好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

シンプル哲学 くよくよとめそめそは供養と瞑想

寝起き閃先人の知恵、供養も瞑想も頻繁にするもんじゃない(`・ω・)ノ( ´д`*)なでなで と言うクヨクヨとメソメソの語源は精神的なお話

くよくよとめそめそ

クヨクヨとは

気にやんでも仕方のないことに心をなやますさま。

めそめそとは

声を出さずに、弱々しく泣くさま。しょげて意気地がないさま

そう言うもんだと思って生きていたが…

全然違ったわ(´◉ω◉` )Σ(゚д゚;)

クヨクヨもめそめそも共通点は心=『意識・精神』
それを『するな』という『否定』である事

終わった『過去の事』を『気』に病んでも『生』がないのに心を悩ます

その状態では『供養』は出来ない

供養は養う共に『人』と
『羊を食う』共に人と

供養と言えば『先祖』だが、それは『過去と向き合う』というエネルギーの向け方。『気』にしなくていい事に『気』をつけて『存在エネルギーを与える』と、『気にしてる限り』それがまとわりつく=『憑依』

『憑依状態』だから『人と共に養う』

『知恵や経験』を供養出来る為、『無念』を果たす『千載一遇』の好機

千年に一度しか出会えないようなめったにないよい機会であること

滅多にないとは『有難い』事。だから『供養される先祖は有難い』と思っているし、できる限りの『力を与える』

先に(生きる気)を与えている=先生への宣誓
それは『自分の一部』として拡張される氣

『潜在一隅』かもしれない

外にあらわれず、内にひそんで存在すること

つまりは『DNAに記憶された遠い祖先』が『供養によって憑依状態=魂の融合』を果たす。前回、『魂はウラン(卯卵)』であり、そのウランの変異から』ラドン(意識)『が生まれるという』漢字の叡智『の気づきをまとめた

魂のルフラン ウラン核融合と核分裂

だから『供養』という『先人の生き様に想いを馳せる』というのは、その瞬間意識は『卯卵(ウラン)に再び核融合』して『新たな意識(ラドン)』として『放出されて生まれて来ている役目』とも言えるが

素粒子

感覚的量子論5 質量を持つ事を選んだ素粒子=意識

シンプル哲学 役目・役割・役者と訳者

…それは『核融合(満足)』したのに…また『中性子(情報)』をぶつけて『核分裂』させてるのだから

そんな頻繁に『供養供養』すんな(`Д´)ノ)罒`)

こんな感じ

めそめその場合は『意気地がない』『自信がない』という状態

意気地とは『地』のエネルギー『立つ日の心』

湧き出るエネルギーの地脈がない、ベース、土台が伴っていない、明確な目的意識が定まっていない。その状態で『瞑想』した所で『グラウンディングが安定』しない

「お前は何の為に瞑想(変性意識状態)してる?ただ空っぽになってどうする?」

そんな頻繁に『瞑想瞑想』すんな(`Д´)ノ)罒`)

こんな感じ

まとめるとこうなる

一般的なクヨクヨメソメソは泣いて苦しむ
(´。・д人)シクシク…死苦死苦

悲しみが深くマイナスイメージ
それを取り繕うように『すんな』と否定

結局、因果の『因』と向き合わないで『問題はスルー』し、『結果のみにフォーカス』して『問題の誤魔化し』に過ぎない

しかし、クヨクヨが『供養』であれば、それは『過去を気にしてる引きずる事』であり、そいつ(先人)の『無念を晴らすまで付き纏う=憑依・意志の継承』

めそめそが『瞑想』ならば、それは『内面と向き合う』という事であるが、意気地がないとは、その無念を晴らすに至る土台となる

『地脈から湧き出るマグマ』のように問題に『立ち向かう日(火)の覚悟』の心構えがない┐(´д`)┌ヤレヤレ

地脈、明確な覚悟と意志、湧き出る熱いマグマとは到達させて『達成したい願い』

…お前、『今』それないやん?(  ’-‘ )ノ)`-‘ )ぺし

前回、『新月の祈り』で『卯卵(ウラン・魂)は昇華』させたから、『吹き飛ばすエネルギー』が今空っぽよ?

