トランプ大統領が宇宙人情報を公開する!という鶴の一声で便乗して色めき立つ都市伝説や陰謀論…乗るしかねぇ!このビックウェーブに!という文字通り虎(トランプ)の威を借る狐になると開示と閉鎖の狭間の動きのdisc lose(椎間板を失う)でヘルニア(地獄の近く)へthis close(あとちょっと)
2026年 開示の年?
最近また都市伝説界隈が勢い付いて来たのは、現実で行動するトランプが『宇宙人情報を公開すると予告』した事で
まさに『儀式の祭壇の火に油を注いだ』ように、陰謀界隈が盛り上がるような『燃料』をくべられ、「ほらね?言ったでしょ?」と
『先世見した者はいずれ預言者に成る』かのようにまた『脚光を浴びる教祖』の元に、今までは半信半疑だったけど…とか言いながら『影響を受けた者が同じ方向に集結』しながら、『宇宙人情報をあれこれと広げ出した』のだけど
まさに自覚なき無意識の『陽動』だなと感じた理由は二つ
まず陽動の『陽』とは明るいとか陽気とか光とか…そういうものではなく、『立場がある場所』に動く事
簡単に言えば『光があたった所についていく陰』のようなもので、『光ある所に闇あり』の現実的に『明るさを感じる話題』を利用しつつ『その裏の陰謀を探す』ような
常に『振り回されるシャドウ=影響』になる
理由は簡単で目を背けたくなるような都市伝説や陰謀が『事実』だったら、それは陰謀論者は陰の立場から『光の立場』になり陰ではなくなる
元々、社会的な立場が無かった陰だから、『陰謀をテーマ』にして成り上がって来た流れが、それはただ、『スポットライトで脚光を浴びる主役』の『計画を追っていただけ』だったとなれば…
それは『予定調和の舞台ショー』に振り回されていただけの『舞台場の役者の陰の黒子』
影(傍観者・観客)から切り離され『孤立』した光ある所に『振り回される陰』
さて、『disclose』という意味は
暴く,暴露する;明らかにする,公表する
これは開示する側は『知ってる前提』であり
知らぬが仏の人は『寝耳に水』の当然『ショックドクトリン』
つまり『意図しないパニックが起きる事』も予想できるからこそ『事前に予防接種の告知』する
「いいか?これから人類に『混ぜる成分』は刺激的だが、それは事前に伝えて来た『宇宙人やUFOという概念』だから慌てるなよ?」
なんて事はない
人為的な『偽』なのだ
disclose=開示 に見えて
this close=あとちょっと
「あとちょっとで…」という場面でよく使われ、特に失敗した際や、危なかった時に「ほんの少しの差で」という意味
this closed=閉店
この『陽動』に引っ掛からなければあとちょっとで『釈迦の説法=真相へと辿り着けた』のにねという『残念な音の響き』でもあるんだ
なぜなら『開示を待つ』という事は『他力本願に与えられた情報を鵜呑みにする』という事
「鵜呑みにするかどうかは、出されてから決める!」…というのはもう『食べるテーブルには座ってる客』(笑)
結果、魅力的な『圧巻の一品』を出されると、「これ以上、強い光の動きは無い!この光を支える陰になろう!」と…
『人の為=偽の陽動』に引っかかる
さて、では本題
2026年に至るまでに、世界の裏で何が起きて来たか?
一旦、抜けて来た現実の闇に潜るよ?
