好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

知れば知るほど尾の妖狐とエキノコックスのレッテル

寝起き閃オノ・ヨーコ、知れば知るほど尾の妖狐=九尾の狐=聖母マリアによる宗教風刺の前衛芸術とその活動の奇軌の跡から見えるレッテルはずる賢い円卓の支配者達に取っ手の都合の悪い存在

寝起き( ¯꒳​¯ )ᐝ閃 オノ・ヨーコ?…はマリアで妖狐?

なんだ…そのイメージは?という不思議な感覚
確かめるべくオノ・ヨーコという人物を探求

オノヨーコ

オノ・ヨーコは、日本の前衛芸術家、音楽家、平和運動活動家。1969年にビートルズのメンバーだったジョン・レノンと結婚。共に平和活動、音楽、創作活動を行ったことでも知られている

ジョン・レノンの妻として有名な彼女ですが、実は50年に以上にわたって活動を続けてきた世界的なアーティスト

へー(´^p^`)本人がそもそも自己主張強い自由意志持った女性だったんだね

1959年、ニューヨークを活動拠点とするフルクサスのジョージ・マチューナスらと共に活動を行う。床に置かれたキャンバスを観客が踏みつけることで完成する作品『踏まれるための絵画』(Painting To Be Stepped On)は当時の代表作のひとつ。また、カーネギー・ホールでパフォーマンスを行う。
1961年、後の夫になる米国の映像作家アンソニー・コックス(英語版)と出会う。

に置かれたキャンバスを観客が踏みつけることで完成する作品『踏まれるための絵画』

(´・ω・`)踏み絵やないかい
ほなら『マリアの要素』やな

アンソニー・コックス?

狐から蔓延する病気の名称はエキノ・コックス

コックス

エキノコックスは、扁形動物門条虫綱真性条虫亜綱円葉目テニア科エキノコックス属に属する条虫の総称である。食肉目動物を終宿主とする寄生虫であり、ヒトに感染した場合にはエキノコックス症を引き起こす

(´・ω・`)狐やないかい
ほなら『妖狐の要素』やな

1962年から1964年まで帰国、観客が彼女の衣装をはさみで切り取るパフォーマンス『カット・ピース(英語版)』(Cut Piece)[5] や、言葉による作品集『グレープフルーツ(英語版)』(Grapefruit)などの作品を発表した。当時の日本は、前衛芸術というものに慣れておらず、評価は低く、評論家にも批判される。

観客が彼女の衣装をはさみで切り取るパフォーマンス『カット・ピース(英語版)』(Cut Piece)[5]

聖骸布

(´・ω・`)キリスト聖骸布の奪い合いやないかい
ほなら『マリアの要素』やな

言葉による作品集『グレープフルーツ(英語版)』(Grapefruit)

グレープ

Grapefruit のアナグラムに
Grap ジョークが入ってる
fute 抜け目のない(人),ずる賢い(人)

it Grap fute

それはずる賢い人のジョーク

まさに言葉を使った『皮肉=苦味の効いた皮と肉』
ここまでエッジの効いた『キリスト教批判』な前衛芸術を感じる

ジョン・レノンとの出会いは1966年11月9日。

天井の絵」に惹かれた。それは部屋の中央に白い脚立が置かれており、観客はそれを昇り天井からぶら下がった虫眼鏡を使って、天井に貼られたキャンバスの小さな文字を見るという作品だった[7]。

(´・ω・`)天使の梯子、ヤコブ夢やないかい

レノンは当時を回想し「もし”No”とか『インチキ』みたいな意地の悪い言葉が書かれていたら、すぐに画廊を出て行ったよ。でも”YES”だったから僕は『これはいけるぞ、心温まる気持ちにさせてくれる初めての美術展だ』と思ったんだ」と後に語っている

ジョン・レノンも若い時に世の中の真実(闇)に気づいてしまったと言っていたから、自分達の『信仰の根幹にあるもの』を確かめたかったのかもしれない

私も天使の梯子があったなら「これはヤコブの夢なのか?」と確かめたくなる

それは、この世は『仮想空間』なのか?この世は『夢の出来事』なのか?と『自分の中の答え』と照らし合わせるように

そこに『YES=肯定』と書かれていたら、まるで『問いかけに答えてくれた』ような暗示を受けるだろう

芸術・パフォーマンスとは『表現』であり
表に現れる←→『裏隠の本心・意志』がある

だから『誰も理解出来ない表現』にした時、それを感じ取れるのは、おなじ『シンパシーを持つ人へのメッセージ』

『大多数の評価』は求めていない
『必要な人』に届くためのビーコン

これに『反応』したのが『ジョン・レノン』だったというのも刺激的で衝撃的だ

まるで現代版
キリストとマリアの出逢い?再会?と言える

なう(2024/02/21 09:11:14)

