…魔が刺すとはそうくるか、と感じた死者(擬態細胞)を利用して免疫の反応をすり抜け鍵穴(レセプター)に鍵(リガンド)してきた存在をエンドサイトーシスで鍵穴を隠した=細胞の中で起きた精神的な干渉
夢のあらすじ
私の部屋に、気がつくと既に亡くなったはずの母がいた
「あれ?…え?、なんで生きてんの?」
思わずストレートに『現実的なmeta発言』をしたが、母は淡々と
「…ん〜、なんかね、生きてたwで、自転車も無事だったから戻ってきた」と久しぶりに母っぽい声を聞いたような気がする
ま、生きてるならいいか…と受け入れて寝直そう…とした時
「…いや、家はいいけどさ、近所の人は…だってみんな葬式に出た訳出し、どう説明すんだ?」とまた現実的なmeta発言で起き上がった時
なんか、母?見た目はね・・母の声?、こんなだったか?
それは私はもう『呪い』のように『気締め』のように母が亡くなった時に『思い出の母の声を失った』から、もはや『何が母の声か覚えてない』はず
しかし、よく見ると、『私の部屋に布団』を持ち込んでいた事(母が生きていたなら、なぜ父を避けている?)
私はいつも『北枕』なのに、その夢では『枕の向きが逆』だった事(死を受け入れない=生への執着?)
母の最後の遺言が「好きな事をして生きなさい」
だった母が?
その後の夢で,『別世界で楽しくやってる母』が?
なんか『違和感』を感じた時に目が覚めてこれは『擬態してる細胞』とそれに対する『自我の執着』が見せた、私に対する『試練と選択』だろうと理解した
実は一週間ほど前に『腋の下のリンパが急激に膨らみ炎症』した時の『しこりの触り心地』が、亡くなる前の母が気にしていた『巨大なしこりの触診の感触と場所が同じ』だった
遺伝?いや、腋の下のリンパについて調べると、急激な運動で細胞が破壊される、あるいは毒素の排出が溜まる時、『一時的に炎症するケース』があるとの事で
その場合は『痛み』があるとの事。私は痛みを感じたが、当時の母の腋の下のしこりは相当大きく、もはやブヨブヨと触っても痛みがないらしく、ただ『神経が圧迫』されて、『物理的に横向きで寝れないという辛さ』を訴えていたが
実際、そのリンパの炎症と膨らみは『内部に神経の圧迫』を作るのか、『肘や手首』に『ピリピリとした痺れを実感』したが…それは最近、徐々に『治りつつあるような気がする』という状態だった
母の場合は『抗がん剤治療』で『帯状疱疹』も出て、『全身転移の免疫不全』になってるようなものだから、『リンパに毒素』を集めてもそこで『外部に排出』出来ないで、『リンパが癌に乗っ取られてしまった』のだろう
だから私も、「これは癌か⁈」と認識して一時『良くない想像』をしてしまったから、『経過観察』のようにずっと『病を気』にしてしまっていたが・・
そもそも、『突発的で激しく細胞が損傷するような運動』もしてなければ、『一日一食で素材調理して食べてる』のだから食事ルーティンも変わらず、『酒、タバコやらず』、飲み物は『ほぼ水』…
「それで、癌になるならもう…運命だし?(どうしろと?)なんならその土壌の体で自力で癌を治してみろ?」という『薬師如来の試練』かもしれんし?
あらゆる先祖を供養してきてる過程で、半身不随の神経麻痺すらも体験して自力で克服してきたのだから
『母』を宿して、母が生前気になっていた、その『腋の下のしこりの残念な問題』として『解決してスッキリさせたい』のかもしれないし?
