好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

二度と忘れない巫山戯る(ふざける)の覚え方

ふと、ふざける、ふざけんな!の意味が気になって調べたら巫山戯るという漢字だった事に思う二度と忘れない覚え方とそのルーツにまつわる事を考察したら、歴史は繰り返すという事に気づいたお話

ふざける・ふざけんな!

寝起きに気になったキーワード「ふざけんな」

( ¯꒳¯ )あぁ、そうさ今の世の中ほんとうっせぇわ!を通り越してふざけんな!な状態だ。メディアの真実を伝えない大嘘大本営発表に、忖度したコメンテーター、そんな偏向情報を聞いて踊る阿呆見る阿呆ばかりの同じアホなら踊らにゃ損な世間体の同調圧力に関して

一言、出てきたのが ふざけるなよ?

…で( ¯−¯ )ふと

ふざける=主観の行動の意思
ふざけるな=客観の行動への戒めの忠告

ではふざけるとは何か?

戯れて騒いだり不謹慎な事を言ったりすること。ふまじめで、人をばかにした態度をとる。おちゃらけてる様子「巫山戯る」の字は当て字とされる。

不真面目
戯れ
おちゃらけ

まぁ色々出てきたが、一言でいえば他人の迷惑を考えずに好き勝手な事をするという事だが…私が気になったのは漢字の当て字

巫山戯る

おいおいおい…ってゾッとした

人工の山の戯れ

人と人が仕切られている工場の工
人が集まった集合・集団の事を人山という

そこで戯れが行われている

戯れとは、遊び・ふざけ・芝居

見ろ!人がゴミのようだ

っていうムスカ大佐( ━●_ゝ●)の目線で見えました

はい、という訳で

巫山戯るに対して巫山戯るな!という忠告があるのは、みんながやってるから俺も!私も!と思考停止でワクチン打つというお戯れは、人工的に造られた集団と構造であり

巫山戯るな!というのは、そんな思考停止の阿呆共と烏合の衆に成り果てるな!という忠告=中心=バランスの言葉という事がわかった

鬼滅の丹次郎も最初に言ってた言葉

鬼になんかなるな

やっぱり鬼滅のブームはこの騒動を乗り切るための人智を越えた霊的なメッセージだったんだね

ウイルスVS鬼滅の刃 霊的な戦いのメッセージに気づけ!

ふざけるとはお戯れかもしれない
おをつけて可愛くして誤魔化してるが

結局は誰かが人工的に用意した善悪の二元性の舞台演劇に参加する行為

巫のはそれぞれ善悪二元論を表すとか考えてみる

それが踊る阿呆=巫 善悪の役割
見る阿呆=人山
同じ阿保なら踊らにゃ損=戯れ

これで 巫山戯る が完成しました
二度と忘れないですね( ´-ω-)σ忠告です

そしてそれはこういう事です
善悪の見せられる舞台に自ら参加する人生選択

ミクロはマクロ 行動(ドラマ)は魂(霊)の選択

独自仮説 中国に巫山実在からの考察

所で中国にはそんな巫山という名称があるらしいため、巫山戯るの語源はここからでは?という説も見つけた

そこで私の直感は1つの道筋を考えた

没落王族姫の高級売春

中国といえば新たな時代を築く時、必ずクーデターによる乗っ取りの歴史がある。その際に、一族郎党皆殺しにするが、姫や女中等、高貴な血筋の女性は殺すよりも囚える事で別の価値が生まれる

穢れなき籠の中の鳥として育てられてきた王族の姫達は戦利品であり犠牲・供物・生贄。そして巫山=穢れなき女の山という一箇所に集められた状態に対し、その後につく言葉が

戯れ

男女なイチャつき、本気じゃない、おふざけ

という事は、高級娼婦として王族の姫を囲った中国版遊郭って感じかもしれません

遊郭

おっと!そういえば、霊的なメッセージを伝えてくる鬼滅も偶然にも「遊郭編」でしたね?(意味深)

遊郭

それも踏まえて、巫山戯るな!(# ゚Д゚)noという否定の場合は、囚われの姫達を思う没落から生き延びた忠義の熱い家臣達の気持ちでもあり

また、かつては人間と巨人が争っていた時代も戦利品として人間の女性が連れていかれた的な観点から考えても、天使と人間のハーフが生まれる遺伝子混合実験という巫山戯た事に対する怒りなのかもしれないし…

