好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

夢現の現夢の世迷い事 アメリカンドリームのアナグラム

昔の人は夢とは言わなかった「うつつを抜かしおって」「世迷い事を抜かすな」「戯言を」…さて、夢という言葉は一体どこから始まったのか?湧き出る思考でAmerican Dreamのアナグラムを調べたらとんでもない契約が隠れていたお話

寝起き閃 夢現(ゆめうつつ)

古代の神官は国の行く末を『夢』で占った
そのくらい夢と言うのは大切にされてきたが

日本の古い時代劇や言葉使いの中に
『夢』という表現は出てこない

代わりに夢のような想像で物を語った時、それを『否定する言葉』がこれ

そんな『うつつ』『抜かす』くらいなら

うつつとは『現』と書く

ある物事に心を奪われて、夢中になる。 気をとられてうっとりとなる。

ほら夢中という『夢』を使っているけど『夢の対比が現実』なのだからおかしい打ち消しというか…

『逆転』して意味がバグっている

ゆめうつつ=夢現
夢と現実の境界線

そしてこれを『世迷い事』というならば、『ほっぺをつねる』『痛みで我を取り戻す』等、昔の日本人と言うのは、うつつではなく『抜かす』の方に重きを置いていた気がする

現を抜かす=現実逃避するな
『何かに夢中』になるという意味でも、現実の『目先の簡単な事に逃げる傾向』もある

例えば社会的な人間関係での『負け癖』が着いた人は『責任から離れて自由を求める』ようになる

それに対して『社会的立場と責任がある者』から見れば、「お前は立場を弁えろ!」という意味にも取れるし

そんな立場があるものが、『責任から逃れる為に目先の何かに夢中』になる事を『現を抜かす』というのなら

現実の『責任や宿業を放棄する』という事に対しての『戒めの言葉』でもある

そこまでわかって尚
『夢』という言葉は使われない

『ゆめ』という発音も『む』 という発音も、私は『古い時代劇』でも聞いた事はない

『夢』はいつから現れた?

DREAM のアナグラムをしてみると

re adm 再び戻す・やり直す管理者・アダム
うわ、完璧だΣ(゚д゚;)

『夢』だったら記憶の整理、新しい意識
『現』だったら想像の創造を行うエゴ

アナグラムを読み解いたタイミング
なう(2024/01/31 09:36:56)

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私達は『現実』において『現実離れ』をしている出来事を

「まるでみたいだ!(´^p^`)」というが
昔の人はか、面妖な!(・ω・)」といった

幻、まぼろし
妖、あやかし
面妖、めんよう

しかし、それを見たんだよ!と伝えると

を抜かすな(`Д´)ノ)罒`)

『現実で見た出来事』を、それは『戯言(たわごと)』と一蹴する

\_( ゚ロ゚)ここ重要!

虚言と言うと嘘になる

虚言癖とは、どうしても嘘をついてしまう人間の性質を表す専門用語です。1891年にドイツの心理学者アントン・デルブリュックによって提唱されました。

これはその人の『発言の信頼性を下げる』という、言わば『陰謀論者のレッテル貼り』はここから始まったと言える

しかし、『戯言=たわごと』は違う(ヾノ・ω・`)ナイナイ

たわごととは『他話事』

噂話、他で話してた風評、風説、他人が話していた事

こう書けば納得するだろう

他所は他所!!
家は家!!

『聞き分け』を持ちなさい
『言い分け』をするな(`Д´)ノ)罒`)

すごく当たり前の『お家の現実』を伝えた大切さ

だから

現(うつつ)を抜かすな!
他話事を申すな!
戯れ言を抜かすな!

これは

『今』を見ろ!
『周りが言ってる事』を『鵜呑み』にして
『口裏』を合わせてここだけの話と『言い訳』をするな!