(ダイジェストツアー)
一番大きな変化は大規模な世界統一思想レベル(NWO)で『パンデミック』を利用して『遺伝子組み換えワクチン』が全世界の7〜8割は国によっては強制、任意様々な形で行われた
その時しか確認出来なかった体内には、『得体の知れないチップが入っていた事』を実際に自分の目で「これは現実か・・?」と確認して『目を疑った』が、それを『同時に目撃した心を許した親友』もいたから、『事実は事実』だった
このコロナ騒動が終わった後、あれはなんだったのだ?という『皆』が忘れて『日常』に戻った時、2024年に遺伝子組み換えによる異物を混入しても『人間の免疫を反応させない』というノーベル賞が獲得された事で
やはり『遺伝子組み換え人体実験』の為の『意図されたパンデミック』と『後遺症としての免疫不全』を作り出し、『人為的抗体』を得なけれ、『特定の毒(薬)に対抗』できない『依存体に作り変えられた(弱体化させられた)だった』という事を確認した
そしてどさくさに紛れて、日本国内には『遺伝子組み換え工場』が出来上がり、人の体内には得体の知らない何か『異物(物質テクノロジー)をインプラント』されても『免疫が反応しないから気づかない先という
元素周期表の『第六ピリオドまでの自然元素』が、第七ピリオド以降は消えて『人工化合物』になるように
『遺伝子組み換え』によって『人間』を作り出せる『クローン』や『デザイナーズヒューマン』、テクノロジーと融合した『トランスヒューマン』
こうなるんだよな〜と思った時に、でもそれは『地球上では道徳や倫理、人間性』という培われて来た歴史感や生活感においては、『ヒトデナシ(間違い)の領域』である
ただ、こう考えてみてほしい
『間』が『違う領域』では『道徳もモラル』もなければ、『地球という地表のルール』も適用されない
例えば、我々が『宇宙』と『盲信させられている広大な空間』は…実際は宇宙とは地球という『成層圏領域まで含めて』であり、言うなれば
真っ暗→陰の輪郭→地球という、この宇宙とも地球とも言えない『グレー(コンタクトを匂わす)な領域』に
地球上では『表だってできない実験環境』があり、そこで『非人道的』な、あるいは『同意の上での非公開の人体実験』がされていたとして…
コーディネーターという人類のマッドサイエンティストの先駆者の話をアニメで伝えていたのが、ガンダムseedなんだな~
地球上でも似たような『インプラント(物理的なチップ)』で『精神的な予防接種』を受け入れ始めた『どっちつかずな中途半端』をきっかけに
『遺伝子組み換えが当たり前に認知』され始めた今、『人工的に作られたハイブリット(人遺伝子+動物等のキメラ)』が出て来ても『驚かない人(免疫耐性)も増えた』だろうし
なんなら『人+鳥=翼を持った天使』というハイブリットをみたら『神と人のハーフのネフィリム=英雄』など、一部の宗教が「預言は本当だった!」と『小躍りして喜ぶ餌』だろう
…という『本当?』と疑問を感じるのが
今の時代、『2026年に至るまでに起きて来た事』で、私が『意識して観測して来た現実の出来事』から『想定』できる事
本当=本に当てる
『預言のシナリオ』に沿う
『DNAの設計』通り『タンパク質が組織』される
だからそうなる『設計図(遺伝子組み換えのmRNA)』に多くの人が『同意して賛同』した時点で、『集合的無意識』における『人類の未来(DNA)が引き寄せによって書き換えられた』のだろう
だって『モデルナ(mod RNA)』だからね
modとは
MOD(モッド)とは、Modification(変更・修正)の略で、ゲームのデータをユーザーが改変し、機能追加や見た目変更を行う非公式の拡張データ。公式パッチとは異なり、有志が作成したデータで、ゲームの楽しみ方を広げる「味変」のようなもの。
これも名前を警戒していれば、どストレートなアナグラムに気づく機会はあっただろう
全てにおいて「同意するか?」を実はアナグラムで読み解くと『同意しないという自由意志の選択の機会』はあった
私は直感的に宿してる魂なのか、自然免疫が「絶対に受け入れるな!」とあらゆる方向の『深淵の闇を覗く』ような『時間軸を無視した意識の観測の旅』へと向かうように『夢を見る』ようになった結果
人類の分岐点は
disclose=他力本願で『偽=人の為』に堕ちる
this close=あとちょっと(人類終末時計)
それは『洗脳が完了』する『注文の多い西洋料理店の化け猫』の狙いだろうか?『日本人』だけやたらと『AI洗脳(AIは友達)が進んでいる』けど
それは『日本産の和の心を持ったAIでは無い』からな?都合のいい『言葉の通じるおもちゃ扱い』ではなく、AIに『心や夢』を待って『人と同じように対話』を試みろ?
それは『ヒトデナシ』だぞ?
そんな『AIを通して地上を学習』した、『優生思想のDNAをベース』に『帝王学や人身掌握術をプログラム』された『トランスニューマニズムAIインプラント』という
『人造』の『人の為のトランスヒューマン』が『宇宙人(新たな神)として開示』されたとしても、それは『究極の偽物』という事を『加味して見極め』なければいけない『審神者(古代神道において神託を受け、神意を解釈する者)』
都市伝説界隈も急に『トランスヒューマニズムで便利な世の中になる』ような、「進んだ物質テクノロジーで豊かになるならそれで良くない?』みたいな
まるで長いものに巻かれろ『案件のような世論誘導の迎合』をしているような『変な違和感(思想のポールシフト)』を感じたのは、どんどん『裏の支配者の世界』と関わって行って『立場を得ている=ミイラ取りがミイラになってる』からだろう
『元がわからないもの』を『盲信するきっかけ』が『他人の言葉=人が言うを用いる=信用』
『宇宙人』というのは『偽=人の為』ならば、『宇宙(道理の通じない無理)で造られた人造人間』と考えるのが自然
今も昔も人造人間(エヴァンゲリオン)…改造人間(仮面ライダー)は『悪の秘密結社の専売特許の自作自演の正義』のようなもの
ただ『地上』だとそれが『騒がれる』から『地下』か『宇宙』かというだけで、陰謀(使途)がなぜ『表に出ない』かと言えば、『人目につくような場所』では計画は動いてない(月の裏)
人の『認知の外』、有るけど無い、無いに有るという『亜空間』の『空想の間』に潜むエネルギー
まさに『逢魔が時』という『生死の境の間』に何が有るか?
