アドラリンクはどう足掻いで 人の消滅になる言葉のLogic。物語の登場人物、終末をもたらす絶望のドラゴンに希望を与える人の為の王アーサーという対消滅する役目で確信した、炎炎の消防隊の洞察完結
寝起き( ¯꒳¯ )ᐝ閃きワード アドラリンク
またアドラリンクって…また炎炎の消防隊か?こないだ読みといたではないか
と思ったら、今日は違う言葉遊びでリンクした
ちょっと前にadoについて触れた時
adoという言葉が『騒動・もっと上手くやる』という意味だと知った
これを『アド』とするなら『ラ』は何かと言えば『羅』
羅針盤、ラテン語、羅生門
『導き』であり『鬼』でもある
これは炎炎の消防隊でも『アドラリンク』で現れるのは『鬼』というのも繋がるし、『滅びへ導く役割』という意味でも繋がる
そして今回、最もそれをより深く結びつけたのがこれ
炎炎→永遠
消防隊→消して防ぐ隊
消えた望の体→消す望む体・人の本質
テーマが『集合的無意識』による『人類の滅びのイメージ=地獄』
人の希望が永遠に消えた集合的無意識=『滅び』
永遠に人の本質を消す事で適う『望み』
云う鬼=魂=先住民が導く自己の消滅=『アポトーシス』
『自己』が消えた者から集合的無意識に囚われてそういう『破壊の役割の一部』になって行く
『癌の末期』の『癌悪疫質』がタンパク質を分解して『細胞組織を侵食』して組織としての『体を保てない分解』をしていく中
それは『皆(無意識)の苦しみ』であって
『存在を自覚した自意識』はそうはならない
アドラリンクを心理学で捉えるなら
それは『アドラーリンク』とも言える
優越コンプレックス
劣等感(劣等コンプレックス)を隠すために、偽りの優越感で自分を大きく見せようとする心理状態です。自慢話や上から目線、他者への攻撃として表れ、実際には脆く、真の努力を避けて「特別」であろうとします。
これを物凄くしっくり来るなーと思ったのは、『浅草の第七の元棟梁(鬼)』とその『鬼に認められたかった現棟梁』の粋な喧嘩
それはまさに『云う鬼の魂の指導』であり、その魂の指導を『消火の技として昇華』した集大成を見せ心に宿した先祖を供養した
『見事な指導』と見事な『先祖供養の成仏』
『皆』という『大衆』は『与えられた状況に右往左往する』が、その時、『自己の役目の運命と向き合ってる者』は滅びを『消滅として受け入れ消化される』のではなく逆に『取り込んで昇華して力』に変える
これは『ウイルス』を『抗体が捕縛』して『機能獲得』した時、それは元々『自分に必要な自分の細胞の欠片』だった
その細胞の欠片は『戻ってくる』までに、生き延びるべく『変わり果ててしまった自分』、『受け入れられないと切り離した過去の細胞』
それと『向き合い覚悟』を決め、「ここであったが百年目!と今ならお前と向き合える!」という『自己の精神状態が自覚』していれば
炎炎の『サイトカイン』が永遠の『昇華(アセンデッド)』になる
作中では、『シンラが英雄』の役目
『アーサーが騎士王』となってたが
それは哲学的に捉えれば『森羅万象』と『人の為の王=偽と混沌/切り開く役目』
絶望したドラゴンに希望を与えるアーサーの星の外のバトルシーンは
『陰陽が対消滅する』という構図になっている
『自然』か『秩序』か『相反する二つ』が『自然の秩序』となりつつある
『アーサー』が『シンラ』を認め始める流れも、全て『アドラリンク』という言葉で結ばれる
騒動と鬼=アドラ
云う鬼(魂)の指導→弱みを隠して強く出るアドラー哲学
『かつての英雄』と呼ばれた者達は『守れなかった弱み』を隠して
「俺の屍を超えていけ」と言わんばかりに『全力で倒される事が役目の超える壁』として現れる
これはロマンシングサガの『七英雄』も同じ
