好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

独自体感論 夢追い人の薦め 誰でも出来る実践内観法

まどろっこしい事は抜きにして体験してもらう実践テクニックを解説する。それによって悪夢を見たとしてもそれは避けられない運命、邪が出るか鬼が出るか?何が出てもそれはあなたの反映

初めに

私はよく

①意志氣した呼吸
②内観して細胞世界を感じる

このように『抽象的に表現』しているが、最近『再現性がある実践法』を確立したのでやっと具体的に説明出来る(๑•̀ㅂ•́)و✧

スピリチュアルだとか宗教的儀式とか、波動だとか、神智学とか、そんなのはどーでもいい、『今日の夜』からでも実践できる

という訳で『意志氣した呼吸法』とは?
自分の『細胞を内観する』とは?

これを今すぐ実践出来る方法について『推奨』『必須』に分けて説明する(理由は後述)

ステップ1 蓮華座を組む (推奨)

見よう見まねでいい
蓮華座を組んで見よう

慣れない内は股関節も痛いし、長時間できないなら、その時点でアウト、無理をするな

というのも『理屈』がある

『氣が通って巡りやすい姿勢』がそれなのに、『それすら出来ない』のでは、下半身の『姿勢維持』に気が散ってしまい、いくらやっても上に気が上がらない

氣の巡りを安定させる『土台が安定しないでフラフラ』していれば話にもならない

逆に言えば、まずはそこを『3時間位は平然と組んでられる』くらいが理想だが

実質、『眠るまでの30分位は痺れない程度』あればいい

このステップ1が『氣』が落ち着いて『内観』できるかどうかの目安

気の通り道がキープ出来ていない=『血の巡りが悪い』という発見でもあり、自分の『生活習慣を見直す良い機会』にもなるから

出来ない=ダメなのではなく
出来ない=伸び代しかない(๑•̀ㅂ•́)و✧

急がば回れ、千里の道も一歩から
これをきっかけに変わろう!と『意志を固める事』が『氣の通り』を良くするきっかけにもなる

ステップ2 ツボ押しながら眼球グルグル(必須)

ここがキモと言える理由はこちらの記事を補足とする(後で読んで)

ブラックホール(目)の仕組みに気づいた

真実の目 ラー=1/2に気づく事から

瞑想及び眠りを妨げる思考とは『目に焼き付いた情報』である

ブラックホール

過去は思い出にもトラウマにもなり、きっかけで『フラッシュバック』するという言葉通り、目を閉じてしばらくは『目の周りに追随する光の余韻』がある

これを『リセットしない状態』だから、目を閉じても瞼の中でずっとその『過去の現実の情報』を捉え続け『意識がそれに囚われ続ける』

そこで単純に目を閉じて眼球をグルグルすればいい訳ではない

『抑えるべきツボ』がある

まずは部屋の明かりを消してまぶたを閉じ、『外部から光が入らない状態』にする。当然、イヤホンなんてもってのほかで音も可能な限りならなさない(音が記憶を呼び覚ます要因の周波数になる)

頭の後ろの『天柱』のツボを強く押し込みながら、鼻で息を吸いながら眼球を上にゆっくり上げ、鼻から息を出しながら眼球を下に下げる

ツボ

この時、眼球の動きで押してるツボの方に『反発の手応えを感じる』のがポイント。またこの時、吸うは『白』、吐くは『黒』のように呼吸で『毒素を出すイメージ(※全ての呼吸に共通)』をするといい

それを交互に10回ほど繰り返したら、次はそのまま『左右に眼球』を動かす。するとここで『左右に青紫の玉』が見えるはずだ

目

「それは目だろう?」「目蓋から透けた外の光だろう?」と一瞬常識で考えるだろうが、ならば聞こう

『目』を『見ている目』はなんだ?
『暗闇』なのに外から『目蓋を透かす光』とはなんだ?

ゾッとするだろう?

