好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

もろびとこぞりてしゅわきませり?は法華経だった

寝起き閃き もろびとこぞりて?(´-`)oO季節ちゃいます?と思ったら季節関係ない法華経の忌みが見えてきた…これ日本人しか分からないし、三人寄れば文殊の知恵のことわざとか陽子の仕組みとか必要だぞ?なお話

もろびとこぞりて?

もーろーびとーこぞーりーてー
シュワーキマーセリー( ゚ ρ ゚ )ボー Σ(゚д゚;)何急に?!

(ヾノ・ω・`)いや俺もそう思うよ Σ(゚д゚;)意外と冷静

しかし、目が覚めてから、じんわりと熱で感覚が戻って来て解凍されるように知恵が言葉になってきた

寝起き閃解釈

モロの意味

モロとはスペイン語でイスラム教徒・モロ族
モロ人とはイスラムが集まってとなる

キリスト教の歌なのに『イスラム』?という違和感もあるσ( ̄^ ̄)?

しかし、モロとは日本語では
『モロだし』とか『モロ』になど

直撃・直接、直、あらわ、あるがまま、そのまま

という解釈もできるので

もろびととは

『聖人君子』が来て
『素直な人達』が来て

こういう解釈もできるとまぁこの歌を『歌う人たち』も

仮に『イスラム』と言ってるのにそれを『キリスト教として習合した歌』を歌ってる『素直な人達』だと思うので『波動は一致』する

そもそもキリストは『白人ではなく中東系』という解釈とも繋がってくるので、さてさて『真相』はいかに?(。-∀-)ニヤリ

は、置いといて(´^p^`)脱線Σ(゚д゚;)

その場合、しゅわきませりとは
『主』、湧きませり

『イスラム預言者』が『主の誕生』を伝える
まさに『キリスト生誕』の意味になる

これ原型は賛美歌の音の波
下がって上がってを『繰り』返す『ハレルヤ』と同じ

なんだけど?〜(´-`)oO

日本語歌詞に

モロ=イスラム教徒『預言者=賢者』と捉える事を考えるとキリスト生誕に集まる賢者と言えば

『東方の三賢者』であると言える

だから『主、が湧き出る』という捉え方になると

(´^p^`)ピーン!!Σ(゚д゚;)

全く『別角度から閃』が来た
これぞ日本人ならでは…

三人寄れば文殊の知恵=主(アイデア)が生まれる

これは法華経の『比喩』だ!

『東方の三賢者』が見守る中
『主が生まれる』とは

『正三角形の三天使』に護られた『守護結界』
『三女神』に護られた『子』

結界

『三女神』とはそれぞれが『反発』する『娘、母、祖母』という

それぞれの立場や趣向の『拮抗』を意味し
『善悪中立』それぞれの『立場』を意味し

これらでは『解決に至らない』が
これらが『前提』にある『三つの徳』であり
その中で、それと『同等の拮抗する四点』の視点を持つ

『主が湧き出る=四点の王』が生まれる
これが『主』、湧きませり

主は来ませリ× 主湧く

『三つの徳=賢者の極点』がなければ
『主』という『四点目』は平面から『立体』

『2次元』から『3次元』が
『湧き出る』ように生まれはしない

『三人寄れば』の部分が『諸人』であり『モロ人(預言者)』
『文殊の知恵=極点同士反発』して『拮抗する3つの力』

力のバランスが取れて『三位一体』の正三角形
それを『統括する視点』の『主』が湧き出る

三位一体+ひとつの力
これは『陽子』という『4つの力』と同じ

なぜなら『主』は『選択の業』を背負う事になる=重力という存在

『三賢者の願い・祈り』で生まれる主は
それぞれの『納得するゴール=中心』を見つけなければいけない

まだ見ぬ『5点目』を見つける為に
『視点』を『平面』と『立体の間の内側』に変える

すると、そこには四点の視点を持つ『主』からしか『到達』出来ない
みんなが求める共通の理想のゴールの『五点目』が生まれる

海賊王(5次元=自由の主)に俺がなる!(新世代)

立体

突如閃くワンピース ギア5とニカ

悟空の身勝手の極み
ルフィのギア5 モード 太陽神ニカ=五
五条悟の無為転変

仙術を使う白猿たちの導く到達点=5次元

白猿の扇動?それは仙道の先導?