かつては『人々を護る英雄』が『化け物として現れる』のは、その『驚異』を払える『より強い皇帝の誕生』を生むまで立ちはだかる『抗体を生み出す為の交代劇』
これは鬼滅の刃の『柱システム』も同じで、柱になる者は『刻限が決められる=抗体は永遠ではない』
柱が消える前に『柱となりうる次の鬼=英雄の役目』の候補を見つける
それが『アドラリンク』とするなら、あの世界観で言えば、『炎人(ほむらびと)』とは『炎症した細胞』、あるいは集合的無意識の『自己消滅スイッチが入った暴走』を意味し
もしかしたら…細胞のアポトーシスとは『自己の選択の自滅スイッチの覚悟』以外に、外部からの『先入観や思い込み』によって…
「お前、いらないから死ねよ?」
と『自己存在を否定』され、それを『肯定してしまう事』で起きる『自殺』なのかもしれない
『世界が滅びるというカタルシス』が起きた時「どうせ死ぬなら」と『周りを巻き込む人』もいるだろう
そんな人を見て「どうせなら」と『自己の欲求で人を人とも思わなくなる=炎症→サイトカインの暴走』
それを『大災害』とか『世界の終末』と呼ぶのだとしたら、それは『身体に異物』を入れて『免疫が反応』して『護る対象の細胞』が『自己消滅の連鎖反応を起こしてパニックになる事』であり
それは「結局、そうなるよな…」と『遠い過去の人の大災害』を見てきたシンラが『意識がない時に好き勝手暴れた』という『無自覚を自覚』した事
「人間とはそういうものだ」という『森羅万象』に対して、そういう『混沌』だからこそ『人の為』に諸悪の根源を切り裂く、『周りの空気などよまないで我が道を行き人を導く騎士王アーサー』が
『NK細胞』として『癌の核(ドラゴン)を殲滅』した
『アマテラス=核融合』を狙う『人の振りした虫の動き』を見抜いて『ピンポイントで貫く』を『イメージで行う想像を創造にする力』
さて、アマテラス=『核融合』とは何なのだろう?
日本における『アマテラス・天照』は『神という存在的な象徴』であり『信仰の力』だけど=核融合となると『人工太陽炉』を意味する
しかし、科学の目的は本当にその『エネルギー源』だろうか?と私は疑問に思う
『五次元の存在』を確かめるための『CERNの巨大ハドロン粒子加速実験装置の目的』は『ヒッグス粒子=神の粒子を見つける為だけ』に存在した
高速に加速させた『原子同士』をぶつけて『破壊したそのエネルギー』で飛び散った中身の粒子の中に『核たる粒子(救世主)』を見つける
それは究極の『相反する相対性の二元性をぶつけて対消滅=ブラックホール・特異点を生む』ようなもので、目的はその『神の粒子の獲得』だった
それをテーマにしてるのが『ダビンチコード・天使と悪魔』だがそれを『宗教』に結びつけた時点で『人の為=偽の集合的無意識のブレーキ』がかかる
ローマ法王、バチカン市国、閉鎖的国家、地下に秘密の書庫…色んな憶測や与えられた情報の先入観で、『有り得る』という世界観を認知して伝わる
現在までの原子力発電とは『ウラン核分裂エネルギー』として『中性子』をぶつけて『ウラン同士を分離』させ離れた勢いでまた『中性子』が生まれ、それがウランにまた『分離を促す…』という
言うなれば『人の耳』に『嘘や偽の思い込みを囁き分断の争い』を生み出して、そこから『関わりたくないという中性子』が別の所のウランに行き
「前にこんな事があったんだ」と、言ったらそれもまた『分断を生む引き金』となって『別の中性子』が生まれ…以下延々と『分断と分離の反発エネルギー』が生まれ、それを『電力』に変えている
いわば『誰も幸せになれない不幸のおすそ分けエネルギー』、『弱いもの』が『さらに弱いもの』の所へ向かう流れ
一方で『核融合』とは、反発や分離ではなく、そこに集まり『統合する事』でより大きな性質を持った『ひとつのエネルギーへと集束する和足し』の構造
