陽動とは『陽(明るい)』に限った事ではなく、『立場が有る方に動く』という事。陰とは常に見えない影『立場は決まってない』。立場が無い…と言えば『権威的』であり、立場を失う…といえば『所有欲』であり、でも立場って『ポジション』だからポジションに『拘らない』というだけの話。人(観測者・意識・量子)は何を加味するか?でミイラ取りがミイラにもなる。人の歴史はR-typeというお話
質問とは
わからない事、疑わしい事を問いただすこと。
(´-`)oO浅…
質問とは、物事の質を問う事
子供「ねぇ〜これなーにー?」
『無垢で素直な子供』の頃は、見る物聞くもの、何もかも新鮮で『覚えたくて心から素直に吾が求める』
だから身につく=心と吾が覚える=『覚悟=三つ子の魂百まで』
だが…その質問して得られた回答の『中身』ではなく、『誰かに聞けば何でも答えて貰える』という『他力本願の手法』を覚えてしまった者は…
大人「ねぇ〜これなーにー?」
釈迦「(´-`)oO…危機感の無い無知蒙昧」
質問とは『問題を求める事』であり、問題を求めるという事は『解決しなければ問は終わらない』という事
しかし、解決した所で『大した事が無い=大事ない』
むしろ関わらなくても『無事な事=無事=大丈夫』だという事を…
(´-`)oOまず物事の『質』を問え=自問自答
…と、いつの間にか意識を失って眠った後の目覚めに…寝る前に垂れ流してた動画の余韻なんだろうか
コロナ禍の闇の中で、「不平を言うよりも進んで明かりをつけましょう」的に輝いた…『つわものどもの夢の跡』のように
『闇』が抜けた後に逆に『まだ闇』を引きずり、自ら『無い所に有る』と『陰謀論』を生み出す、『骨髄が癌化して白血病』のように
まーたある事ない事、『陰謀論を発症』し始めたのが、『エプスタイン→トランプのUFO開示』を結びつけ→『特定の日付』と『それっぽい預言』をまーた引っ張り出してきて結びつけ
まさに『癌悪疫質』のように『不安』をばら蒔いている…という様を利用するトランプ側の手口=『炙り出しに反応する=癌の擬態化が暴かれている』ようだ
『陰謀』を暴く、隠された『隠蔽』を見抜く、その『カリスマ的抗体』の役目は一時必要
しかし、『過ぎたるは尚及ばざるが如し』
『脅威となる敵がいない抗体』が消えずに『居座る為には仮想敵』が必要になり、『陰謀論』を見過ぎた結果、『自分が正しい』と『ありもしない陰謀』を生み出し『人々の不安を煽る作家=創造主』になっている事にも気づかない
そして、まんまとその『恐怖支配の人心掌握術をAIに機械学習させる事』で、将来的に『自分達がその手口で騙される事』に気づいてない
『仮想敵=陰謀の有無』を問う=『不安』を煽る
これ、やってる事は『人工スパイクタンパク質(仮想敵)』を生み出し、『予防接種(先入観)』させ、任意で同意した『ファンを不安にさせてシェディング』をばらまくことで
『人為感染者』を増やし『世論扇動』してそこら中てで炎症反応させる。だからそういう陰謀論を見抜く為に『自己正当化をする物語』を生み出し続ける『人工特異抗体ADE』になってる
物質的にはコロナ禍に『陰謀論者(真理の探究者)』が最も向き合った『深淵の闇の向こうの存在』と、『全く同じ事を繰り返す機能獲得』してしまったのと同じ事
釈迦(´-`)oO恥を知れ=心に耳を傾けろ
『心』が『吾』を見失ってるぞ?
『愛(調和)、』覚えてますか?