主の子=趣旨・主旨・種子

趣旨とは

ある目的で行う物事のねらいである中心的なおもむき。趣意

主旨とは

そこが言いたいのだという、趣旨の主眼点

種子とは

植物のたね

しゅしの言霊は
示しが自然に湧き出た示し

まさに『主』が『自然』に『湧きませり』だね(*^^*)

『平面(現実)』から『立体(夢)』に意識が離れて
そして『平面と立体の間』に『拮抗の理想』を求める

まるでレムリアな話

独自感覚で読み解くレムリア

まるで『太陽(主)』が『太陽の子(主子)』を
『法則で守護された世界=地球』に産み落とすように

『四点』から生まれた『中心の子』
『五点目=5次元』が『かすがい』になる

子はかすがいということわざの意味は

子供への愛情から夫婦の仲がなごやかになり、縁がつなぎ保たれることのたとえ

天の点の主が父ならば、面の三点守護結界は母
それをつなぎとめる天と地のかすがいとなる主の子=人間は

本来は『自由な天地人を繋ぐ陽子』である

三賢者=3つの極点
四点の主=三賢者を束ねる
五点の子=全ての役割を解放する中心

みんな、その『中心』を探していた
何かを『円』に加工する時、まずは『芯出し』という工程がある

そうしなければ『渦』になって『歪んで』
その『遠心力で崩壊』してしまうから

これを『宇宙の膨張』とするならば
『安定した芯』を出して『廻る回転は安定』する

どんなに『高速に回転』させても
『軸がブレない』から『高振動・高波動領域』に達する

物理の概念のエネルギー法則で言えば
『螺旋』は『エネルギーの放射』

広がる遠心力=『押し出す』
狭めればドリル=『引き込む』

これは内外のものが『循環する過程』では必要な機能だが、芯が安定したらどうなるか?

中の者は力の『流れと一体化』するから『回転の力の影響』はなく安定
一方で外から入り込もうとする力には『抵抗』がかかるため『侵入』出来ない

これを『地球の次元上昇=芯出しで軸』が決まれば『回転数をあげる』事で、『綺麗な円回転』になり『高振動・高波動領域へ至る』と置き換えれば

外から『表層を研磨』するべく『少し切り込みを入れる』と、悪しきもの、それに準ずるものは『遠心力で外側』に吹き飛ばされていく

削られて残るのはその『回転の軸と同調』している『軸芯に限りなく近い位置』にいる部分

これはまんま『旋盤』と同じ理屈
『綺麗な円』を創る『建築の知恵』

それを『地球のアセンション』に例えれば
そのまま『人としての精神論』

『心と向き合え』というのは『最終段階』で
まずは『主を湧き出させる』為に『三賢者に匹敵する知恵』を得る

つまりは

善悪・光闇・上下左右・陰陽
『あらゆる相対二元性』を捉えた上で
それらには『迎合しない拮抗中立』の三点の守護結界を持つ事で

で?そんな世界であなたは何をしたいの?
という『主』が決まる…というより決まってる

生まれる前に主は『決めている宿業』がある
それを『用意した上で達成』する為に

『主旨』を決め
『趣旨』を決め
『種子』を決め

『子』となって始まる

そこから四点の王、皆が望む『中心領域へと子の意識は旅』をする

完全に『四点の王』に見守られた子の旅立ち

なう(2024/02/22 11:11:21)

駄洒落を書こうと思ったら1111出た(笑)

