好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

カラスの羽が舞い上がる夢

占い師、目の前で勝ってにカラスの羽が舞い上がる、カラスの羽が菊の花を私に運ぶ、それはプレゼントと言われる夢を起きてから診断したら、『プレゼント』されたものがわかったお話

夢のあらすじ

近所の占い師?霊能者?の庭にお邪魔した時、私が来たらカラスの羽が目の前にあった

カラス

そのカラスの羽が突然垂直に空に舞い上がって落ちた

それを見ていた占い師は私に「貴方は先祖に愛されている」と言ってきた

庭では野焼きのような事が行われていて.自分の感覚では、カラスの羽って燃えない…燃えにくいと思ったが、そこに占い師がカラスの羽を投げると、すぐに火が回って燃えた

あれ?σ( ̄^ ̄)と思いながら、私も拾ったカラスの羽をその火にくべるべくシュッと投げると、そのカラスの羽は地面に落ちていた『菊』の花?の部分をすくい上げるようにヒラヒラと舞って私の手元に戻ってきた

菊

それを占い師に見せると「それは先祖からのプレゼント」と言われたが、菊の使い道が思いつかなかったので、その占い師にあげて帰った

意味深なキーワードを掘って調べよう

占い師・霊能者・預言者
カラスの羽・舞い上がる
菊の花をプレゼント

占い師の夢

占い師」の夢が象徴するものとは

– 内なる知恵:自己の深層心理や無意識の知識へのアクセスを象徴しています。
– 導き:人生の道を照らし、正しい方向性を示唆する存在としての占い師を象徴しています。
– 変化への準備:新しい始まりや変化を受け入れる心の準備ができていることを象徴しています。

あなたが求めている答えや解決策が、実は自分自身の内部にあることを示しています。この夢は、自己反省や内省を通じて、個人的な成長や問題解決のヒントを見つけることができることを暗示しているでしょう。

カラスの羽の夢

自由や知識、直感を象徴します。自分の内なる資質を活用しましょう。頭の中にあるアイデアや情報、問題や解決策、メッセージや暗示といったことを表しています。直感に従って行動することや、自分の知恵や知識を活かして問題を解決すること、自分の創造性や独創性を発揮することを促してくる夢と言えます。

頭の中にあるアイデアや情報、問題や解決策、メッセージや暗示に気づき、それらを活用したり、共有したり、実現したりする方法を探してみてください。

キクの花の夢

長寿や再生の象徴です。この夢は健康や長寿の願い、または困難な状況からの回復を暗示していることが多く、自己の復活や新たな始まりの兆しを示しています。

なるほど(´・ω・`)

潜在意識のメッセージ

答えは自分の心の中にある、示し申す生き様=神の様
その『悳を積む』事で『心に新しい変化』を与える

これはロコロコのロコに居る
私の中の『キヨ』だろう

感覚的量子論4 意識と想念は違うよ?と言われた夢

そして『自我』として『現実』を生きて体験し『新しい学びや発見を昇華して共有』する事で、キヨに『独創性と創造性』を与え、私に『閃と知恵をプレゼント』してくれている

占い師が、貴方は先祖に愛されていると言った菊の花のプレゼントも長寿と再生、『自己の復活』や『新たな始まりの兆し』と聞くと納得する最近の行動もあるが…

その前に『長寿と再生』の『矛盾』が気になった

長寿=持続・継続の生き様
再生=再び生きる(一度終わる)

ここでのポイントは寿(ことぶき)

ことばで祝うこと。その祝いのことば。また、祝うべきめでたい事柄。

一般的な共有されている意味では『長く生きる事=めでたい』になっているが

現代の『薬や手術で苦しんで延命』する様を見て、長寿は『めでたい』だろうか?『家族に面倒』かけて、『老人ホーム』に入れられて、最後は『幼稚園』のように『保父・保母さんに子供のように扱われ』て事切れる…

それも『長寿』だとしたら、『長生き』は本当に『幸せ』か?