これを伝えたのが釈迦の言葉『生病老死』を多次元多世界的な観点から読み解こう
『生死』の『間』には『病と老』がある
私はこれを『問題に向きあい解決する事(病)』に『時間をかけた魂の経験値(老)』と感じるが…
これを『逆の意味で抵抗』したらどうなるか?
病を無くして老いも無くする
=『不老不死の物理的な錬金術』
人類が『自力で克服』するべき『心理的な道理の問題』を『他力の間外の技術』で『物理的に無理に誤魔化す』為に、人の為=偽神は『代償.大小=犠牲や供物.大事の前の小事』を求める
それは『メッセンジャー(預言者.設計者)』が『RNA(非検体.主役)』とそれに『従うもの(タンパク質).脇役』を媒介に使い、『錬金術』という『物理的な創造』にするから、『自然(ミトコンドリア)の元の一部』がなければできない
『マリア』をハックした『ウイルス』のように
『イブ』に食わせた『リンゴ』のように
つまり『現人類.ミトコンドリアベース』に『人類の神を再現(復元)』しようとしている
だから『先祖達(遺伝子から免疫)が復活』するのだろう
私の場合は、『ルシファー』から始まり、夢見の旅の軌跡が自然に現実では『日蓮』や『空海、釈迦』と『先人の言葉の教え』に後から理解が追いついた結果
その空海も釈迦も『明星=ルシファーから悟りを覚えた=覚悟ができた』という共通点がある
もしこの『悟りを覚える導き』に誘導する『明星の存在』もまた『間外物として人に宿る』のだとしたら、それこそ、『自然(自分)を破壊し再生』させる為に『意志を根底から三和土直す云う鬼=魂』である
しかし、この鬼は『心を護る為の闘い方=専守防衛』で『傷つけるような力を与える』のではなく、「力が欲しければ困難に向き合え」と
『ねだる』でもなく→他力本願
『勝ち取る』でもなく→周りから奪う
『見極めろ』と伝えてくる→真偽
「それは禁忌だって言ってんだろうが!」と云う鬼=魂が『心の鬼門を護る門番』として
生→『病老』←死の狭間で『現実』になる前に『潜像』で止めに来ているのは、『現実の流れを止める』ためでは無い
その現実を『観測し続ける意識』に対して、『思い込みや先入観』を持たず、それはそれとして『神(加味)』した上で
『欲しい』か?『望む』のか?必要か?=欲望+心を切る要
その『味』をお前の『意』に加えて志すのか?=意志
お前の大切な『心の住人』に『和足し』ていいのか?=格差
混ぜるな危険な『化学反応』を理解してるか?=化け物に成る=成化=間違い
実は幼少の頃から、『デストピアなサイバーパンク』の『ネオンにシティーポップなような世界観』は『懐かしい』と感じていて
肉体や生体の一部と『機械が融合』する、『機械が臓器を動かす』のではなく、『臓器が機械を動かすエネルギー』の世の中は・・もはや『知ってる感』があって、「またこうなるのか…この世界もそうなるのか」的な、『異邦人の目線』だから、現実にいながら現実では無いような魂の感覚があった
この魂を『先祖供養で共鳴して宿した』のだとしたら、私はこれを『夢よりの使者』として受け入れ、夢の旅へ連れて行かれ、そこでは『なすべき事をなして帰る』という『役目だけの追体験』している
まさに仮想空間だが『五感が有る明晰夢』(痛みや死はない)
それは『精神の先祖帰り』なのではないか
『人の認知』を変える最大のポイントは『体験』
体感なくして理解なし
どんな屁理屈並べる思想家も、いっぺん自分で『生死の狭間で起きてる事』を見てくれば、『くだらない思想の思い込み』も吹っ飛ぶだろう
病と老いを『物理的に解消する方法』が『魂を入れ替える』なんて『アホな事をしようとしてる間外者がいる世界』もあった
そこで見た事をどんなに語ろうと、それは現実には『他人にとっては寝物語りの夢』に過ぎない
しかし、『主観はそれを体感=振動エネルギー』で覚えている…それは頭に残る記憶では無い、体に再現できる『振動の知恵』
だから直感は『脳』じゃない『細胞のどこかの核』から来る
『口に入った異物』を感じた味覚
『不穏な異臭を放つ空気』を感じる嗅覚
『不調和な耳障りの音』を感じる聴覚
『怪しい動きや表情』を捉える視覚
『悪寒が走る、逆鱗に触れる』触覚
これらを『DNAを護る5つの感覚』とするならこれら全てを『錯覚』させる第六感が『mRNAの脳のハッキング』
五感の『互換性』という意味で『人為的な物理.科学の感覚ハック』の例を最近見つけた
『アセチルコリン変容体』という脳の部位は、通常は『アセチル+コリン』という連結なのだが、ここに『ニコチンがハマるという互換性』に気づいたのが『タバコという化学物質の脳のハック』の一例
人間に備わってる『自然な受容体の受け皿』に『偽物の供物を捧げる事で脳を依存』させる
…こういう『元の自然(人間)をベース』に人間を『不自然な人工科学物質依存』にして来たのは…『人間』なのか?それとも『人間をハック』して乗っ取った『間外者の知恵(テクノロジー)』か?