『この度』の『子の旅』

この度=この人生
子の旅=主の子が趣旨・主旨・種子と理解する

それはつまり『意志の継承』
その意志を『形象』して『体験』させ
皆が望む『景勝』へと導かせる

警鐘の形象を継承して敬称する事で景勝へ

そのために

もろびとこぞりて
モロ人(預言者・東方の三賢者)
諸人(沢山の役割の人)が集まって
主湧きませり=主役は後から登場

まるで舞台演劇の序章

しかし、『主役』はいずれ『子役』へ移る
『座長』の『子が主役』になる

この世とあの世で『8次元』
歌舞伎の8枚目は『座長』

意識は1次元=『点=占う心』
歌舞伎の1枚目は『主役』

『様々な役割』で成り立つ『存在の8次元』の世界に
『それひとつで存在』する『1次元の意識』が降りる

逆の目線で言えば8次元の『中に意識』を向けない時
その外=『9次元の存在』でもある

9次元の存在を『今(3次元)』とするなら
目の前に転がってる『予めプログラムされた3次元物質のゲームソフト』が

『人生』だと『思い込んでいた仮想空間』とも言える

救世主を求める
もろびとこぞりて

それは
原作、脚本、演出の『三賢者』
三人寄れば文殊の知恵

それを『理解して束ねる監督兼座長』の元、『それぞれの理想』=『座長(8次元)の主旨・趣旨』を理解した主役(9次元意識)

『ゲーム』を『ゲーム』として『遊んでくれるプレイヤー』
『舞台演劇』に『主役』として参加してくれる『団員』

募集=救世主降誕

だからみんな『キリスト』や『弥勒』を『ゲームチェンジャー』として求めるが、逆に言えば、『キリスト意識』や『弥勒意識』が離れる卒業=『入れ替わりの時期』でもある

『飽きた』なら離れればいいし
『もっと楽しみたい』なら振り回されればいい

だけど、そう考えると
『多宝塔如来』がなぜ『1本の塔の中』に詰まってるかも説明が着く

『真理』を追い求めて『芯に近づく』ほど『ブレ』なくなり
『芯の一部』になる事で『折れない真そのもの』になり

『回転の振動』も『傾いた遠心力』も伝わらない
そこに至るには『芯の一部』になる

『回転してる』のに『回転の影響』がない
『全ての力の始まり』なのにそこに『力は無い』

有るのに無い=それが真空

『多宝塔如来』とは『円回転の芯』
『ブレない回転軸』を指していた比喩であり

その法華経を守護する龍とは回転の力でもあるからこそ
その力が渦の螺旋となって芯からずれたら中心から外へ力が放たれる

それが龍の方針から放たれる襤褸ブレス=遠心力
『力(道理)』が『道を外れる事(無理)』への『戒め』

龍の形象 砲身の方針と多宝塔如来と薬莢と火薬

『芯がブレない』理由がそれぞれ『言葉』にすると『菩薩の役割』

例えば私は『訳詞=薬師如来』の大元の『薬膳菩薩の役目』を説明すれば『痛みや苦しみと向き合い克服する過程』で、『何がどうなってそうなった?』という『Logicを解明』し、それの『再発防止の知恵』を生み出して行く

それは『違和感、間違った力のかかる部分』を見極め『正しい力の伝達に直す』という神直比(カムナホビ)の役目でもあるし、苦示現の愛の回路を点検する龍の整備士でもある

上昇してマスターキーを受け取る夢

これら力の流れとは『龍が走る』とも言えるし何かに『ヒビ』が走る時、それは『雷』のように伝わる

そうなる前に『直す、止める』
そういう『役割』が『薬膳菩薩』から始まる

転ばぬ先の杖
石橋を叩いて渡る
君子危うきに近寄らず

「注意と警戒を怠るな!」という意味では『体を護る自然免疫力』でもある

と、これは『私の物語』

私の主=果たすべき『宿業』
その『主旨・趣旨』に気づいたから

『種子』として『花開こう 」と『心に素直』になったら

『晴天の霹靂=予想外の事』のような…
『正典の癖暦=身につけてきた知恵の表現の癖』のような(笑)

こんな訳の分からない所で
もろびとこぞりて…

『当方の三賢者の知恵』が…『諸々の役割』のシンクロニシティが
主(心)が映画撮りたい(´^p^`)アクション Σ(゚д゚;)いきなり?!