その2人が揃って『平和を訴える活動を行う』というのも『現キリスト教への批判的構図』にもなる

『死』して『神格化』されたキリストと
『死』して『神格化』された聖母マリアが
揃って生きて、『平和を歌い伝えたら』

『古くからある宗教』からみんな離れてしまう。『宗教依存』、宗教が作り上げた『絶対的シンボルアイコンが風化』してしまう影響を産む

現代風に分かりやすく言えば『アイドル=偶像崇拝』というのは『新しいアイドル』が出てきたら『オワコン』

どうして未だに『キリスト教』はキリスト教という『シンボルやアイコン』を保ってられるのか?

それが『次』が現れないようにしてきたから

踏みつけることで完成する作品『踏まれるための絵画』(Painting To Be Stepped On)
キリスト聖骸布の奪い合い
言葉によるgrapefruit→it Grap fute

それはずる賢い人のジョークだ

よく見たらrapeも入ってるから
it rape fut G
GがGod指してるならば…

『神を犯す冒涜』ともいえる

『かつてされた側』と考えると、あえて『芸術』として『衆人環視に晒す事』の深読みの余地がある
まるで、それを『美辞麗句』で覆い隠して『偽りの平和を広める宗教』への『腹いせ』のように

1962年、29歳で自殺を図り精神病院に入れられる。ヨーコに憧れニューヨークから来日したアンソニー・コックスが 、ヨーコを口説き落とし退院させた。11月28日に結婚しようとするが、一柳との離婚が法的に成立しておらず、1963年3月1日に結婚は「無効」とされてしまう。同年の6月6日に再度結婚をする。1963年8月8日、娘キョーコをもうける。1966年にロンドンの現代芸術協会(英語版)の招きで渡英し、活動の場をロンドンに移した。その時期にジョン・レノンと関係を持ちはじめる。コックスとは1969年2月2日に離婚

うーん、29歳で『自殺』を図り『精神病院』に入れられる

どっちが『先』なんだろうな

『精神』が病んで『自殺』なのか
『自殺させない』為の『精神病院送り』なのか

当時の『精神病院の立ち位置』というのは、『社会的に不都合な発言や行動を取る人間』を『社会的な繋がり』から切り離して『人体実験』などを行う為に機能していた節もあるし

そもそも、前述の通り気づいてる人がどれだけいたかは分からないが、『宗教風刺』を『宗教ベースで成り立つ常識の社会』に『芸術として認知』させようという活動は

『気づかれる』と『目をつけられるウイルス』のようなもの。例えそれが『癌細胞で腐った世界』に生まれた『真っ当な細胞』だったとしても

『癌細胞が当たり前のマトリックス』では
『癌を維持』する事が『社会正義』になる

…ただこの話の中で私が気になったのは

196366
196388
196922

数字の不思議な一致だが
369とゾロ目多くね? と

1968年にアルバム『トゥー・ヴァージンズ』や『ドングリ・イヴェント』(”Acorn Event”)を発表した

レノンが1968年2月から4月にかけてインドでマハリシ・マヘシ・ヨギの修行を受けていた時には、2人は文通で密に連絡を取り合っていた。彼女への思慕を次第に深めていったレノンは、1968年5月19日夜、妻シンシアの旅行中に彼女を自宅に招待し、明け方にかけて2人で前衛音楽を制作した。

レノンはそんな『悟りの修行』みたいな事もやってたのがやっぱり『生き様がキリスト』と言える

トゥー・ヴァージンズ

実際に聞いてみてびっくりしました

33分ある中で、まともなメロディは29分目から始まるわけで、ほぼ雑音です(笑)

でもこれを聞いてて思い出した事があります

私は今の親友と呼べる友達とバンドを組もう!という紹介きっかけで知り合ったのだけど、当時『マイク』に『アナログなカセットテープに生音を取る』という『遊び』がおもしろくて

とにかくその辺の適当な『物の音を録音』したり、『奇声』を取って聞いてみたりと遊びながら、『掛け合いのように曲』を作っては『歌ってハモって』ずれてゲラゲラと夜中のハイテンションの後