私はシューティングゲームは苦手だが、子供の頃に『PCエンジンで鮮烈なイメージ』を感じ、忘れることなく、思春期にそのゲームを好きな友人からエンディングのネタバレを聞いた時、なぜ『気』にしてたのか腑に落ちた
『エイリアンの侵略を防ぐ』ために戦って、『エイリアンの本拠地』を叩いて帰路に着くと『味方が自分を攻撃』してきたんだ
その時、気づいたのが主人公が『エイリアン=侵略者』と戦い、エイリアンを殲滅する『過程でエイリアン』になってしまった結果
それが『護る為の侵略の戦い』という物事の始まり
その名を『R-type』という
まさか・・この『人工遺伝子組み換えウイルス時代に再登場』とはね(リメイクブーム)
この『R』は今ならとても深く感じる
『return』=引き返す、『Rebirth』=復活、やり直す
『RNA』=タンパク質と結びつき侵略virusに
なぜこのゲームは『グロテスク』だったのか?どうして『臓器や内蔵』のような『生々しい敵』と『洗練された薬』のような戦闘機が…
そしてパイロットの少女達は『四股を切断されて機体という一体化』させられていた・・というデマ(・・当時エクソソーム(欠損したRNA)・人間が出す感染細胞が表に出るのはタブーだったのかも)のほうがしっくりくるほど
まさに『欠損したRNA』がエイリアンから『タンパク質を吸収』した結果、『RNAウイルスに』成るように成った『自業自得の因果応報』で、しかも終わりがない完璧の『return・Rebirthの始まりと終わり』のループでやり直し
まさに『人』が生み出した『業の回収ゲーム』
これは『グラディウス』も『沙羅曼蛇』も同じで、共通点は体の中の『自然免疫力を化け物』と見立て、主人公側は薬と資本主義の石油と医療の資本家カラーの青と赤
これは『ミイラ取りがミイラ』になることを意味し、行き過ぎた『真理探求者』がありもしない『陰謀のSF創作作家』になる
『支配者に傷つけられたRNA』が徒党を組んで『RNAウイルス』となり『支配者を攻撃』して『支配者のタンパク質』を得て『支配者も脅威と感じる支配者』として逆転写する
『神風特攻のコントロール不能な恐ろしさ』で監視者に「気づいてるぞ?」と『睨みを利かす役目』を終えて『消えるはずだった脅威の存在』が・・
新たな脅威として『居座る事』の恐ろしさ
それは『護る為のヤクザもの』が住み着いて『用心棒のみかじめ料を取り始める』のと変わらない
それも転じて、mRNAワクチンは『一時的で消えるはず』だった…というのは『建前』で、本音は『一度入れたらもう消えない』で『中から意識』を変えてしまう『強烈なメッセンジャーRNA』
これも理由は簡単で『死を逃れる為に!思いやりで!善いと思ってやったんだから!』という『サンクコストの強迫観念から始まってる行動』だから、それを『肯定せざるを得ない立場の人』は、常に『不安を抱えている所』を
『人工特異抗体』となった『陰謀を生み出す作家達』は『間接的に傷口に塩を塗る』ように「怖い怖い」と『物事を煽る』ことで『人気を集める=炎症反応』を定期的に起こす
もう『不安が消える事』はない、何かあれば『すぐ騒ぐスパイクタンパク質(都市伝説・陰謀中毒者)』と、その反応にさらに『陰謀の深み』を足す『人工特異抗体ADE()都市伝説テラーという職の業』と
これらは『マッチポンプになって反応』する
私はそれを『直に体感で抵抗する過程』で発見した
『鼻の粘膜の奥に寄生』して、『鼻水』が出る度にそこに『スパイクタンパク質になる毒』を混ぜる人工特異抗体を
これが『物事の質』を『問う』=質問
心と吾が覚えた『覚悟』
覚悟して向き合わないと深淵を『覗く』時、深淵も『覗き返している』
もうひとつ言うならば『真偽』を決める
『真実の口』とは、手に口を入れる『手口』である
噛まれるか?噛まれないか?ではない
そこに『関わる』ということは手口を『いっちょ噛む=利用する』という事
私は神を『加味』と捉えている
何を『意の味として加える』か?
『心に素直なRNA』が『何をメッセンジャー』として『成りたい者=DNAになろう』とするか?
