好奇心

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ムーンショットは人造ヴィシュヌ(アヴァターラ10体)計画

古代インドのヴィシュヌ神の化身(アヴァターラ・人間界に降臨する時の姿)、10種のアヴァターラ(化身)は、人間の進化を表している・・というまるで現代のムーンショット計画での『ボディーシェアリング』と同じだと気付いた、ブッダとクリシュナの意志に共振して感じた事

ムーンショット計画と『ボディシェアリング』

ムーンショット計画とは、1人が10人の人間を一度に動かす、もしくは一人で10体のアバターを動かすという発想を実現しようとしている目標

これだけでは何言ってんだこいつ?と一部の狂ったカルトによる人心掌握ではないか?と誰がそれに賛同するんだよ?という所に

呼び水をVR(仮想)/AR(拡張)/MR(複合)という現実という『今とは違う空間領域』を利用して『その空間を観測するデバイス』を通して情報の伝達をすればいいと

例えるならば、特定のデバイスを持ち、利用登録として『生殺与奪の権利を提供する契約(自己責任)』をしたもの同士が繋がる『人造テレパシー』のようなもので

もっとわかりやくす言えば、『クラスLINE』のように、『いじめの対象はグループにいれてもらえない』という『情報格差が生まれる原因』でもあり、その格差を取り除きたければ、抵抗せずに命を捧げよと『契約と制限』を強いられる事になる

そんな領域に興味半分か強制でいやいやかはシランケド、みんな(一定数)が入ってくると、そこで『素別化』されるのが、もともとの持っている『ポテンシャルの違い』

例えば、身体能力の培ってきた経験の差、『ダンスがかっこよく踊れる』という人に憧れた時、それを『習得するために自分を磨く』のではなく「それいいね?いくら?権利ちょうだい?」と能力を『シェア・コピー』する事で、その秀でた才能を持っていない『努力も何もしない凡人』ですらも

人が『人生かけて磨き上げてきたスキルを使える』というのが、ないものねだりを満たしたい『ボディシェアリング』

入口は簡単で、トランスヒューマニズムと同じで、始まってしまえば『受け入れざるを得ない』ように、『社会的弱者を餌』にして、体が不自由な人、恵まれない人を『サポートする名目』のためと、世の中に一度『認知』させてしまえば、後『はなし崩し』で、こんな使い方、あんな使い方とビジネスが入り込む

『ウイルス癌が増殖』するように『産み(膿)の親』から離れて勝手に転移して独り歩きする

癌の正体を伝える先人の知恵 天地人

飛行機を生み出したライト兄弟は『戦闘機なんてものを生み出す気はなかった』、原子力を開発した者は『爆弾を造る気はなかった』、ただ人が空を飛べると気付いた者が、爆弾を積んで飛べば『気に入らない者を排除できる』という格差や優劣を求める思考からそれは生まれた

生み出されたエネルギーの意欲の行方

人は本来そんな『化身=自分じゃない役割』を演じ分けできるほど『精神は達観』してはいない。その証拠に正体を隠した『匿名や裏垢』では平気で『悪態や人を傷つける罵詈雑言の本性』を表す

だから『SDGs=歪な人工的に不自然な権力維持』のための『都合のいいヴィシュヌ神』の化身(アヴァターラ・人間界に降臨する時の姿の10体)を『演出する計画』の段階で

ボロがでるのさ┐(´∀`)┌ヤレヤレ

という訳で、今回は、古代インドの『サンスクリット語を勉強』していく過程で知ったヴィシュヌ神の『アヴァターラ・人間界に降臨する時の姿の10体』が、そのままムーンショット計画のアバターであり、『ボディシェアリング=他人になりすます』と一致した事から

日本から『古代インドの神の教え』を奪って隠して、時がきたら『入れ替わって成りすまそう』という見え透いた、天岩戸の中で『本物と偽物をすり替えよう』という、まるで『日本人の血筋を根絶やし』にして『移民難民の血族に入れ替えよう』という

すべての神話が『現実的な計画のため』『準備されてきた預言』のように繋がったので気づいた事をシェアしよう

ヴィシュヌ神の10体の化身(アヴァターラ)の役目

ヴィシュヌ

ヨガの経典として有名なバガヴァッド・ギーターは、人間として生まれてきたクリシュナ神が、主人公アルジュナに、この世の真理を説く話です。

マツヤ(魚):水の流れに反して進める。
クールマ(亀):カメが甲羅に手足頭を収めることは五感を制する象徴。
ヴァラーハ(猪):心理を追求する者のひたむきさと力の象徴。
ナラシンハ(人獅子):魔王を倒す。神・悪魔・人・動物のどれにも当てはまらない遍在性。
ヴァーマナ(矮人):エゴを破壊する。
パラシュラーマ(賢者):奢り高い王族を倒す。3グナの調和。
ラーマ(王子):邪悪を滅ぼすために産まれた王子。ラーマーヤナの主人公。
クリシュナ:人々を至高に導く存在。
ブッダ:深い瞑想により悟りを拓く。
カルキ:まだ表れていない。世界が終わる時に出現すると言われている。