だから私は『寿=長寿は間違い』だと感じた
『間違い』と感じた瞬間に『違う忌み』が浮かんだ

事吹(ことぶく)と嘯く(うそぶく)

寿を『事吹(ことぶく)』と置き換えてみた時、『音の響き』から、『嘯く(うそぶく)』という言葉を思い出した

大きな事を言う。豪語する、とぼけて知らん顔をする

私は『嘘吹く=フカシ』だと思っていたが『嘯』くという漢字があった事を初めて知った

そしてその『嘯』くという漢字はあまりにも『蕭(よもぎ)』に似ている

これも非常に『形象』となっていて

『口』で『ヨ』を支えている=嘯く→人
『草』の『ヨ』を支えている=蕭→自然

嘯くが嘘吹く=『大言壮語の大きな法螺吹き』
できない事でもとぼけて知らん顔をする

それは『蕭(自然)』の世をもぎ取る
『人の口』で為す自然破壊の『嘯く業』と考えた時

『事吹(ことぶき)』とは、そこにある『ありのままの自然な事実を伝える事』ではないのか?

『正直者』がいてこそ長寿=『長く自然』が保たれるならば、今の『醜く延命』にするだけの長寿は『自然』に逆らう『人工医学の嘯く人の業』の実験結果

当然、それを『やってきた者達は嘯く(とぼける)』
『恥』を知らない荒唐無稽の厚顔無恥

カタカムナ45首 武士道

だから、『再生』が必要なんだ
『一度止まって』『再び生きる』

…こういう発見が「先祖に愛されてるなぁ」と実感する
ヨモギから『蕭=蓬=蓬莱=輝夜姫』にたどり着いた時も感じたけど

ヨモギ・ムーンドライブ

『長寿』を疑い、『寿』を疑い『寿』は『事吹き』では?と気づくと
対義語の『嘯く』に辿り着き、嘯くは『蕭に似ている形象』で

『人工の口』が横について『ヨを支える二人』
『草のヨを支える二人』

計らずも『自然』と『人工』の違い
それを『事吹く=ありのまま正直に伝える』

こういう閃に至る前に、先に「そう言う事か!」と『気づく為の種の体験』が与えられている

黒闇の円環(必然)とエンカウント(偶然)の始まり

友達って面倒だよね?と言われる夢で気づく仏陀切ってキリストの武士道

そんな『目に見えない存在』の痕跡が『カラスの羽』
しかしその本体無きカラスの羽が動いて、私に『菊』をプレゼント

でも私はその菊の花を『占い師にプレゼント』して帰るという(笑)

なんでこんな夢を見たのだろう…と『きっかけ』を思い浮かべると色々あったので振り返って見ると

おそらく『ある身体操作の実験』が影響し、それが『先祖=DNAにダイレクトに反応』している『供養の方法』なのかもしれない

さながら『生きながら』にして『仏の世界=カムナガラ』と繋がる『即身成仏』(。-人-。)有難い

その身体操作をこの記事にまとめると、めちゃくちゃ長くなるので別記事にまとめます
で、またこの夢きっかけで興味を持ったのがもうひとつ・・

烏・鴉・鵶 は唐須?

原点回帰は原典開基
自然快気は自然界氣

退化とは艮(うしとら)へ進むというレッテルの忌みだった

そんな気づきに納悳した翌日、『雀』に続いて『カラス』ときたもんだ(´∀`)
そんなカラスもまた『感じる漢字』が多い

烏・鴉・鵶

「烏喙(ウカイ)」「烏合」「烏集」 カラス科の鳥の総称。 ②くろ。黒い色のたとえ

現代はどれでも同じと『雑』になっているが、『三つの分け方』があったとする事を考えると、たぶん、昔は『三羽烏』という言葉があった通り

‎ハシブトガラス · ‎ハシボソガラス · ‎ホシガラスの『三種類』を分けていたと思う

カラスと言っても『攻撃的な種類』もいれば、『臆病だけど賢い種類』もいるし、どっか『抜けてるアホ』もいる

ただ黒いし、鳴き声が似てるから人はあんまりその『違いを意識して観測』しない
それはさながら、人が『普通』というが『中身は共通ではない』ようなブラックボックスと同じ

ちゃんと『普通』と向き合ってみろよ?『共通の普通なんて無い』からな?
ちゃんと『カラス』と向き合ってみろよ?『種類と行動は違う』からな?

カラス~なぜ怒る?

