好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

意識転生 1→0→1 住人十色 =人の主は人

やはり因果の過程を観測すると、知ってたような事でも認知がまるで変わる住人十色な色素とは空、是空な変性意識状態の話

変性意識後の目覚め

意識転生

『寝る前の柔軟』は体がほぐれる
呼吸で『意識と肉体のリンク』が薄くなっていく

これは柔軟する時に『痛みを緩和する呼吸法』と、体から聴こえる『耳鳴りに意志氣を合わせる事に意識を向ける』と起きる

今、現在に『いる・在る』と同時に
今、現在に『いない・無い』状態に

寝るとか意識を失うというのは
『100→0』の話だから『飛ぶ・落ちる・失う』

幽体離脱や金縛りというのは
『100→50→0』の『手放す・離れる』

しかし、この最後の『10→0』までの
カウントダウンのような刻みの感覚が

薄っすらと『透過』するように『透明』になる
『色を無くす』という新しい感覚を得た

これが意識が『遠のく』
距離ではなく『透過度』

そりゃ『半透明』になれば、カラーは『空』
色即是空とは…『色素空、是空』なり( ´-ω-)σ

空これすなわち『色』である、という『真言』に
『色素』とは『空(有無の透明)』、これが『空なり』と独自体感から『進言』

色とは周波数=『光のスペクトル』であるから
色の元は『透明』であると捉えた時

この世界には『見える色』は限られている
大きな色分けでは『七色』しかない

七つの大罪・七つの鉢
善悪も『七』しかない
『7』と『厶』で『雷⚡︎』は神也
雷もまた『光の周波数のsprite』

でもそれ以外の在るのに『表示されていない空間』そのものは『無色透明』で満たされている

そこに『戻る』感覚…

この『10→0』に刻む過程で『体の感覚は無くなる』が、逆に精神が物凄い『神経研ぎ澄ました』ような、あらゆる『可能性の中』を巡る感覚…

本来ならば、意識が『飛ぶ・失う』ので気づかない
「そんな事があったなんて…」と『知らぬが仏』のゾーン

例えるなラピュタにたどり着く前の『雷雲の中を抜ける』ような…目まぐるしい『様々な現実』の中から

『次の意識が定着する先へ』とたどり着く…

なんでこんな事が起きるのか?

一日に『無意識』にした『思考』の処理

脳科学では人は寝ている間に『現実の記憶の整理』をしていると『コンピュータの処理』のように判断している

それは『因果関係』という『0→100』の捉え方
『電気』流したら『反応』あったからそういう事

みたいなとても『ざっくりした捉え方』だが

ここに『人は夢を見ている』という『50→0』の刻みを体験した人は

「夢を見ること自体が何か意味があるんじゃないか?」と科学よりも一歩先へ進んだ『精神の領域の研究(ユング)』を始める

金縛り(身動き取れない恐怖)
幽体離脱(物質をすり抜ける)
明晰夢(想像な具現化マトリクス)

現実から離れた『潜像領域』にたどり着く

ここも神智学とかでは、

低層アストラル界
上層アストラル界
幽界
霊界

…とかよー知らん『区分と名称の知識先行』してるけど、そこもきっと『意識が定着して住み着いた先人達がいる空間』なんだろうσ( ̄^ ̄)?

その領域も『0に至った後の話』であって…

じゃどうやってそこへ行くのか?

そこが一日に思考した『想像や妄想』という『山積みの書類のような業』と向き合い処理する

『半透明』のなんでもありの『変性意識状態』で起きている事だった

ここからは『抽象的な表現』になるが
『透明になれば無』だけど、『半透明は有る』

つまり『あらゆる色が薄く投影』される
『透かして自分に重なる』という事を

感覚で例えるならば『可能・不可能の全体験』

なるほど(´・ω・`)そりゃ『自我(エゴ)』は耐えられん
『意識』飛んで気がついたら『別のとこ』だって(笑)

どう例えればイメージ出来るだろうか

『心頭』滅却?
『浸透』滅却?