『一曲だけまともな曲』が生まれたけど、なんかもうそれは『俺達だけの面白の身内乗り』で生まれた曲だから・・別に誰かに聞かせなくてもいいかwみたいな?満足した話だけど

この世界に対して『真っ向から切り込んでいた二人が創作』とする=その二人から広げないと、その『二人の想いは世に広まらない』わけで

でも多分、『完成した状態の曲』ではなく、本当に聞いてほしいのは、その『愛の結晶』が生まれるまでの二人が、それぞれ適当に『自分のやりたい事を表現』していって

『楽しみながら合わせていくという過程』にこそ「みんなもっと楽に型にはまらなくていいんだよ!」という

『カタチ』にこだわらなくても『カタチ』なんてものは『結果』で、『後から』ついてくる
『先に想像』からくる『創造』があるんだよ!というメッセージが『このアルバム』ではないか

と感じたが・・素直さと想像力と創造力がなければ、きっとこれは『ノイズ』でしかない(笑)

トゥーがTWOなら『2人』だけど
toならば『〜へ』というメッセージ

ヴァージンの意味は男[女]を知らない 乙女、修道女、未婚婦人 〈俗〉初めて行う人、未経験者

なるほど(´・ω・`)初心者・未経験者へか

これからこの『争いの世界へ産まれてくる未経験者へ』というメッセージか、それともこれからこの『争いの世界にうんざりして平和の世界へ向かう初心者へ』のメッセージか

どうやらこのアルバムにはサイド1、サイド2と分けられているようなので、『前衛的な芸術表現』の中に『真相を隠す手法』を考えると、それぞれ『波長が合うように構成』されているかもしれない

もうひとつのドングリ・イヴェント
(”Acorn Event”)にもアナグラムがあって

ARCONとは

アテナイなど多くの古代ギリシア都市の最高級の役人。 〈支配者〉という意味の語

またcornaとは

コルナ (イタリア語:Gesto delle corna[直訳:角の手振り]の日本における短縮語) は、人差し指と小指は立て、親指、中指、薬指はたたんだ状態の手を使ったジェスチャー(手振り)である。 地中海諸国では侮辱的な意味を持つ

いわゆる悪魔崇拝的な『コルナサイン』

『支配者の興行』とも読み解けるので、キリストにしてもマリアにしても『虐げられ利用された』どちらにとってもその『根幹』は何か?

=ずる賢い支配者達の興行だと
to virgin=未経験者・初心者に訴え

その後「想像してごらん?平和な世界を」というイマジンを出したと考えれば、オノ・ヨーコとジョン・レノンが『何を世の中に伝えようとしていたのか』が見えてくる

また偶然にも、こんな言葉も

on ARC

米国でスラング的に
『ヒーローが成長する過程』という意味

つまりはその『支配者を想像』させる事と表裏一体にその『支配から解放するヒーロー』を生み出すイベントでもあった

さらに?

co RNA と読むと?

「co」とは、「共同の」や「共通の」「補助」「会社」などといった「共に行うこと」や「会社や司令官など多くの語句の略語」を意味する英語表現

『RNA』は元々はどこかの『DNAの一部』から『欠損したもの・離れたもの』であり

それと『共生社会』をというのは、『RNAにタンパク質』が結びついて『新たな細胞』にもなるし『RNAウイルス』になる過程でもある

これは『初心者・未経験者(virgin)』が間違うとのちのち『大変になる事=望まぬ子・ウイルス・悪い習慣』を宿してしまう

こういう『受け止め方』もできるくらい2人が出した『曲名』『名は体を表す』言葉の『前衛芸術』だった

「ビートルズを解散させた女」日本で言う「サークルクラッシャー」を意味する俗語表現である「Yoko」または「Yoko Ono」と言う彼女の名前が名詞・動詞として「男性バンドの結束を乱す女性」などとして流布するようになった

サークルクラッシャーという『俗語を広げめた』のも、ビートルズを『巨大なコンテンツ』に押し上げたのも、実は日本ではまだ無名だった『ビートルズの人気を捏造して人気者』にしたのも

全てプロモーションを行う『プロモーターの手口』なのだから、逆の『アンチマーケティング』と言える『風説の流布』を行う事も容易だろう

『ずる賢い支配者達』だから

Yoko Onoという人名がサークルクラッシャー=『円環・円卓を破壊する』という意味ならばそれはとても『真理に根深いもの』であり、単純に大学のサークルやバンドという『集まりを壊す』だけでなく、『細胞組織』にとっての『ウイルス』

