好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

相似∽(Similar)と♾️のsimulation

寝起き閃きワード 相似…直感は=を示していたが、実際は∽(Similar)だった事から、それは一面でしか無くない?と反転世界を観たら♾️になったことで思う、=意識の観測

相似の記号は?

相似記号は「∽」で、2つの図形が形を保ったまま拡大・縮小された関係(相似)にあることを示す数学記号です。アルファベットの「S」を横に倒した形で、英語の相似(Similar)に由来するとされ、主に幾何学で「△ABC∽△DEF」のように対応する頂点の順に記述します。

Similar
似ている,類似した;同様の

これを聞いてドリフ世代はこう思うだろう

「シムラー!後ろ後ろ!」
これはパターンという法則=お約束

『シムラーな件』という現象で『観客は次の展開に気づいてる=わかっててやってる関係性』が成り立ち、わかってるお約束なのに、それを『面白い技に昇華』させて飽きさせなきゃ『道化師の伝統芸』

それが『開祖』なら、それを『模倣』して、『真似して派生していく技』の流れは全て『Similar(∽)』=相似

でも私はこの記号の形が示すのは、『見えない反対ゾーン』にもSimilar(∽)があり、表Similar(∽)と裏Similar(∽)で『♾️というメビウス』という裏表なし

『開祖という開祖は無い』と感じる

相似が行き着く所は『ミクロでありマクロ』の連続、『生であり死』であり、『見えるであり、見えない』であり、『現実であり、夢』であり、その『行き来の繰り返し』だから『フラクタルは一定の無限』に繰り返す

『Similar(∽)という法則』を見つける事で『スケールの違う未知の事が想定可能』になると、考えた時

私の場合に最初に考えるのは『意識の在処』であり、『夢と現実』

『明晰夢』という体験は、『今の自分(現実記憶の連続性)が無い』だけで、完全に『別世界の人生を体験』している時に

ふと『思考シミュレーション』するように、『現実を思い出す』と、『現実に囚われて目が覚める』…とは、現実でいう所の『思考シミュレーションや妄想に没頭』して『心ここにあらずな状態になる』のと何が違うのか?

と、そんな『∽(Similar)の形と言葉遊び』をしていたら、Similarと『simulation』が、あまりにも言葉が似ている事と、『ration=一定量』という組み合わせが意味するのは

『相似の法則』が、あれもこれも、それもどれもと『一定パターンで構築』された『思考の試行空間』

その『突破口を開く』のが、『inspiration』(閃き)
しかしそれは閃きが『起きた』という『結果の∽(Similar)』
始まりは『in(入る)spirit(魂)ration(一定量)』

それは『云う鬼』として外部から『指導する先人の意志が宿る』という因果の因が心を巡らせ恵んでくれた『恩恵の∽(Similar)』

見える『現実の∽(Similar)』に
見えない『夢の∽(Similar)』が
『一定量入り、閃(inspiration)』で昇華させる
『夢現(♾️)』の『simulation』

これ、『片方だけの∽(Similar)』なら『自分』という『似ている何かに共感』する憧れ。『子が親の背』を見て育ち、『親と同じような言動や行動』になっていくパターンを繰り返す

それは『自然の流れ』だが、そこには確定的な自意識はなく、生から死まで、夢すら現実には関係ないと『片方の∽(Similar)に従う無意識のsimulation People』

私は幼少の頃から『親とは違う』、親に『反発する』…訳でもなく、ただ『用意されたレール』ではなく,『失敗してもいいから自分でやりたい子』だった

世間や周りは『失敗する様』を見れば、『出来損ない、役に立たない、ダメな奴』という『レッテル貼りをするパターン』だが

最初から『誰も想定していない失敗』をする事で『主観的に得られる気づきがある』という『感覚』があり、『失敗という概念』が無かったが…

『物心つき大人』になり、周りとの関係性の中で『固定観念の∽(Similar)パターン』に囚われていって、いつしかその、誰も想定していない意識の在処から『無意識の人生パターンの一部』になってしまったが

そんな『見える現実の∽(Similar)』の中に、イレギュラーのように『夢見とその体感の記憶』という『周りとは共有できない不思議な独自体験』があり、それを『夢日記として何十年も独自に記録』してきたからこそ

夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造

『見えない∽(Similar)』があるんだと、それを合わせて『♾️のsimulation』とした時、『今の∽(Similar)を生きてる私』というのは、『♾️のsimulationの一部』でしか無い