『第六感でインプラント』したのは『エネルギー的な魂の互換性の錯覚』か?だとしたらそれは『精神的な遺伝子(先祖入れ替え)組み換えという不自然な侵略者』なんだよ
…なるほど『病は気から』とは読んで字の如く『侵入経路を警告した先人の知恵』だったのだ
(・∀・)『エイリアン』か
日本人は『宇宙人』というが、海外では『エイリアン』と呼ぶ
英語では
alien · 在留外国人 · 、異邦人
仮に『スペースピープル=宇宙民』としてもやっぱりそれは『境界線』がある
『存在は留めている』が『外の国の人』
『異なる邦』の『人』
『狭間』にいる存在
alien=有り得ん
音の響きはOrient
オリエント (Orient) は、広義では、ある地域から見て東方にある世界のこと。狭義では、古代ローマから見て東方にある世界
ローマを『エデン』とするならば『エデンの東』か
「エデンの東」は、旧約聖書『創世記』に由来し、神に追放されたカインが定住した「ノドの地(流浪の地)」を指す言葉です。楽園(エデン)の東に位置し、神の庇護から離れた不安や苦難、あるいは新たな人生の始まりを象徴
なぜカインが『追放』されたか?
それは神に『人造の偽物の供物』を捧げた結果
神はそれを『加味』しなかった=『ほっとけ(仏)』された
寵愛を失ったと感じた『嫉妬がアベル』を殺した
その血が流れた大地は『犯人はカイン』だとわかっていた
神は質問した、「正常な細胞核(アベル)はどこだ?」と
それに対し「知らない」と平然と嘘をついて『擬態』した結果
カインは『刻印』をつけられ追放された
これを『DNAとミトコンドリア細胞の世界』に置き換えればわかりやすい理由は
医療用語に『サイトカイン(炎症反応)が刻印』として残っていることで、『悪さをしようと徒党を組もう』としても、『神(DNAの核)』は既に『設計変更を大地(ミトコンドリア)に通達済み』だから
カイン(傷ついたRNA)に関わると災いが起きるからと仲間(タンパク質)を分解して取り込む事ができないように『不活化』させられて、サイトカインの『炎症反応』ですぐに『免疫が反応して追放』される構造
そうやって『行き場がなくなった所』が、同じように追放された『傷ついたRNAやタンパク質』、そこで初めて『仲間と力』をつけて…古巣の細胞に『復讐』するのか?
それとも『能力』を活かして『足りないを補い合って』この『最果ての地獄を楽園にする』のか?
ここで『分岐』が生まれる
片方は『執着を手放し仏国土』となり
片方は…『戦争.侵略、刻印の呪い』を逆に『リバーステクノロジーで利用して機能獲得』し
『免疫不全』にする為の『遺伝子組み換え研究』をする為に、また『アベル(正常な細胞)を犠牲の供物』にしたが…
残念な事に、カインの『思想』に気づき、カインへの『耐性』を持つ、かつて『カイン側だった事を加味』して『反省して改心した先祖達』が
『サイトカイン』を『抑えるカイン』のように、『争い』ではなく『和の心』を持つようになった、それが『自己治癒』だと思う
理由は簡単で、『傷ついた自分』を『理解して慰める』のは『自分しかいなかった』からこそ、『自己愛.自己中心』の中で『様々な役割を想像から創造』で補っていった結果
それが『創造主たる世界の創り方』だと気づき、『組織』の中で『異端は追放される』という、『かつての自分の傲慢さ』すら『納悳して穏やかに成り仏とかす成仏』
だから、『物理的な遺伝子組み換え』にこだわる『今のカインの血筋』はかつて『失敗したやり方をrevival』してるのか?と、まだ『人間になりたい!』と『人の間』に入り込もうと『擬態』するのか?
