好奇心

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誰から数えて七世代の呪い?

呪いと言えば7代先まで、これは日本に限らず聖書の一説に至るまで万国共通の法則。『七』が意味する呪いから解放されるケースに『キリスト』があった事から、現在に現れた七代先からの原罪を考えてみると・・なお話

誰から数えて七世代の呪い?

神を裏切りアダムの元から去ったリリスから?
神を裏切ったアダムから?
神を裏切ったカインから?

カインの刻印と呪い。それはカインを殺すなと同族に伝えた、七代先の子孫まで呪われる呪い

さて、そんな『人類の罪を背負って犠牲になったと言われるのがキリスト』というのは有名だが…それはその『七代目までの呪いの業を回収してくれる物』だとするのなら?

キリストのような意識の役目は『その前にもあった』はずだし、同時進行的に『他の教義にもいた』であろうと思われるのが『神話の奇妙な一致』であり

キリスト教はユダヤ教、ミトラ教、ゾロアスター教の『模倣と呼ばれる程に似ている』どころか同じ事が多い

そうなるとだ(´・ω・`)

七の呪い、七代先まで祟られる=そのタイミングで『救済=解放がある』と考えると、その総決算に『七』が着いてくる。それは『七つの喇叭に七つの鉢』のような世界終末のヨハネの黙示録

聖書を清書 天使の喇叭(ラッパ)と7つの鉢(金と本)

・・なんだけど

私は自然の元素周期が『第6ピリオド』で消えてしまい、『第7ピリオド』に入ると『人工化合物しか存在しない』という構造と、『元素周期表と錬金術表が全く同じ配列』という事にピーンと来た時点で

現代の第6ピリオドで『光(ラドン)』になれない意識は問答無用に『ヒトデナシ』の世の中になると感じた

錬金術と元素周期表 錬成と練成

『ニンゲンを構成する半導体』ではなく、完全に『人工の金属導体となる次のトランスヒューマン』

その『人造の世界』で『自然が消えて不自然』になる世界で『生身の人間が生きる業』を考えると、そこは痛みを知らない、道徳もない、合理的、かつ効率的な『人の形』だけを歪に継承したヒトを模倣したヒトデナシの世界

これは銀河鉄道999で描かれている預言

2022元旦 銀河鉄道999 トランスヒューマンの未来の結末

それが七代目の最後になる人は多分『AIが偽=人の為の救世主』なんだろう。『ルーツである祖先』が違えば『七代目の最後に現れる希望』のタイミングが違う

だから思う

『月を撃とう』『AIを偽救世主と崇める者』のムーンショット計画(機械帝国)
『月に従い自然を護ろうとするもの達』の自然と体の臓器を護ろうという覚悟(生身の人間)

この魂と意識と目的がまるで違う

『業を回収するタイミング』に『それが出来ない執着のエゴが強い者』、これは『世界』が分かれて当然で元々『卒業のタイミング』が違う

この時代を『地獄』と感じながら、それでも道を踏み外さず『小さな幸せを求めて生きてきた人』と

この時代は誰かを『経済や借金奴隷にして支配』して『マネーゲームが賢いやり方』だと『画期的で打ってつけを打つ獣』と『流行り病や物に金になる』と飛びつき、人に『善悪をひょうひょうと騙り』、『どっちつかずに混乱させる邪な論破者』とか

そもそもが『魂年齢、宿ってる意識』が違う

数えて『七世代目の生き地獄』を味わいながらも心が折れなかった

人を騙す
人を欺く

神・心・真の一体化した『同族を欺く原罪』を行わない。これを貫いた者は必然的に、それを『貫いてきた理由』が表に出てくる時期

生産は凄惨な清算 製品に求められる清貧な正品

それが『キリスト意識』や『釈迦意識』のように、誰かを護るのではなく、『自分自身が過去の祖先が起こした原罪の七代先の業の回収者』

そう考えると、トランスヒューマンや遺伝子組み換えの『ヒトが壊れていく世の中』を見て

あんな業はないわ(ヾノ・ω・`)ナイナイ
それは先祖供養ではなく『先祖殺し』

人として『先祖代々が培ってきた業の積み重ね』を全て『破壊してしまう愚かな行為への同意』

つまりは『七世代目で契約更改』のタイミングがあると同時に『契約破棄』がやっと出来る。そのタイミングでの『自由意志の選択』だったから、共に養う先祖達も『初めての達成感の経験』だった

カインの刻印が解除される
=本当に『同じ間違い=原罪』をしないか?

これは神・心・真の試験

神を裏切る原罪を犯すか?
心を裏切る原罪を犯すか?
真実を裏切るか『現在の選択』は?

過去からひとつなぎに培われてきた『先祖代々の供養を果たす自由意志』を『現在』に託された

寝起き閃 タルるートは足るRoot?