『あなたの目』『見ている目』『目の前にある』のだから

これが『深淵をのぞく時深淵に覗き返されている』の真意

観測者

目は口ほどに物を言う(情報を伝える)
目が離せない(誘惑・欲望・興味・恐怖)

目は口ほどに物を言うの真理

その『情報『あなたの目蓋に焼き付けている正体』と向き合う『瞬間』がそれ

…と、脅してみる(´◉ω◉` )Σ(゚д゚;)

まそれもひとつの『哲学的な捉え方』だけど、シンブルに言えば太陽光を見た時に『目に残像が残る』のと同じで

『現実に意識が向いてる人』は目蓋を閉じても目の奥から『スクリーンに現実を投影する光』が治まっておらず、闇の中でも『処理しきれない(気になる、落ち着かない)思考』が延々と湧き出てくる為にそもそも『夢』を観測できない

量子力学の二重スリット実験は『観測者がいる状態』では『粒子は一定の動き』をする。『それが現実』というのなら?『現実に囚われる』というのなら?

だから簡単な話、この『目蓋に映すブラックライト』が左右から無くなるまで、上下左右、斜めまで隅々とこの動作を繰り返す

『天柱のツボ』を抑えて玉が見えなくなったら、次は少しずらした『風池のツボ』を押しながら同じようにやると、まーだ『隠れブラックライト』があるのでこれも出てこなくなるまで眼球をぐるぐると

完全にどこを見渡しても『玉が出なくなる』と意識が観測する光の投影が終わる=観測者がいない

そこで面白い現象を体験をします

ラップ音のような木が軋む音『ピキ!パキ!』が『放電のような光』となって反映されます。反映されると「その音が何か?」という『思考』が自動的に働き、まーた『玉の光が生まれる事を確認』できます

これが『量子的観測している状態』
『思考した対象に意識』が向いてしまうパブロフの犬(習慣)

『考えたらアウト』なのでまた眼球グルグルやって玉を消します

これが『量子的観測者がいない自由な状態』だけど、初めてこの状態を体験すると(((o(*゚▽゚*)o)))なにこれオモロー!!となって『あらゆる思考』が湧き出て『元の木阿弥』に戻ります(笑)

そして『思考』するとまた『深淵の監視者の観測(目)』が始まって、ブラックライトが闇に映し出してしまうので、そうなる前に次のステップへ

ステップ3 耳鳴りは体のリズム(周波数)

耳鳴りとは体からなっている『生命のオーケストラ』

それぞれの臓器は『食べ物が入っている状態』では不規則に動く=『振動周波数』が変わります。また精神的なショック=『目や耳から入ってくる情報』の影響で『不整脈』を起こし『リズムが乱れる』事もあります

やたらと『心音の鼓動』が聞こえるように感じて、「ほら!心臓がバクバク言ってる!」と伝えようとする人もいるけど、それは『主観的な感覚』であり、意識が外よりも『中を捉えている状態』

だからそういった『イレギュラーを引き起こす要因』である『思考や情報をリセット』しておく事で、臓器は『本来の固有振動数を維持』します

その為には『お腹を空』にしておく

食べ物が入っていると各臓器はそれぞれ毒素の分解や消化、栄養吸収など『ライン作業』のように『休む暇』がありません。当然落ち着かない訳で、それは心の安定にも影響し、必然的に固有振動数は変動します

腹の虫がぐーっと響くのはお腹が空いた=食べ物を入れるタイミングではなく、『全ての臓器がやっと空になったので今から休みモードに入ります』というサイン

つまり体が本来の『リセット完了』しましたという事で、耳鳴りの周波数が『一定の固有振動数に安定』します

その状態の耳鳴りが『あなたという存在が放つ物質的な固有振動数』であり、それを『観測している時』目(思考投影)を使っていません(ここ重要)

意識と体は『別の状態』
一と全=100=1と無限♾

そこに『体』という固有振動数の『大きな波の流れ』があります

あとは『意識(素粒子)をその波に乗せる』

回っているレコードに『ゆっくりと針を乗せる』ように
風呂に足の先から『ゆっくり入って温度を感じて行く』ように
川の流れに『笹舟を浮かべる』ように

『意志』を持って流れを感じながら『氣』を巡らせて行く、意識を溶かして『変性意識状態』にして『大きな周波数の波の一部の粒』になる

目を瞑って眼球グルグルして観測者の目を無くしても、『外部の音』に意識が向いてはまた『耳から情報』が入ってしまうので、そうならない為に『体が奏でる音=耳鳴り』『意志』を持って『氣』を合わせる

