山奥でバカでかい光線を吐く恐竜(グラビモス的な)の気を引いて、闇夜に紛れそのまま姿を消す、アバンギャルドな変なおじさんな夢。鬼さんこちら手の鳴る方へは先祖の魂を定着させる儀式
夢のあらすじ
気がつくと山にいて、ノシノシと歩くとんでもない大きさのグラビモスのようなバカでかい恐竜を見ていたΣ(゚д゚;)デカ
そいつは私に気づくなり顔をこちらに向けて口を開き、ぶっとい光線を放ったΣ(゚д゚;)
あちらから見れば、豆粒レベルの私をピンポイントで狙うと言うよりは、気配に反応してる感じだった
気を引いてはこっちに光線を打たせる・・を繰り返してる内に周りの景色は真っ暗で…
(やべ(°° ;)こっちが見失ったらどっから光線くるかわからんぞ?)…と思っていると
反対の方でチカチカ!と光が輝き、恐竜はそっちの方に光線を放ったおかげで、私は位置を変える事と
「そうか!こっちも光を陽動にすればいいのか!どこの誰かは存じないが、その手法は真似させて貰うぜ」(๑•̀ㅂ•́)و✧
と、視界ゼロでもはや姿は見えないが、小さな光を置く、化け物はこっちをむく、また小さな光(ロウソクサイズ)を点々と設置した時
「もう十分です、離れましょう」
と、光を陽動に使っていたもう1人が私を手引きして闇夜の山の奥へと消えた
離れて安心して相手を見たら、その人は絵に描いたような報道系の女子アナのように綺麗系なのに融通効かない真面目そうな感じで
一方で私はその人に仕事も終わったし、帰りはゆっくりゲレンデを滑らないか?的に景色はスキー場になっていた
その彼女との約束を取り付けたのか、私は出張で来てたようなビジネスホテルの一室に戻り着替えをしていたのだが、鏡越しに見た自分と何故か鏡越しに後ろに見えた母から
「何その70年代でも80年代でもないアバンギャルド過ぎる格好は((( *艸))クスクス」と笑われた
私も鏡を見た時、『服装は変なおじさん(ステテコ)』で頭はヅラなのか無理やりな被り物…
なのに、「それでもイケル(๑•̀ㅂ•́)و✧」 Σ(゚д゚;)イクナ
という『謎の自信』で外に出たら目覚めた
なんでこう、これからって時にいつも夢から覚めるんだよ!抗体(一時的な役目)の滞在期間の延長を求む!(ノシ ‘ω’)ノシ バンバン
…あ、でもそういう事か( ¯꒳¯ )ᐝ
絵に描いたような『真面目な女子アナ(免疫)』を見たままわかる突然現れた『アバンギャルドな変なおじさん(NK細胞)が襲う』のか…
それはあかんよな(ヾノ ̄▽ ̄)本末転倒
で目覚めて気づいた心理論
逢魔が時で魔物の気を引き戻す役目
何の前触れもなく『明晰夢でミッション』をこなしてる時は、大抵が『実践』であり、現地体験での『学びと気づき』の機会
『虚無(ヴォイド)』を移動した自覚は無いから、『意識だけ』が『別の役割の心に間借り』した追体験
そこで対峙したのは、とんでもない『脅威・山を降りれば災害級』のバカでかい魔物
やってた事は「こっちだ!」と『自分を囮』にして気を引いていたのは『倒すのが目的ではなかった』という事
それは『住むべき場所』が違う、『住み分けを尊重』し、『間外』にでなければ『魔物』もまた『生物』でしかない
人間の『外の魔物』は『間外』を越えなければ『無害』
越えてしまえば『間外者(紛い物・紛争)』となり『人に化ける者』になって魔が刺す
これは『逆理論』から言えば、私が向こうにとって『人→間外に出た意識』として『対抗の抗体』として「こっちに来ては行けないよ、森へおかえり(。・Д・。)ノ」と誘導する
「鬼さんこちら手の鳴る方へ」
「アンヨが上手、アンヨが上手」
「地に足ついて歩くのが上手いね〜」と
現実では『赤ん坊』に向けられる言葉
だがこれはまだ『物心が着く前』だから…
そこに『宿ってる意識の目的』はわからない
まだ『人』ではない『間外者』なのだ
赤ん坊から2歳くらいまで、『言葉』は話せないが『別の記憶』を持っていたり、『動物との意思疎通』ができるというのも
元が『間外の意識』が『人に定着』していないだけ
