好奇心

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記録的短時間大雨直撃とカマドウマの導き

突然の夜明けの豪雨で凍えるテントの中、雨を凌ぐように現れた巨大なカマドウマ、スピリチュアルな意味を調べたらとんでもなく当たっていた!私は蟲の知らせで救われたお話、ライオンズゲート第10夜

記録的大雨とは?

数年に一度程度しか発生しないような短時間の大雨を、観測したり、解析したときに、発表する情報

豪雨

ピンポイントやな〜、ちょうどここでキャンプしてた(´・ω・)つすげえ豪雨だった

だから分かったのは前の日の『日中は綺麗な自然の雲』だったのに『夕方から大量のケムトレイル』をばら撒き始めたのを目撃。誰がどう見ても明日も晴れだろうという空がどんどん雨雲だらけになり、予報では既に明日は雨と決定済み

案の定、夜明けから土砂降りよ┐(´-д-`)┌
『気象操作を隠した気象予報』等、もはや

『気象操作計画』でしかない
それを国民に黙って食う飯は美味いか?気象庁職員や天気予報士は恥を知れ

ただそんな土砂降りの中、とても面白い現象があった

2回の雷の後、小雨になって止んだ

テントの中で『雷の広がる音』を聞いていると右から左へと『通り抜けるように場所が移動』して、落雷ではなくまるで『雲の中を駆け巡る生き物』かのように音が広がった後、一気にバケツをひっくり返して全放出したように音が強まったや否や、サラサラと徐々に小雨になり、そして空は晴れた

ここで『ふたつの仮説』が私の中では有力になった

仮説1 プラズマ放電で雨の元(金属)を破壊

先にも言ったように『ケムトレイル(人工物質・金属等)』が含まれていたとしても、雷雲の中では『プラズマ放電』によって『物質を分解』してしまう。特にアルミ等の金属等『電気の通りやすい物質が空中に散布』されていたら尚の事『そこに雷は広がる』だろう

これは以前、ケムトレイルが流れて集中したであろう地域の『線状降水帯と雷マップ』

不自然な雷

不自然な雷

不自然な雷

都会でケムトレイル蒔けば田舎に雷が落ちる法則

これから考えると、雨雲が発達(奴らは線上降水帯と呼ぶ)させた所に、雷が発生するとした時、間違いなく『上空の金属に反応』する事は『物理的・科学的』に考えてもわかる事だから

その『雨雲を発達させる物質(癌細胞みたいな核)』『プラズマ放電で分解』されてしまえば雲は『ただの水』となって雲は無散されるだろうという『科学的な仮説』

もうひとつは、じゃその『雷はどこからともなく発生』するのか?という点

ここが日本の面白い所

雷と龍(流)

私は個人的に山信仰と同じように『自然信仰』の要は『エネルギーの流れ』だと思う

それは前回も『異常気温と太陽光パネル』の話でもまとめたのと同じ法則

異常気象と経世催眠の莫迦の末路

『山(傾斜)』があれば『滝』『川』が流れる
すると『沢』ができ『森』が出来、森があれば『生態系』ができる
その『生態系の恩恵』を人が与えられている

不動の山が『不動明王』であり
その山からの瀧や川の水の流れが『水の流れ(龍)』であり
恵を風で色んな所に運ぶは『風の流れ(龍)』であり

この風の流れは人が生み出した『邪な物質(思想・先入観情報含む)も巻き込むから風邪』になるだけで、基本は『自然の生命のサイクルである運ぶ命=運命』である

秋冬に風邪を引く 自然界の種の繁栄の法則

雪の結晶は万物の命を運ぶスターシップ

そう考えた時に『夏の雷雲』というのは、どこからともなく現れて『轟音』が空に鳴り響き、落雷として地に落ちれば怒りの鉄槌のような畏怖を感じさせる『地響き』を伝え響かせるが

その雷が去った後、『優しい恵の雨(植物に栄養を)』を届ける役割(雲はなくても雨は降る)

さてさて、まるで『自然のバランスを護る意志』があるような?( *¯ ꒳¯*)

『雷=電気にも流れ』があり、『電流とは電龍』でもある訳で、人はその電流を『安全に利用』するために、『通り道を用意』して使っているが、天の何にも縛られない『空間』において

『電龍が食いつきそうな餌(アルミ等の金属)』をばら撒いたらどうなるか?