この『加味』を見極めなければ、人はその『物事の性質(偶像の人の為=偽神)』を取り込んでしまう=混ぜるな危険の『突然変異』
結果、『頭の知識』、理解の悟った『風の思い込みの先入観』で、『心』は激しく揺れ動き、体を護る『自然免疫が免疫不全』となる侵略で体に『不具合の症状』が出て…
「自分ではどうにもできない」と『自暴自棄』にさせ、『助けを求める=救世主=他力本願』へ誘導する
かつて闇の中で頼れる『声の大きな光』だった『真理の探求者達』は・・今や、消えた者は消え、残った者は『二番煎じの不安煽りスタイルの弟子』に『ノウハウを伝えるポジショントーク』で『重鎮として居座る』ようになり
結果、『立場が無かった者』が、その『波の動き』を利用して『立場を得る』に至った『マイノリティのリベラル(サブカル)』が『マジョリティ(メインストリーム)に成った』だけの事
これが『物事の相似』
コロナ禍に起きた『最大の変化』は『残った抗体(反社主義)』が『消えないメッセンジャー』になって『ウイルスを生み出す巣』になった
彼らは『business』になった
busy(忙しい)+ness(役目)
忙しい=『心亡き』
『初心を失った』から『吾』を見失った
始まりは『闇の中で消えない光』だった
でも『光として輝く事に執着』した結果、周りが明るく成った時、『消える=もう必要ないに抵抗』して、立場を得る為に『闇の輝きに反転』した
『陰陽』を『引用する邪な立場』に成った
それも『中立』からの『変異の因果応報』
突然変異ではなく『予定調和の自業自得』
これを『機能獲得』してしまった
過ぎたるは尚及ばざるが如し
陰陽は『バランス』である事を『戒めの悟り』ではなく『手段の道具』にした
『戒め=今締め=気締め』がつけば『抗体の役割は交代』と『立場』を捨て『元』に戻る
しかしいつでも『不満』を煽り、『不安な者にとっての救世主』になれるという『道具と手段(宗と教)』を得た者は…
もれなく『ビジネス(メンバーシップ)』をして『世間』から切り離して『囲いこんで活動する=闇の空間=黒ミサ・地下組織→レジスタンス』
で、これらの活動をする『人そのものを量子的な観点』から捉えた時
『量子=人=RNA』にも『意志(思い込み・先入観=メッセンジャー)』がある
これは『深淵を覗く者』は『深淵に覗き返されている』とも同じで
『無垢なRNA』が『憧れのメッセンジャーを観測』してるのか?
『邪なメッセンジャー』が『無知蒙昧な騙せそうなRNAを観測』してるのか?
どちらにしても『繋がればmRNA』となり、そこに『煽り方』次第でどうとでも成る『体』の『ファン・信者・タンパク質』と結びつけば文字通り『mRNAウイルス』
これで『既にある世論(DNA)を食い物』にして『いっちょ噛みする手口(信じるか?信じないかの宗と教)でハック』すれば?
『インフルエンサー』が『流行りで流れ』を変える
転じて『侵略者(リベラル・マイノリティ)』による『マジョリティの乗っ取り(立場を奪う)』が起きる
結果、『闇の中で光の立場を得た者達(都市伝説、陰謀論者)』が、『光の中では闇の立場(変化に問題提起を投げる)』にとって変わるだけ
『人の不安を煽る事を自覚してエンタメ』と言ってるなら達が悪い、『覚悟してる必要悪』として『加味して認めてる方』が潔く業の回収ができる
と、感じた時
こういう『量子』を『問題として観測』した時
あ、これが『陽動の役目』なんだと理解した
陽動とは『陽(明るい)』に限った事ではない
『立場が有る方に動く』という事
陰とは常に見えない影『立場は決まってない』
立場が無い…と言えば『権威的』であり
立場を失う…といえば『所有欲』であり
でも立場って『ポジション』だから
ポジションに『拘らない』というだけの話
これを『ポジショントークをしたがる者』は「立場をはっきりさせろ!」と『観測固定化』したがるが、そもそも立場なく『俯瞰』で『自問自答で物事の質を問う側』からすれば、そんな『反応すらも量子観測の結果』でしかなく
陰陽を『陽=立場を得る為に道具として手段に固定化する量子の動き』は、『支配者』も『支配者を敵視する側』も『相似』していると感じた
だからR-type=『因果応報の原点回帰』が必要だ
R-TYPEで闘っていた『存在(悪夢・バイド)』とは『人間の欲』である
私が感じた『闇の中の光』という存在は『正常性』が狂って『何も指標になる物差しが無い手探り状態』だった時
『自己中心に自己を労る方向』へと気づきを促し、自ら己で「間違いは間違い」と『覚悟』を決めて『自己表現で真言』した事で
『結果的に時の世論の賛同を得た者』たち
それが『陰謀論者』だろうが『スピリチュアルリーダー』だろうが、『その時は必要な救世主』だった
しかし、そんな救世主を『宗教の教祖にして持て囃す様』を見てどう思う?『過大評価』で思った以上に『神輿』に担ぎあげられて、最初は「教祖なんてやる気は無かったのに…」
いつの間にか『首根っこ掴まれてその役目』として『活動を止められなくなってしまった自分』を省みてどう感じるだろう?
