好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

カタカムナ58首 バカボンと婆羅門

西から登ったお日様が東に沈む、これでいいのだは、本当にこれを知らなかったバカは私達だった、バカボンと婆羅門と選民思想による日本侵略を当たり前と捉えなかった者の意志のお話

侵略後の歴史を伝えたバカボン

西から登った日が東へ沈む
西から来た日は東の月を奪った
西から来た太陽暦は東の太陰太陽暦の暦を奪った
西から来た渡来移民は東の原住民の土地も立場も奪った

今の日本人は、これを知らないし、気にもしない能無しの脳なしなのだ!こいつらは嘘を言っても信じるし、自分で考えて行動しない馬鹿ばかりなのだ!

そう感じて生きてるなら、死んでるも同じなのだ!、だから、こいつらはこれでいいのだ!(戦後日本人)

最初から普通じゃない『異常な環境を当たり前』と思って生きてるから、本当に『自然な当たり前の事』が『異常』に見えてしまう

バカボンのパパがまともだった
バカ多大学という学問が本物だった

バカボン、『お前は素直』でいいのだ!
世の中の『間違った常識』に染まらないのだ!
はじめ、お前は『自分で考えて天才』なのだ!

これでいいのだ!(正常)゜

婆羅門とは

後期ヴェーダ時代(紀元前1000年頃〜紀元前600年頃)、バラモン司祭者のもとでヴェーダの神々を崇拝する宗教をバラモン教と呼ぶ。 アーリア人がインダス川上流地方に侵入し、先住民を征服してこの地方に定住、発展する間に次第に形成された信仰。 これにインドの民間信仰を融合したヒンドゥー教に発展する。

なるほど(´・ω・`)そう来たか Σ(゚д゚;)

後期ヴェーダの中で神々の立場がおかしくなり、自然の神のアースラが人々からは厳しい神だと嫌われ、逆に犠牲や供物を払えば人々の望みはなんでも叶えるという人よりの都合のいい神様としてインドラを据えた

初期ヴェーダ寄りから見ると、完全に邪教となったバラモン教の原因は『アーリア人』か

格差・格付け、カースト制度
『選民思想』が宗教を乗っ取った

崇拝する者にのみ望みを叶え、それ以外を徹底的に排除する流れ

それが廃仏毀釈=釈迦の教え=初期ヴェーダのアースラ神族が伝えた『宇宙の法則の徹底破壊』と考えれば、どの宗教のどの神話にも言える事だけど『あるタイミング』から完全にそれぞれ別だった『地域信仰は統一思想』に変えられた

失われたトキ(鴾)と廃仏毀釈は金品強奪

インドも『初期ヴェーダから伝わる梵字』が奪われ、初期ヴェーダの梵字が伝来していた和国も『梵字を伝承していた釈迦寺は徹底破壊』…というよりもはや金品強奪(目的は伝来された遺物の痕跡破壊)

その後、『神仏分離で宗教にも対立・紛争構造』を残し、元はひとつなのに立場を分けて相容れない存在にする

バカボン(無知蒙昧)とバラモン(格差社会の選民思想)

この2つが寝起き閃( ¯꒳​¯ )ᐝでポンポンと出てきたのだけど、バカボンは今までの人生で何となくわかったけど『バラモン』がまさかの『後期ヴェーダの起点』になっていたというのは…

(´◉ω◉` )やっぱカタカムナよ(笑)久しぶりに額に貼って寝たらすぐこれだよ

もしかして、『潜在的に中にあるものを引き出す力=潜在能力を引き出す』なのか?私の場合は『知りたい記憶を引き出す為に発動』してるのだろうか

いずれにせよ

バラモンと後期ヴェーダ
アーリア人とカースト制度
格差・格付け選民思想と統一思想の伝来と侵略

これが繋がった事で『グローバル侵略計画』ってのは『今に始まった事ではない』のだと

気づいてた者は『後世の者にパス』していた
丸投げじゃなくて『消えない形で知恵を継承』して

バ から始まる共通点

バ の言霊は
内に引き合う/引き合わない

『内密に身内』で…とも取れるし、自然と引き合わない『不自然そのもの』

つまり バから入るとそういう流れ

カボン なら
力を内に強く引き離す

ラモン なら
場を強く漂う

バカボンなら
不自然な力を強く引き離す

バラモンなら
不自然な場が強く漂う

バカボンは願いの言霊だろう(離れろ)
バラモンは不自然な空間そのもの(漂う)