答えは簡単、『線上降水帯』の出来上がり( *¯ ꒳¯*)

ちなみにその方角から逃げてきた今の私は『人為的気象操作』後によく起きる『虹(蛇の謀)』もかなりハッキリと確認

虹 アーチ

ま、この『短期間集中豪雨』は明らかに『人為的に気象操作』によるものと頭に入れた上でこの話は終わり(どうせ信じない人は知らないままだから)

私にとって大事なのはこっちの話(/・ω・)/

テントの中にカマドウマが現れた!!

竈蟲

お食事中の方はごめんなさいよ?(´・ω・)つ『虫』です、それも虫界の中では上位に入るその『不気味なフォルム』(しかもこいつは結構でかい)

テントの網が二重構造になっていることを、そしてちゃんと『閉めて寝た昨日の私』に感謝したいくらい、網の中に入っていたら正直……

とりあえず『二重構造の外側』だったので、多分、『人為的豪雨の被害者』として「雨宿りさせてくれ〜」と避難してきたのだろう

そんなたった一匹のカマドウマ=虫の知らせ?と思って調べてみたらなかなか興味深い事がわかった

カマドウマのスピリチュアル

カマドウマのスピリチュアルな意味は個人によって異なる場合もありますが、一般的には変化、成熟、新たな可能性を象徴しています。

カマドウマの姿を目にするとき、私たちは自分自身と向き合い、内なる声を聞くこと、変化や成長の時期であり、進歩を遂げ、魂の成長に集中するべきことを示唆

カマドウマが現れたら、それはあなたが新しい段階に進むことを示しています。同時にカマドウマは、スピリチュアルな成長や幸福感を阻害する存在でもあり、放置しておくと、内なる光を遮る壁となり、心の平穏を乱し続けるため、この問題に向き合い、解決策を見つけることが重要

カマドウマは、忍耐強さと集中力を象徴し、あなたが困難な状況に直面しているとき、カマドウマはあなたに勇気を与え、進むべき道を示してくれるでしょう。

なるほど(´・ω・`)

これが全てでした

変化=状況(天候・気象)
成熟=考え方(体験から認知が変わる)
新たな可能性=自発的行動キャンセル
忍耐強さ=豪雨の中、他人にも自分にもヤケにならず冷静に撤収準備
集中力=旅の真の目的を見失わない

カマドウマが、『次なる私の行動』を促した
「ここに留まってもネガティブな事にしかならない」

その体験からの思考の成熟でこの『生存の哲学』が生まれた

シンプル哲学 都合多難と自業自得

そしてそれをある程度書き終え、雨が弱まったタイミングで、そのカマドウマにも「ほらテント解体するから外出なさい」と網を揺さぶると、ぴょんぴょんと『伝達の役目を終えた』ようにどこかへいなくなった

私は自発的に即決で『もう一泊の宿泊をキャンセル』『帰路』について、家についた結果、その日、その場所からしか見る事がなかった『奇跡の虹』を見る事ができ

1時間以上消えない虹 テクノロジーか自然の力か

そして翌日、行けない予定だった『先祖の墓参り』にも行って、またスピリチュアルな不思議な『蝶による加護と家紋(ルーツ)』で新たな気づきが…(´。✪ω✪。 ` )

蝶

家紋

墓参りで気づく先祖のルーツと蝶

振り返って見れば、マジでカマドウマから、変化や成長の時期、進歩を遂げ、魂の成長に集中する事そのものという

蟲の知らせだった

「お前のここでの役目は終わったから帰って地元の神社に伝えなさい」『神の使い』と行っても過言ではない

アラハバキ(丹内山神社)
瀬織津姫・真砂子姫(大滝沢神社)
不動の巌龍(巌龍神社)

夢の中に現れた『水の女神に導かれた場所』は全部『巨石(意志)の磐座』だった

交通事故にあってくれません?と言われる夢

その石は持って帰れないけど、『直接触れてきた意志』を白龍龍神が祀られた『久須志・薬師』へお持ち帰りに成功した後のよくやった(๑•̀ㅂ•́)و✧の『歓迎の虹』と『狐の嫁入りのお天気雨』は心地よかった

私を災害から救ったのは『一匹の竈蟲』だった
虫の知らせって大事だね(*^^*)

動画編集が終わったらいよいよ、水の女神に導かれた旅の内容をまとめて行こうと思うので、お楽しみに!(≧▽≦)

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