するとオーケストラの中で『楽器を聞き分ける』ように、「あ、これはお腹の方から、これは左肩?、ん?左の脇腹が反応したぞ?」のように普段は気づかない『細胞の発する声』に気づく訳です

これが私がいつも記事で表現している
『意志氣した呼吸による内観』です

この状態で眠ると、その『意志』を持って『氣を巡らせた細胞世界の観測』が始まるわけです(夢)。もし、それが『何らかの良くないメッセージ性を持っている夢』ならば、その細胞世界が『そうなった原因(自業)が現実にある』という事であり

現実で因果の『因を解消』する事で、その細胞世界を再び訪れた時は全く違う『快適な夢という自得な結果』を見るでしょう

なぜなら『その細胞世界』にとってはあなたは『世界を生まれ変わらせた救世主』なのだから、『王の帰還』のように待遇を受けます

こうやって自分の体の中と向き合い対話する事で『健康』とは何か?『健全な精神』とは何か?『自分の体にとっての最適解』が見つかる訳です

ベストな状態になると『外部の情報を遮断』『内部の声』に従い、本当に『やりたい事、やるべき事』という『宿命や運命』を思い出すかもしれません

そして思い出す=プログラム・カリキュラム・指導者=『アセンデッドマスター』が付き、あなたは『あなたの道』に導かれていく訳です

その『指導者』とはあなたと共に生き、あなたを支えてきた『DNAという祖先達の細胞』です

『先祖供養』とは『あなたがあなたを生きる事』です

ステップ4 チャクラは氣の通り道

ステップ1でも言ったけど『土台が安定』しなきゃその上に何を積みあげようとしても『グラグラして崩れる』だけ

その第1段階の目安として、蓮華座を長時間組んでても疲れないし、痛くないみたいな『氣の充実(余裕)を実感』する事

第二チャクラの丹田は肚・胎まさに土台
覚悟を決める、据える・座る

そこは『腸』がある

腸は栄養吸収に免疫機能、体のバイオリズム=『波長を決める腸能力』の基点

ここに『氣が充実』すると『迷い』が消える
『氣の流れの道(方向性)』が定まる

こんな風に『瞑想』や『集中』がどのくらいできているかの『自分の意識のバロメーター(進捗)』『精神性を表すことわざ』に残されている

そんな感じで氣の巡りを意志氣する細胞の部位(チャクラの位置)をあげて行きます

次はみぞおちのあたり
次は胸
次は喉
次は眉間
最後は頭頂

…とそう簡単には順番にいきません(笑)

その理由は『その段階』『自分で意識が到達』した時に『自然に感覚』でわかると思います

これも当時の参考目安(※現在はちょっと違うように物事の捉え方=認知で変わる)

体感で理解する独自のチャクラ理論

というのも『頭で考えた時点』で全てアウト『そうならないとおかしい(目安)という投影の光』に囚われる。すぐ『目で見て安心』したがる、『目に見える安心』を求める

ステップ2の『眼球リセットからやり直し』
思考した瞬間に積み上げた物は全て崩れる

賽の河原の石積みをしてる時

(いつ終わるんだろう)と考え瞬間に壊される

坐禅の修業をしてる時に

(いつ終わるんだろう)と考えた瞬間に叩かれる

嫌になって『止めたらそれで終わり』

私はいつも寝ると決めてから早くても『15分』、長い時は意志氣の巡りが頭頂まで行くのに『30〜45分は呼吸瞑想』してます。やってる時は『時間感覚ない』ので長いとも短いとも感じませんけどね