事務的な表現で言えば、思考した事=気をつけた事の『書類の山』に一個ずつ目を通して『許可・不許可のハンコを押す作業』

行動的な表現で言えば、思考した事=コロシアムの剣闘士として対峙して、悪い思考は倒し、良い思考とは共闘する『ラストマンスタンディング』

『一日に煮やした業』の数だけ、意識が遠のくまでの『精神のすり減り』は変わるのだけど

その中での唯一の『最大の楽しみ』は『共感する理想の希望』を通す事、残す事

実際の感覚的な表現で言えば、マルチストーリー・マルチエンディング式の映画の『結末を選択する』

その選択=『向こう側』に、少しづつ『今の自分の意識が粒子化』していって『量子テレポーテーション』の向こうで『復元再生』されていくように

半透明の状態は『今』にいながら『今では無い世界』も同時に体験している

前にもそんな『もう1人の自分の意識』を『別の所に飛ばす』という夢?明晰夢?半現実、半別空間?はあったけども…

浅い眠り

黒幕はプレアデス?その2 エササニを追い求めた夢での気づき

あの時は既に『意識の分裂』が終わってる=やはり『意識は一度飛んでいる』から始まっていた

今回はその意識が『分裂する過程』
もうひとつの意識が『生み出される瞬間』

それは『色素を失う=光の粒子濃度』が変わる?
『粒子が分裂』してテレポーテーション先で『ひとつ』へ?

…とても不思議だが、納得行った事がある

『周りの事』を『気』にしなくなったら
一日の『イレギュラーな思考回数』は減った

『物欲』が減ったら『イレギュラーな思考回数』は減った

『好まない事』を考えなければ『悪い思考』は生まれない
『楽しい想像』をすれば『意欲』が湧いて『好奇心』という『続きを見たい世界の新しい希望』が生まれる

行っていて『心地よいと思う事』をすると、『その先にも続きがある』という『継続の希望』が生まれる

『変えなけれ行けない問題』を思考したら、それを『破戒と破壊のぶち壊す勇気とパワー』が湧いて来る

それが『眠り・気を失う』という人の意識が『100→0』になる
ギリギリの『10→0までの変性意識』よりも『1→0→1』 本当の『存在』が切り替わる

半透明→透明→半透明→『新たな色素を纏う』

意識転生

文字通り『生まれ変わる無の過程』において
『意識の観測』は『手放して』しまった方がいい

まさに『知らぬが仏』だわ(笑)