『そういう役目の自分という意識の在処=観測点』であり、それが『現実の∽(Similar)として確立される』という事は

反対ゾーンの『夢側』にも『そうならない∽(Similar)が生まれる』という事で、それを『量子テレポーテーション』として考えるなら

△A→△Dという『固定観念』はない
Aの状態がBなら△Eのように

意識の在処は「観たい!」という『観測点』を『想像で創造』した時、同時に『見えていない裏』にも、『そうなる流れの循環』が生まれている

…と考えるとその『∽(Similar)を◯』で囲んだのが、『太極図』という陰陽のバランスというのも、もはや西洋が東洋が発祥とか…そのレベルではなく

♾️=陰陽
♾️=生死
♾️=夢現

Similar△が相似なら
simulation◯は無限

無は限りなく『無為自然(法則の中)』
『無が有る』という『フラクタルな完結(法則の外)』

なるほど

『simulation(♾️)』から出なければいけない
転じてそれは、『未だ何も生まれてない』という『法華経の境地』でもある

その為に『解脱』して『法則の外に出た先祖達(知恵)』を『開眼供養して魂入れ』して宿す

May I tell you 「目、開いてるよ?」な夢が伝える開眼供養

霊の力に『頼る』という『他力本願』でなく
『例(先人の生き様)を指標』に『自力』で進む

だから魂は『云う鬼=厳しい指導』
そんな『指導者が一定量』集まり中途現実なチュートリアルが始まる

中途

チュートリアル=中途現実という仮説

この世の∽(Similar)と
あの世の∽(Similar)が

『夢(狭間)』を通して『simulationをする修行者』
『虚空の蔵で菩薩(修行者)』になると役目役割は∽(Similar)次第

虚空蔵菩薩=未来人類変異の成果 成仏(抗体)か成化(ウイルス)か

即身成仏=『即ち身は成った仏』
・・とりま『仏の道は繋がった』って感じ(笑)

娑婆の語源の『韋提希(いたいけ)』の話を先日まとめたが、その中でも仏に繋がる→釈迦に繋がり→自己反省して改心して→『献身的な慈母愛』に変わった訳で

韋提希(いたいけ)な瞳の語源と釈迦と繋がる仕組み

人(云う鬼=魂の指導)が変わった=『∽(Similar)法則から外れた』
少なくとも『今までの流れ』からは『解脱』している

これがどんな∽(Similar)かと言えば…『中と外』が繋がる事で『simulation』は変わる

流れの『中の意識が(♾️のsimulation)』
流れの『外の意識に成る∽(Similar)』を創る

創造主とは『ミクロな変化』が後にどんな『バタフライ効果』を生み出すか、『慎重に厳選した楽園を創るパターン』と『完全なランダム性』と二つある

『完全なランダム性の中』に、『厳選したパターンをベース』にするパターンもある(例えば文明の祖(シュメール)を送り込むとか)

…ま、『創造主』なんて『想像主』なんでね、その時々の『気持ちで観る夢が変わる』ように

見える現実の∽(Similar)を加味して
見えない夢の∽(Similar)が膨らませて
それが『simulation』として『循環している恩恵』

だから産みの苦しみ、育ての楽しみ
『苦労』した分、育成観察(ほっとけ)で『楽しむ』

それは「色々問題が起きたら解決する方法を考えよう」という『解決するトラブルすら楽しむ事』を加味(神)してほっとく(仏)

指標として『見えないゾーンの陰陽や相似』が、『見えるゾーンの法則というパターンの波形』になった

『波の動き=波動が形』となって伝えられているから、その『形を意識』すると『動きは波』になる

ならば『波』には『意識』が有る
『意識』は『波に乗る』

波は『振動』で生まれる『周波数の違い』がある

つまり『周波数や揺らぎが意識に作用する=変性意識にするヘミシンク』という手法を編み出したモンローもまた、『明晰夢』という『一つの∽(Similar)』を見つけた訳で、そんな明晰夢という『共通点』からモンローやベンジャミンに導かれた訳で

導かれし先人の軌跡 ロバート・モンローを意識して観測したらスターゲイトに繋がった(笑)

時は金なりの裏 ベンジャミン・フランクリンという先祖供養したら、まさかのグランドマスターだった(笑)

モンローは『電磁波の影響が無い所』で、『特定の周波数を出す道具として再現』してしまったから、それが『軍事利用という∽(Similar)=各国真似するサイキックウォー』を生んでしまったが

そんなものがなくても『明晰夢で観たい世界を見れる』ような、『精神に影響を与える先人達の格言やことわざ』、日常に溶け込んだ『生活言葉』

その一つ一つは『ミクロなカケラ』に見えて、実はそれを『理解』すると『マクロな世界レベルで、∽(Similar)のパターン』の始まりが「…そんなもんなんだ」と気づけるようになる

その最たるミクロは『ウイルスと免疫と細胞』である

ここで起きてることが『全ての始まり』

『細胞のレセプター(受容体)』にあの手この手で結合しようと『リガンド(不確定)』が近づいてくる

それを『見極めるのが免疫の機能』だが、この免疫を騙す為に『擬態する(嘘、騙し、誤魔化し)』

だからウイルスにとっては『免疫や耐性を獲得した抗体が邪魔』だから、細胞に入った後にまずやる事は『免疫を黙らせる』為に

『風説の流布』をして『不信』を煽り,『信用』を無くさせ、『分断工作』して『反応した細胞に取り憑く』…と書けば?勘のいい人間なら『∽(Similar)』に気づくだろう