自然界における黒というのは『黒=全ての色・里の心の遺伝子』を持つ『特殊性』がある
そういう意味では、カラスは『黒髪の人と同じ』であり、『神の使いというシンボル』はつまり

『三者三様の人の生き様の反映』のようなもの

攻撃的で縄張り意識が強く他者と争う『好戦的本能』
臆病だが争いを嫌い『生存の知恵』をみにつける
平和的かつ流れに流される『日和見のあほ』

これはそれぞれの『生き様=ポジショントークとアクティブワーク』という属する立場
争う二元性、振り回される日和見、中立の拮抗、三者三様の三羽烏

ここに、そういう『三羽烏を束ねる象徴』として
カラスの親玉に、『唐須』を置くとしっくりくる

『唐』から来た『須』という概念
『唐文化』から入った『須佐の心』

私はこれが『三本足の唐須』の正体=『預言者』だと思う

スサノオは『嵐の神』と言われ、『荒波を操る』とするならば、日本に伝来していたカラスの親玉は『スサノオノミコト』となる

『須』は、久須志=薬師、玖珠・九頭龍・
『佐』は人に使える・護る=侍・武士道

『預言者』とその『護るべき教え』がやってきた
それは後から、『役割を持ったカラスが来る』事への『先世の預言』

西から神武・ゼ・ムーという『十戒支配と侵略の厄災が来る』と、それと『争う二元性』が産まれる
案の定、『天照と素戔嗚が争った』という神話に造り替えられたが

それを『同士討ちのシナリオへの誘導』だとするならば、『現代の世界の戦争』の構図は、『同士討ち』によるものであり

それは細胞における『正常な細胞』を『自己免疫』が『間違って破壊』するようなもので、それが続けば、『正常な細胞を攻撃対象として覚える抗体』が産まれ『自己免疫疾患=終わらない内紛』になるようなもの

打ったワクチンから広がった『シェディング=エクソソーム』で『スパイクタンパク質と人工特異抗体ADEが蔓延』して『自己治癒』が妨げられる苦しみ

スパイクタンパク質と人工抗体(ADE)との戦い備忘録

『間違った命令』を与える・『史実・ルールを捏造して盲信』させる『司令塔・経営者・国の権力者・学術会議の分科会が狂っている』事が共通点

そこで、私は『須佐王は守護の鬼』であり、『月夜見=預言者に従う素直な者達』を護ったのだと思う

そんな世界中で飽きる同士討ちの紛争に辟易した者達、達観した精神が「東に『楽園』があるらしい・・『東方に賢者』がいるらしい」と

『辿りついた極東の地』には『丑寅の金神=混人』が集まる
ウル(ハワイ語で成長・拡大)トラ=トーラ・原典のウルトラ人が集まってくる

それはその地を『尊重』して『調和』を求める『素直さ』が『和』となり『輪』となる結果論
そこが約束の地(場所)ではなく『その意志』が『約束された地(空間・観念)』を新たに生み出す

私はそれが『独自感覚のレムリア』だと思うけどね

独自感覚で読み解くレムリア

それを『手中』に収めようと『我が物』としようと
「お前の物は俺の物、俺の物は俺の物」と支配の手が伸びたら?

三本足のカラス
『八咫らカラス』がいるけれど、『表と裏』は『守護対象』が違う

預言の唐須(同士討ち警告)と渡りの鴉(同士を争わせ漁夫の利の侵略)
鵜呑みに盲信するアホな烏合の衆(傀儡)
亞(調和)の心を持った臆病だけど生存の知恵を持つ鵶

いろんなカラスが『三者三様の三羽烏』

私が夢で拾った『舞い上がるカラスの羽』『意志を持って動く羽』は・・おそらく『唐須の羽』だろう。そうじゃないと、今回の夢体験を例える『俯瞰の視点・四点』にならないもんね

その『四点目』から『子』に託されるのが、『自由な五点目』
全ての空間の『中心の想像で創造を広げる心=五次元』

カタカムナ52首 創造主の目的は意識の拡大

やりたい事をやればいい=『二力=五』
『心』と『今』の『二力=想像と現実』に創造を実現する

突如閃くワンピース ギア5とニカ

先祖からのプレゼントとは『新たな想像力』だったのかもね
・・だから急に次のステップが身体操作の『心鍛』になったのか(笑)

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