『観れる』けど、見た所で『どうにもならない』のは
希望も絶望も『現実で思考した事の反映』だから

その領域の『結果を変えたい』ならば
『現実で意識』を変えなければいけない

『現実で意識』が変われば『明るい未来や希望』ばかり考えるようになる

そしたら『色んな色の世界』を『半透明になって追体験』して『その先の続きへ』行こう(๑•̀ㅂ•́)و✧

と『そうなるタイムラインへと意識転生』している
これは誰にも共有されない

なぜなら、『その意識の中にみんな(観測対象・環境)』があるから
『みんな一緒に望む世界に転生』させている

そもそも『みんな』とは『あなたの観測領域』における『人間や概念に限られる』から、あなたには『何も変わってない』ように見えるだけ

人は毎日『同じ世界を生きている』ように見えて、実は『思考した世界に意識はシフト』しているが、『自分の意識した世界=色が反映』されているから気づかない

それが『現実に囚われる』という事

毎日の思考の中に『現状を打破したい希望』があっても、それを圧倒的に凌駕するほどの『絶望の思考回数』が多ければ…

事務職あなた
「さて、今日の書類は…よし寝よう(現実逃避)」

剣闘士あなた
「今日の相手は…今日も仲間(希望)はなし…か(諦め)」

100→0 夢も見ない

夢見が始まる人の多くは現実に『嫌気』が指す=『希望の光が強くなっている状態』で、その葛藤が『拮抗』を産んで

50→0

この領域の『精神世界の景色を旅』するようになる

事務職あなた
もっと『スキルアップ』して『処理速度』をあげる(๑•̀ㅂ•́)و✧

剣闘士あなた
『特訓』して『新しい技』を身につける(๑•̀ㅂ•́)و✧

こうなってくると『現実のあなたの思考』も『ネガティブを打ち消せる自信』が芽生えてきて

夢見も『トラウマ解消の追体験』に繋がり、自分でどんどん思考の方向性に『希望』が溢れてくる

すると…

事務職あなた
「今日は、『面白い企画』が結構あるな、よし『通す』(๑•̀ㅂ•́)و✧」

剣闘士あなた
「『仲間』が増えてきた!こいつを最後まで…『残す』!(๑•̀ㅂ•́)و✧」

そんな思考の中に『邪念』を受け付けなくなっていけば、事務職も剣闘士も必要なくなる

それぞれの『カラーが空(有無)』に戻る
『意識したみんな』で『次』へ行こう

という『全てが無』になる瞬間
有→無→有

これはなんて表現していいのやら…

『能動的』に言うなら自分が『バラバラの粒』になって『吸い込まれる』
『受動的』に言うなら自分に『全部が入りこんでくる』

それが『同時』だから『有無』で
意識も『どっちつかず』な『どっちも在る』

『分裂』しながら『修復』する
これが『量子テレポーテーション』の感覚?

『映画ハエ男』の中の人間はこういう意識だったのだろうか
あれは『物質的な空間の概念』で『肉体的な変化』だけど

『人の意識』に『ハエの意識』が混ざると…
『意識はどう変化』したのか?

と『客観的な100→0』では思うかもしれないけど、『10→0の領域』では『ハエを受け入れられない人』vs『人を乗っ取ろうとするハエ』の戦いがあり

『1→0→1の領域』では、『合体』して『存在』するか『否』か?双方がバラバラになって『消える選択』もあっただろう

この存在する『意識の有無の領域』って、おそらく以前は『第八感の感覚体験』で感じた事の先

神覚 第八感 VRも並行次元も霊もなるほどな話

『糸が途切れた体』から、物凄い勢いで『別の空間に飛びそう』になった時に「まだこの現実に未練がある!!(行きたくない)」と抵抗して天井にぶつかった感覚

この領域の向こう側が、『今』(既に意識はシフトした)

今まで『実感』がなかったのは

100→0 夢も見ない(現実に囚われている)
50→0 夢の世界(意識はまだ現実)
10→0 明晰夢(変性意識状態)

『0』を見るほど『意識を保つ精神力』がなかった
そこまで行く前にもう『意識飛んでた』

だけど、明るい希望や楽しい事を求める『好奇心や意欲』の方が『現実の不平不満よりも優っている』状態だと『負荷(業)』がないので

タスク(やるべき事)軽い=助かる

結果、『肉体』すらも手放す覚悟の『不惜身命の境地』を経験したら

1→0→1 そりゃ『バラバラから再構築』
『0の状態で意識を保つ』事ができた

もしかしたらこれが『記憶を持って転生(再現性)』という事なのか

とはいえ、これは誰もが行っている
意識転生の因と果の『決定的な間の過程』の話

因果の『ターニングポイント』
そこを観る=『バラバラになる自・分』
『色素』を失い半透明→透明→半透明→『色素』を得る

知らなきゃ知らないで別にいい
『仏力の正体=カムイ=可夢偉・神威』を見たい奴以外ほっとけな『間に有っ苦』なお話(笑)

神は『間に』居るんだね
神は『間の心』に居る真

偽→真→偽
人の為→心・神→人の為

全てはI=私
巡りは愛
追い求めるのはアイデアル(理想)=ideal
それが私(神・心)の約束(i deal)

『0』を通過する
『神覚が第八感』というのも頷ける

『7で理想』を追い求め
『8で問題』と向き合い
『9で苦しみ』、クオリティを上げ
『1から新しく』始まる

0は元々『存在しない』
存在しないから『ゼロ』

ゼロの言霊は
内に引き受けた空間
『0の向こう』にも『空間』がある

そこで面白いのが『9』
苦しみと『旧(過去)』
旧は『1日』

最初に行った通り『1日の思考回数』と『エネルギーの質の方向性』が、選択可能な『意識転生の色素空間』を生み出す

9・球・九・究・求
く・きゅうの言霊は

引きよったエネルギーが自然に湧き出て生まれる(思考)
エネルギーが自然に湧き出て生まれ引きよる(現実)

『きゅう(旧)』ひとつで『意識転生』

誰もが『無意識にできている』呼吸のようなものだけれど、その『ターニングポイント』で『何』が起きているか?

