好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

カタカムナ70首にまだ行かない理由 『悳』が足りない

読み物を読み進める『スピード』と『理解度』というのは、伝え手の『意図をくみ取る』程に変わる…そして私はまだ『悳』が足りないと気づいて、まだ70首に行けないお話

カタカムナ70首に…行かんなぁ

ある人から、独自のカタカムナ体験と解釈が面白いと言われ、「70首以降はどうなんですか?」と聞かれて

(´-`)oO改めて考えた

枕元に次用に『用意』はしてあるが…何故か手が伸びない

まだ何が書かれているかも見ていないけど、直感は『70首』が『何を伝えてくるか?』は既に何となく気づいてる

だけど『69首の体験は現在進行形』でまだまだ終わる気配はなくて…これは『無限のマンデルブロ集合』か?と思うほど一つ一つが奥深く

『掘り下げる』ほどに、過去の『自分のカタカムナの体験の記事』を読み返す事がある

そして読み返す事に、先日伝えた『自己肯定感共振法』によって『変性意識状態で全く違う異世界を体験する頻度』が増えた

※自己肯定感共振法・・の記事を出すのを忘れてましたwそのうち

想像してみて下さい

エンパスとは共感能力、言うなれば写鏡。限りなく自分が透明な水、それも明鏡止水の波紋もないクリアな水鏡だったら

私は情報であれなんであれそのまま『写したものを反射投影』する事になる

恐怖

つまり寝ている『無意識』の時、そこに『接触してくるエネルギー』をそのまま観る

浮上霊(人のエゴが産んだゴミの残留エネルギー)の世界

幽界探訪記その2 浮遊霊の正体は人工物の成れの果てという夢

血を吸う蚊のエネルギーが見せる夢

金縛りにあい顔を蚊に刺される体験から…

真上の屋根に止まったカラスのエネルギーが見せる夢

カタカムナ36首 八咫鏡とフトマニとアフラ・マズダ

だから前回も悪意のある生霊『サイキックアタック』を感じた上で跳ね返した…というのも

霊能力の悪用者の末路の夢

笑える表現に例えるならば

あなたが『邪なゲームや邪な映像(エロビ)』を観ようとして『CDやDVDを読み込ませる』時、投影装置の『機械が私』ならば、それを『読み取った瞬間』に、吐き出して『外に戻す』を繰り返す

おめえの汚ぇ願望は通さねえよ( º言º) Σ(゚д゚;)えぇ

これルッキンググラス=魔法の鏡
『未来を見通して伝える預言者』なんだろうなと

もちろん預言者というのは

『第三者』がそれを『信じる』
『第三者』がそれを『求める』

という『信者の関係性』があって生まれる『肩書きというエネルギーの状態』であり、それがなければただの『頭おかしい人』という認知

そんな関係性がなくても、そんなエネルギーの状態がわからなくても、『先の事』を見て伝えている『星読み』が

星夜見 日の生まれる夜を見る=明
星世観 日が生まれた世界を観る=先に

先見の明鏡止水
魔法の鏡=間方の神我

日が生まれる 未然
日が生まれた 未来

水鏡と言ったのは『水は記憶装置』
『免疫』のように『望まないもの』は通さない

そして『波』を起こせば表面に投影した象も『リフレッシュ』して『無(元の空)』に戻る

限りなく『透明』で見えない
有るのに無い=真空

たまに『その状態になる頻度』が増えたのが『カタカムナ69首』に突入してからなんだけど

69は『96』でもあり、96は私が自力でたどり着いた『世界の真理(4の支配)の%』でもある

96=%(可能性)の向こう側

今69がループの『極限状態』であり、ここから『抜ける』というのは単に『進めばいい』というものでは無い

『グルグル回ってる床』の中にいると考えればいい
『中心』にいればいるほど『目は回らない』
『端』にいればいるほど『遠心』で振り回される

69で向き合うもの…それが『癌』
この世を蝕む概念

癌・巌・ガーン(衝撃) ・gun・群

苦示現で癌のlogicを恩にしてみたら

がんの言霊では
内なる強い力

69の『有象無象が癌』ならば
96は『願』でもある

96

96=%の圧力の三から人は王になる

96という『極限』を超える『4』を得て『100』になる

『ここであったが100年目』…の『どこが正念場』か?ここなんです

『苦労の頂点』の末にたどり着いた願いが届く『4を求める山頂』

69はロックンロール
『転がる』ように『回って』繰り返す

何度も『転げ落ちる』状態は『どこ目指して』登ってきた?

正念場とは『正しき今の心の場』
『自らが真空の有無』になれる何ものにも『染まらない』

染まるなら『心から共感出来る物』に限る
『望む未来、求める世界』を願うもの

『景勝地』を見せてくれるエネルギーを『写す鏡』になる事で

『自分自身』が『願いを通す審神者』になる
『自分自神』という『神を見極める審判』

そういう意味で『70首』は私にとって感覚ではもう『70=直(なお)の語呂読み』だと感じている
そもそも69首で出てきた『無垢』と『神直比(カムナホビ)』が『間違いを正す役割』のエネルギー

69が『渦』ならば96は逆回転で一旦止めるかブレーキをかけて回転を遅くする
そうすれば水面は『凪』となり鏡のように『直視』して直進出来る

凪

素直…まだ私は『100』には至れない
『4の学び』がまだ満ち足りてない

転がり落ちる『ループの69』では無いが未だ『未踏の96の中』に意識があり、『先人の知恵』を求め『地上の星』となった『賢人達の言葉』を拾い集めて『先祖供養』をしている

