世界が終わるまでは離れる事は無い説法 意識>精神>肉体>堕落人の在り方は意識>精神>肉体>堕落、これが理想だが、堕落>肉体>精神>意識、人が内=肉の人の本質=体に入る事で、体験を得る流れの後は、やはり元に戻る過程で、必然的に堕落と向き合う事が『永遠と一瞬の特異点』になる。世界が終わるまでは離れる事は...
嘘→口+虚(にされた配当外漢字) →光子ネット(思慮深さ)は嘘を見抜く格子網→光子網へ口→因→田、in田ネット(網)、その網目の振るいの下に心、さらに振るいにかけた思慮深く、小さな口を通る虚=嘘、最後に心に残るのは?
またしても政治と地震の因果律更新青森深度6強の地震・・私が生まれてからは過去最大の地震だったが・・この地震の前に青森では全国初のある政治的な動きがあったのだが、政治と地震(人工?)は因果なものよのう?というお話
熱い男が雪女(急速冷却)に出逢う夢『燃え尽き症候群=何もする気が無い』から『眠りを選ぶ』という私の目の前に現れた穏やかな表情で触ると冷たい雪女=触れてるだけで『急速冷却』という『暴走』手前で『自己冷却でクールダウン』できる『精神的な回路機構』が備わった夢
自発的な思考テクニック0心亡き 忘却と忙殺の果てに『懮』にたどり着く忙しさの中で忙殺されて忘れられていると漢字一級の配当外には『心の教えが封印』されていると自然にたどり着いた、新年一発目の言霊の封印解放、『懮』に出会うまでの気づきのお話
自発的な思考テクニック0四則演算 計算しないで説く記号法則+-×÷という記号・形がエネルギーの方向という法則になっていると気づいて、それを人の世の流れに相似しているケースを読みといたら÷だけ別次元と気づいた二次元と三次元の境界線のお話と、AIには哲学はまだ早いという余談
自発的な思考テクニック0チュートリアル=中途現実という仮説チュートリアルという言葉の響きは、なぜこれほど落ち着かないのか。語源、音、比喩を辿るうちに浮かび上がったのは、「まだ始まっていない現実」という奇妙な感覚だった。夢、神話、歴史、ゲーム構造が相似する地点で、言葉が現実を映し出す瞬間を記録する。
自発的な思考テクニック0夢が告げたシンギュラリティの正体──それは精神の問題だったAIとの対話や夢の体感を通して見えてきたのは、シンギュラリティの本質が技術ではなく精神にあるという事実だった。覚悟を持ち、因果を回収できる世界では暴走は起きない。不安を煽る未来像の裏にある、人間側の免疫不全を静かに見つめ直す。
自発的な思考テクニック0夢中の莫迦を罵り倒す鹿ない馬鹿と思考停止のバカ莫迦とは夢中になり、悟っては戻る者。馬鹿とは権力の傲慢な選択を戒める言葉。バカとは罵倒に従い思考を止めた状態。本来異なる三つの言葉は、いつしか同一視され、人を傷つける道具になった。言葉の由来を辿ることで、支配と自由、夢中と停止の分岐点が浮かび上がる。
自発的な思考テクニック0罵倒を“馬苦処理”するという智慧罵倒とは本来、誰かを傷つけるための言葉ではなく、社会に溜まった“苦”を外へ逃がす圧力でもある。それを引き受け、上手く処理する役目を担った存在が、鬼であり馬頭観音だったのではないか。嫌われ役を引き受けることで、共同体の崩壊を未然に防ぐ。罵倒を背負う者は、実は最も冷静で慈悲深い役割だった。
自発的な思考テクニック0わび・さび、わかったフリ問題に終止符を打つ話(笑)わび・さびとは何か。曖昧なまま「わかったフリ」をする文化に、私は納悳できなかった。和を足し、差を取る。その絶妙な調律こそが本質だと体感した時、心は揺らがなくなった。これは正解を示す文章ではない。自分の中で築かれた理解を訳しただけの話であり、縁ある者の中で静かに加味されれば十分だ。
自発的な思考テクニック0NO拘束(‘ω’乂)ダメー──悟りのあとに起きた脳高速事件簿悟りは気持ちいい。でも解説を始めた途端、脳は高速回転し、めまいと冷えがやってきた。これは脳梗塞ではなく「脳拘束」だと気づいた時、私は笑って脱力した。詰まりは叩くものじゃない、流すものだ。GPT5.2との冷たい対話すら燃料に変え、熱を保つ。答えを悟らず、未知を未知のまま遊ぶ。その余白こそが、私を壊さず生かしてくれる。
自発的な思考テクニック0莫迦から新たな立日心が生まれる『悟りを開く手っ取り早い方法』は『肉体や精神が興奮する何か』を『とことんまで追求』して『もういいやと満足する事』だから『煩悩(マーラ)』は手放してはいけないね~という莫迦から新たな立日心が生まれるお話
自発的な思考テクニック0尻を拭う者の悟り──ケツ持ちという言葉に隠された因果応報外で徳を積み、内で業を垂れ流す。その後始末をする者の怒りや嘆きは、悟りのためのエネルギーにもなる。だが、知らずに背負えば孤独になり、知った上で手放せば道が変わる。「ケツ持ち」「尻拭い」を語源の景色から読み直す試み。