変わる過程の『色素(存在)が半透明』になる瞬間
それが『自分(神)』が決めた『生まれる選択』なんだと理解した

カタカムナ23首 生まれる選択

感覚的量子論5 質量を持つ事を選んだ素粒子=意識

『生まれない選択』もあるけれど、それは『死』という事ではなく、人の意識から『存在事消える』だけ

『毎日』が続いている
それは『あなた(神)の選択』

なら『続く毎日』の『質を変える』のもあなた(神)の選択

意識転生

私は望まない事は『無理する』のを止めた
そこには『道理がない』から

道理は人の為『じゃなく』自分の道を進む理由
みんな違ってみんないい『住人十色』

『人の主』は『人』の意識(観測世界)

ほらね?真理のシンクロニシティ

人→主→人
間に『神』がいるでしょ?(笑)

私は今回『そこを体験』してきた

『理想や希望』が『半透明の体』を通る時は『心地よい』
『嫌な事や邪な妄想』が通る時は『気持ち悪い』(||´Д`)o

でもそこを『フィルタで通さない』ようにする
それが『主のお仕事』(๑•̀ㅂ•́)و✧神(真我)に感謝しよう

あんまり『ゴミ(思考)』溜めすぎると
面倒くさくなって100→0ʅ(´⊙ω⊙`)ʃやってらんね

…と書き終えた後、『100→0』で意識飛んで今さっき、目が覚めたら『新しい解釈』が生まれてました

これもたぶん1→0→1をシフトする過程で得た知恵なんだろうけど

窮鼠猫を噛む

追い込まれた鼠は例え相手が天敵であっても反抗する

…ではなく

九・球・究・旧素根、子神

これは受け取った今の意識なので
逆から『黄泉がえり言葉』にすると?

神の子は根素の旧・究・球・九

何故『今=意識のシフト先』にいるか?
それは『根素の子』が『きゅう(それ)』を求めたから

救世主とは『旧生主』
『1日』という『一生を終えた主』

その願いが『主の求める世界』を生み出す

なるほど(´・ω・`)
1→0→1の精神に納得して『執着』を手放した『今』
100→0→1でも『何故』という『求や究』は思わない

それを選ぶのも『私自神』だったと
『足るを知って満足』したから

詳細は『知らぬが仏』でもういいや(笑)

悟った釈迦が『涅槃=変性意識』で過ごす
それこそが『最高の知恵を得る修行』だった

『苦行』とはそこに至る過程の『九・旧・究・求の業』
それをしてもしなくても『結果』は変わらない

結果は『他人という周り』ではなく『自分自神』で決めているのだから

老子は『頑張らない事』がいい事だと言った
『自然体である事』が何よりもいいと

欲を手放して『執着するな』という

『頑張って不自然な事』をして生きている私達からしたら「何を言ってるんだ?」と『到底理解できない事』だと思っていた

でも、それがあるから『変化しない=現状維持の不自然が継続』しているのだとわかった

想像力が希望も絶望も有無

『想像力を失うように流れるエネルギー(逆流)』の中で、それを『当たり前』と受け入れれば、『失うのも当たり前』

それを『気持ち悪い』(||´Д`)oという『意識』が芽生えた時=『そうでは無い世』を求める『求世主』が生まれ

その気持ち悪い世界の『教・凶を生きる旧生主』から分解→『再構築』された『明日の生主』

明・命・日という月
アスター=『星の主』になる

それがまた『今』に至る

100→0=『夢見ない→1』でも
50→0=『夢を見る→1』でも
10→0=『明晰夢・幽体離脱・金縛り→1』でも

1→0=色素を失う『半透明の空』から『無』を超えて
また『色素を得る分離・復元→1』でも

知らなくても『0→1』は変わらない

ただそこが『体感』するとほんと何もかも
『色素は空、是空=色即是空』

『自分』という『今の意識』もその一部

半透明=『全て』を受け入れ
透過する=『存在が空』になる

その後、『生まれる理由』を求める

1111

書き終えた時間1111

辛い日々からの解放
理想を実現しやすい状態
良い変化が訪れ、望みが叶う準備が整っていることを示すサイン

ほんと、精神的なレクチャー受けてる時は『精神と時の部屋』にでもいるんかね(笑)