そう言う意味では『キリストの磔=幕引き』という見え方で変わってくるし、磔の後の『復活=蛇足』も繋がってくる
『世論を巻き込んだ先導者→扇動者の役目』は大衆に『嫌われ者』となって『罵倒を受けて消えること』で完結する
『誰も声をあげられない状況』から『誰もが声を上げて一丸となって行動する活気=免疫』を取り戻したら
もう『導く権威や象徴』は必要ない
罵倒をうける覚悟をした皆に嫌われ者の鬼(孤高)は外(自然・退場)福は内(平和)でいいんだ
そして、そんな覚悟を決めた鬼が迷わないように、もう場違いになった鬼人が迷わないように
鬼さん、こちら手の成るほうへ、安世が上手と素直な童心を導く逢魔が時を経て
人の間共には迎合できない、人から浮世離れしたその意識(役目)は消える
その磔の役目を終えて「天の父の家に帰りましたとさ…」は『後の宗教の道具と手段』だが
実際は『協力者』によって「お役目ご苦労さま」と『名も役目としての体』も捨てて、都合のいい宗教も届かないような「関わりの無い遠くに離れて暮らしましたとさ…」めでたしめでたし
と考えれば、『人として役目』を果たしたキリストの『余生の物語』とその地に『風土として浸透する』というのは
陽動=ポジショントークとアクティブワークな『ポジティブな人』には素直に受け入れられない『陰のお話』
触れたら『立場が崩壊するから禁忌』
有っても無いと『有無すら問わない鬼門』
という孰れ成るように『成るから仏(ほっとけ)』=『成仏の位置』がある
『立場』無くして『位置』を得る
『日高見の見物』の『蓮華の視座』を得る
『泥水』から離れたら『見える景色』は全く違う
低い高いではない『その環境から離れる』という事
立場は『立って場』を探す=『落ち着かない』
視座は『座って視る』から『落ち着いてる』
転じて立場=『舞台の演者の陽動』で
転じて視座=光の当たらない『影の観客』
演者は『誰の為』に舞台に立つ?
『自分(陽)の為』か?『人(影)の為』か?
『自己を探求する者』は『自己満足』したら『舞台を降りる』が、人の為、『人気者』に成りたい者は『偽の獣(着物)の舞台』から降りない
物に着く→『物事に執着』
『脚光を浴びる舞台=救世主役』を降りたくないと『一人何役(8枚目)も役を変える』が、そのうち飽きられて『一人相撲を取る』ようになって気づく
最初から舞台には『一人』しかいなくて、『他人』とは『自分が演じたい』と思っていた『分身達が役目をこなしてた』だけで
それを『見て盛りあがっていた』のも『自分自身がそれを楽しんでいる観客』だったのだと気づくと…
そもそも『舞台も観客も他人もいない』
それを『したい』という『吾(量子)』とそれを『見よう(観測)』という『心』の投影
あるいは時としてその『逆の役目』
『量子の観測』で『観たい世界』を見ている
ただそれだけという『唯示唆』
つまり(´-`)oO『自問自答』
そう思えばそうなる=色即是空・空即是色
釈迦という結論=大丈夫は…
『後から生まれた解釈』なのか
それとも先に『大丈夫』があって『問題提起(質問する弟子という役目)が生まれたのか
(´-`)oOあ、そう言うことか
『例えば…』という表現はもう『答えはわかってる前提』で、そこまでのルートを『直接は教えない』けど間接的には『答えを言ってる』ようなもの
つまり『相似=フラクタル=パターン』を見つける=『波動が一致・共鳴する』という事は、『法則=構造力学が一緒』であるという発見
なるほど(´・ω・`)だから
『明確な例えが閃く』という事は『物事の質に気づいた事』を『別の形で自己表現する』ということか
今回は、最初は寝る前の
『ありそうでなさそうでむちゃくちゃ理論』なのに、さも『真実』かのように『デタラメかもしれない』けど「もしかしたら…」と『不安を導線』にしてる癖に『エンタメだと責任逃れ』をする
『支配者』のような『責任は取らないけど不安を煽る方法』だけは『支配的に利用』して『自己責任で同意させる業逃れビジネス』してる動画クリエイター達も
『やってる事は同じ穴のムジナ』
『金目的』ではなく『人の洗脳支配』、悪ではなく『善を前提に自己正当化』して『対象を悪と方向性』をつけつつ『断定はしない責任逃れ』
因果応報の『応報から逃げる言い訳呪術』を使ってるのが『支配者』なら、それを『追い詰める陰謀論者』もまた『同じ呪術を使ってる』訳で