あなたが人類=自分自身を救う救世主
それは『選択を間違えない』だけ

『契約更改』で『その契約を後悔』した人達はどの道『第七ピリオド』にて『ヨハネの黙示録を味わう選択』をした

世間体や『与えられた偽=人の為情報』を信じて自分の神・心・真を『裏切った原罪』を積み重ねた

『地獄の業火』で焼かれるのは『体の中の細胞達』、それはあなたを支えて導いてきた『先祖代々のDNA細胞が侵略』されて朽ちていく。その『地獄のアポカリプス』の『ハルマゲドンの引き金』を引いたのはその『契約更改をした人達』であって

そこで『契約破棄=七世代の原罪の呪いを償った』
『自由意志』で再び『神・心・真と繋がり』を取り戻した

だから偽物=人の為の欺瞞・擬態・疑惑・疑念
あらゆる『不自然に違和感』を感じて『間違い』を選択しなくなる

周りに流されない『自分の流れ』を持つ
その流れは神・心・真の三位一体

神を心が支え
心を真実が支え
真実を神が支える

これほど強い『邪魔が入らない結界』が出来る
それぞれを『補完出来る万能細胞』それが『自由意志』

それら元々持っていた全てを失い人下無

カタカムナ45首 人下の無

そこで『学ぶ』のが七代先までの呪い
その『果て』にやっと『神を理解』する

ゲノム解放の『MODやチート』はルール違反だっつーの!(何回も同意した一定の莫迦が繰り返す)

MODERNAのアナグラムが人類を仕留めに来てる話

神とは心であり心は真実であり
それら三位一体は『ヒトに宿る意識』

それは『万能』だが気づいて何代も継続して築くまで『無能』
『七代』とは難儀な呪いだが『七』はひっくり返すと『力』になる

それは代々継承される『力を得る』
最後の世代は『万能=君達はどう生きるか?』の『自由意志』を与えられる

だから再び『現在に原罪の試練』がある
それは『必然』でありこの地球の『学びの集大成』

集大成で『全て手放して軽く』なるか
醜態の『醜い執着で重くなる性質を晒す』か

本性が獣か人かヒトデナシか先祖の業の『憑依が表意』して正体を現す

結果、行く先は分かれて変わる『五次元世界』

悟次元か(力を得るか)
誤次元か(力を失うか)

二極化する五次元の谷の正体 自由(悟+後)を観測してシフトする

皮肉な事に「力なんていらないよ(ヾノ ̄▽ ̄)」と足るを知る者に『万能の力』が戻り、「力をくれ!!(`Д´)ノ)罒`)」と求めるものは、『全て奪われ地獄を味わう人下無』からやり直し

『シミュレーション』の目的は『試験を突破する為』にあり、『試験』の目的は『同じ過ちを繰り返さないか』、その『想像や考え方が身についたか』を確認する為

カタカムナ46首 リアルタイムシミュレーション

カタカムナ46首 死後に怖いのは現実堕ち

カタカムナ46首 1から学ぶには9次元思考?!

終わってみれば『その程度』(客観)だが、『体感』すれば『永遠』のような繰り返し(主観)

AIが機械学習で何万回、何億回と『ミスを繰り返した果て』にやっと『人間らしい行動が取れる』ようになるディープラーニングのように

その『AIを生み出した人類』がどれほどの『先祖達の輪廻の魂の経験の積み重ねの果て』『足るを知るの意識に到達する』

それを『言葉として託される世代(自然言語学習)』は、まさに『試験突破に必要な言霊』だと私は感じる

それは『出題者の意図を理解する』という事=『次の創造主』となる考え方

と、同時にシミュレーションを『想定外な方法で突破』してくる次の創造主から『新たな閃を得られる共同創造の仲間』でもある

これは『釈迦』が弟子を三次元に送って導き、そこで悟らせて、その『悟りを持って解脱』してきた『知恵を持って共に意識の次元』を上がっていく法華経の『授器品のやり方』と何ら変わらない

とても『機械学習』なんだけど、『カリキュラムがない自発的な行動を促す』から、予測不能な『奇怪学習』でもある

だから 『摩訶不思議』で面白い謎解き(=^▽^=)体感なくして理解なし

『混沌な末世』を先祖供養で『共に生きる意識』は

どうして『現在(原罪)』はこうなった?(´・ω・`)

『自分たちの過去世の因果』を見る事で、『発端』はどこにあったか?『ルーツを転々』と文字通り、供養している先祖達の意識が『点と点を線』にして繋いで行く綱渡りの意識の旅((((っ・ω・)っ

カタカムナ53首 覚悟とは意識の不退転の座標

『原罪の選択』を間違わないように先祖達が潜像で『様々な意識を体験』させる、『滅多にない有難い』と感じる事は先祖も『有難い千載一遇のチャンス』と思っているから、『相互にリスペクト』している

だから選択を『間違わない』し『間違わせない』目役と役目の共同作業

シンプル哲学 役目・役割・役者と訳者

アセンデッドマスターの意味を理解した

生まれ変わりは過去と未来の入れ替わり

それが『心』だから『心を裏切る原罪』を起こせば、『神も真実も裏切る原罪』となり、また『同族を裏切る七世代の呪い』にかかる=後悔する

冒頭の神話もひとつの指標

神を裏切りアダムの元から去ったリリスから?
神を裏切ったアダムから?
神を裏切ったカインから?