『社会的に排除』しなければ行けないと考えれば

エキノコックスの『コックス』も彼女の旧姓
狐=妖狐=怪しい狐=病原菌

尾の妖狐
尾が妖しい狐=九尾の狐
尻尾がつかめない、尻尾を出さない

支配者による『でっち上げの妖怪神話』が先か
支配者に対する『オノ・ヨーコの生き様が元』になったのか

私は以前、『九尾の狐』を追ったら『聖母マリア』にたどり着いたので今更驚きもしない

法華経の方便で読み解く 殺傷石と九尾の狐

前述の『精神病院送り』にしようとする『目的』が透けて見える事になる

1971年9月、ニューヨークに移り住む。アルバム『イマジン』の発表直前のことだった。

そう、この『イマジン』から始まった

今になって私の母はこの『和訳の意味』を知りとても『共感して喜んでいる』ように、意味を知り共感した人は『想像力豊かに平和の意味を創造』しただろう

その行動、その思想を『試す事が初心者・未経験者』に大切な『創造の始まり』

『与えられた目に見えるもの』だけじゃなくて、そこに無くても『求めるものは生み出す事ができる』

私はだいぶ一般人とは違う、ビートルズにも興味を持たず(help!だけはやたらと口ずさんでいたけど)、自分で『陰謀の闇の中』に潜って、その中で見つけた『闇から見て邪魔だった光』『ジョン・レノン』だったから

『イエローサブマリン』から入った
潜るように『潜像から反戦争』へのメッセージへ繋がった

イエローサブマリンからジョン・レノンへの導きin1969

この歌詞の中にもオノ・ヨーコを思わせる
ある「僕の町に一人の船乗りが住んでいて話してくれたんだ、潜水艦の中にある暮らしを」

という和訳がある

実は『船乗り』というのは、夢診断では『未知の冒険への自由』を意味し、『日本』というワードは一切出てこないが歌詞を想像すれば見えてくる『世界情勢を風刺』した曲

配偶者: ジョン・レノン (1969年 – 1980年)、
アンソニー・コックス (1963年 – 1969年)、←亡くなっていない

調べて分かったけどジョン・レノンってちょうど『私の生まれた年』に亡くなってるんだ( ゚ ρ ゚ )ボー

ジョン・レノン射殺事件[3](ジョン・レノンしゃさつじけん)とは1980年12月8日(月)22時50分ごろ、ビートルズのメンバーであるジョン・レノン(John Lennon)がアメリカ・ニューヨーク市にある高級集合住宅ダコタ・ハウスの入口において、マーク・チャップマン(Mark David Chapman)に銃撃され殺害された事件。

ヨーコ自身はレノンの葬儀を執り行わないことを決めた。全米にレノンの死を伝えた最初の報道は、 ABCのNFL中継番「マンデーナイトフットボール」での、コメンテーターのハワード・コーセル(英語版)によるアナウンスだった。

葬儀を執り行わないことを決めた

これがとても興味深い

世間をパニックにさせない為とかではないと思うのは生前にジョン・レノンは「僕はいずれ消されると思う」と発言している。それは覚悟して活動をしていたという事でもある

またジョン・レノンがインドの『ヨギ』の元に修行に行ったのも『意識転生の秘技』が必要になるから行った(行かされた)可能性もある

ここにひとつ『現実論』と『精神論』の明確な違いに『ハイヤーセルフ=高次元自己の考え方』があり

ハイヤーセルフ=『先に起こる事を予見できる自分』による心への導きに素直な時は自分の『自我によるコントロール』をやめて、『予測不可能な行動』に突き動かされて『結果オーライ』な事もある

私自身経験したのは夢に『水の神様』を名乗る女神が現れて、『ある場所へ』と突発的な旅をした

岩手神社巡りとお盆旅の備忘録総まとめ

1時間以上消えない虹 テクノロジーか自然の力か

そこで現実の自分は『何かを得た感覚』はなかったが、後日以降、その時に『自分が持ち帰ったであろう知恵』が次々と降りてきて、後から『あの行動』『今の為』にあったんだ!と理解する事がある