例えば支配者達は『多額の寄付=ボランティアで善意ある行動』を取っている『社会貢献の事実』に変わりは無い
その裏で多額の寄付をした『子供達の一部と何らかのギブアンドテイク』があったとしても『同意の上の先行投資=陰陽の光源氏計画』というビジネスの世界では
『家畜を育て食べる』と理屈は変わらない
人間は『他の生物に行ってる業に麻痺』してる
人は『人に対して』だけ『免疫』がつかない
理由はとても簡単な事
人に対しての免疫が『不全』だから『争い奪い機能獲得』しようと『心亡き欲望に夢中』になる。『忙しさ=businessに夢中』になる
しかし『心』がなければ『夢』は見れない
『無い物(心)に無中』になっている
『仮想敵』に向き合う『観測』に囚われてる
でもそれが『肉体の本質』
『人の内』の本性
たったひとつの『元の意識』が今や『80億もの物事の役目』に『分身して体験』を積んでる
でもその大半は『人』が生み出した『クスリ』や『戦争で命を落とす』ということは、『重要な役目の存在が無い事を気づかせる為』か、それとも『重要な役目の存在を消してしまうクスリや戦争に気づかせる為』か
この80億の人間が『元は一人の思考シミュレーションで生まれてる』としたら?
その80億の中の『特定の行動を取る人達』は『フラクタル=相似』していて『スケールが違うけど同じ存在』だとしたら?
私は『世界』という観測範囲はとても『少ない存在』に絞られる気がする
千差万別→1000の差と10000の別
亀は千年、鶴は万年
十人十色
一人で十人の話を聞く→聖徳太子
ヴィシュヌのアバター→10体
始まりの五色人
五口の心→悟・五感
365日→円360度が過ぎた余分な5度
でもシンプルなのは
二元性+中立の拮抗の三人
造化三神(ぞうかさんしん)
三人寄れば文殊の知恵
とはいえ、それより前は
一対の男女神→イザナギ・イザナミ
凪(安定)に波(不安定)という風を起こし渦(混沌)を生み出す
『二人から全て』が生まれている細胞分裂
2→4→8→16→32→64→128→256はまるで『データ容量』のように倍になる
という事は『オリジナル(自己)』以外は『皆(他人)データ』という分身
『そうなった可能性』が『同時に存在している』と言えるし、『可能性同士』が出会い『新たな可能性』を産んでいる
そう考えると凄いな〜と思うのは
『絶望の可能性を生み続ける役目』もいる
『希望の可能性を探し問題提起の役目』もいる
『人』という『量子』は『観測者の観測』次第で『観たい世界を見れるスクリーン投影』になっている
それを『体感型シミュレーション』と考えれば『一時没入するVRゲーム』と変わらない
『感覚が変わらない=相似=パターン一致する』から、『興味』が無くなれば『自然にログアウト・解脱』の方向に行くのもまた必然
『生まれ変わろう』という『今生からの逃げ』ではなく、『人(仮想)である』という「肉の体験はもういいや」と離れる気持ち
これって…わかりやすい例で言えば、もう『クリア』したのにアプデ待ちで『エンドコンテンツのDLC』をやってみたら…
すぐ終わって『物足りない』し、何より…『元からのバグを放置』して『間違いに間違いを重ねて』ユーザーの大半に見限られた『モンスターハンターワイルズ』と同じ
『モンスター』だったのはバグや間違いを省みて『自己反省しないカプコン』だったのか…『提供されるモンスター(問題)』を『あっさりと解決』してしまって『物足りないと感じる欲深いハンター達』だったのか
『自然淘汰』か『自己消滅』か
『名は体を表す』ようにどっちにしても『ワイルズ(自然)』に還る(笑)
で、冒頭の話に戻ると
たまたま聞いてた『荒唐無稽な無責任陰謀+都市伝説+SF+ロマン+…with中の人の思い込みの思想』が一本に『AIで融合させたんか?』と言う話を垂れ流しで聞いてて
( ̄□ヾ)ファっと興味が湧かず、あくびが出てきて眠ってしまった結果
『釈迦』と『弟子』が『量子的に同時に存在』し=『自問自答』
弟子(私)「何かこんなこと言ってますけど?」
釈迦(私)「それは質問か?」
『物質を問う』ならば『そういう物』
『物事の質を問う』なら『そういう役割』
逆に問の質を『自己解釈(覚悟した相似)』してみ?