つまり、私はこの『癌かどうかわからないリンパのしこり』という状態を『母が宿っている』と見立てて、敵意や不安を持たずに『免疫寛容して様子を見る事』にしていた
そもそも、振り返るとその腋の下のリンパが炎症する原因=『急激な細胞の変化やウイルスの残骸』を私は『夢』で見ている
なぜなら『大量虐殺』で『ウイルス』も『正常な細胞』も『免疫』も『サイトカインを引き起こした張本人』だから(笑)
その夢を思い出した時、そりゃ『清濁併せ持つ老廃物』が『大量に送られてリンパ詰まる』よねと(笑)
だから、『ミクロな夢』でこれから『現実に起こる事』を先に見て、それは『マクロな現実』では、『炎症したしこり(終わった結果=死んだ細胞)』として現れたが…
私はその死んだ細胞を母と同じと認知して、免疫寛容して受け取めた
『消えてなくなるだろう』から、『気にかけている』が『元に戻る事を期待している』ので、これ以上膨らむなら『問題』になる
ここで、前回の『リガンド(鍵)とレセプター(鍵穴)の話』が重要になってくる
今回の夢は『擬態の見極め』だった
『母と同じ(仮)』として受け止められた『よくわからない存在』、それは前の夢で『生き残った預言者』が『死んだ細胞を擬態に使うという計画』だった
このままでは『自己治癒の過程』で消えそうだから『私』だけに「母は生きていた!」と『認知の上書き=mRNAによる逆転写』で『DNAに受け入れさせよう』とした
が…
イタチの最後っぺのように、準備が甘く、『母の見た目』だけで、『発言も行動』も『私の知ってる母ではない』上に
『死の話』を『曖昧に誤魔化す』
『南枕』→『死を受け入れない』
部屋に『居座ろう』と『布団』を用意
そこに『違和感=擬態を検知』したからその『夢で結果』を出さずに『現実で真偽を問う』事で、細胞の『レセプター(鍵穴)』を隠して繋がれないように『エンドサイトーシス』する事で
私が「母かな・・?」と『量子的不確定にしていた細胞』を、「これは母ではない、母という思い込みの存在を擬態として利用した魔物である」
『〜なら受け入れる』という『精神の弱みを利用』した『存在の擬態』
『家族なら受け入れる』という『DNA細胞の免疫寛容』によって『RNAウイルス(タンパク質偽装)』を取り入れてしまい、気づいたら『汚染した細胞が増えて炎症するメカニズム』と
『全く同じ』であり、私は『静かな怒り』すら覚えた
葬送のフリーレンの世界で「魔物は人の言葉や見た目を擬態するけど、人の心は持っていないから、言葉に騙されるな」と同じ
『母と同じ部位にできたしこり』だから、『このしこりがある限り母が宿っている』…
甘い戯言だ、実際はその『しこりが神経を圧迫』しているから『正常』に戻さなければいけない…という『意志を明確』に『DNA細胞に伝達する』のがエンドサイトーシスとアポトーシスの免疫の命令
細胞はその指示で魔物が入らないように、魔物の付け入る『鍵穴(レセプター)を隠す』と、この状態で『鍵(リガンド=ウイルス、汚染細胞)』は『付け入る隙がある鍵穴』によっていく
…ここなんだよね、面白い所
そんな『擬態を試みる癌』の為に、あえて『レセプターを開いて待つ』のが『囮のNK細胞』
「鬼さん、こちら、手のなる方へ〜」
『mRNAウイルス』が『細胞をハック』する時に『仮想世界』を見せ、「こちらがいいよ〜」と『DNAの核を乗り換えさせる』のだとしたら…
「そのお前の仮想世界と目的を見せてみろ?」と『鬼門の門番の鬼』が『無知蒙昧な素直な童子の振り』して、『mRNAウイルスが構築する先世』を見極める
これは、直前で納悳して理解した『エンドサイトーシス』という『見極めができるのか?』を試されたと同時に、生死の狭間の『間外者』は、『擬態してなりすます』が中身は『人の心』があらず『弱みを利用』して『中に居座る』
『自分のコンプレックスを責めてくる』のは、基本的に『人の心はない間外の魔が刺してる状態』