つまりその
『後で理解に至るための行動』
『まだ理解してない自分』にさせる

このハイヤーセルフという存在が

ジョン・レノンにもいた
オノ・ヨーコにもいた

と考えると、『2人の出処は一緒』だった
『帰る場所も一緒』だと分かってるから

よほど『キリスト教を嫌った』と考えると『ハイヤーセルフの存在』も見えてくる

宗教による死は『肉体の活動停止』である事
意識は『死なない』から『必要なら戻って』くる事

見つける
気づく

葬儀は行わないという個人の意志に反して『プロモーター側は悲しみを世界に共有しましょう』という訃報という名の裏側で

ついに『目障りなキリスト意識を消した』と現実的な『ずる賢い支配者たち』は思っただろう

2024年2月18日に91歳を迎え、いまもなお世界へ向けて平和へのメッセージを発信し続けているオノ・ヨーコ

そのオノ・ヨーコの話題がまた面白い陰謀論の所から聞こえてきた

無農薬の奇跡のリンゴの木村さんの本を海外で広める活動をしたらしいが、その本がことごとく『出版停止』になったとの事

今回、オノ・ヨーコの生き様を知る前までは、その理由が

木村さんの無農薬野菜が農薬を進める企業にとって都合が悪いからという目線や、木村さんはUFOに乗せられそこで『宇宙人から作り方を学んだ』という『宇宙話がタブーだから出版停止』になったとか

それもあるのかな〜と思ってたけど
なんてことは無い(ヾノ・ω・`)ナイナイ

オノ・ヨーコの影響力と『存在自体』が円環・円卓を囲むずる賢い支配者達にとって

脅威のウイルス として知られているから

オノ・ヨーコが推す奴の本?

(ヾノ・ω・`)無理無理無理無理!!
(ヾノ・ω・`)ダメダメダメダメ!!
(ヾノ・ω・`)危険危険危険危険!!

まるで『拒絶のアレルギー反応』を起こしたように、『全米にヒステリックに指示でも出した』とするならば、『オノ・ヨーコイズム』が見出したものが『この世を浄化させる重要な祈りの鍵』かもしれない

彼女は『ジョンの意識=キリスト意識』を持つ者を発掘する可能性があるから(笑)

オノ・ヨーコは尾の妖狐
尾の妖狐は九尾の狐

なぜ『9本の尾』があるのか

オノ・ヨーコは元は『コックス』
狐が人に感染させる病原菌は『エキノコックス』

なんでここにも『レッテル』のように『コックス』がつくのか?

Grapefruit のアナグラム

Grap ジョークが入ってる
fute 抜け目のない(人),ずる賢い(人)

it Grap fute

ずる賢い人のジョーク

グレープフルーツって
『匂いを嗅ぐ』と『食欲を失う』成分が有るからダイエットや絶食にいいと使われるけど・・

「食ったらあかん」っていう本能的なんだろうな

もしかしたら『グレープフルーツが好き』という人は、『ずる賢く皮肉なジョーク』を言ったり『人にレッテルを貼るのが得意』だったりして?

柑橘系の果物は『ほとんど甘い』のに
なぜグレープフルーツは『苦い』のか?

そのDNAの設定の意味でも
grapefruitを『批判』として奇跡のAppleは『肯定』する

ちなみにピコ太郎の『PPAP』
なんで『世界で大人気』になったか?

pineAppleをウン!!ってぶっ刺す行為は

pain=傷痕をつけるという事
Applepain=リンゴに傷痕をつける

pineAppleとは『偽物の知恵の実』
Appleは『知恵の実』

元々『支配のための偽物』はいくら『傷ついても関係ない』が、それを『利用』して『同士討ちのように真理も傷痕を残し』なおかつ『ひとつなぎ』にして

『真実も嘘も有耶無耶』にしてしまう『串刺し』
とても『悪魔崇拝が喜ぶパフォーマンス』

それこそgrapefruit
ずる賢く皮肉なジョークという前衛的な芸術

「お前は本気か?」と支配者の前に呼ばれて、「イッツジョーク!」と『傀儡の犬』となる事で『魂を売るキャラクター(仮面)』を得る

そこまで『計画的』なら凄いとは思うけどね?(あくまでも言葉と音と意味と現実のありえない売れ方の解釈遊び)

ペインパインアッポーアッポーペイン

言霊は
勢い強く現象が淵に勢いよく引き合い伝わり
命が自然に集まって勢いよく引き離し

短く命が自然に集まって勢いよく引き離し短く強く勢いが淵に伝わる

急に『天国』(想像以上に売れる)
急に『地獄』(想像以上に人気が消える)

みたいな?(一過性の急天直下)

