好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

梵字で読み解く人種と信仰カンとアンとニーズ

どうして日本人や中国人はニーズでアメリカはカンなのか?、ヨーロピアン、コリアン、モンゴリアンやインディアンもいる、さてさて誰も気にもしなかった『人種』を表す言葉の音の響きの旅へ

人種の語尾と梵字の響き

梵字に残された響きの中に『カン・アン』というのがあって、その梵字をひたすら綺麗に書こうとして『無』になってる時、だんだん気になってきた事がある

日本人はジャパ『ニーズ』
中国人はチャイ『ニーズ』

でも

韓国人はコリ『アン』
モンゴル人はモンゴリ『アン』
アメリカネイティブはインディ『アン』
欧州はヨーロピ『アン』
ロシ『アン』
ブラジリ『アン』
アラビ『アン』
タルタリ『アン』 ← ん?
エイリ『アン』 ← おい!

白人アメリカはアメリ『カン』
ジャマイ『カン』
アフリ『カン』

このカン・アンは梵字ではそれぞれ

アン

アン

阿弥陀如来
普賢菩薩
児普賢
金剛光
一切

カン

カン

荼吉尼天
馬頭観音
双女

そうなると『ニーズ』がないんだよ(´・ω・`)

『中国』と『日本』はそもそも『後から作られた国(名付け)』と見るか…実は存在していたけど『梵字』からも消された『兄弟姉妹、あるいは双子』という可能性も

だって『日月の関係性』である事は間違いなく『明』の時代も間に『朝鮮』という『意図的に分断された紛争地帯』がなければ関係性は良好だったはず(地政学的に)

明

『明と朝鮮の紛争を嫌がっていた民』だからこそ、『明朝体という合同文字』を生み出せたと思うしね

となると、『ニーズ』とは何か?『金儲けの臭い』がしないだろうか?

NISA 若者が少額からでも出来る投資
NEET 働く意思を持てないもの達

にい の言霊は 圧力の伝わり
にんい は強い圧力の伝わり

needsとは英語では需要、求められてる事
しかしneedsを『英語』と『語尾』を分けたら?

にー(圧力)かけてるのはDS(影の政府・暗躍政治)

日本に圧力かけている
中国に圧力をかけている

マッチポンプの『国境紛争』、望まない『代理戦争』をやらせているのは『軍産複合体のDS』がやっている事

そもそも日本はジャパン・ジパング
語尾は『アン・アーンク』

アーンク

胎蔵界の大日如

『バーンク』だったら

金剛界の大日如

真言密教の教主である大日如来は、悟りを得る為に必要な智慧を象徴する金剛界と無限の慈悲の広がりを象徴する胎蔵界という2つの世界をそれぞれ治めている仏様で、当山御本尊である胎蔵界大日如来の胎蔵とは、母親の母胎のようにすべての森羅万象が大日如来の中に包み込まれている様を意味

まるで金剛界が現実で、胎蔵界は精神の領域
という事はこれは私の中では『レムリア』ですね

独自感覚で読み解くレムリア

漢字から読み説く 失われた『牟』大陸

それは『梵字にも存在』している

そうなると日本も元々のネイティブ民族の『アン』のひとつであると分かり、逆に『イナ』という響きは梵字にはなかった=後から造られた歴史の浅い国(統一思想のneeds、かなり秘密結社に投資されてでできた国)

日本は歩み寄ろうとしても『朝鮮がDSの傀儡で邪魔をする役割』として存在する国(反日教育等)

しかし私は気づいた

いないな~、いない・・なぁ・・いなんな?イナンナ!!Σ(゚Д゚)

イシュタル(シュメール神話ではイナンナに相当)は、古代バビロニアのもっとも重要な女神の一人である。 性愛(豊穣や出産を含む)と戦の女神であり、金星や月の女神であった。 また、娼婦の守護神

イナンナは豊穣の女神でもあり、この世界をクリエイト(創造)していく力を持っている。 ある種、地母神的な役割を果たしている神でもあります。 その女神が持つさまざまな能力や機能は「メ」

うーん、『立場が違う二つの役割』があるのか・・あるいは『本物のイナンナ』を隠し『偽イナンナの役割を持った紛い者』に置き換えたか。隠された方は『日』にとって都合が悪い『月側のリリス』の匂いがぷんぷんするんだよなぁ

日本の隠された歴史⑤辰子姫とリリスと三枚のお札とエヴァンゲリオン

そう考えた時、『アン』はひとつの繋がりが見える

日月信仰
自然・多神教

カンはかなり数が少ないが力が強い
日信仰、一神教

アメリカンは多国籍合衆国にも関わらず『一神教』…と言いながら『派閥が多岐に分かれてバラバラ』というね

ま、偶然にも『梵字の音の響き』『宗教的根本の崇拝対象の違い』が、『人種の信仰を表す語尾に現れる』という『カン』と『アン』はわかった

だからこそ『ニーズという響き』が際立って『浮き彫り』になる不自然

ちなみに私と同じように疑問を持った素直な方の質問に対してまさにそんなニーズに答える回答がありました

日本人”Japanese”や中国人は、英語で語尾に「ニーズ」が付きますが、アメリカ人”American”やカナダ人には付きません。語源的、歴史的に侮蔑の意味が含まれているという論証はありますか?