なんなら『隙だらけ』だから間外者が『出入り自由』
『悪意のない無垢』だからこそ
鬼さん=『先祖』
アンヨ=『安世』が上手=『意識を定着』させる
先祖返し、先祖供養、『子』として望まれて『意識』が戻ってくる
『無意識』に『無自覚』に『故郷(古巣の細胞=遺伝子)へと意識』が宿る
『魂』が『甦るルートが確立』されている
カタカムナの言霊で あんよ は
強い命・感情・陽が新しく
まさに『陰』を遠ざけている
と、同時に鬼の心得を云う鬼=『魂が宿る』のは、その『安心ルートを護る』為に、『侵入してくる意識』を『見極める鬼門の門番』が必要
入れていいものなら『通す』が…
これを通したら『脅威』となるとなった時…
基本的には『精神免疫』がその『防波堤の役目』をする訳だが、これは手に負えない(°° ;)となった時、お呼びがかかるのが『抗体(組織の隠し球)』か『NK細胞(独立遊撃)』
今回のケースで言えば、『アバンギャルドな変なおじさん(私)が先に現着』して、光線を吐く巨大な恐竜(グラビモスかよ)をおちょくって気を引いて、『後から現れた真面目系女子アナ』が『手本を見せて引き際』というノウハウを学ばせてくれた
その後、『NK細胞の変なおじさん』が『免疫抗体の女子アナを食おう』としたので
『免疫系統(警察)に通報』されて
「なんだチミはってが?」と『夢からだっふんだ』させられた(笑)
でもそんな『滑稽なオチも学び』だなと思うのがNK細胞は『独り』だから敵対には『何の束縛(概念)』もない
しかし敵とも味方とも、『どちらとも言えない』が『攻撃対象にできない存在の前』では『無害に不活化』されて追い出されてしまう
そう、『間外者を追い出す役目』を終えたら
今度は『自分が間外者として追い出される』
それが『NK細胞』って奴だよ…と
『執着』すれば『悲しくなる』かもしれないが
逆に言えば『執着しない』からこそ、『何にでもなれる』し『未知の最前線』に立ち、因果の『因の元』の未だ何も始まってない『始まりの正体(核)』と向き合い
こいつは『分裂する癌』になるか?
それとも『融合する細胞』になるか?
『狭間の意識の領域』が
『人』か『ヒトデナシ』か
『人間』か『間外者』か
金輪際の見極め、今はの際、逢魔が時
『生者』か?(生霊の念=今の心)
『死者』か?(先祖の残念=残った今の念)
『亡者』か?(無念=今の心が無い彷徨う迷い惑わせ=迷惑)
そして『間外者』か?
(人の間以外の未知のコンタクト)
今回のケース(グラビモス・自然の敵意ない驚異)は完全に『未知』だけど、『上手く誘導』して避けて、『関わらなければ脅威を無害化できる』という『抗体の戦わない闘い方』を学んだ夢だった
『念動力が使える』からといって必ずしも、敵対した相手を『倒そうと力で制御』しようとするのではなく
『相手の意志確認』とこちらが『目的としている事』を『加味』して『状況判断を明晰夢でトレーニング』した感じ
今回は『意図した侵略の意志』はなく、ただ『向かう方向の先に護る対象があった』から、『進行方向を変えさせる事が最善の選択』であり
その抗体はそうやって『今の環境と生態系との共存をしてきた先祖』としての『後世の護り方を確立した存在』なのかもしれない
…確かにそう考えてみると『守護神のような力強さ』…と言うより、『洗練されて俊敏』で無駄のない守り人…
実際に動いてた時は『闇の中』
終わって『夢の層』が変わった結果の見え方が
『真面目な女子アナ』に見えただけで
なんなら私も『現着して闇夜で戦ってる時』は
おそらく『変なおじさん』ではない(笑)
終わってこれから「女子アナちゃんを…ぐへへ」と言う
『見た目へのみっともない執着心の反映』が『鏡越しに現れた姿』が
亡くなった母も鏡越しの世界から笑い転げる程の『変なおじさん』
いいオチが着いたね、だっふんだってか?(笑)
でも今回は、より『生死の狭間の領域』で何が起きてるのか、『どういう方法』があるのか、『どんな選択』ができるのか?