チャネリング体験してわかった苦示現のお仕事

それで言うなら

『心』にしたがって『運命が回転』する時は
『外側』にこびりついた何かを『削ります』

それは本来の『真円』に必要ない
『概念(外側に張り付いた汚れ)』

旋盤の加工工程を知らない人は伝わらないかもしれないからこの動画を見て

これが守護三点結界=3つ爪チャッキング
まさに石橋を叩いて渡る=誤差修正
芯出し=真円・真理の探究・精神修行

芯が出てればどんなに高速に回転しても大丈夫
逆に芯出ししないでやると遠心力でぶっ飛んで最悪機械も壊れ人も死ぬ

『機会(チャンス)』も無くなり『人生の目的』を失う

だから何よりも大事なのは
極点・極論を見出しその拮抗を見つける
=東方の三賢者

それらと拮抗するポイント=『主』を見つける

そこから内側に反発ではなく
みんなが求める理想を見出す

そこに向かうのが『意識』であり
その旅路を『共に進むのが心』である

そんでもって心とは『神・真』である

結果、もろびとこぞりてシュワキマセリも
『法華経の例え話』の『先人の知恵の比喩』だった

という気づき

平面の三賢者が拮抗する世界が『現実』
『主』のいない世界

そこは『主を求める』世界
だから『救世主降誕』を祈っている

『ゲーム』が『プレイヤー』を求めている

もし?そのゲームが『クソゲー』だったら?
『離れた意識』は『戻る』だろうか?

これが『陽子崩壊』

『主』である『重力』が存在することで保っている『立体空間』から『四点の視点』が離れる

それはつまり『観測者』がいなくなり
『3次元の空間』がただの『2次元の面』になる

ゲーム機本体にセットすらして貰えない
山積みに置かれたゲームのソフトディスク

元々のミクロな『強弱(二元性)と電磁気力(中立・バランス)の三位一体で安定』した『主を求める三賢者のプログラム世界』になる

だから、主旨・趣旨・種子という
主役の『役の意味』を理解しなければ『芯だし』ができないまま

遠心力=『周りに振り回される』だけ
あなたは『自分の人生を生きていない』事になる

『天の星=主』を見極めて『主軸』を見出しましょう

あなたという意識の『人生の宿業』はなんですか?
あなたという意識は『どこから』来たのですか?

『芯・心・神』に近づき『誤差・悟差を修正・習性』して
いらない『外側の概念・害念』を削っていくと

無駄が省かれ、綺麗に円が仕上げられます

あ、旋盤の話ですw という
『終始旋盤』の話でふざけているようで
実は『笑止千万』なまじめなたとえ話

って・・先人の知恵たる『笑止千万』を引用しようとしたら・・現代の意味がおかしい・・

笑止千万

ひどくおかしくばかばかしいこと。 笑わずにはおられないほどくだらないこと。 また、非常に気の毒であるさまにもいう

・・これも意味を書き換えられてるな

『笑いを止める』と書いてるのに、『笑わずにはおられない』とは意図可笑し

こういう所が『自分で考えない鵜呑みの馬鹿』だと思う事。『そういう意味』だと捉えたまま、『自分で真』を出そうとしないから

みんなで間違うワクチンのバカチンと同じ

笑止千万とは、周囲に対して「だまれ!ふざけるな!」とふざけた空気を引き締める事

ぴし!リン!!シャキ!っとさせる言霊

カタカムナの言霊のロジックでは

示しが自然に新しく生まれ示し
強い責任が内側に強く引き合う

だまれ!→『周囲に意思表示』を示し
それにより『笑いは止まる空気』で引き締まる

私が感じた通りのエネルギーロジックだ

これが『己の心』に納得して習合する『忌み』であり、今日の話を習合する忌みでも
『芯・真・心だし=回転の主軸の球世主』でもある

シンプル哲学 忌みを感じろ

だから

もーろーびとーこぞーりーてー
シュワーキマーセリー( ゚ ρ ゚ )ボー Σ(゚д゚;)何急に?!

=ゲームソフトを手に入れて電源を入れたらプレイヤーがきて
この円盤世界(2次元・フラットアース)が回りだして、主(シナリオ)を軸にした
主の役の主旨を理解したプレイヤーが冒険する為の3次元立体仮想プログラムが動き出すという

そういう『デジタルデビル女神転生』の話です( ゚ ρ ゚ )ボー Σ(゚д゚;)何か違うとこ行った?!

今だから理解できたゲーム 真・女神転生Ⅱ(SFC)

カタカムナ34首 Dの意志と女神転生

女神転生Vで感じた 人を導く難しさ

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