それは『弱み』からつけ入り『精神を支配』するという、現実で言えば『不安』を煽って『安心を売り込むビジネスへの依存』も同じ
つまり、『ビジネス=busy(忙しい)ness(役目)』もまた『心亡きが擬態した間外者(スパイ)』
取引は『物と金』だが
引き取られるのは『肉体と魂』だ
これをミクロにすると『細胞と核』が奪われる
『フラクタルで相似』してる事
『ミクロで同意』して受け入れる事(因)は
『マクロでも問答無用で同意』した事(結果)
私は『現実に現れる前』に、それは『潜像で片をつけるべき事=病は気』から
『気』をつけるべきは『夢からの侵入』
『意識』がない『体を蝕む間外者』
だから『自然免疫力』という科学や医学が『物理的に都合よく解釈』してるが、元来は『オーラ、精神力、氣の充実』という『病の付け入る隙がない細胞を護り治癒』する能力
スピリチュアルや神智学では、肉体、アストラル帯、エーテル帯、コーザル帯と、肉体に至るまでに『何層ものバリアがある』と表現されるが
わかりやすく言えば肉体表面の表層の『常在菌』
これらは『存在する事』で『自然』から飛んでくる『菌を餌に皮膚表面』を護っている
これを『大量虐殺』するのが、「滅菌、殺菌!無菌、除菌」を善い!と『信仰する思い込みの宗教』と『美容化粧品』という『厚顔無恥な面の皮が厚くなる人工科学物質を塗りたくる』が
『化粧ダニ』という言葉もあるように、オーガニックな『自然由来の素材』だからちゃんと落とさないと「化粧ダニが皮膚を傷つけますよ」…て
これも『都合のいいレッテル』で元々『常在菌がそれから護る役目の先住民』
それを『アルコール(不活化)で殺菌して免疫不全』にして、その上に『人工的自然素材』を塗りたくれば、そりゃ『木の幹にはちみつ塗っとけばカブトムシが集まるだろ?』と同じ理屈
バカじゃねーの?
ずっと昔から人間は『医学と科学』に『化かされて』きて、『便利な欲』を求めて『ノリ』つけて、いよいよ最後は人は『化け物に合成される=化合物』
『化け合わせた物』、もはや『人』ではない=ミャクミャク様…と、なんでもかんでも、結合する『受動態のレセプター』になってんじゃねーぞ?
例え、それが『親しい家族の姿を擬態』しようと『偽物は偽物』であり、その偽物は『都合のいい目的を果たす為の仮装』にすぎない
仮は『人に反』するヒトデナシの『面』
『面の皮が厚い』のは『仮面』をつけてるから
『中身』を見極めろ、『中身が無い』からな?
夢の中では『相手の望む姿』になるが
夢の外の現実的な『meta情報は再現』できない
それもまた『試金石=相手の心を試す』
試=言式=パターン
ためし=為死
「為死に切ってみるか?」
仮に『正常な細胞』なら『加味のリストにあるから復元して再生』するし、ウイルスや汚染された『奇形細胞』なら、切り離した後は『免疫機能』の仕事
その『死を恐れて擬態する』のが『生に執着して生き延びよう』とする『間外者』
『人の間』に入りたい『外の者』
だから『生病老死』の生死の『狭間』から『老と死=コンプレックス』を無くする=『不老不死の欲望』をちらつかせるのは
『人外の間物』だ
私は今回の夢で、『母の姿』という『擬態の仮想(隙)』を『与えてしまっていた』のだと深く反省したと、同時にこれが『死者への冒涜』と実感した
死者への冒涜(ししゃへのぼうとく)」とは、亡くなった人やその尊厳、思い出を貶める行為や発言を指す言葉です。この表現は、主に倫理的な観点から使われますが、状況によっては法的な問題にも発展する可能性があります
冒涜は『愚弄する(尊厳を踏みにじる)』とも言う
ミクロな場(穏やかな細胞)を『愚弄』された
グローバル→愚弄場→glow Baal(悪魔を育てる)
で、怒り=攻撃→『免疫が反応』し炎症し始め『ズキ!』ときた時に思った
…これが『狙い』か!∑(゚Д゚)
『大切な尊厳』が『偽物に愚弄された怒り』で『免疫が敵対』になり、『リンパ内でサイトカイン』をすれば、リンパ球や免疫機能の『本拠地が戦場』になってしまい