先祖供養

『96の先』を目指して、その先へと行ったか、あるいは行けなかったもの達が遺した『意志の言葉を継承』する過程で、ある『漢字』に出逢った

それが私がまだ70首に感覚的に進まない理由

封印されし常用外漢字『悳』

徳(とく)という言葉がある
これを現実では『得』と比較する

(ヾノ´°ω°)ちゃうちゃう

門前の小僧、習わぬ経を読む

実は『悳(とく)』という漢字があった
『直の心』とどストレートに書く

「徳はどうやって積むのか?」と聞かれると多くの経典に従う仏僧は

「人に尽くしなさい」
「人の為=偽の犠牲になりなさい」

まるで『人身御供の利他の犠牲』になる事を押し付ける

それは一人に責任を負わせてみんなが罪逃れをする羊飼いビジネスのスケープゴートシステム

幸福で降伏な結末

雨翔流閃 羊飼いと山羊と預言者…

実はそれは『輪廻転生69の世の中においての適合』であって、実は『96』以降には一切持って行けない『8次元循環システムにおける徳』

で、そこの犠牲になってはいけない!という導きが釈迦・キリスト意識

救いも洗脳という執着の終着

では『直の心』という『悳を積む』とはどういう事か?

『心に素直に応じて従う』という事
『心が楽しい』と『心が嬉しいと求める事』を行いなさい

それは『心を共に旅に連れていく事』
『未知の経験や未体験を与える』という事

実は『心』は多くの事を知っている
知っているけど『教える』とは限らない

現実でも『友達』を想像して見ればいい
あなたは『心から何でも話せる親友』はいますか?

いるという人は『悳』がわかると思います

それがどれだけ『気楽』な事か
それがどれだけ『地獄に仏の救い』

安心して寝られる
氣が安らぎ氣が巡る

普段は『当たり前』すぎて『有難い=滅多にない』と忘れている『奇蹟』
その『関係性を構築するまで』に至った友情の『軌跡』

心を開く、心を繋げる

これが『他人』であればあるほど『難しい』
なぜなら『洗脳』『人心掌握』による主従契約ではないから

お互いに『ありのままの飾らない自分』を受け入れる
それは完全に『パズルのピースがかっちりハマる』ように

1度ハマったらひとつに溶け合い『境目が無くなる』ように

で、それの『自分というエゴ』として分かれた『今の自分』が、『分かれる前の自元』にひとつになる

それが『心に素直になる』と書いて『悳』という一文字が表す真理

とても強い『精神力を引き出す漢字』なのに
どうして『常用外漢字』なんですか?

『直と心の組み合わせ』ですよ?
『素直な心を持つ子供』に小学校1〜2年から教えてもいいレベルです

なんでこれが『失われた』のですか?

答えは簡単です

この『8次元の外』へと繋がる為の『意識が心と直で繋がる苦次元ワード』だから

『9(苦)』に至って『6(無)』ではない世界を観る
『星』に至って『日』の生まれる『夜』を見る(宵の明星)
『星』になって『日』の生まれた『世』を観る(明けの明星)

はい(´∀`)伏線回収 Σ(゚д゚;)鮮やか

『私(エゴ)』が書く文章と違って
『私(心)が素直に』書く文章は無駄がない

伝えたいのは

お前はまだ早い(*´・ω・`)=3Σ(゚д゚;)

だってさ(笑)

徳を積むのが人の為=『偽に尽くす事』ならば、『人に関わらなく』なったら『徳』は詰めないのか?って話

しかし、本当に尽くすべき存在は『心』
『自分の元』と書いて『自元』

『地元』であり『時限』であり『次元』でもある

自らが生まれた『元』を労れよ(体を愛せ)
限られた『時』を生きろ(誠心誠意で)
それが『次の元』になる(魂の経験値・意識の拡大)

『次元上昇』とは『示現常詳』の先に『自元常勝』になる

次元上昇とは示現常詳

アセンションの方法というのは、『常』に『詳』しく今に『示』しが『現』れていて、それに『氣』づいてそれを『実践』すれば『自分の元』に氣が巡ってきて『元氣』になって常に『景勝地』になる

『極楽』へのたどり着き方

事情を内観し自浄する  極楽浄土は『細胞』に

だから何度か『100』に至ってはいる

100とは『1』と『00』=『真と空』
空は『有る無し』二元性
二元性という条件は『人の為=偽』

真実は『1』
偽は『無限』

そりゃそうだ、『真実が確定』しているから

それに『たどり着かせない手段』は、それ以外『無限』にある=嘘・誤魔化し

では真実への道は?

答えは『悳』を積む事(´∀`)Σ(゚д゚;)スゲー

だがお前はまだ早い(*´・ω・`)=3Σ(゚д゚;)ガーン

なう(2024/03/02 09:11:28)

…ほらまたシンクロニシティ
『悳』について『心(自分元)』から『素直』にアドバイスを受け終わった時間が911のライトワーク

『悳』が失われた『世界』に『真実』はないが
『自分の心』という『意識』がある限り『悳(自元)』は持っている

とくの言霊は
統合に引きよる

ルーツ(心)を辿れ

という訳で、まだ私は70首は『一文字も見ていない』
たぶんまだ『素直に受け止める準備』ができてないのだろう

それを無理やり進んだら…『エゴ』になる
それこそまだ早い(*´・ω・`)=3Σ(゚д゚;)厳しい

…つーか

何記事『非公開のままストック』してると思ってんだ

遊んでばっか(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
書いたら出せ(‘д‘⊂彡☆))Д´)パーン

・・でも『氣乗り』しないんだよ・・って事で

そのうち、なんで氣は『乗る?』氣は『向く?』というお話も

脱線してんじゃねーよ(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
言い訳すんな(‘д‘⊂彡☆))Д´)パーン

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