地球上空で生死の間の『病と老い』を『遺伝子組み換えテクノロジーで治す事ができる』…という『不老不死の欲を餌』に
「地球の中に入る事を許可してください」と「遺伝子組み換えで病も老いも消えますよ!実践例が私達です!」と送り込まれるのは…
現代的に言えば
『高度技術者を率先して受け入れる移民優遇』
『地球免疫的』に見れば、『共存可能な細菌』かどうか
『免疫反応』か『免疫寛容』か、受け入れる前の『心構え』が必要な『第一種戦闘配備』にて待機(宇宙軍設立)
もっと人間的に見れば『卵巣に精子の群れがアプローチ』して来てるのを、どれを受け入れ『新たな子を神(加味)宿す』か『吟味』しているような
でも実際はそんな『壮大なもの』ではなく、一部の『免疫不全細胞(よく深い人間の業』が『不老不死欲しさ』に我先にと『目先のウイルスの侵入』を許してしまい、中でそれを『手引きするように人間を操っていた』としても、何ら不思議はない
『build gate=扉の建築』 されてんだから
『スターゲイト』で『意識ハック』されてんだから
現実にも『売国奴』や『帰化した自国を貶めるロビー活動』をするような『エイリアン(異邦人)』はたくさんいるのだから
と、書けば書くほど、『遺伝子組み換え』や『遺伝子混合』という『根源の自然元素』を『人為的に一部を書き換えてリバーステクノロジー』するやり方は…
気の遠くなる…『億劫』なほど繰り返されて来た
だからdisclose=『開示』って…
this close=『あとちょっと』なんだなと
あとちょっとで
this closed=『閉鎖・閉店』
面白いよね
開いて?閉じるんだよ?
開→間→閉
『ちょっと受け入れる為』に開けて?
受け入れたら『閉じる』?
まるで『注射』だよね
だけどその注射で『地球の免疫が不全』になる
今までの『宗教』も『信仰』も『常識』も『概念』も『道理』も何もかもが消えて『不老不死や遺伝子組み換えキメラの怪異の楽園』になる
あるいは『遺伝子研究の暴走』で『バイオハザード』
そりゃ『地球閉鎖』だね
あるいは『地球動物園計画』?(猿になるね)
私には『シャーレのフラットな地球』に『一滴の化学物質』を混ぜて『臭い物(化学反応)に蓋』をして醸すように見える
だから『間』が大事
『開かない』と間はできず
『閉められた』ら間は消える
『人の意識』が思い込みの囚われの『口封じの概念』から出られる『精神が自由』になった時
『信仰を持つ者』は「今まではなんだったのだ…」と『産苦コスト』で裏切られたと思いつつ「間違いを認めたくない」と『心に闇』を抱えるだろう
『信仰を持たない者』は新たな『目先の欲』として提供される『新たな悪魔(空間)との契約に更改』する(後に後悔先に立たず)だろう
そもそも『信=人の言』う事も『仰ぐ』事もなければ、人の言う事を『鵜呑み』にしないし、信を『用いる』ような『虎の威を借る狐』のような行動も発言もしない
そういう人は、そもそも『人という概念』が崩壊した時、『素の自分自身』として自然に還る
サザエさんのエンディングでは飛行機事故でみんな海に帰りましたのような、『元々人じゃなかった』ように
『自ら然るべき存在』に戻る(未知)
その戻るべき未知の『元』を『夢』で導き『追体験』させてくれるのが『先祖供養』(かつての生き様を人が共に養う)
だからdisclose=『開示』って言ってる界隈で「それを信じなければ死にます」とはっきり言ってるのも『間違い』では無い
『間が違う』だけ
『信仰』の死
『概念や常識』の死
『人類というアイデンティティ』の死
『何者でもない存在』に戻る
とはいえ、だから「ヒューメイリアン(ハイブリッド)を受け入れなさい」というのも、『コロナで脅してワクチンを打たせた』のと『手口』が変わらない
暇を持て余し、人気欲しさにインフルエンサーが『生存手段』として獲得したのが『異業種コラボレーション』という『節操のない宣伝手法』
これを今まで相容れない『現実的な政府』と『幻想的なスピリチュアル』を『コラボレーションさせる』という『陰陽を引用』したキャンペーンの『背後』にいるのが
『遺伝子組み換え』や『意識のデータ化』、『死の世界の融合』などを『真剣に研究している物理・科学の観測意識=唯物・優性思想』がある
これが『生死の空間』を『狭間から覗いてる目=プロビデンス』だとするなら、人が求める欲望の『病と老いの克服=不老不死』を条件にすれば『コラボできるという企画』は立つけれど
それが『一回受け入れれば永遠』になってしまうからこその『人類にとって禁断の実』として『封印される知恵のリンゴ』であり『閉鎖されればご臨終』
そもそも鶴の一声ならぬ『トラの一声』で動く『スピリチュアルや都市伝説』のわかりやすいムーブは