ラテン語の第3格変化の単語を形容詞にする場合、-ensisが普通です。俗ラテン語・イタリア語では、-ensisが-ese(エーゼ)に変わり、おそらく初めてアジアのことを西洋に紹介した13世紀のマルコ・ポーロが残した資料のおかげで、アジアの地名の「〜人」は文法的にイタリア語風に受け継がれてきている。
英語の14世紀ごろの母音の変化で-eseの発音は現代の「イーズ」に変わりました。
Milano / Milanese, Bologna / Bolognese, Verona / Veronese, Calabria / Calabreseなどなど、全部この形です。ミラノの人をイタリア語でミラネーゼ、英語でミラニーズと呼ぶのは軽蔑を感じますか?感じませんよね。ボロネーゼ料理(英語でボロニーズ)を食べるときは侮蔑とかは、一切ありません。
北欧の地名はほとんどゲルマン系の語尾-ishなどが主流ですが、唯一思いつく-ensis系の形容詞はデンマーク・フェロー諸島のFaroeseです。
日本語で英国をイギリスと呼ぶのも、ポルトガルの「Ingles」が語源で最後の「〜ィス」はこの-es、つまりJapaneseと同じ-eseになります。「-ese (-ensis, -es, -ais, -ois等) 」は侮蔑のない、ラテン語から受け継がれる立派な語尾です。

これはなかなか説得力がある(えーぜ)という発音は欧州では『日常的に民間で使われている』という事を説明しているけど

だからこそ逆に欧州は『人種』はまとめれば『ヨーロピアン』であり、イタリアはヘタリアとして『弱い国』でもあった訳で、その『民間で使われる語源』が、中国と日本の『人種』に付けられるのか?

この『主人』『召使い・奴隷』には明確な格差があって当たり前だろ?』というように感じますけどね?

仮にそのような歴史的背景があったとしても、現在はJapaneseもAmericanも一般に流通したありふれた言葉です。世の中のほとんどの人々は、歴史的背景など知らずにこの言葉を使っていると思われます。

というわけで私の結論は、どうでも良いよそんな事。

です。

逆に、下手に過去を掘り起こす事で、情報が拡散し、余計な差別意識を呼び起こされて、新たな不幸な事態が生じてしまう事の方が心配です。(実際に侮蔑的な意味が有ればの話ですが。)

あるかどうかも分からない差別なら、そのまま忘れて葬り去ってしまうのが、一番幸せな解決法ではないでしょうか?

はい(((o(*゚▽゚*)o)))覚えておいて下さい
これが『思考停止の滅びて行く思想』です

『面倒な事』は考えない
『自分に関係ない事』はどうでもいい

こいつ自分から噛みついて『どうでもいいと主張する』とか、あほすぎね?ww・・もしくは、その話には触れにくい流れを作る工作要員(他の人が質問しにくくけん制)としたら、こういう『自由な発想を潰すための高圧的な手口』がそこら中に張り巡らされていたともいえますが

たいていの日本人は長い者にまかれろの『事なかれ主義』で、『多数決の多い方が正解』だと思いこむ。これが日本の『一般的な普通』である限り、いつまでも『おもちゃにされる属国思考』

俺には関係ねえ×国民性です

だからこうなるっての

ペテンの為の三種の神器

この質問者は『英語』から入っての質問なので、みんな『都合よく与えられた一般常識の範囲の知識』であーだこーだ言ってますけど、私の入口は失われた古代文字の『梵字の音の響き』が現代の世界の『人種とその信仰対象』を表してますけど?という発見

『イナ』なんて響きは梵字には無い

つまり初期ヴェーダの古代インドの時代から『アン・カン(人種・信仰)』はあれど『ニーズ・イナ』はない

ニーズ(もしくはテーゼ)=需要・『命題』『一部の為に都合よく造られたもの』だと、読み解ける訳ですよ

ジャ・ニーズとかね?