ま、こういう『霊格と責任感の意識が高い』のよ『昔の日本人の精神性』って

そんな現実主義の日本人は想像力よりも『創造力=クリエイター=頑固一徹職人意識』

突き詰める『達人=達する人』が多かった

それはその時代とそれ以降の時代を支える『礎』として『そういう役割』があった

しかし『DREAM』という言葉が誕生して『夢や憧れ』の『無いもの強請り』を口にして『他力本願』になった事で

管理者=絶対神を求めてしまう

re adm
アダム(人類の始祖)をやり直す
管理者(Administrator)をやり直す

そう考えた時、『夢』と『現』は『二つの世界』
想像・空想・妄想・幻想

『想念の世界』『現実の世界』
『現実』なんだけど『夢を認める』という

『認知の大きな変化』が生まれた事になる
『夢』という『言葉』ができて『認知』が広がった

これはわかりやすい例をあげると
『フィクション』『ノンフィクション』

例えば実話・実際の人の生き様の史実をそのまま伝えるのはノンフィクションだが、そういう話を元に新たに作ったり、全くの想像の創作と言うのはフィクション

あくまでも中身以前の『枕言葉』に過ぎないが、その『言葉を認知』している者は『夢現の狭間』を楽しんでいる


私は人を殺しました、現実で←ノンフィクション
私は人を殺しました、夢で←フィクション

『言葉を鵜呑み』にする人は、まず『衝撃のカミングアウトに驚く』だろう、遅れて伝えられる『倒置法』の全体の『世界間をまとめる一言』があるかないかで『夢現の狭間』に意識が囚われる

私はさまーずの大竹さんの悲しいダジャレシリーズのこの言葉が好き

ねこが寝込んだ ←ここまでは駄洒落
永遠に… ←一気に世界観の印象が変わる

よくある駄洒落かと思ったら
それが『事実』ならば『悲しみ』を感じてしまう

…ま、冗談なんですけどね?w『解放』されない限り、笑っていいのか、くだらないと言っていいのか『反応に困る世界』に意識が囚われる

これは『手品もマジック』も同じことで
『種が明かされない限り魔法は解けない』

『本当』か『嘘』か分からない…という『演出も設定』も本当の事を煙にまいて『真実を隠蔽』する事もできてしまう

それが幻、妖
しかし、それは現代では

『夢』という『都合のいい言葉』ができたから、それを『スケープゴート』にしている

アメリカンドリームのアナグラムが…

DREAMがアダム・管理者をやり直すならば
American Dreamってなんだ?

can me a admirer

admirer 【名】崇拝者、ファン、称賛者、取り巻き

まさにアメリカンドリームとは
『悪魔に魂を売る事で得られる富』って事

そのままだった

しかし、そんなDreamを日本語は『夢=ゆめと二文字』の音に『むと一文字』にした、これを『決めた人の想い』はどんなものだったのかは分からないが

ドリームの言霊は
内に統合し離れて短く広がる

『自ら魂売って崇拝者になる』から合ってる

ゆめ・むの言霊は
湧き出る思考、試行、広がり

何も無い所からの『想像力』
目の前にある物事からの『創造力』

アメリカンドリームが

『再び人類管理者の始祖アダムをやり直す事に崇拝者を集める』という『一神教というシオニズム』から造られた言霊なんだろう

しかし夢(夢)と現(うつつ)は違う

湧き出る思考・試行・志向が生まれ次々と集まる

これが『夢現=むげん=無限』
だから『夢という認知』を改めなければいけない

ドリーム=夢ではない

ドリームは『一神教に帰依』する事
『絶対神崇拝者となる事で得る富』を求める

地位や名誉

夢は湧き出る思考・志向・嗜好の『想像の源』
現はその次々と集まった想像を『試行して至高に至る創造力』

そこで冒頭の『日本人の精神性』に戻ると

他話事を抜かすな!(他の人の想像や創造)
現を抜かすな!(目先の欲に溺れるな)
他所は他所!!家は家!!(自分の宿業を果たせ)
地迷うたか!(立場や宿業を忘れるな)