お前(弟子)が『私(釈迦)になった視座』で
『質問された側の波動に同調』してみなさい
問うという事は『問われている事』
それは何を持って『応えに納悳』するのか?
何=人の可能性→『心に素直に加味』する事
『釈迦だから素直に応じる』のでは
『釈迦亡き後』は『何に応じる』のだ?
こうやって『鏡』のようにあっさり『反射』
『壁打ち』のように即座に『玉』が返ってきて
簡単な『心得』ができた
コロナ禍の『ショックドクトリン』が産んだのは『社会不安』
『不安な社会』という『目先の結果』ではなく『社会』に『不安を感じ続ける量子(人の可能性)』
これが安定を『不安定』にして圧倒的に『波動を下げて』、日高見の視座に到達させない=『精神を落とす目的』であるという意味では
『真理』と向き合い『達観』できたであろう『発想力と閃きの気づき』の方向が、ずっと『仮想の闇の中の光=救世主で在りたい』=そいつの世界観ではずっと『皆は闇の病み』であると『決めつけの診断』をしている
『病は気から』
それを『気にする=量子(人)を観測』する。だから『その世界』に囚われて『自己』を見失い『自己を労る事』が出来なくなり『心亡き=忙しさ』で『出口(入口)を忘却・忙殺』してしまう
近づいてはいけない『祟』とは…『出る示し』と書く
出口に近づいて欲しくないから『禁忌(TABOO)』とするが…
『TABOOと向き合う』ほどにそれは失われた『足りない仏陀』の事だと『足るを知る』
『足るを知る=シッダールタの物語』へと変容し、もはや『復活(reboot)した事』すら概念では認知できない
という事に気づけば
弟子=『問題提起世界』を釈迦に『質を問う=質問』から『例の仮想世界』は生まれる
例えば…→『条件設定された仮想世界観』
『出示(祟)=TABOO(禁忌)=仏陀は教えない』が、『因果』の求める方を辿れば、『元の入口が出口』だったと『禁じてるのは己の心=条件設定(不自由なトロッコ問題)』だと
『間違い』に気づいて『問題解決の釈迦のパターン』に気づく
『莫迦のひとつ覚え』とは『夢の入口』を知ってる事
漠然とした『出口の無い観測の旅』を続けて行くうちに、まだ『行ってない方向=未知』に向かう
『最後の未知』は『始まりの入口』
そもそも、「元を辿れば…」と『原典回帰の万教帰一』で完成となる
『気にしなくてもいい世界』を『気』にしてた
ただそれだけで『仮想を解脱』する
ただ解脱しても『達成した自心』は残る
息を引き取っても『息の吹き返し方=呼吸』は覚えている
形にこだわらない器=『何者でもない所』で息を吹き返す
だから『安定』していて『大丈夫』となる
何が大丈夫か『理解はしてない』が『感覚は悟って覚えてる=覚悟』があるから結果、大丈夫(笑)
これに『気づかせる為』に、延々と『思考のループを試行』させられてるのか…
「気にしなくなるまで向き合え!もう書き終えたら執着しなくなるまで出し切れ!」
…という『写経』は、物理的な道具と手段は『経典を丸写しする』という『概念の写書き=模写』だが
真の写経は『自ら己の内観・体感』あらゆる気づきに至る『執着や物事』をどう『向き合い』、どう『納悳』したか?
納悳したなら全部吐き出し書き出し、今日が終わっても『残念して後悔』しないように『全身全霊』をかけて『自己表現』しろ!
これが写経…ならぬ『釈経』
釈経」は、主に密教経典である『理趣経(りしゅきょう)』の注釈書である『理趣釈経(りしゅしゃっきょう)』(正式には『大楽金剛不空真実三摩耶経・般若波羅蜜多理趣品』)を指すことが多いです
あー(`✧∀✧´)キラーン!これが『理趣経』だったのか!