ここで私はなぜ『世界終末論者達、預言者がアマテラス=核融合を狙った』のか察した
『神の粒子=ヒッグス粒子』を『天照=核融合の意識として自覚』させる事
これは『メッセンジャー=預言者』によるまだ何者でもない『RNA』を『mRNA』として『新たなDNAの設計』を書き換えてしまう
全ての『和を持って尊し』の集合的、統合的な『融合』に『自己否定と自己消滅のプログラム』を植え付けると『神は自己消滅を選択』する
天岩戸で『引っ込んだ本物(安定の和)』と『出てきた偽者(不安定の格差)』という捉え方もできる
これも『ヒッグス粒子の特性』のひとつで、ヒッグス粒子は『存在がない粒子』
『理論上』、それがなければ『見つかった粒子の存在意義が成り立たなくなる人の為の願望的な特異点=核』
理論物理学=『人類の限界を存続させる』ためには喩え『捏造してでもヒッグス粒子という存在』が見つからなければならなかった
そしてそれは『科学的には見つかった』という『証明された』という『情報』だけが一時出ただけで、今度は『人工太陽の核融合研究を急ぐ』ようになった流れは
これなら『集合的無意識』として『自己消滅』しても「人類は仕方ないよね〜」と『無意識に任意で同意するだろう』という『後付け論』に対する
『先に気づいた感度の高い作者』が『作品』として仕上げ、『世にそれを問題提起』したような・・
『物理的な核』とは何か?
『心理的な核』とは何か?
それは『人の歴史』の中でどのように『設計』されてきたのか
核は『誰かが造った』のか?『自然に生まれた』のか?
想像してみよう
『核融合の管理』を『不完全な人』がするのか?
それとも『不完全な人が生み出したAIに任せる』のか?
人は『裏切る』ぞ?人は『嘘つく』ぞ?人は『隠す』ぞ?
現に『預言者』と言いながら『実質虫(メッセンジャー)を核融合に入り込ませるハッキングが目的』だった訳で
それはあれか?『遺伝子組み換え蚊の目的』は『人を刺す事』ではなく、『ウイルス的なプログラム』を『自然生物』を装って『核に流し込み操る事が目的』だったのか?
ビル・ゲイツ、遺伝子組み換え蚊
日本の核融合炉の開発にも多額の出資をしている
中国、蚊サイズのドローンの開発、おそらくは資金を流してそう
また、ビルゲイツか(人工削減の要因のビルド・ゲートの役目)
そうか、『事故爆発』してもおかしくない所に『誰も気づかないような起爆剤』を送り込むか
世の中の人々は『世界の終末』を『天変地異やら宇宙人やら』と『集合的無意識を表層の演出』で変えられてるけど
『根源的』なシンプルな『人間の自己消滅』はいつの時代も『人為的な核爆発』
『技術が低くて失敗した』…ではなく
『精神』が低くて『成功を妬んで足引っ張って失敗させた』(道ずれ)
『核融合というエネルギー』を使う前に『人としての心の核が融合』できてなかった(一丸とならない・まとまってない・核分裂)
そりゃを『世界統一=NWO』という『無理やり圧縮』したもんだから『ドカーン』といくわ
それを扱う『精神的な器=聖杯』じゃないという事を『認められないちゃぶ台返し=グレートリセット』を繰り返す(だから成長しないのに・・)
唯物では唯心の『心が前』の『心構え』ができない
『心』が前で『物』は後からついてくると気づいてない
その状態では人類は『何度も核融合に挑戦』しては『核融合を妨害』して『核爆発』を起こして、『連鎖反応で滅ぶ事を集合的無意識』と言い分けし『抗えない天変地異とすり替える人の為=偽の都合』
『人の愚かさ』という『物理の唯示唆』(正しさ)
物を『理解』しようとする
物で『理解を得よう』とする
『理論先行の物理が発見した』という『都合のいいヒッグス粒子(神・特異点)』とはなんだ?