元々『面白くなかったもの』をプロモーターの『プロモーションの力』で無理やり押し上げても、その担ぐ神輿の『バックボーン』が無くなれば『天国から地獄へ落下』の過程で

その『役目(キャラクター)への執着』を手放せば元に戻る『ヤコブの夢』のような話

ま、ただの言葉遊びさ

しかしまぁ

オノ・ヨーコが『尾の妖狐』で
やってる事が宗教批判の『マリア』で
その後キリストと『再会して2人で活動』する

そして『子=平和への知恵』を産む

初心者達への『教訓(to virgins)』
『支配者の興行(ARCON event)』の中で

『ヒーローを生み出す過程』を伝える詩を作り

それらがいなくなった「平和な世界を想像してごらん?」『イマジン=想像力』を残す

また『現代のキリスト』は『ひとつの道標』を残し、その『意志』を『マリア』が継ぎ、『次のキリスト意識』へと『夢』を運ぶ

やってることは『夢の世界(3次元)を変えに行く』の逆バージョン

チャネリング体験してわかった苦示現のお仕事

『未来から過去へと時間が流れる』なら『キリストの死』を認めない『マリア』とは
現代の『ジョン・レノンとオノ・ヨーコの事』だったのでは無いか?

とすら思うほどに、『生き様のキーワード』や『数字』がもういろいろ『シンクロニシティ』起こしまくってるけど

現実の人間ってさ
人生の中で『生きてるうちは神話』にしない

『目の前で奇跡』が起きても、それはその奇跡が『ずっと過去の軌跡』にならないと気にもしないんだ

『1回寝かせて加工』する

その『加工工程』に『ずる賢い支配者達』『都合のいい宗教エキス』『添加物』で足す美辞麗句のレトリック

キリストの子は『神』か?『人』か?生みの親マリアからすれば「何いってんだコイツら?」って思う『身勝手』な話だ

『我が子を護る為に生きる』と誓ったらそんな『おもちゃにされる場を離れる』だろう

それは『肉体的なもの』ではなく『精神的なもの』
『相容れない』絶対に認めない『生理的に無理』

だから『立場の違い』で『同じ世界』でも『見え方』も感じ方も違う

キリスト教に『利用されたキリストとマリア』という『極極少数側に共感』する人、『支配のやり方に違和感』を感じる人

それはもう社会にとって『スケープゴート』になる

雨翔流閃 羊飼いと山羊と預言者…

スケープゴート=罪をかぶせて追放する → 切り離したい側=魔女狩り
スケープゴート=不自由な羊から自由な山羊として開放 → 自然の元に戻る

これがマトリックスレザレクションの最後に『トリニティとネオ』が『アダムの世界』から飛び去った意味

結果論でいえば、『お互いに理に適っている』のだから
お互いにとって『必要悪』である『最善手』でもある

その割合が『22:78』になるんだから、ほんと『エネルギーの法則』というのは不思議だよ

78:22

魂年齢改訂版2023 成人期こそが『22を超えて』

22対78って聞くと、すごく『哲学的』かつ『心理的』で『意識高い系』とか、『穿った捉え方する馬鹿』にもわかるように言えば

『村八分』っていうのも22対78なんだよ
日本の古代の先人の時代からそれはもう『人心掌握』としてわかってる事なんだよ

村人法典と反村人法典=ハンムラビ法典

アブラハム=阿部羅公=ハムラビ法典

現代もみんな気づかないけど、見事に『空気』読んで『雰囲気』の中で生きている『グループワーク』の『顔色伺い』示し合わせる『結託や忖度』の事を言う

自分が『村から排除される側の2割』だと思えばいい
そうなった時しか『自分の事』として『自分の限られた領域の狭さ』に気づけない

それはさながら『自由』だと思っていた空間は『与えられたスペース』であり、実はこの空間を『自力で切り開かないと世界は広がらない』と気づけない

しかし、出たところで、村八分が村6:4とか5:5でいがみ合って均衡の一時の偽りの安定では意味がない

そもそも、世界は『ここ(村)』だけか?と『意識を拡大』させていく事が大事になる。まだ見ぬ、目に見えない、『見えない範囲』に思い描き「こうだったらいいな」を

『想像=imagine』する

そんな時、世界に抗った『先人の残したこういった生き様』に『気づき出逢う』ようになっている

そこまで突き抜けたら、もう与えられた四角の視覚操作の支配=テルーアビジョン=遠隔投影は届かないが

唯一『想像を邪魔するもの』がある

それが『783=悩み』

次回、783の正体とは何か?を分解していくのでお楽しみに!

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