つまり『アーリア人がもたらした文化(選民思想・格差社会)』が『不自然』と言える

所で婆羅門って漢字で書いた時気になったのは『婆』の『方向性』の『門=教え』と書くのだけど

婆=水の流れの皮を被った女
流れ者の女=バカボンド(定住地を持たない)

バビロニアの時代、『ローマに移住した女性』が始めたのは『娼婦』という商売
それに関しては『カタカムナの16首』の時に私は寝起き閃きキーワード『聖地と崩壊』で降りて来ていた

バビロン

カタカムナ16首 聖地と崩壊

『水商売の女』で『婆羅門』だとしたらこれは『色仕掛』

婆裸門とも花弁大回転の『薔薇』とも『薔薇色の人生の門』でバラモン
いずれにせよ綺麗で華やかな『高級娼婦のキャバレー』じゃね?

と、思う共通点がある

確かヒトラーの『ナチスにもアーリア人女性』がいて『ドイツ初のキャバレー』を作った気がするから、アーリア人やローマに渡った『ユダヤ繋がりで一致』する

もうひとつ気になるのは、G線上の『アリア』も、もしかして『アーリア』にかけているのか?

ドイツの作曲家J・S・バッハの管弦楽組曲第3番の第2曲、つまり『ドイツとアーリア』の共通点はある

いずれにせよ婆羅門教が『古代の性風俗キャバレー』だったら『禁欲生活をしている僧侶』にとって一番精神的に最悪な相性

「男なんて所詮は獣」だとわかってて『体』を使って『権力やお金を得られるとわかってる移民』(成功ビジネスモデル多数)

この『肉欲に溺れない』のが初期ヴェーダ時代のヒンドゥー教で、『快楽主義で弱みを握られた』のが『後期ヴェーダ』と考えればしっくりくる

そういう意味では、禁欲の『宗教のトップを色仕掛けのハニトラ』で『弱み』を握れば『教義の書き換え』は余裕でできる

と、同時にオリジナルの『初期ヴェーダの梵字や古語を破壊』、『暦』も変えて、『信仰する神も人の邪魔をするだけ』と『印象操作』して『地位』を落とす

そして移民の子々孫々が『立場を安泰』にするために『その地位に身内が支配構造を維持』できるように『格差を構成』する

これが『カースト制度』という格差をつけて侵略者を神格化するシステム

日本もそうで、『渡来移民を導いた八咫烏=加茂家』が『古事記』を書いて、『右大臣のポストから動かなかった』のも、他の一族に立場を安定させるための『歴史捏造を調べられたくないからと』考えると妥当

鴨と加茂、皇の鳥と八咫烏 背負って担いだ神輿とは?

つまり、『日本のカースト制度』はその時にもう始まっていたという事

それに抗ったのが『釈迦の教え』が行き届いていた『東の和国』と考えれば、『古代インドと東日流との文化交流の痕跡』が『梵字や建造物』として僅かに残ってるのも納得

梵・ボンの言霊を思い出そう

内『に』強く引き離す(内部分裂)
内『から』強く引き離す(異物排除)

日曜寄りの使者(西スパイ)が入り込んで
内部分裂(廃仏毀釈・神仏分離)で梵字は破壊された

字の言霊は
内なる示し(心の声)
内への示し(心に耳を傾ける=恥を知る)

だから『字』とはとても『大事』なんだ
言葉を『形と音』にして伝えている

『天才バカボン』 という言葉
赤塚不二夫=赤・塚・不二・・藤雄というペンネーム

名は体を表すカタカムナ
バカボンは『不自然な力を内から引き離す』

だから『不自然』を『自然』に歌っていた
だから『世間』から『不自然に浮いた一家』だった

でも『不自然なのは周りの世の中』だったのだ

誰も考えないのだ!、これでいいのだ!

というのが『昭和の結論』であり、それを「君たちがなんとかして欲しいのだ!」というのが『後世に宿題』になっている

バラモンとは不自然に場に強く漂う
いわば『不自然な雰囲気』

雰囲気は『量子的な空間を構成する無限の可能性』を持っている

感覚的量子論 動作の数式化とアトモスフィア

それが『伝来』したからおかしくなった
『日の巫女』によってもたらされた侵略
『日曜』よりの『使者(スパイ)』

卑弥呼はもしかして『アーリア人』だったのかも?