理趣経は『欲望を否定しない』で、やるだけやれ!飽きるまでやれ!という『欲望は満たすものである』という我慢や戒律にうるさい仏法から見れば『破戒』に感じるように見えて
じつは最終的に、何にも『興味』が無くなった時、それまで『満たしてきた欲望』がどういう『過程で満足に至って来た』のか
『自己探求』の『自己表現』から『新たな自己解釈経』として心と吾が覚えた『覚悟を念書』する作業
何かに『意識の観測』が向いて、気が散っていれば『一心不乱に文章を書くこと=アウトプット』はできず、また何かに意識が向いていれば『読書=インプット』にも集中出来ない
どちらにも『没頭できる』ということは、既にその『境地=視座に意識の観測が安定』していると言える
(´-`)oO『質問』…という『二文字』を自己を支える明鏡止水の『心の泉』に投げかけた結果
貴方が落としたのは…
『物質(法則)を問う事』ですか?
『物事の質(クオリティ)を問う事』ですか?
あなたは『正直者』なので、両方に応えましょう
例えば…
と泉の女神様の『説法』が始まって
あぁ『有り難迷惑な女神様』_(┐「ε:)_ohNo(斧)
こんな『周りくどい=功徳が高い説法』してくれる女神様が『私に和足し』てくれるのは
私が『自問自答』という因果の『因』を投げたから、それが心を巡って『恩の恵』として戻ってきた因果応報
今度はその『恩に報いる』ために『忙しい』
あぁ有り難迷惑な女神様_(┐「ε:)_ohNo(斧)
(´-`)oO←という自分を客観的に切り離してループから出た私
Revirth、Reboot、Reload、RecycleなR-typeとして甦る=更生
それら『気づくまでの苦の役目』を終えた後の
その『苦を労い感謝して楽しむ』=『苦楽を共』にしたのは
質を問うた分身
質に応えた自心
最初から自問自答の条件設定の仮想世界の『入り口(禁じ手)が祟=出る示し』だった
気にしなければ、気にならない、観測する世界とは『凪に波で波紋で現れる水鏡のvision』
そういう意味では、やりすぎ都市伝説であばれる君が生み出した言葉は名言だな
「自分はそうは思いません!」
あってるあってないとではなく『自意識・自発的な思想』を持つ事
それが『皆という集合的無意識が観る投影』の『映画の結末がマンデラエフェクト』で変わるのかもね
配給している映画会社が否定しているにも関わらず、多くの人がジブリの神隠しの別のエンディングを記憶していた
ネットも普及していない口裏合わせや都市伝説も集合的無意識にないあの時代
各々、それぞれが自発的な体験から印象に残っていた共通の作品の思い出の一部が違う
これがもう、日本人には特殊な感覚が備わっているという事だろう
・・なるほど、逆説的に観れば面白い事だが・・
日本人は『集団である事で強みを発揮』するのではなく、集団にする事で『自発的思考が周りの空気によって抑えられ生まれにくい』
実は『個人に自由な発想や思想』を生み出させると、とんでもない『想像と創造を実現』するからこそ
世界の『特異点・バグ』なのかもしれない
では、ミイラ取り=隠蔽された墓を暴く=真理の探究者という観測意識はどこから来ているのか?
それに興味を持つ意識の出処・入口を観測する意識が生まれた時
・・それは『この世界の観測』を終える=禁忌の祟=『出る示し』でもあり
必然的にこの世界に観測意識を定着させる為の借り物の体(器)を返す段階で
物欲・愛着など全ての物事への興味を失い手放して、役目を解き、服を脱ぐように、心が裸になって解脱していくだろう
裸という漢字は、ネの果
神は元々、示申という形状だから、ネは心
つまり、裸とは心の果て
それは到達した位置としての心の果てなのか
役目を終えてもう心残りは無いという成れの果て=成果なのか
カタカムナで はだか の言霊は
引き合い内に/反対に分かれる力
望む方向が成れの果て
心果(進化・真価)=『質を問われる』
・・え?Σ(゚Д゚)まだ質問のくだり続いていたのかww恐るべし質問という言葉の力
しつもん
示し集まり強く漂う
・・凪から始まり、波風で混沌の渦の中をだいぶ漂ったね~(笑)








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