若い女子を虜にする雅な光る源氏は影では『邪・ニーズの生贄』でしたけど、これは昔から『権力者・特権階級(自称)』には表には出さないけど一定数の『男色家、小児生愛者が趣味の者がいた』という『歴史も現実も証明』している事であり

それを今ゴリ押ししてるのが『LGBTQIA』
『差別』でも『区別』てもなく『誰かにとっての需要』です

儀式で言ったら『生贄や供物』
遊びで言ったら『おもちゃ』です
変化で言ったら『起点』です

だからその『忌名』をつけられたら最初で最後『α』であり『ω』

終わりが始まりなら『wa』を持って尊し
でもそのために『war(右思想・保守)』が必要です

ホームがだんだん『away(敵地)』になって
窮鼠猫噛み、追い込まれて『Awake(覚醒)』しちゃって

という『救世主ドラマの需要』の集まる場所=紛争地帯

『語り継ぐ神話』を生み出す『ニーズ?』
それを求めてるの『nee・DS』?

neeって 『旧姓』という意味らしい

旧姓影の政府=『現在の名前は名乗らない』

日本で言ったら『旧皇族』=GHQが解体した後どうなったを知らないみたいなもんだろう

でもその前に1882に『華族と伯爵制度』というのができていて(現在は廃止)『特権階級』はいくらでも『権力持って天下って逃げる』事が出来たみたいだし?

天下る 天津から下る、朝鮮、九州、沖縄、関西・・ね?『天』に『牙』を向け、『神の梯子』で降りてきて『鬼』(東)を支配していく

『分断』や『遮り』を利用して『居場所』を作る 天邪鬼

カタカムナ54首 中道と言う両性の天邪鬼(サタン)

カタカムナ53首 根源の獣 天津人

『表舞台から消えた者達』が『死んだことにして暗躍』するという『本当の死』を知らない現世に執着する亡者達。ま、『NWO』『LWOに鞍替え』したようなもんで『多様性』と言いながらやってる事は

『統一思想の押し付け』で『中身』は変わっちゃいない

『トカゲの尻尾切り』で『前の名前』を捨てて自作自演。Facebookがmetaになった所で目的は変わらん『情報収集』

趣味のニーズに応える?ʅ(´⊙ω⊙`)ʃ『趣味』ってのは脇道の『道草』であって『本業』じゃないからな?『本末転倒』になるぞ?

という訳で、i am Japan(アン)で日本人
その響きがジパング(アンク)だったんだよ

語尾がアンクの国はあるか?

アンクは「生命」あるいは「生きること」を意味する

『誇り高い名前』が着いてんだよね、ブラジリ『アン』やロシ『アン』と同じように『アン』でもいんだよ(月信仰仲間)

私が国だ、だって『和国』だから!国も人も『調和して国名』だからと(笑)あくまで『メンタル的な部分の自尊心』の持論

ニーズと言うのは『中国人』と『日本人』、調べたらベトナムも『ヴィエッナミーズ』

ほら、アメリ『カン』は『ベトナム』に何やった?戦争介入して『枯葉剤』撒いたよね、ベトちゃんドクちゃん『奇形』が生まれたよね

その枯葉剤が今も『日本で』使われている、そんな『ニーズ』にされている国。添加物、新薬実験、経済大国から『発展途上国への格下げ』『他国のビジネス介入の理由』をつけるための言い訳

一旦『鎖国』して『自国ルール(自浄機能)』を再構築(rebuild)してrebirthして『独立を支援する国』とだけ交易せいと

・・『思った』という事は、私の意識の中には『理想のジパング像』という姿が安定して『想定』されてきているという事であり、この世界に飽きたら?死んだら?どこ行くの?という多くの人の悩みである

『次に行く場所を創造』している

ここは腐っていく世界、神も仏も全部腐らせて崩壊へ向かう『シヴァの役割に移行した世界』だから、どうなって『崩壊』へと繋がっていくのか?の『仕組みを勉強する空間』

それに気づいてるのは、ヴィシュヌの化身の『クリシュナ(愛の巡り)』と『ブッダ(違和感を正す)』の役割に気づいてる2割の人(78:22)の法則

ムーンショットは人造ヴィシュヌ(アヴァターラ10体)計画

やっぱり『22を超えていく』が正解だった

22を超えてゆけ ひとつの到達点の書物

エコノミスト2022表紙考察 22を超えて行け

22を超えて行けin2022 不思議な数式を解読

魂年齢改訂版2023 成人期こそが『22を超えて』

うん、『梵字』は色んな事に気づかせてくれるな
さすがは『失われた文字』に宿る『神仏』

初期ヴェーダは調べる方法がなかったけど『ヴィマナ』が夢に出てきてからどんどん繋がる(笑)

ヴィマナを見た夢で悟る 釈迦牟尼仏とアースラ族

サンスクリット語のアンガと山窩と手長族

頭に突然浮かんできた記号がヴァジュラだった

ムーンショットは人造ヴィシュヌ(アヴァターラ10体)計画

失われたトキ(鴾)と廃仏毀釈は金品強奪

ま、あくまでも私が納得するレムリアを構築していくだけなので、歴史と答え合わせとかする気はないですwだって歴史は都合よく変わるから(笑)

鴨と加茂、皇の鳥と八咫烏 背負って担いだ神輿とは?

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