感覚的量子論 魂は卯卵 鬼宿日に意識は跳ぶ

そう頻繁にクヨクヨ(供養)メソメソ(瞑想)すんな

休め(`・ω・)ノ( ´д`*)ワン

瞑想

こんな感じで、今の私には『願いが空っぽ』で『何を何処に飛ばす』のかね?と(笑)そんな状態だから、お前は『現実でもっと色んな体験をする事』に意志氣を向けなさいと

寝起き閃に来た理由が…

真夜中の蚊も虫の知らせの一種かもしれない

蚊も量子的なサインのパターンが確立されたかもしれない

以前も夢見に影響を与えた蚊(2度)

金縛りにあい顔を蚊に刺される体験から…

交通事故にあってくれません?と言われる夢

2度ある事は3度あーるのように、先日も真夜中に『一匹の蚊』が現れ、呼吸瞑想の邪魔してきたんですよ(`Д´)ノ)罒`)プーン

科学はモスキート音が聞こえる、聞こえないで『若さの判定』をしているけれど、あれ意味ねーよ(笑)

精神集中で『音(電磁波)への感度』が上がっている時はちょっとした着信の電波や木が軋む音でも『バチッ!って閃光』のように感じる中

私の意志氣は部屋の奥の壁にいる…と距離感が『羽音の周波数』でわかる状態に…になっているという事は

蚊に気を取られて『周りに氣を巡らせて』しまい、いくら『呼吸瞑想』してもそのエネルギーが自分の中心に『グラウンディングする事はなかった』という(笑)

で、諦めて眠りにつこうとするも、なんか体中の至る部位を大量に刺されたような痒みがあって、引っ掻いたり、バツつけたりとなかなか眠りに付けなかったのが…

この寝起き閃が来て起きた時に見たら、体のどこもひとつも『刺されてなかった』んですよ

(´◉ω◉` )ミステリー

考えられるのは3つ

①私は変性意識状態の時、蚊に扮した何か(高次元意識)によって幻覚(低示現現象)を見せられていた

②実際に蚊に刺されるという現象はあったが、それは眠る前の空間であり、目覚めた意識は別の空間の体(刺されていない)にシフトした

③自然治癒力がアップしていて痒みや毒素が回復した

どれにせよ、『痕跡』はないが『体験記憶』だけ残る気づきと学びを与える『虫の知らせ(蚊バージョン)』に変わりは無い

羽音も高周波の『超音波』であり、瞑想中の『変性意識状態』に影響がないとは言えない。例えるなら『物質転移で融合する映画ハエ男』の『精神融合版』として考えるなら…

私という『意識を再構築』する『変性意識のタイミング』で、先人の知恵を授かった『虫の知らせというメッセンジャー(蚊)』が耳元を飛ぶ(高周波を出す)と…

その波に波が影響を与え『私+蚊の魂が融合』する訳ですよ

すると私の中に『虫の知らせ』が溶け込む訳で、チクチク刺される=『忠告』を受ける…と書いてる時間がまた『911』。この虫の知らせはライトワークですよとこの低次元への『低示現サイン』

911

1寸の虫にも『五分の魂(ウラン)』
だから『魂(ウラン)は核融合』できる(๑•̀ㅂ•́)و✧天然

ちなみに、刺された箇所で『印象的だった部位』が手の甲側の人差し指と親指の間

合谷(ごうこく)

合谷

頭痛や目・ 鼻・歯の痛み、ニキビなどの肌荒れなどの首から上の症状や、肩こり、大腸 の不調、その他ストレスを緩和する効果があるとされています

うーむ(´◉ω◉` )、ストレスを与えてきたのは『蚊』だが、そうカリカリしないで『ストレス緩和のツボ』でも押しとしてくださいね~(また血を頂きに来ますね)みたいな?

結果的には『ツボの場所』を教えてくれているようだから、今日から寝る前に押すツボに加えて見ようと思う

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