私は最も『理に叶う』のは実はそんなものは『机上の空論』であるという『真実を墓場まで持っていく』為に、『全ての証拠を崩壊』させる『意図的なちゃぶ台返し』の『綿密に練られた癇癪的な計画』だと思う
理論物理学は『自称天才達』だろう
実際は『自傷の天災達=破滅』をもたらす『天使=悪魔』
自傷=自ら傷つける=『炎症』を起こすかまってちゃんに、『火消しの免疫』が来るという、これこそまさに『炎炎ノ消防隊』の構図
『数学』という『科学と物理』の生みの親は、デカルトにより『異端審問の神学』と結びついて、『人の為の神=偽神』は『数字』で生まれた『ラプラスの因果律の悪魔』
…そう言う目線で『作品のメッセージ性』を感じ取って『筋(心が前)』を辿りながら『肉付け(物理)』を見ていけばいい
その『観測点』になってる時点で『アドラ(存在しないもの)の目線』になってる
カタカムナで アドラ は
命の内に統合した場
『意識の観測』は『自己を内観』している
自己を労わってる=『自己治癒』
内在世界で『破滅(炎症)と抵抗(鎮火)の二元性』になっても、それは『他の世界(細胞)に広まらないように切り離す』という『見極めと戒め』
簡単に言えば、これは『ひとつの世界観の物語』であり、『それが世界の全てではない』という
『99対1』の『優生思想の集合的無意識の洗脳』を
『1対99』の優生思想を望んでるのは『一部の者だけ』と書き換える
ただ『そうするだけ』で『ひっくり返る』のだと『自己を自覚』して『強く意識を持て』という
まさに『炎症を飛び火』しないで止める為に『消える世界』
「争いはここだけにしよう」という『善悪を併せ持つ混沌の狭間の地獄』の線引き
『業の回収』という『因果応報』が着くのは当然、『勝ち抜けはさせない』という構造
やるだけやって『やり放題で勝った奴が外』に出たら、『外でも同じ事を繰り返す』ただの『侵略人類ウイルス』が出来上がる
『天から地』に落ち、『地にいる』のに『さらに底』に落ちる
その状態では『浮かばれない』から、『やった行い(自業)』がどういう『結果(地獄・自得)』を生み出したのかを、『自覚して反省』する『浮かび上がる人生が構築』される
『自覚なき加害者』には『集合的無意識』で『無自覚』に『誰もがなる』
しかし、その『立場(被害者)を目の前』にして、あるいは『自分が被害者になった』時、『かつての自分(他人)という存在』と向き合い『恐ろしさや理不尽さを感じる』だろう
その『両者の立場』を知らなければ、そんな中でどういう立場があれば『加害も被害も無くすること』ができるか?という『業の回収の段階』があるが…
その『直接』ではなく『間接』的にでも『傷に触れ癒そうと向き合う気持ち』が『自己治癒の始まり』であり、『傷つけた自分の存在意義を取り戻す心』と『吾を覚え名乗る体を現す覚悟』ができる
この『自分で想像して創造した役目を全う』すれば、それは『集合的無意識』にはない『自意識の世界』によって『無意識や無自覚』だった『自分自身を変える=細胞を自己消滅の自傷行為から解放する事』が出来る
人は元来、『争いたい生き物』ではない
もし『人(細胞組織の集合)』が『常に争っていた』ら、もはや『体の中の臓器』は常にあちこち『炎症』して気持ちが『ムカムカ』してることだろう
『穏やかな細胞』に『穏やかに共存』する自然細菌
それでいて『専守防衛』の『守護たる免疫機能』が見守る『命の核融合炉=人間』
『人間=天照=健康な器』ならばそこに『宿る魂』とその『素直に指導を受ける意識』
この『意識が自覚』すれば『自意識』
この意識が『自発的に無い』なら『無自覚で無意識』
という事は、『入ってくる何か(人の可能性)次第』で『太陽核融合』は…ドカーン!と『自傷行為の自己消滅のアポトーシスで自殺』して終わり
なるほど(´・ω・`)
『終末論を可能性として意識』してる限り、『それは避けられない』が
どうせ『一部の人が盲信した預言通り起こす』というのは、ウラン核分裂で生まれた『中性子=預言者・予言書の神話』を『先入観』で植え付けられて、結果『それぞれの物語の立場のポジションの役目』になっていく
七つの天使に七つの喇叭に七つの鉢、その後、破壊の四騎士ってさ・・
七つの喇叭(ほらふき)が七つの金本(ビジネス宗教)もって現れるは予定調和
最後の四騎士が破壊者というイメージ操作しているけど
四騎士はしないと=『何とかしないと!=問題に立ち向かう』という抵抗の意志
『先入観』で『恐れる物が逆』になっているんだよね
これって『猫』が『トキソプラズマ』で『ねずみに天敵を警戒させないやり方』と同じで
注文の多い西洋料理店の人を騙した主は化け猫が客を食う計画=猫被りBusiness
終末論=ヨハネの黙示録=48音(日本)の未来予言?