卑弥呼の謎 縄文の意思

アーリアの言霊は
命が短く離れる命

うーん(´◉ω◉` )そうか…アーリアもまた『犠牲者の可能性』もあるかΣ(゚д゚;)

スパイ…ハニトラ『させられる』
内部破壊を命令される『立場の弱い者』とも取れる

例えば初期ヴェーダの教えを説く弟子達を罠にはめる為に『ハニトラを仕掛けさせられた』のも『政略的に送り込まれた娼婦集団』だとしたら

『弱み』を握らせ『懐柔』し『快楽堕ち』をバラされて『面子丸潰れ』になるくらいなら、後期ヴェーダで書き換えて「好きに教義を作っちゃえばいいじゃないの!権力使ってルール書き換えて、誰も真相を知らないように隠しちゃえば?」という流れを作る為だけの

命が短く離れる命(お役目)

卑弥呼も後に魏志倭人伝で『倭国の女王という立場』を得る訳で『売国のスパイ』とも言えるけど、その始まりが『弱み』を握られて『やらざるを得ない』という命令に従っただけなら

それも『一時の突破口を開く』だけの命が短く離れる命

『風穴』を開けたらそこに『特攻するのが効果的(神風特攻)』であるように、屈強な要塞を開くには『力』で挑んでもダメ

北風と太陽

『情』を使って『錠』を開け
『嬢』を使って『上』を得る

あれよあれよと『攘夷』で『上位』
『嬢』が『王』になって『上意』に『譲位』
夜はお伽で『気丈』に『騎乗位』

そしたらお役御免でエンジョイ
その命が短く離れる命(スバイは去る・消される)

その尊王譲位された『無血開城で入城』してくるのは?(黒幕)

これが国でも、宗教でも、ビジネスでも、なんでもまかり通る『ハニートラップ』の恐ろしさ

『くノ一』書いて『女』

『女を武器』にするのに『武器』はいらねえ
男はみんなハッピーさ!『エロ』は地球を救うテロリスト!

( ^∀^)ゲラゲラΣ(゚д゚;)主旨変わった

婆羅門教ってのは『女』関係あるみたいだし、アーリア人っては『白人系の美人』、つまりはカースト上位の後期ヴェーダ信仰の『インド人と白人の血筋の白肌女性』

一説には『金星の女神?プレアデス人』だと言うね
シリウス種族の第5天神アーリア人が天津神

天津神が『アーリア人』なら、『天津の天孫降臨』が日本に伝わっている時点で『アーリアが日本』に入ってる事になる

ちなみに元来は「高貴な」を意味するサンスクリット語の『ārya』からきたことばらしいので・・もうこの時点で『インド経由』とわかる

ふーん(-ω-)なんか『ごっちゃ』になってる感が凄いけど、ここで大事なのはもっと面白い事に、日本語にはそんな『異常事態に気づく言霊』すらも『日常的に身についてる』不思議な民族なのだ

ありゃ(アーリア)!?ʅ(´⊙ω⊙`)ʃ何で? Σ(゚д゚;)

なぜ?どうして?こんな事に?
何か『不自然を雰囲気』で察知した時に出る言葉

何か変に場に漂う雰囲気=バラモン

不自然に『自然に気づく民族』だから
『霊性』が高く物事を『冷静』に感じ取れた

その『由緒ある血統』が『78:22』を超えていく
別にこれは優れているとか『選民思想』ではない

『自然』を選ぶか?
『不自然』を受け入れるか?