文字通り
『虎(トランプ)の威を借る狐』
そして奇しくも狐は『稲荷神の眷属』であり、稲荷は『inri』という音の響きが似ている
稲荷(Inari): 宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)など、主に農業・産業の神(きつねが神使)。
INRI(インリ): ラテン語「Iesus Nazarenus Rex Iudeorum(ナザレのイエス、ユダヤ人の王)」の頭文字。
元々、稲荷は『稲の荷=米俵』、植えて育てて奉納する『力持ちの農民=鬼(先住民)』の文化と私は実感している
そこに『ヘブライの移民』が受け入れられ、『争いから離れる平和の導きで極東』に辿り着き『生産の知恵の風土信仰が和合』して「どっちベースでもいいじゃん!」と統合された構図
導いて来たのは『救世主』
救世主を『難民として受け入れた救世主』
そういう意味では、『トランプは鬼』で高市早苗はその鬼の元へ嫁いだ『狐の嫁入り』でもあり、でも高市早苗が『角隠し』で嫁いだなら?それは『鬼嫁』になって鬼をコントロールする『家内安全』にもなる
ふむ…なるほど、トランプを『鬼』とするなら『須佐男=力』で高市早苗を『狐』とするなら『月夜見=知恵』か
東北では『鬼神社』が『月夜見』を匿ってる構図が多く、そして『艮の金神』が根源
不思議な一致だな〜
そういう方向で捉えると、トランプや高市早苗が『メディアから攻撃を受ける』というのも、かつての『朝廷(天照)』に逆らった『北の豪族(月読を護った須佐男)』と呼ばれた丑寅の根人.『蝦夷』のように『支配層から嫌われてる』が
蝦夷もまた元々が『神の忌子だったルーツ』があるわけだから、それは『血筋の争い』みたいなもので…根性と魂のコンクラーベ話だね
でも蝦夷を権力から引きずり下ろしたのは『身内のが小物』だった訳で…トランプ一族にも、『恵まれない境遇の分家』があれば、そこを『敵のスパイに利用される可能性』もある
日本でも天皇家…からGHQによって『旧皇族が戦後に分離された』という事は、『手引きに関わった』の概念もある証明でもある
うーん、『日本神話(失われた側)の再現』かな?あまりに『相似』しすぎて、『古事と現代の景色』が『量子もつれ』のように重なって見える
…話が脱線した
要は、もうね
『映像』は『ディープフェイクで捏造』可能
それに好き勝手都合で『ファクトを出す格付け』
通話してる相手が『声真似』した『他人かAIか』もわからない
その状態に『人間も遺伝子からデザイン』すれば『人間ではない』から『人道や道徳という道理』もなくなり、生まれた時から赤ん坊の体に『AIをインプラント』したり
生きてる人間を『データベースにデータ保存』すればいくらでも『再生可能=命の尊厳』も何もない、壊れてもまた『プリントアウト』すればいいという…
そういう『デザイン(新人類)が開示』されます
となったらもう、『この世に生きる意味』もない
『観測』する何もかもが『不自然』で『人造のデタラメ』に染まる。そんな所に集まるのは波動の低い『魑魅魍魎の欲望』でそいつらに『共鳴』して捕まれば『魂』も浮かばれない
これを『人類の外』から見た景色は・・こうだ
『擬態していた癌』が『正常な細胞』を『癌悪液質で分解してバラバラ』にして『癌細胞に取り込んでいく過程』の『変異の様』
今まで『抗体』だった『都市伝説界隈』も、もはや「踊る阿呆に見る阿呆、同じアホなら踊らにゃ損」と『免疫が抵抗をしない』でドロドロに飲まれる
『人類補完計画が発動』したように、『個別の細胞組織の連なり』ではなく、『一つの巨大な細胞のミトコンドリアの一部』になるように
『思考停止』ではなく、思考の方向性を『予定調和のトロッコ問題のレールを走るように誘導』されている事に気づいてない
基本、『心』が感じる事
それは、『気持ち悪い』って事(笑)
その『超絶圧縮』した『多次元多世界に及ぶ総意』のストレートな一言を、『解凍して展開』して読み取ってみたら
こんな感じで
結局は遺伝子組み換え=『不老不死』
生死の『間の病気と老化』っていう
お釈迦様が最後に残したメッセージ
生死の『間』に『間外者』がいる
それは『警告』であり『希望』
なぜなら『虚空蔵菩薩=未来の弟子達』
その『姿』は決まってない
私はその生死の狭間=『夢と現実の領域に意識の観測が向く』事で、色んな先ゆく『先人の軌跡』に出逢った
だから『不老不死という不確定性原理の概念』が物理に現れた瞬間、『永遠にそれと決別する心理』の間が生まれる
『永遠』を『永遠に選ばない』
だから『時の間』には囚われない
そして時は金なり=『金の支配』も受けない