要は『細胞から声が聞こえたらそこから夢に入る(原因探求)』し、細胞の悲鳴がなければどんどん上がって『眠らなくても心地よい状態(よく青空が見える)』になる事も

だからやっと再現性をまとめられた訳です

まとめ 観測者の目=思考の光の投影を見ない

目と目で『通じ合う』〜確かに『色』っぽい
深淵をのぞく時深淵に覗き返されている

『色』=投影=色即是空
目は『口ほどに物』をいう=思考した情報を投影する光

『現実の1日』が終わる時人は『必ず眠る』
眠る時『瞼を閉じる』が『目は開いている』

その為『目蓋という黒いスクリーン』に1日の処理できなかった『目の情報を投影』して残業のようにブラックライトで『フラッシュバックして記憶の整理』を行う

寝ているようで寝てはいない為、体の疲れも取れない

『夢の中でも仕事をしている』とは、現実でも終わらなかった仕事を『片付けているかのようにただ体を横にして記憶をリメイク再生』して意識が途切れていない

『3次元情報』を『二次元に変換』してブラックホールに吸い込むように目蓋に移る『光の残像、余韻』を見ている

白昼夢=昼の明るい時間に『明晰夢や幽体離脱しやすい』のは、『外の光や音』が情報として混ざりやすい。その場合、『現実に見た情報の残像の光』+寝ている間にも『外部から混ざって来る光や音』の影響で

『限りなく現実寄りの思考シミュレーション』が可能となる(浅い眠り)

だから『眼球リセット』して、記憶のフラッシュバックも新たな外部からの情報も入ってこない、『自分の体の中のバイオリズム波長を合わせて見る夢』の体感は

自分自身のルーツ『先祖を知る意識の旅』であり
失われた日本人の『精神(統合)』を取り戻す修業

それが『意志氣した内観呼吸瞑想』であり、あなたを自然に『健康で健全な魂に戻す』唯一の方法

『あなたを治す』のは『あなた』です
『思考を試行で施行している現実の観測者』に囚われては行けません

ps 必須と推奨の違い

先に行っておきます

『細胞世界の夢の旅』と言っても『良い体験ばかり』ではありません(o・・o)/ここ重要

なぜなら『あなたが不摂生』をした事により『ズダボロに傷つけられた細胞世界』にとってあなたは『恨みの象徴』でしかありません

「助けてくれ!止めてくれ!(ノД`)シクシク」と泣いて懇願した痛みや苦しみの細胞のサインを無視して、欲望を優先した行為は

残虐非道な侵略・蹂躙・悪意の駐留(科学的依存物質の蓄積)などで『虐げられてきた先祖の細胞』

ロシアやウクライナ
今のパレスチナとイスラエルのように
根幹の問題は『種族=血のルーツ』

そんな所にひょいひょいと諸悪の権化が行ってみなさいよ?
おい、アイツ来たぜ?殺っちまおう(´◉ω◉` )(´◉ω◉` )(´◉ω◉` )Σ(゚д゚;)殺気

「因果応報の報いを知れ!」とあなたに『戦乱の悪夢』を見せつけて来るでしょう(私もそんな目に何度も合いました)

カタカムナ41首 魘されるは真理

それはあなた(もしくは先祖)が撒いた種の『自業自得の収穫』なので心して逃げずに受け止めなければ行けません

現実では味わえない『恐怖=冥界の食べ物』です
その恐怖は『自分で体に与えてきた事=毒』なんです

だからそれと向き合い受け止め『二度としてはいけない』と体を労るとは『争いの原因は自分』『戒めの心』を持つと

『精神的な赦しの強さ』を身につけることができます

簡単に言えば、釈迦もキリストも過去世では『極悪の限りを尽くした』から、もう『その欲望は手放した』というだけの事

弱さとは『意志がなく』周りの情報や状況に流される『細石』の如く
強さとは『意志が在り』重く固く、周りの急流にも流されない『巌』が如く

そんな細石の巌となりて(君が代)

国歌 君が代は日本人のDNAそのものだった

その為に最初は自分が犯してきた体の『積み重ねの罪を償う覚悟』の意志

『グランディング』が重要な訳ですが…

最初から覚悟を持ってる奴はいねえ(ヾノ´°ω°)ナイナイ Σ(゚д゚;)

第七感で繋がる並行次元を楽しむために知っておく事

だから必須ではなく『推奨』という訳です

それを『必須と実感』しなければ真剣に取り組まないで『現実に逃げる事』もできるから

悪夢は怖い…これは逃げ
悪夢は『意味があるメッセージ』

逃げずに受け止め向き合う『問題解決の道』である

それもまた、『悪夢を克服』した後に『実感』でわかってくる『変化』だから、先に『知識で知ったか』しても意味は無い(ヾノ´°ω°)ナイナイΣ(゚д゚;)