『隔離されたウイルス』などが『毛細血管』など『神経が弱い所』を通って外へ中へと『転移拡散』されてしまう
結果、その怒りで攻撃反応した『暴走免疫』も切り離した
これはエヴァンゲリオンのQの世界線で、セントラルドグマ(DNAの核)に至った時、エヴァ13号機から、『シンジだけを切り離したカヲル』のようなもので
「陽動に引っかかるな、冷静に落ち着いて奴の目的を見ろ。奴は正常な細胞に入るために、免疫反応の自滅で細胞に傷をつけようとしている」
意図的に、『サードインパクト=免疫大暴走(サイトカイン)』を起こして、『mRNA』によって『世界(細胞)を作り変える(ガフの扉を開く)』という目的
だからエヴァンゲリオンはDNAの細胞世界の役割で読み解けてしまう
『虫(病)の居所』が悪い、『リンパ節の中』は『隔離された排泄待ちのウイルス』や『死んだ細胞の老廃物』が多い。そこに『mRNA』が逃げ込むと、いくらでも『死体になりすまして偽装』ができてしまうし、『兵隊』が造られてしまう
だから、『外から刺激』しないで『監獄の看守』に『中から不活化させて追い出させる必要』がある
この不活化というのが、mRNAが擬態して『リガンド』として接触してくる『レセプター側に偽装』して『為死に切ること(自分も含めて)が出来る役目』
…そうか、だから『何者でもないRNA』に『知恵を与える先祖』として入って、一時的に『mRNAウイルスに対抗のmRNA』となって
『対話による真偽』の見極めで、『無害』なら通し、『有害なら対消滅(ブラックホール)』を使う
元々の『DNAの核の再生リストに名のある者』は『何度でも甦る』が、核に名の無いものは、『為死に死んだら復活はない』
だから『追い込まれた時、生に執着しよう』とする『癌の本性』を現す
今、世界は『終末』を迎えようとしている…と『不安』を煽られている時、『貴方』という細胞はどちらに『執着』してるだろうか?
それを『聞いて』どう思う?
それを『している奴ら』を見てどう思う?
それに『加担して煽ってる奴ら』をどう思う?
私には『リンパ節』という『パンドラの箱(世界終末預言)を乗っ取った』上で、そこに『過剰反応する免疫機能を利用』して、『今まで隔離されてきたウイルス(醜い隠蔽)』を『転移拡散で解き放つメディアウイルス』…という
『愚弄場リズム』の、場を弄んで愚かにして『悪魔を育てるショックドクトリン』に踊らされてると見える時点で『サイトカイン(免疫大暴走)』
『都市伝説界隈』はみんな今まで否定されてきた『精神的な幻想』を有る事ない事好き勝手言い出して『無責任に歯止めが効かなくなってる』のも同じ
『仮想=人に反した相手を支える世界(心)』に見える
『人外の間外の者』が持ち込む『物(テクノロジー)』と書いて
7人の天使に7つの鉢=七つの滞在(大罪)に七つの金の本
私は『細胞を大量虐殺』した、結果『リンパが詰まった』
リンパ節の中で『mRNAにトドメ』を刺さずに生かしてしまった結果、『mRNA』が『死んだ細胞を都合よく蘇生』して『偽の母』を使って『私の中での奇形細胞の生存』を持ちかけてきた
だから気づいた
『mRNA』が『なぜ危険』なのかを
なぜ『免疫機能』は『mRNAをズタズタに引き裂く』のかを
こいつら 『死者(先祖の細胞)を冒涜』する
もしかしたら、私が別の夢で『護送車でミイラのように簀巻きにして拘束する』というのも、『ミイラ(保存状態)』にする事で『菌に侵される事』も運ぶのも『細胞の欠損がでない』という『メタファー』だったのかもしれない
mRNAという『亡者』は、『死んだ細胞』を『再利用して擬態』するゾンビだ
リンパという『老廃物が大量に集まる場所』を詰まらせたら、そこで『自爆テロ(転移)を起こされる可能性』があるから、ちゃんと『リンパは詰らせない』ように日々『亡者とは縁切り』しないと文字通り『腐れ縁が病気の元』








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