魂年齢改訂版2023 成人期こそが『22を超えて』

不自然なのは『選民思想の強制』を『任意』で受け入れた『78の選民思想のカースト制度』に迎合した人達

わかりやすいだろう?ワクチン打ったら次はアバターラでロボット化
LGBTQIAの推進で男女の性も破壊、大人と子供の境界線も破壊

ムーンショットは人造ヴィシュヌ(アヴァターラ10体)計画

『ハニトラで弱みを握られた上のもの』が『ルール』を変えて『歴史』を変えて『名前』を変えて誤魔化し誤魔化し、次から次へと『不自然』を広げて『それを自然』にしようとしている

『無理』を通して『道理』が引っ込む
どうりで色々世の中おかしい不調和だらけ

「世の中の所為にするな!」・・と『正論を吐く者』が、すでに『カースト制度を維持する一因』だと気付いてないのだから、アーリア(ありゃ)であり、バラモン(馬鹿モン)であり、不自然極まりない、まさに『狂気享楽の魑魅魍魎のパレード』

『その中の常識で生きてきた』と思うと、ずっとバカボンの『これでいいのだの終わった世界』だったんだと実感する。まぁでもそのおかげで、今まで『上手くいかなかった社会』は、『上手くいかなかった』訳だと達観する

正直者がバカを見る世界

シンプル哲学 正直者は馬鹿を見るの真理

『自分の心に正直』であれば『バラモン(アーリア)』という『自然に見せかけた不自然の違和感』に直感が反応して『その場に漂う世間体という空気』を迎合しなかった

世間体という第四密度の謎の体の役割

そういう事だ

バラモン=アーリア=プレアデスと紐づいた事で、あの時なんで『あんな事を書いたのか?』も不思議と時間差でわかってくる

黒幕は

黒幕はプレアデス?その後ろ?

黒幕はプレアデス?その2 エササニを追い求めた夢での気づき

黒幕はプレアデス?その3 天岩戸と本物の太陽は冥王星?

もしかしたら『一枚岩では無い』のだろう
あるいは『一部に名前を語られている』のかもしれない

しかし、『選民思想』がある事は間違いない

どうして他の宇宙人は『グロテスクな虫や奇形』なのに『プレアデス人だけ人間の姿』をしているのか?それが『ありのままの姿』ならば、どうして『金髪に白い肌、背が高い』という『レトリック』を行うのか?

『多様性』という割に自分達には『種の多様性がない』

何よりも解せないのは

全ての色素を混ぜたら『色は黒』になる
全ての色素を無くせば『色は白』になる

髪が『金髪』は中途半端、『金という色に執着』がある

そこから紐解けば『金は何と繋がるか?』が見えてくる

金は『権力支配・格差』
金は『力は人を動かす』
金は『金属・化学・科学』
金は『争いの元』

錬金術と元素周期表 錬成と練成

それ(知恵)を『意図的に与える』事で『介入の余地』を作る=『立場を捏造』する。つまりは『都合のいい神話を盲信崇拝』させる

『介入を見張る存在(抗体)』にバレそうになったら『スピリチュアル扇動』して「多くの人に求められたからですよ〜」と『任意の民意』を利用して言い訳する

カタカムナ45首 計画されたスピリチュアルブームの理由

『表』では『今まで介入してきた痕跡を消して雲隠れ』するために『トカゲの尻尾切り』で『グレートリセット』

操られてきたのに急に『手綱を手放された者達』は「やっと自由になれた!」と思ったもの達は『自然に戻ろう』と正常に戻る自由意志を示し

『宗教を先導する開祖(黒幕)』がいなくなって、どうしていいか分からなくなったけど『立場を守る』ために『今までやってきた方向性』で『役割を全う』するぞ!( ゚ ρ ゚ )ボー と思考停止に分かれる

これらが全部

バカボン(西(天津・アーリア)からの侵略の火が東を沈める)
バガボンド(放浪者・移民・スパイ(アーリア))
バラモン(アーリア・プレアデス)

アーリアまぁなんてこったʅ(´⊙ω⊙`)ʃ

そういえば、ドイツ・ナチスも『アーリア崇拝』だったっけ?

北極トゥーレ教会からヒトラーと三島由紀夫の凄さを辿る

アーリアの意志か?利用されているのか?その辺は、今後、もう少し『古代インド』を掘り下げて行けば見えてきそうな気はするが…

私は今、『梵字を書く事』を練習しているが、どうしても『上手く書けない』…納得が行かない。例えるなら『カタチを真似る』だけではダメなんだと思う(精神的な何かが足りない?)

これが昔、仏に帰依した人の多くが狂ったように『仏の木彫り『を作った気分なんだろうか

自分が納得する
そんな『カタチ』を求めて、今日も梵字を書く私は梵人

でも『大事な事はカタチではない』=『カタチサキソラニモロケセ』と
散々自分で言っているやないかい!と書いて3秒後に気づく私は凡人

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