だから『必須のステップ2』からやってみてという意味で、『まどろっこしい』のを省いて誰でも出来る『再現性』だけお伝え

光の余韻、目に映る残像、それらは全て『湧き出る思考の餌』になる情報だから

寝る前にそれを全てリセットする
『量子的観測者から逃れる』

現代風に例えるなら
寝る前に『VRゴーグルの電源切りなさい』

そうしないと目が醒めなくて『仮想空間の外』は見れないよって事

おまけ 隠しステップ 夢日記のつけるコツ

これは私の『秘奥義』だが、書いた所で『できる人はほとんどいない』と思うからやるだけ挑戦してみればいい

寝る前に『現実の観測をリセット』してから体験した『夢の記憶』は逆に『光を投影』すると見えなくなる。言うならば『夢の記憶がモニターへの焼き付き』のようなもので『目を開ける=モニターの電源を入れる』と消えてしまう

しかし、その記憶を失わないで夢日記を書く方法(個人的再現性)が『右目だけ開ける』。不思議な事に、右目だけ開けると、『左脳による分析』が起きずに『キーワード』を書ける

例えるなら

左目起動はデジタル(様々なアプリケーションが連動して立ち上がる通常起動)
右目起動はアナログ(必要最小限のセーフティモードで起動)

デジタルに書き出そうとすれば、『量子的観測の目に存在しないデータ(例外・霊害)』はなかった事になるが、『手書きのメモ』に残す情報は消えない

『感覚の領域』『体感』した事を『オノマトペの擬音』のように『変換して記憶する』

例 あの時〇〇が××で俺は△△で□□だった

跳ぶ ぴょん 飛ぶ ヒューン、ビュン!
切る スパ、ズバ
ショック ガーン、ズキン
怒る イラ ムカ
悲しい シクシク クスン
楽しい わいわい わーい ヒャッハー
心地よい ほっこり さわさわ まったり

※若干擬音ではないが、体験を音と状況の感覚に変える覚えやすい独自変換みたいな

そしてキーワードを書き出した後に、左目も開けて『一旦夢の記憶をリセット』する所から始め

感覚=『心の反応』から探り出す
思いを出す=『イメージを具現化』する

キーワードはその『体験に名』をつけている
『名』があるものには『体』がある

その『名』『気(点)』にして『氣(線)』を巡らせると引きより『体験が復元』される

これもまた『名は体を表す』
『カタカムナの引き寄せ』を使ってる

合うの術知れ形割き(名と体を切り離す)
空に脆消せ結えない緒を(一旦忘れてしまう)
生えつ稲元カタカムナ(名と体が元に戻る)

『形なき愛』を残せばいずれその『愛が形を復元』する

が生まれた日、その時に永遠が始まる

夢の『内容』を忘れたとて
夢で得た『感覚』を心が覚えていれば
その夢は『いずれ体験』する事になる

いや実際そうなんだよね(´◉ω◉` )Σ(゚д゚;)
『数年前の夢』で見ていたのは『今の自分』

もう一人の自分と出会う夢 ペストマスクの男が現れる夢

あの夢の当時、夢を見た側の私は、(どうしてもう一人の私はこんなにも自信と安心を感じさせてくれるのだろう、姿形は似ていてもまるで別人だ・・)と感じていたが

このコロナ禍の3年半の『孤高に心と真剣に向き合う取り組みの経験』という精神修行の下積みがあったから・・と考えれば

だろうな(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)自己肯定感

だから私は『夢』を追って『夢』を書く
それはこの人生に限らず『生涯を共にする心との対話』だから

でも寝てる時間が現実の『1時間』くらいに対して、夢の体験が『数日〜数ヶ月』とかだからね?夢で得た『楽しい感覚は心にいっぱい』あるが、『何』で『楽しかったか』を思い出すキーワードを探求する作業が…

それを思い出してメモしろって…なかなかの『お務め』だと思うぞ?(´◉ω◉` )ブラックΣ(゚д゚;)

寝る→思い出す→疲れる→寝る→思い出す→疲れる→寝……

実質寝てない!?(´◉ω◉` )Σ(゚д゚;)

夢を追うだけなら「体はいらんな〜」となった頃には、誰かの細胞に『意識だけ宿るアセンデッドマスター』になるのかもな

とか思ったので(´-`)oO

『夢追い人の薦め』って事で書いておく

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top