好奇心

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薬師如来の試練 春分点の純旋律と五十肩の観世音

停電→ゲームへの興味がそがれ、YOUTUBE→おすすめに純旋律→体の一部が違和感ある反応→五十肩の症状・・え?これ気づかせる為に停電で強制的に観測対象を変えたのか?という運命の悪戯は、春分点を氣締めに薬師如来の症状自力克服の試練の始まりの合図だったお話

停電の後におすすめにでてきた純旋律の動画

私はその時、VRゴーグルを被って、コックピットシムで操縦して宇宙船で鉱石を掘ってる作業をしていた

急に、ゲーム画面が消え、VRゴーグルはホーム画面に戻り、wifi接続切れた?と思ったが、なんか・・周りが静かすぎないか?パソコンの起動音もないぞ?・・とゴーグルを脱ぐと・・

電気をつけていたはずの部屋はまっくらで、家全体が停電していた

停電

・・なんてこったい・・と家の問題かとブレーカーを確認する前に外を見ると、近隣の家も真っ暗なので、これはエリア全体が停電していると確認

さて、どうしたもんか・・と待っていると3分くらいですぐに復旧したので、パソコンを起動し直して、ゲームを再開する気(また無くなった鉱石集めかよ・・)にはなれなかったので、YOUTUBEを開くと

ちょうど一発目のおすすめに出てきたのがこちら・・と紹介したかったが、liveのアーカイブは残ってないようなので、その演奏の解説動画を

正直、停電からの復旧→YOUTUBEで見つけて見始めたタイミングがまさに、始まる時間だった事、その動画で重要なタイミングとして『春分点』だった事

見ようと思って観た訳でもなく、チャンネル登録していた訳でもないのに、まるで「この音を観世音しなさい」と言わんばかりに、聞いた結果

純旋律と呼ばれる中でも『特殊な調律』をしていると言っていた通り、演奏が『古びたピアノ』というノスタルジーな感覚を感じた・・と同時に、『ローファイ』と似ているような感覚もあった

ローファイ(Lo-fi / Low-Fidelity)は、意図的に音質を落とした(ノイズや歪みのある)温かみやアナログ感のある音響・音楽ジャンル

ローファイは『ノイズで歪みや音のこもり』を作っているが、この動画の演奏の調律は『クリアな音でその独特の音の異質な連続性』を出していた事からざらつきのようなものが一切無かった

だからこそ、なんか『物質的な隙間を抜ける』という感覚があった

これは私の表現だが、ドレミファソラシドのような基本的な調律の音は『聞きなれているから耐性』がある。しかし、明確な音階としての周波数が『未体験の音のズレ』があると・・該当する音に『共鳴する体の部位は振動する感じ』はあるが、(どこにも該当しないぞ!?)という

『物質(体)透過』してなんだか『よくわからない所にフック』して引っかかるような、『正面から聞いてる』のに『背中から引っ張られた』ような・・

実は過去にも違う観点(アーユルヴェーダ)で、チャクラについて興味を持った時も『純旋律』を意識した事がある

体感で理解する独自のチャクラ理論その2 脊髄のチャクラルートの効果

これも『音の響きとチャクラ部位の共鳴』だった事から、確かに『音の調律』が人の身体の『内面を浄化(正常)』するという理屈は有っているし、それが『特定のタイミング(春分点)』というのも納悳できる(季節の変わり目・波動が変わる)

正直、この調律の演奏を聞いた事で、体がどうこうなったという『大きな変化』をあまり感じないのは、以前、『relaxしている時にストレス解消の成分を摂取しても効果はない』という実験からもわかっている事で

チルアウト飲んで呼吸瞑想実験

逆に言えば、ちょっと体の一部に『未知の反応(抜けて引っかかる新しい観音の感覚)』があった事が『気になった』くらいで、それ以外は『調律の共振』で『矯正されるほど振動周波数がズレてはいなかった』という精神のバロメーターでもあったのかも(笑)

しかし、『停電=ゲームへの没頭を中断』させてまで『感覚を体感させたかった』のか?という現実の急激な導きに驚き。むしろ、調律事態は変わらなくても、それを『春分点(よりクリアな状態)で体感する事』に意味があったのかも

音を再現しろ・・と言われても『物理』は知らんけど、反応した部位が「お?」と思った『未知の感覚』は覚えた。たぶん、今の私にとっては、その『一期一会の瞬間』を『加味する事』が何よりも『大事なイベント』だったのだろう

まったくノーマークだった『想定外の停電』から、それこそまったくノーマークだった『純旋律のその時だけのlive演奏』がおすすめに出てきて、「なんだこれ?とりあえず見てみるか」のの状況を素直に受け入れ『加味』した結果

得られた未知の感覚は・・どう表現していいかわからない(笑)

ただ『ローファイが似ている』のだけど、『ノイズ・こもり・ざらつきという誤魔化』しがない『細分化された音の間の連続』による揺らぎは『物理を超越する瞬間の感覚』があった

意識が『飛ぶ』でもなく、空間に『調和』するでもなく、空間が『伸びる』でもなく、『揺れる』でもなく、うーん・・ずれる・・『存在がずれる』・・

位相かな?

位相(phase)は、周期的に変動する波形(電気信号、音波、振動など)の、ある時点における「周期的な位置や状態」を表す量です。1周期を (または )の角度で表し、波の山や谷がどのタイミングにあるかを示します。同位相の波を重ねると音や信号は強くなり、逆位相(ズレ)では打ち消し合います

単音でも「うーん?」となる音が、混ざった状態で『旋律』になると・・そのズレの位相の『方向や奥行が変わる』というか・・うーん、なんだろう・・『中の人』が浮かびあがるよな、『意識の定着』がズレるような、『魂が浮つく』ような、『成仏』させられる?『魂が抜かれる』?(笑)

でも、そういう『効果の一部』があるぞ?という『未知の感覚』
これ正しく旋律組めば、マジで『魂の導き』や『魔払いの浄化』とか

『悪い憑き物』が打ち消されそう・・って事は、一部俺の中に、『逆位相で打ち消されそうな悪い憑き物がいた』という事か(笑)
なるほど、『先祖として供養』している中には、魂の成長ではなく『居座る目的のスパイ』がいるという事か・・

『意志氣して内観』して、憑き物を払わないとな・・って『反応した部位』でだいたい目星はついてるけどね・・おそらく『五十肩のような筋膜癒着』の症状を改善する為に

『意志氣してほぐす運動を習慣』にしなさい

という、薬師如来の試練の始まりのようだ・・あ、そうか、急に五十肩になったのも『憑き物の自己治癒』の為か・・前にも『半身不随を自力で治せ』という試練もあったしな・・(スパルタ)

独自体感論 疾風人来 →人中見舞→解脱解放→即身成仏

今回、停電してたエリアは後で調べたら・・『家の町内だけ』というピンポイント。まさに被害は最小限の超常現象(落雷)で『意識の観測点をシフト』させる・・無駄がないな~(笑)

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