巨人

それは現在

人間の遺伝子(女性・不妊)にする編集するゲノム実験(ワクチン)に対する怒りなのかもしれないし

人間性を破壊し意識を乗っ取る機械(人工知能)と人間のハーフが生まれるトランスヒューマニズムに対する怒りなのかもしれない

トランス・ヒューマニズム 変わっていく人間性のお話

時代が変わっても表現が変わっても本質は同じ 歴史は繰り返す

でも巫山戯る事に参加している踊る阿呆と見る阿呆は同じ阿呆だから気づきもしない。そして巫山戯るの巫には善悪が隠されているからこそ、それを見抜いて、巫山戯るな!と忠告できるのは

正気=中心だからだろう

正気と勝機と商機と将器は同じ

なるほどね( ¯−¯ )
巫山戯る=善悪二元論に関わる事

でもまぁ、巫女=行き場を失った箱入り娘の穢れを知らない王族の姫ともなれば…そりゃ気持ちもわからんでもねぇ誘惑だからなぁ~?

ぎゅうたろう

巫の人と人が善悪に分かれると

善: 穢れを知らない姫
悪 :役割を持った娼婦

あるいはお座敷を外から見るような仕切りの形にも思えるけど、大阪にもそういう風習なかったっけ?

通称飛田新地

遊郭

日本大阪府大阪市西成区の山王3丁目一帯に存在した遊廓、赤線。大正時代に築かれた日本最大級の遊廓と言われた。現在もちょんの間が存在し、通称飛田新地と呼ばれる。

望んで働くという人もいるらしいけど、もしかしたら、日本でも戸籍を持たせられない特殊な産まれ(著名人の遊び種の結果)の高貴な血筋の女性が売られてるのかもしれないね?

…といえば、そりゃ人山もできるだろうさ、だってお金払えばお戯れできるしってか?

( ━●_ゝ●)クズどもが Σ(゚д゚;)大佐

あくまでも、個人的な直感の洞察なので事実はわかりませんが、 という漢字の形状がなんとなく人の仕切りのお座敷に見えた事で遊郭などの売春に繋がりました

別の角度からもおもしろくて、巫の女と書いてみこと読み、そしてみこ皇女とも書く形式がある。囚われの皇女、そして囚われの檻が連結して並べば、にもなるそしてお戯れの餌食となれば我も我もな人だかりの山

それを想う家臣の気持ちを考えればそりゃ、巫山戯るな!(# ゚Д゚)ノは怒りでもある

漢字の感じ方はいろいろだね
やっぱりシンボル=カタチには意味がある

それが文字という言葉に置換られたとしても役割は変わらない。そのカタチになり存在が広がるロジックが隠されている

言霊では

みこ
実体・光が転がり入る

工(降ろす)の転音が音を表し「くだす」

見・実下す=上から命令・降ろす

皇女から御子・神子・皇子・実子・御子 が生まれる全て同音意義語

巫女だったとしたら神降ろしの神の子
皇女だったとしたら王族の皇子

そして、それらは肉体を持った実子であり、これらの漢字が該当する集約対象はこれになる

姿と姿勢の漢字に隠された死生観の真理

天使(巨人?)と人間の女性のハーフのネフィリムだったり、神の子?人の子かわからないがマリアが宿したキリストだったり、まぁ、巫女って奴はつくづく、善悪の罪作りの役割を持った人工女っていう戯れの存在って事で覚えておけば宗教ドラマには必要な偶像(アイドル)

マリア
受容から離れた命

・・あれ?気づいたぞ?こういうのを閃きっていうんだろうな

マリアから生まれた神子→逆さにする

ご対面

まりあ → ありま 

すると、見えてくる有馬記念っていつ?

有馬記念

どうして12/25日 通称、キリストの誕生日なのか?

ね?こういう所に教科書には載っていない物事のルーツへの点が隠されている
だから、好奇心全開の探究っていうのは人生を豊かにするんだろう

という訳で、最後は余談でしたが

巫山戯るという漢字は二度と忘れないですね( ̄ー ̄)テストでるよ Σ(゚Д゚)

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