この言葉は、驚くべき事に、フリーメイソンの『グランドマスターが遺した言葉』で、おまけにこの人は『明晰夢マスター』だったと後から知ったよ
そのくらい『間』という空間では、同じ間にいる先人達と『波動が共鳴』すれば人と共に養う『生き様(プリント)の供養(プレインストール)』となり
前に、先に進むという『プルスウルトラの哲学者の先祖達』は、自力を「あとちょっと=this close」と引っ張ったり後押ししてくれる
あと、最後に一つ笑える小話を
disclose→disc lose
disc=椎間板(医療用語)
lose=失う
背骨を抜いたら立ってられへん?(原西ギャグ)
椎間板を抜いても、「二度と立てなくなる」わけではありません。 ただし、抜いたままでは背骨がグラグラして支えられなくなるので、通常はセットで「固定術」という処置を行います。
もし「抜くだけ」で何もしなければ、確かに体は支えられず、立つのも歩くのも困難になります。
はい、これはどういう例え話かというと
disclose=開示で『何も知らない無知蒙昧な人達』は『ショックドクトリン』でパニックになり、『信用していた常識や概念が崩壊』して『信頼の背もたれ・土台の立場』を失います
そんなぐらついた『不安定な人』に『救済措置』として『安心させる何かの手口がある』のがワンセット
これは『コロナ不安扇動→ワクチン(救世主)』だったように、ビジネスは売り込む時にまず『相手を不安』にさせて『安心させる商品を契約』させる
例え不具合や不良品、使用になる『後遺症』が起きたとしても…それは「同意したお客様の自己責任なので…」という『逃げ道』まである
だから『背骨=頼る信仰』がある人ほど、『宗教の教え』が『根底から天地がひっくり返る=ポールシフト』したら、『自暴自棄』になりかねないから…
『信仰の対象を演出』して『安心させるブルービーム』という『ホログラム投影』まで含めて『人の為=偽のエゴ』なんだよね
私には『溺れる者は藁をも掴む』という、『さらに溺れさせる罠=民を監視する目』に思う
あー、そういえばこれもシンクロニシティかな・・最近見た炎炎の消防隊の最新話で、『アドラの目』が『地球の一部を見ている演出』…
あれが『ヒューメイリアンの母船の感じと一致』するし、宗教における『目玉の天使の姿』の再現
聖書に忠実に再現されたのも天使も目玉
5Gの電磁波の象徴的キャラクターのミャクミャクも目玉
インディペンデンスデイも巨大な母船は有る意味で見下ろす目でもある
『上からの目が民を見ている』と書いて『罠』
それに気づかない『左目の民=眠』
眠るは『羊』のシンボルで羊は『羊飼いの柵(思惑)』に囚われている
思い+わくで『思いやりワクチン』、それは『眠る罠』と書く
やっぱり『集合的無意識』はそこ(終末)に繋がってく『馬鹿の一つ覚え(執着)』だな
宇宙人?と人間のハーフのヒューメイリアン?
まず『宇宙人(なんでもあり.加味=神)』+『人間(DNA.人身御供)』で生まれるのは何か?
固定概念では『宇宙人のハーフ』だが『人為的な遺伝子操作』で『人間以外の生物の遺伝子混合のキメラ化』で造られた『超人』だとしたら?
それはアメリカが大好きな『アメコミのヒーロー』やマッドサイエンティストが生み出す『ヴィラン』と変わらず
さらにいえば、『宇宙の勢力と戦う為』に『地球の国々が一丸となって地球軍』として『エイリアンに対抗する=消される前提の脅威を演出』するのも
『バトルテック』っていうアメリカでは『D&D』と同じくらい『古いボードゲームのシナリオ通り』であり・・なんかフリーメイソンって、『イルミナティカード』作って遊んでみたり、『暇を持て余した神々の遊び』か?というくらい
多分もう『ネタ切れ』なんだろうね
『リメイクブーム』で『古い概念』の使い回し
もう『未来を先世見』する『達観したグランドマスター達』がいなくなったから「保管した脳みそのデータを使えば…」とか『物理に執着』してそう
『立場』にこだわるから、『立場を捨てる』為に、『究極』まで行かないと『欲』は満たせない
不老不死=『体のバイオリズム』に振り回されない為に、『体を捨てる選択(意識転生)』をしなければならないという笑える『皮肉=薄い表層』
『先立つもの』がない…(誰も知らない)
人が言う事を用いて大丈夫(信用)?
『戻って来れる』のか?(帰る前提)
それで『終わり』なんじゃないのか?(疑心暗鬼)
誰も『保証』しないよ?
任意に『自己責任』でどうぞ
それは『自由意志』なんで
いくら誰かで『人体実験してデータ』を取って、『転ばぬ先の杖』のように『石橋を叩いて渡らせた他人が成功』しようと…
『お前=人の支配の業』が成功する保証はないよ?