『遺伝子組み換え注射』を打たれる
『免疫不全』になる
『問題提起していた者』を『社会不適合』だの『デマの陰謀論者扱い』する
『ワク信(汚染細胞)』と『反ワク(過剰免疫)』という『分断工作のレッテル』を貼り、『どちらでもない』という『見極めの免疫耐性、免疫寛容の立場』をなくしてしまう

根源的な人間という『世間体』を持たずとも、『一つの細胞』に『何が結合』されるか?それに対して『免疫がどう反応』するか?で『観たい世界』が変わる

『免疫寛容』ならそれは『共存を受け入れる未知』
『免疫耐性』なら『一理は加味する』という『境界線』付き
『免疫反応』なら細胞が戦争の炎症反応の『サイトカインによる世界の崩壊』

そういう目線で宇宙と地球の関係性を、中(Similar)と外(Similar)で『simulation』した時

「関わりたくないからこっち来んな!」と『人類というウイルスが結合』しないように『レセプターを隠す=鍵穴を無くする』

なぜ今まで『地球と宇宙の繋がり』が隠されてきたのか?という観点で見ると、現在の『見える∽(Similar)』からは『二つのパターン』が見える

パターン1 拒絶 隔離の様子見
単純に地球から出てくる人類は『攻撃の意志』を持って『破壊侵略をベース』にしてるから『関わりたくない』と見捨てられている

逆説ノアの方舟は追放者 「ウイルスキャリア」と「ウイルスベクター」

パターン2 ウイルス(潜伏宇宙人)による都合のいい分断工作

私はこっちの線が強いと思うのは、まず『テレパシーが使えない=嘘で支配してもバレない=嘘が蔓延する』と木を隠すなら森

仮に宇宙から『逃げてきた』、あるいは『追放された厄介者』が、『救世主として救いに来た』と言ったとしても、『嘘か真実か知る術』がない場合

『言った者勝ち』という事で、『嘘が騙しと自己保身に発展』するし、また『相手を都合のいい嘘』では騙しておけば『トカゲの尻尾切り』もしやすい…

と、日本語には『トカゲ=自己保身の為なら擬態して偽物を建ててでも騙すぞ?』という『警戒が精神ワード』に含まれている

また、人間にも『爬虫類脳』という『自己防衛機能』が備わっている事から、人間もまた『自己保身の嘘』をつき『相手を騙す事を正当化するウイルスの保有者』でもある

つまりその『因子を持つ似た者同士』は『嘘の為に結託して忖度する群れ』になる傾向=関係者=奸計者(罠にはめる者達)

関係ないという所に奸計ありの企業秘密

そうなると、『嘘が通じない存在=見極めの免疫、偽の神を見抜く審神者』のような存在を『懐柔』するか『社会的に不活化』させるかする

またそういう『内部』にいながら『外部と繋がる夢見』や『精神性の見えない∽(Similar)の法則』に気づく道を断つべく『廃仏毀釈や神仏分離、教科書の黒塗り』など…

とことん『自然免疫を黙らせよう』と最後の手段として『ショックドクトリン』で『洗脳ウイルスを直接身体に打ち込もう』としたもんだから

『集団覚醒』が起きてコントロールが出来なくなった…となれば『異物が排除される流れの∽(Similar)』になるが

ここで最後にまた目覚めた?なら『嘘を嘘と自力で見抜けるか?』という審判が試される

宇宙情報を『開示する』というのが

『逃げる目的(トカゲの尻尾切り)』なのか?
『援軍を呼び込んで支配』しようなのか?
『懐柔して洗脳』して『別の形で支配』するなのか?

disclose(開示)とthis close(あとちょっと)とthis closed(閉鎖)の狭間

『今までが今まで』だけに、私の精神免疫は、現実も夢も免疫は『どんな情報(リガンド)も鵜呑みにするな』と細胞のレセプターを隠す『エンドサイトーシス』をしている感じだ

がこれはあくまでも『中の∽(Similar)』なので、外の∽(Similar)からすると、『simulationの一部の状態を見ている』に過ぎず

「波が来るから自分の船に乗っておけ!風が吹くから流(龍)の背に乗れ」

つまり『意識』は『新たな観測地点』に『量子テレポーテーション』する

…というのはあくまでも『私独自の∽(Similar)のsimulation』なんで『参考(真似)』にしても『波長.波動』が合わなければ『間』違いです

意識の在処は人それぞれ違うので

シンプル哲学 予言者はいずれ預言者になる法則

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