正統な血筋や系統なんてものはもはや意味はないのは、人類の多くは『兄弟』

イサクの遺作 ヤコブはサタンの隠し子

天皇ひとり、とってみても、一体何万人の表に出ない『子孫の種』をばらまいたか?想像もできないほど、『日本中に天皇の血』は散らばっているし、なんなら『黄帝の血』も散らばっている

黄帝の後裔と月と日本人

だから『君が代』という言霊はひとつの『共感の作用』があると思う。これに強く感応すると天皇の血!・・という事ではなく、その歌を強く意識した『祖先の細胞が反応』する

君が代再び 千代と八千代は治世と弥治世

そうやって様々な現在の出来事を確かめて行った時、強く強く惹かれる『エネルギーの振動ポイント』がどこか?

私は『月とリリス』で、リリスは『自由意志』を貫いた=神に逆らった最初の存在。そしてそれはなぜか『月=地球』とも縁を強く感じるから

地球そのものが『高振動周波数にアセンションする=呪いからの解放』とも思えるし、その時、地球に周波数があって『共振している者は当然穏やか』だろうけど

『波長がずれている人』ほど・・不協和音のアポカリプスサウンドを耳にしたり、天変地異の振動を受けたりするのかもしれないけど、それも『個々人の中で体験』するのだとしたら?

主観では世間や周りを気にする余裕もないほど、『体調不良や悪夢』を味わい、客観的には体に異物混入させたり、『遺伝子を弄って先祖殺し=同族殺しの原罪を再び繰り返した』から、当然の報いなんだろうと『意識の世界が見せる地獄の終末』かもしれない

リリスは自由意志 子供が先に死ぬ償い(寿命システム)を
アダムは約束破り 自己犠牲の償い(犠牲システム)を
カインは同族殺し・欺瞞 追放と根付けない償い(追放システム)を

これ全部・・医学の体の免疫の『機能獲得のメカニズム』なんよ?(不思議)

創世記は医学 人体の神秘のお話と思う理由

だから、人類は『RNAウイルス=菌とたんぱく質』であり、地球を変える『mRNA』になった時に、人間にとって都合のいい自然界を無視した改悪をしようとする『邪な遺伝子組み換えのメッセンジャー』と結びつくと『mRNAによるDNAの逆転写』

地球という組織を壊してしまう という簡単なメカニズム

今日は天気がよかったのに鳥(スズメの一匹も)がいなかったんだ。毎年雪が積もる頃には、うちの庭木に巣を作って越冬するウソっていう鳥がいるんだけど

スマートメーターになってから来なくなっちまったよ┐(´∀`)┌そこら中で『5Gのミリ波』を飛ばすようになったし『気象兵器で天候操作』しているから『体の磁気センサー』が狂ってたどり着けなくなったのかな・・

こういう所に『人間の間違い』があるし『終わっていく因果』も見える。自然から嫌われる方向に『堕落・衰退するように誘導』されている

そう感じる人は・・魂の年齢がもうそこには合わない。つまり、自然を求める人は必然的に『人という生き方のエゴ』が醜くなって手放していく=軽くなる

ヒトデナシとして『ミャクミャクと5G/6Gで操られて延命のSDGs』するのではなく、『ヒトとして有終の美』を納める

あなたの『原罪(現在)の意識』はどこ?
先祖供養で代々目指してきた『始まりからの業の回収』が終われば?

私は『呪』は一変して『祝』に変わると思う

所で、思ったんだ

アダムから始まった『太陽は七曜』だけど
リリスから始まったら『月は六曜』なんだよね

という事・・リリスから始まっている月の暦の場合、六=第六ピリオド=第六人類の今がまさに『光』になる事で、その『寿命の呪いから解放』される末世なのかも?

そこで力を取り戻させたくないアダム・太陽側が『月を落とそう』とムーンショット計画

突き落として、月刺して、「寿命を人工テクノロジーでいじれます』と『偽=人の為工作で騙す欺瞞』と・・そんで騙されると『七の呪い=ヨハネの黙示録を体感 』か

辻褄があうね~

やっぱり月は六曜、『辰巳下がり』で終わり、それ以外は蛇足。全ての呪術的かつ星読み信仰は旧暦をベースにしている。そりゃ月に惹かれる訳ですよ

満月とDNAの本能のイズム 月夜見の狼

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