この10種のアヴァターラ(化身)は、人間の進化を表しているとも言われています。それぞれの化身には深い意味が込められていて、ヨガの教えとも繋がっています。

私は個人的な感覚でいうと、このコロナ禍に起きた精神的な成長による『認知の変化』『一つずつ通ってきた道』な気がします

というのも、これらの化身は『外の敵』に向かって現れるのではなく、中で自分が造り出した『思い込みの幻想と向き合うため』に現れるからです

その意識に至るまでの私の変化は過去記事を読んでいけばわかりますが・・とんでもねぇ量と体験(笑)

ダイジェストでこれ

2022年「締」の年 382記事1,539,000文字を振り返る

2021年「嘘」の年 277記事1108000文字を振り返る

今の私の意識に宿るのは、クリシュナにより『様々な未知の体験』へと私自身を連れ歩き、それを素直に受け止め『ブッダとなって新たな道を拓く』

そのクリシュナとブッダを『繰り返す終わりなき旅』の果てに『カルキ』がある

終わりのない問題と向き合う覚悟

シンプル哲学 因果を超越した恩返し

そんな感覚はあるけど・・

これら『それぞれの役割』を持つアヴァターラ10体を、それぞれの段階の『マスター』と考えた時、それぞれのマスターが『導く先、たどり着く先が違う』ので『十人十色』になります

そして人は『精神的に成長する』とこれらの段階をへて『性質』が変わっていきます。例えば『ナラシンハの段階』『パラシュラーマの段階』では、同じ現実で『戦い方』『戦う相手』も違う

だから、思うんですよ

ヴィシュヌ神の化身(アヴァターラ)=『アバター=空っぽの役割』であってはいけいなし『都合のいい役割を与える』のも違う

ましてや意志ある人間が、心ある人間が、『自分という存在』の生き様をシェアするというのは『偽物』でしかない

「そうだよ?偽物だよ?別にそんなに難しく考えなくていいじゃん!便利じゃん!」・・と促された先が『全自動』

そうなると人は機械やAIに『依存する事を愛』と感じるようになり、『テクノロジーやシステムの補助のSDGs』が無くなった時、何もできなくなっていく

シンプル哲学 機械を増やさず機会を増やそう

思うんだけどさ・・

「そういうの使えたらいいよね?」と『やりたい前提』『遊びたい盛りの精神が幼い技術者や科学者』は、そんな『自分よりも精神が幼い幼児』『核兵器やAIの育成をまかせる』ような事をさせている

chatGPTのアナグラムがまさかの真相に

chatGPTで起きる AIvsAIの騙し合いか結託の未来

彼らは『トラブルシューティング』という『先に起こる因果』を見ていない、やってみないとわからないと『鼻先にんじんの馬』で制御不能

私は思うんだ、ボディシェアリングという体を貸す、体にインストールするデータ転送技術は『イレギュラーケース』をどれほど考えているのだろう?

例えば、意識を肉体に保ったまま他人の意識が体を動かす『相乗りスタイル』だとしたら、ラブラブカップルなら文字通り『身も心もひとつ』だが、『本人が拒否』した時それは『解除』できるのか?あるいは、最初から『解除できないように意図的にハック』してくる相手なら、もはや『意識の逃げ場はない』のでは?

このように、人類にとって『ブラックボックスの意識・心』という領域は、『AIは理解できないから無いもの』として考える(例外排除)、もともと『他人の心なんておかまいなしの開発者』『それは自己責任』『心無いルール』をつけて世に放つ

不妊になる遺伝子組換え蚊で世の中を不妊にするように
心無いルールを世に浸透させれば、心無い人、心無い社会になっていくのは必然

それで使用者が『心』を失ったり、それで『精神』がやんだり、『意識が上書きされて別人(客観的)』になってしまったりという、単純に『体や動作をシェアする』という話ではない

仮に問題が起きなければ、起きないで、その『悪しき習慣を是』とした世の中は、よりボディハックな『バイオノイド、トランスノイド』という『機械史上主義の惑星』へと発展していくだろう

それは進化ではなく『退化』なんだよね

だってそれは『他力本願の依存をみんなでシェアする』という事は、『ダメになるときはみんな一斉にシャットダウン』というとても分かりやすい結末

そういう意味では、ヴィシュヌ神の化身(アヴァターラ)の10体を『システムと代えの器』のような『薄っぺらい表面だけの隠れ蓑』にしようと悪だくみすると・・

そのうちの化身の二体、『クリシュナとブッダ』の段階で世の中から離れる

まさに『78:22の法則』の通り、その意識段階に達した『2割の人(化身)』はその『愚かな欺瞞』に気づく。その計画の為の『インプラント(ワクチン)』は愛(自然)でもなければ(真理)でもないと