『超現実鎖国主義』だったからこそ、そこから時代の流れで少しづつ『緩和』された結果、『夢という想像力も大切にする』ようになった

しかし、それもまた『資本主義』というアメリカンドリーム=世界の管理者アダムをやり直すシオニズム狂信者による

『絶対神崇拝者達によって破戒』されて『現実主義』に戻されて『夢を見れない国にされてしまった時期』があった90〜00年代

『00でリセット』されたようなもんだ(ちょうど2000年周期)、そういえば2001年

2001年 ワールドトレードセンター
2001年宇宙の旅

アメリカ政府の債務を帳消しにするために演出されたビル解体ショー(被害者あり)

80年代の日本人は欲望の傀儡の骨抜きにする為に与えた『3S政策の金のばら撒き』で、その『湯水のように与えられた金』

『嗜好』を突き詰め『至高』に至り『文化を発展』させた

『精神を病む中毒の毒』をさらに『中毒性がある薬』に変えて『活性化』してしまった

それが『アダルト業界』であり、それに伴う『カメラ、ビデオテクノロジーの急速な発展』

『制限なき自由(無限)』を与えると『爆発的に成長するのが日本人』だったが、それが最も『管理者』にとっては『イレギュラー』でもある『無限=夢現の存在』

管理者から崇拝者に与えられる『限られた力=アメリカンドリーム』ではなく、『自然に自ら生み出す力』を持っている

八百万(自然)の民は一神教に帰依する事はない

その『力の源が夢』であり
それを『発揮する場所が現』である

だから日本人にとって『夢という言葉が認知』されたのはとても大きな『エネルギーの変化』

実は『科学や物理』が『表向きレッテル』貼って隠してきた『アイデアの源の源泉の湧き水』

そこを繋ぐから
lem+real=レムリア=夢現(ゆめうつつ)

独自感覚で読み解くレムリア

『夢幻』?だったら『現が幻(仮想現実)』という事になる

「何を世迷い事を…」と言うのは
自分が『現実主義だと言う立場』で言ってるが…

その『現実が幻』ならば、『仮想の現実に囚われた人』という事になり

「世迷い事を言ってるのはどっちだ?」(・ω・)となる

これがホントの『世迷い事』(笑)

「血迷う」という言葉がある

逆上して理性を失う

(ヾノ・ω・`)チャウチャウ

地・迷うたか
立場を忘れる

例としては、ご乱心、下克上、立場が違うもの、裏切り等、結果、その『立場が変わる状況』で

『正気になれ』

正気と言うのは
『上』と『下』を繋いで『止』める『正』の気
「一旦落ち着こうか」という事

『地迷う』とは『心ここにあらず』(ご乱心)
世迷い事は『夢(妄想・空想)』か『現(実)か』の狭間

迷う必要は無い
『どっちも存在する』だけ

現実と想念の世界
潜像が『先』で現象が『後』

つまり我々の『現』というのは『結果』であり
迷うのは『他者=周りに合わせよう』とするから

みんなそれぞれ『十人十色』とは
みんなそれぞれ『住人と色(個性)』

住むとは『人の主』と書く
『人が現実の存在』ならば『主』とは?
それが『潜像にいるあなた』の因果の『因』

始まりは潜像=想念の『高次元』にあるから
今のあなたは『その結果の影』に過ぎない

『悩む』のは良い事
『問題』『願い』に切り離そうとしている

それはつまり『二つの現実』が生まれる

あなたは

『問題に取り組む世界』
問題などない『願いが叶った世界』

『同時に存在』している

あなたが主(潜像のあなた)の意識の『反映の影』ならば、あなたが『今やるべき事はひとつ』しかない

あなたに降りかかる『問題に向き合い解決する事』

それ以外(周り)に『現を抜かす』のは『地迷う事』になり、『他話事』をほざいて『言い訳』をして『心の声』に耳を傾けず『聞き分けがない』という事

現=幻に意識が囚われて『正気』を失っているという事を意味する

あなたが問題を解決した!スッキリした!(´^p^`)と感じた瞬間に『役目は終わり』

『願いが叶った世界を観測』する事になる

『そんなあなた』がいるからこそ、『並行次元のあなた』には、『何の苦しみもなく願いが叶うシンクロニシティ』が起きるように感じる

これが『夢』と『現実』を『上手く行き来できる』ようになったらどうなるか?