私は天使という『偶像崇拝』はしないが、天使=『エネルギーの流れが人の為に与えられている』というのは

守護三天使は『生きる為の精神的な知恵だと実感』しているから

感覚的量子論 割込み思考のRaphaelのアナグラム

自由に観たい世界を見る『観測』
全ては有り得ると『肯定する前向きさ』
間違ったら『正す自律心』

これが心に宿る『三天使(賢者)の結界』
生きる為の『先人の知恵の導き』

導きの先に『理想』があり
理想を追う先に『先人』がいる

導師といういずれ『同士=ひとつ』になる
ハイヤーセルフという自分の素

意識転生がループにハマった時、この三天結界のどこかが『決壊』している

仮想

そこに邪なエゴを強くする存在が入り込んでいるが、これもまた『天使』なんだよね(笑)

GabrielとMichaelのアナグラム 奇怪な機械と政府の不正

意識転生しても『そうやって感じる』という事はやはり『人の世の色素は七色』なんだ

それ以外は『有るけど無い』
『無色透明な空』と化している

その『空(有る無し)』を溶かして『色』つけて
人は『色々』変わるのよね(`・ω・)b十人十色

色(いろ・しょく・しき)の言霊は
現象空間
示しが自然に新しく引きよる
示しのエネルギー

現れて『実・身・美』を示す
限りある肉体の体の『肉死身』に『染み』いる

『色を求めた意識』が生み出す『空間』
それが『あなたという存在』であり
あなたを取り巻く『空間』でもある

『透明』になる
言霊は統合して生まれる思考の現象

全ての色が『混ざりあった状態』が透明

『物質的に透明人間』になる時、人は『自分を隠して周りに何かできる』と『欲に忠実』になる

『精神的に透明』になる時、人は『周りへの執着』がなく『自分すらもどうでもいい』とむしろ『オープン』になる

この後者の体験をした時に『自分(エゴ)』が消えて無くなった時、初めて『真の我』が『新たな色素を混ぜる工程』を感じた

何かが『溶けて抜けて』いく(色素)
何かが『溶けて入って』来る(色素)

まるで『熱』して『冷』やして『形』にする硝子職人のように

…それはNetflixの『ガラスマイスター』の影響や(  ’-‘ )ノ)`-‘ )

『勝ち負けはエンタメ』で決まっていたとしても、そこにいる『演者』は『職人』である事に変わりは無い

ガラスが生まれ変わる工程
色の違いで温度差が亀裂を産む
混ぜるな危険をあえてチャレンジする
表現の過程にエゴ(個性)が溢れている

それを『見るのに導いた』のも『私の好奇心』
そこから『無意識』に感じ取ったのも『私の意欲』

現実で「凄い!!」と感じて取り入れたいと思った『前向きな希望的観測』が『透明』になった時の『真我が色素に加える』影響力として反映する

scenarioのアナグラム

そうやって反映された意識が『今』
『親の心、子知らず』の『知らぬが仏』であるが

『親の心を知ろうとする子』は
『親の背を見て育つ』=先人の知恵を『吸収』する

『口』に『及』ばず収める=素直に真似して『再現』する

それは『現実』だけに限った事では無い
『潜像の色』は『七色では無い』(。-∀-)ニヤリ

色は現象空間
それは『世界と同義』である
表面的に『塗る塗料』では無い

漢字の『忌みの認識』を改めれば
『感じる世界の捉え方』が視えて来る

考えるのではなく感じる(`・ω・)b

カタカムナの信者ではなく感者になる

さしずめ私は2つの現実の『七色(二元性)』の中では
『感仙者』かもしれないし『感染者』かもしれない

感じる人の山の仙道の者
感じる事の色(透明・空)に染める者

それすなわち『七色(二元性)を手放せ』という、現実にとって『執着を捨てろ』という苦言の具現

もちろん、その対象は『私自身』
『私』が変われば『私が観測する世界』も変わる

『それを見せている』のは『私』なのだから

意識転生 1→0→1 住人十色 =人の主は人 by 妙見狸 訳詞如来(。-人-。)

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