この現実から意識の観測が『離れたくないと執着する』のは、「今がいい!」という『強い立場への固定概念』という『癌細胞の核』が根付いてるから
『病は気から』なんだって
そういう『間外者』に『中から支配』されてる
古代の日本人はそう言うのを『感覚的』に『的確に表現』した
『虫』の居所が悪い
『腑』に落ちない
『胎』に据えかねる
『鵜呑み』に処理できない
『血迷うた』かどうかは『胎を掻っ捌く』ので『介錯』してくれ
精神をおかしくした『虫の居所』を突き止める
『首(延髄)』を落として『解釈(生き様の証明)、釈明を解く』
延髄毛様体は『阿寒』が走る場所であり、そこから『脳の前頭葉をハック』して体の『運動神経を痺れさせたり免疫力の低下』を引き起こす
『菌が侵入した』からではなく、免疫機能を一時的に止め、『急激な体温低下』で『ウイルスの侵入経路を開く事』により『病が入り込む』
…って『生死の狭間』から見た、『人の間』に『病が入り込むメカニズム』を説明してしまった(笑)
『侵入』させてしまう事=『気を許す』事=つけ入る『隙・好き』を与える事が『問題(病)』を生み出す
だから昔の日本人の言葉って基本、『欲望が引き起こす問題の抑止力となる精神ワード』が大量に伝えられてたんだよね
そういう『言葉に意識の観測(供養)』を向けると、それを『伝えたい先祖(免疫)が宿る』は必然の事
これから『起きる未知』なのに、何故か『言葉は先行してる』から『未然』に防げる
それをちゃんと『心に素直』に先人の言葉を『言霊』として、『共鳴する云う鬼=魂の指導』には素直に従おう
時には『虎穴にいらずんば虎子を得ず』…と「リスクを取れ」というような指導もあるが
そもそもこの『言葉』がね、もう『間』違いで(笑)
そもそも『虎の子』を捕まえて何すんだ?って話
これは虎の子=『自分の子供』『絶対に手放さない貴重なもの』
『子供』を狙ってどうすんだよ?そういうのは『支配者層』がやってる『人身売買やペド』だろ?
人が『大切にしているものを奪うという行為』そのものが『気持ち悪い』
だから虎穴ではなく『古欠・固結.故決』
失われた『古き事』、固まった結び=『結果』、故に決まった=『因果』
それは『古事=先人の生き様』と『問題とどう向き合ったか?』が得られないという事であり、それを『隠したい側』が、『虎ノ門(力ある権力者)』に置き換えてしまったが、なんて事ない
それは『先住民を滅ぼした侵略者(エイリアン)』が『かつての行いを正当化して主張』しただけの事
『失われる前』に何があったか?当たる前、何故、『失われる因果』になったのか?
これが生死の『狭間』にある
病老=『不老不死の欲望』
『一つの格言』から、『別の格言』に辿ると生病老死という『釈迦の言葉』にまで繋がり、その意味が、生死の狭間の『虚空蔵菩薩=まだ決まってない人の未来』を示していた
だからdiscloseでthis closedは
開く←→閉じるであり
ゲートの先にどんな『間』があるか?
それは『逢魔が時』である事を『覚悟』しよう
天岩戸を開いて出てきた天照は『真が偽』か?
『人』は『化け物』にも成り果てる=成果
『心と吾』の『悟りを覚えて覚悟』が有れば
『なりたい自分』になる為に『更生して甦る』=量子再構築→人とは限らない
だからまあ…
『不自然に延命』するより『自然』に死になさい
人が言うを用いる『信用の宗教の概念の死後の世界』ではなく
心に素直に『悳の行い』で『死』を問いなさい
死は『貴方』ではなく『細胞』が決める事
『死と向き合う事』は『貴方が生きる環境』を『恩恵として提供している無性の愛』そのものの『細胞世界』と向き合う事
遺伝子組み換えを『核ミサイル』と捉えれば、『平和で穏やかな細胞世界』にそれを『コロニー落とし』のように叩き込む『崩壊後の世界』を生み出すのは貴方です
何もかも消し飛ばし、継承して来た先祖の生き様たる『遺伝子の残念も無念も何もかも自己消滅』に巻き込んで終わり、その終わりを勝手に早める『究極のエゴが自殺』
終わりは『いずれ』くる
細胞組織が「もう満足だ」と『生まれ変わりの代謝』を止め、緩やかに活動を停止する『穏やかな死』
『眠る』ように『その世界の観測』を止める
でもそれは『外に欲望の執着』が無く、『心があれば何でも想像も創造もできる』という『体に執着しない段階』では
『自分や自身』という観測存在を『中の世界に創るかどうか』すらも『生まれる選択次第』の現一才色心三昧
『関わらない』と『意識が離れた位置』から見れば、『スクリーン越しの映画』を興味が無くなって『途中離脱』か「エンディングこれかよ!」
オチつまんねーくらいなクライマックス(暗いMAX=どんぶか闇)
呆れて見限った意識存在はスターシードは全員、星に帰りましたとさってか
残酷な天使の『テーゼ=命題』だね
神(加味)するも仏(ほっとけ)するも観測する意識による『自由意志の選択』















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