自然の大切さに気づかせる』とどうなる?

1+2は3+2は5+4は9

不思議な事に『奇跡』が起きて『奇数』になるのだ( •̀∀•́ )b目を覚ませ Σ(゚д゚;)

しかし…

3+9は12、5+9は14、7+9は16

過ぎたるは及ばざるが如し┐(´д`)┌Σ(゚д゚;)偶数に!?

例えば「自然を大切に!」…という人が普段から実践している事が毎朝海岸のゴミ拾いやら山の清掃に植林作業など…あまりにも自然の一部になりすぎてる人が

「さぁ╮(´•ω•)╭自然に戻ろう!」

と言っても偶像や寓話で群れをなしている人達には『ハードル』が高すぎて、一周回ってまた元に戻る(ヾノ・ω・`)ナイナイ

しかし(一例)

「私は天気がいい時は日光に当たって陽向ぼっこしてると気持ちいいんだ!それでビタミンDができて元気になるよ」(∩´∀`)∩ (*^ω^*)( ˙꒳​˙ )

そのくらいのレベルで

1が2に伝えて『3』にしたり
3が4に伝えて『5』にしたり
5が6に伝えて『11』にしたり

自然の奇数が隣り合う偶数に混ざる事で、『偶像崇拝から上手く目を覚まさせる事』ができます。これは家族や友人など、近しい人に有効なやり方と言えます

スピリチュアルで実践してる人は、はっきりいって『7か9』だから

9が8に講演して『17の目覚めを促す教祖』になったり
7が6に呼びかけて『13のコミュニティ』になったり
5が4に呼びかけて『9の自発的に考える人』に変えたり

『奇数(自然体の人)』と繋がる事が『奇数(自然)と繋がる』ことでもある

そんな自然体の奇数になった時
『丁度足りないモノ』を補ってくれる存在

1なら9、3なら7、5なら5
そして1繰り上がって飛ぶ鳥跡を濁さず『0』にする

そんな導く『アセンデッドマスター』と共にアセンション=クリア勝って( *˙ω˙*)و グッ!

『自然(奇跡)の心』を持った状態でまた上のステージを『1』から始める

これが奇跡の数字=奇数
『奇しい数字』では無い(笑)

偶数、寓話、偶像崇拝とは自然とは繋がらない『不自然な和』

和を以て貴しと為すとは

『偶数』を『奇数』によって『素=主の糸=縦意図』に戻せ
奇数と奇数で『統合』して繰り上がって『0』になる

シンプル哲学 縦糸(正直)と横糸(邪)

1なら自問自答
3なら二元性を越えた俯瞰の目
5なら迷わずゴーイングマイウェイ
7ならついてるラッキーセブン
9なら苦労人だからこその知恵の語り手

お互いに『足りないもの』が出逢う
『自問自答(1)』『苦労人(9)』がアドバイス

だから9次元工程表、『全てを知るなら1から学べ』と(笑)

カタカムナ46首 1から学ぶには9次元思考?!

あの時も朝一に『謎の数字の配列のメモ』から始まった…しかし、今回の『奇数(自然)の法則』は面白いな

『不自然』『自然』に戻す
背伸びしないでできることから始めよう

無理やり『統一』しても、その『不自然な宗教観』ではまた『分断の隙』を与える事になる

キリスト教はミトラの『模倣』であり『ミトラの威を借る狐』が化している

虎の威を借る狐の真意がわかった

模倣だからこそ『殆ど正しい事』の中に、紛れ込んだ『癌細胞のように擬態した嘘』も混ざっている

それがある限り『偶像崇拝』に囚われている

とはいえ、『宗教観を変えろ』と『盲信から目を覚ませ』というのは面倒臭いので、やっぱり私はそこから既に目が覚めた『3か5』くらいの『奇跡の自然と共存して行く考え方』を持っている人向けに

共に繰り上がって、クリア勝って、0になって次元上昇して新しく『1』から創ろう( *˙ω˙*)و グッ! と呼びかけて行く

多分、それが聖徳太子の目指した『宗教観をゼロにした和を以て貴しと為す統合思想』じゃないかなと思う

聖徳太子コード上巻 備忘録メモ

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top