『現実主義』という『絶対神崇拝者にならなければ得られない地位や名誉』という『限られた世界』から『意識は解放』されて

想像した理想を現実化する無限の夢現の『lem+real』に意識を好きな所に移せるようになる

…ただ(´^p^`)それはあくまでも理想っす
理想という『ゴールのリソース』を確保するための『言い訳』『聞き分け』が大事←\_( ゚ロ゚)ここ重要!

肉体から意識が離れるのは
=死ですか?
=旅ですか?
=眠りですか?

一生とは
=生まれてから死ぬまでですか?
=一日という意識が終わるまでですか?

夢とは
=現実で起きてる時に叶える目標ですか?
=意識がない時に見てくるビジョンですか?
=現実の体験記憶の断片化の整理ですか?

金縛りとは
=脳が起きてて体が寝ている状態ですか?
=仮想現実の体にセットしたトラッキングカメラが自由に動けるフリーカメラになった事に気づいてないだけですか?

並行次元とは
=無限に存在するパラレルワールドですか?
=役割を持った魂(光子・素粒子)がひとつの目的の為に並列分散処理を行っている量子空間世界ですか?

ね?(´^p^`)世迷い事だろ?(笑)
どれひとつ取って現実にはない『想念』の話

しかし私はその想念をビジョンだけでなく『体感という体験』を持って『この現実に意識が戻ってきている』から

これらの『認知の違い』をハッキリと『自己認識』しているが、現実では『再現性も証明もできない』し『する必要』も無い

なぜなら、これを『伝える事』が『認知の幅を広げる事』だから
日本人の『想像性豊かな窓口を広げる』事で『素直な聞き分け』ができる人は

それも『有り』だな(๑•̀ㅂ•́)و✧と認め知る事
『可能なら求めよう!』という乗り気になる事

『否定や拒絶』からは何も生まれない
『肯定』しなければ『想像も創造』も生まれない

『証明できない物事』を人は『捏造』というが、捏造とは何か『都合のいい目的を達成する時の手段』なだけの話

『夢という存在の認知を改めよう』と呼びかける体験話は、証明は出来なくても問題ない

なぜなら、私は『自分で見てきた夢を語るのは楽しい』し、その後の『夢の分析』でより詳しく自分の状況がわかったり面白いから

周りに一切『現を抜かす事無く自己完結で行動指針が決まる』から、『夢と繋がる事は本当の自分のルーツ=出処を見つける』ようなものだ

その先に『今の私(物質的な存在)はいない』が、『私(意識と考え方や感じ方の経験値)』は引き継がれて『また始まる』

『記憶』というものは『現』では必要なもの
しかし『現の記憶』はただの『一時の思考』

だから『夢の先』では『邪魔』なんだ

面白いね
この『世界(現)に必要なもの』が
向こうの世界(夢)では『邪魔』

ならばこの現実で『夢が邪魔』にされるのは
『必然的な理由でもある』のかもしれない

…だからこそ、夢という認知が現れた
『現の世界に天敵』が現れた

『絶対神崇拝者達の世界』に
『自然の無限の力を使う者達』が現れた

まるで『レプテリアン(現実主義)』の世界に
『レムリアン(夢追い人)』が現れたような…

以上、『夢現の現夢』の『世迷い事』でした(´^p^`)どっちもあるんだよ

レプテリアンとグレイの正体

これだから『並行次元を行き来するエササニの魂』なのかもしれないですね私は(笑)

私の魂のルーツはエササニ人と判明(笑)

エササニの言霊は
投影を次々と遮る圧力

現(幻)実から目を覚ませよ(´^p^`) みたいな

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