マッチポンプな8の世、∞のカタチ、META、二元論から様々な角度から離れて『Q』の世を考える主になる

11次元

簡単理解イラストで説明する11次元構成

クリシュナは『愛の神様』らしい

カタカムナの言霊で読むと
引きよって離れる示しが自然に湧き出る核

まさに一言でいうなら『自然の循環』ですね
縁は転がるもので、ひとつに留まるものではなく、常に『巡り循環』している愛

ブッダの言霊は
二次元・現実・内側に増えて自然に集まって反対に分かれる

まさに現実、二元性の物事を『自分の中に観念として取り込み』向き合った結果、『じゃない方=道なき新たな道』を見つける=悟って解脱

no or=noah=yonah

ホツマ夢黙示録5 ノアの方舟 No or(否!もしくは…)

するとまた、『クリシュナ(愛)』になってあらゆる自然を巡り、『気になる事』を見つけると、『ブッダ』となってそれを『観念(思想シミュレーション)』してまた、自然の循環に戻す『二元性を超えた未知なき道』をみつけて解脱

これは独自に構築した『龍と大蛇の法則』と一致する

シンプル哲学 龍と大蛇と汝(なむち)

その果てに『カルキ?』

カルキの言霊は、力が留まるエネルギー

「永遠」「時間」あるいは「汚物を破壊するもの」はるか未来の暗黒時代(カリ・ユガ)に出現し、宇宙に跋扈するあらゆる悪(アダルマ(英語版))を滅して善(ダルマ)を打ち立て、新たな黄金時代(クリタ・ユガ)の到来を促す救世主

なるほどね、たしかにクリシュナとブッダが導く最終的な未来は、そうなる『因果応報』だと思う

『完全に切り離した世界』なんだね

所でのこのカリ・ユガを調べたら面白い事がわかった。まさにムーンショット計画がそれなんだよ

カリ・ユガの特徴(まさに今の日本)

支配者に関して

①支配者は理性を欠くようになり、不公平に税金を徴収するようになる。
②支配者はもはや崇高であることや、被統治者を保護することを義務だと思わなくなる。彼らは世界にとって危険な存在となる。
③人々はコムギやオオムギが主食であるような地域を探し、そこに移住を始める。しかしその一方で、彼らは自分たちのものを好んでいるので、そのために自分たちの生活を犠牲にする。

人間との関係

①七つの大罪や復讐が普通に行われる。人々はお互いに強い憎しみをあからさまに示すようになる。
②法は忘れ去られていく。
③人々は正当化できない殺人について考え始め、そしてそれが悪いことだと考えなくなる。
④性欲は社会的に容認されるものと見なされ、性行為こそが人生において最も必要なことであると考える。
⑤善意が衰えていき、犯罪が飛躍的に増加する。
⑥人々は直後に破るためだけに誓いを立てる。
⑦人々は酒と薬物に溺れる。
⑧男は自分たちの仕事のストレスが大きいことを自覚し、仕事から逃亡するためひきこもる。
⑨グルはもはや尊敬されなくなり、彼らの弟子たちは師を痛めつけようと試みる。
⑩彼らの教えは侮辱され、カーマ(官能的な欲望)の信奉者は全ての人間から心の制御を奪い取る。
⑪バラモンは学ばれることも尊敬されることもなく、クシャトリヤは勇敢ではなく、ヴァイシャは公平でなくなり、シュードラは正直でなく、彼らの義務や他のカーストに対して謙虚でなくなる。

これが『8の人』がこれから見ていく世界、いやその前に『気づかない』だけで『体の中で起きている事』かな?

この環境から意識が離れた『2割の人』は逆に、それを『最終的に救うカルキ』になるために、今、『クリシュナ(自然の循環を巡る)』と『ブッダ(不自然を観念で捉えて解決法を見つけ解脱して解消する)』という『役割』をこなしているとも言える

つまりヴィシュヌとは美しいとか蒼い肌だとか『そういう表面的な偶像神』ではなく、その時代時代の瞬間、瞬間に役割を担った自分『自神』の『精神や意識の状態』である

と私は感じた

そしてブッダとは悟った者=釈迦でもあり、釈迦の教えが色濃く伝来したのが古代の和国(だから表現は違えど本質は同じ)

失われたトキ(鴾)と廃仏毀釈は金品強奪

漢字から読み説く 失われた『牟』大陸

やはり『古代インドの意識の旅』は、新たな発見というより、『故郷に帰る』ような、素直に浸透してくる『懐かしさ』のようなものを感じる・・

頭に突然浮かんできた記号がヴァジュラだった

ヴィマナを見た夢で悟る 釈迦牟尼仏とアースラ族

ムーンショット=月を撃つ・討つ
月とは体でもある(臓器・自然免疫)
月とは思想・精神でもある(古代インド和国・釈迦)

初期ヴェーダの釈迦族=アースラ神族は自然の法則を説いている
後期ヴェーダのアースラは人の行いを邪魔する神として伝わってる

・・何か、邪なものが『異物』が入り込んだよね?
その不自然な異物が神に成りすましてムーンショットをやってる

それを感覚で見抜いたのはやっぱり自分の心に素直である事だけなんだよね(自分自神への信仰心)
だから、十人十色の個性と学びの段階がある

逆に言えば・・そうか、それがシヴァ(破壊神)の役目なのか!なるほど・・

次はシヴァね?( ̄ー ̄)ニヤリ

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