非常に『ピンポイントな人の界隈=日本人絶滅で起きる滅び』か(笑)
じゃ、それに最も『遺伝子の核』や『エネルギーの核の設計』に口出してきてるメッセンジャーが、そういう『手口』を作って(ビルド)て入り込むゲート(扉)や窓口(windows)だってんだから笑える(笑)
と『意識の観測』が『人』にこだわらなくなると、『人類(日本人)の終末論=細胞のアポトーシス』であり、それは『選んでいる』ようで『選ばされている』という『多数決』と言うなの『少数決』に踊らされた
昔で言えば『メディア洗脳のシナリオ』
今は『AIが模倣のシナリオ誘導の再現』
しかしやってる事は『傷ついたRNA(弱体化・不活化させた日本)を利用』して『メッセンジャー』が『日本人の核を書き換えよう』と『精神免疫不全』にして『DNAハックを試みる』という
目に見えない『小さな虫(バグ・プログラム・ミクロの意思)が原因』であり、それが『秘密のトリガーの引き金』を引かないように『護るのが精神免疫』であり
『迷惑をかけない事』を志した『自由気ままに好き勝手に動いてる人の為の王=アーサー=NK細胞』
アーサー の言霊は
命短く遮り・繋ぐ短く
まさに『一瞬の閃』で切り替える
地球の外から『地球を真っ二つ』にして『星に希望』を与えていた
それで言えば短くを取り除いた
『アサ』は『命を繋ぐが毎日訪れる』ように
明けない夜は無い
…あれ?この炎炎ノ消防隊の主人公ってもしかして『アーサー』じゃね?(笑)
新しいアーサー(混沌・可能性)が来た
希望のアーサーだ、喜びに胸を広げ、大空仰げ
ま、でもこれ・・変性意識状態の世界=まだ何物でもない、生まれてない
mRNA vs mRNAの希望か絶望か?というどちらも掲げた正義の主張の場であり
この闘いの影響が『加味(神話)』されて『融合した世界が新しいDNA』になるという
『人の細胞の核を設計する世界の話』なんじゃないかな?と感じた
これはマトリックス・リザレクション(4作目)において、レボリューション(3作目)で対消滅したネオとスミスが共同創造したマトリックスからも言える事
世界観としては、『働く細胞』と同じように見ると、『DNAの働きで読み解けるエヴァンゲリオン』と同じ力学で筋が通る
炎炎の消防隊はヨハネの黙示録をテーマにしてそうだが、ウイルスと免疫、サイトカインと脅威(ほら吹きと金本)と抗体(~対策しないと)による、メッセンジャーのDNAの新生の過程ても一致する
つまり、根本は人の核が精神的抗体を強く持ち、精神的免疫力を自律制御して、偽りの集合的無意識の囚人から解放されて、自由な何にてもなれる発想する意志を取り戻す事
心も体もリンクする・・『心物(理)一体』という表現が『アドラリンク』なのかもしれない・・ならば
それと『相似する自然法則』があるのだと『加味』する事で『機能獲得』できる
ま、ここで有り得ないと拒絶すれば、集合的無意識の方の救いのない方=皆苦に行く
有り得る=可能性と共に進む事で、『無いに有る』が生まれるのが空想の可能性
それは『物理』ではなく『心理』で生まれるエネルギー
物理=『理屈』が全てではない『反対』からみればそれは『屁理屈』にすぎない
・・だから、人の物理・心理から離れた意識の観測は
『狭間・逢魔が時・今はの際・金輪際・境界線』に行くのか・・自然な流れ







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