ある意味で、『選択肢と言うものが増える事』が『精神的な抗体を獲得する』と言う事なんだろう
現実では『自発的な発想を求める』と言うのは『建前』で…実社会では『思考停止に組織の暗黙の了解の忖度に従う事が正しい』と選択肢など与えられない
つまりは『社会的な構造力学が免疫不全になるように構築』され、その中で『反骨精神で生まれた強い光(因)』は『闇の中では忌避されて追放』される
だが『追放』された事で『光は強く』なり『因を支える心』に『恩』を感じる
『集団の中』では『皆苦』しかない
『皆の中』では『自己を労る心』は無い
『領域から離れる事』でしか
『両者は満たされない』が…
『切り離した側』が生み出す反対側はただ『都合で出来ているだけの敵対』
離れて反対に行って『実はそうではなかった』と『気づいた者は双方の架け橋』となり、『双方の障壁』となり、『住み分けの狭間』に立つ事になるが…
ここに『立場』を持つと双方に睨みを利かす『拮抗になる=警察・軍等の権力』
しかし、抗体は『必要な時しか使われないリーサルウェポン』であるように『NK細胞』もまた『有事の際』にしか現れない
普段は『立場が無い意識同士』が、『狭間の有事の時だけ共闘』し、『お互いに無い知恵と言う機能獲得の機会』になる
その『夢での出逢いと共闘の体験』が…現実では『この言葉』になった
鬼さんこちら手の鳴る方へ(人 •͈ᴗ•͈)
アンヨが上手アンヨが上手
先祖さんこちらで供養するよ
安世が上手、安世が上手
上手=かみて=あの世
下手=しもて=この世
『脅威の間外者』は『点々と灯した光』につられて、『住むべき場所』へと『人の間』から離れて行きましたとさ
めでたしめでたし
余談 なんでグラビモス?
最近はモンハンはやってないし、やってたとしてもグラビモスなんて今さら狩る事も無いだろう
に関わらずそういう『イメージのテクスチャ』がかかったと言う事は…
おそらく『スターシチズンの鉱石掘り』で、『岩に破砕ビームを与えて砕く』という作業や、宇宙空間(闇)での『小惑星帯の急接近を避ける操作』
鉱石を壊してる時に、別プレイヤーから攻撃を受けないように、『最低限の位置と状況確認の為』の『ライトのオンオフ』
ここまでで『グラビモスの印象とリンク』する
破壊光線→破砕ビーム
背中の鉱石→鉱石掘り
亜空間タックル→小惑星帯急接近・破片の衝撃
夢は『現実の影響(表層)』を受けるが、その夢が伝えたい『脚本』は『現実の情報』以外もある
少なくとも、私の場合は、内観=自己の細胞世界に宿した先祖が人と共に養う為に和足すエネルギー=『共存細菌』から伝わる『外来の旅の智慧』を受け取っている気がする
そもそも、自然の共存細菌って、『人間の吐いた息=エクソソーム(傷ついたRNA)』も含まれている
息は『自らの心』、それが自分の中に入って『炎症』した時、『その細胞世界』で何が起きているのか?
その『特異点を観測』し、今の心が動かす力=念動力で、できる事、やるべき事をやる
体験・体感を『選択肢として増やすため』の学びに昇華する
結果、夢の『創作のアセット』は『現実で意識して観測した印象物の流用』だから、クリエイター(師)とプレイヤー(弟子)の『共通認知』が増えれば増えるほど、『以心伝心』になるよね、例え『言葉』じゃなくても
『環境と役目を体験』させる事で「言いたい事はわかるな?」と『例え話が夢という表現』であり、夢から覚めるとは、例えが伝えたい『真理を掴む』という事
結局は、毎回、『生死の狭間の役目話』なんだよな~







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