寝起き閃きワード May I tell you…?が私の観世音にはこう聞こえた「目、開いてるよ?」と、英語の意味を調べて、これが本当の開示かと(笑)
夢のあらすじ
直前に見た夢の中で、ある事を調査してる男性とこんな話をしていた
「どんな業界にも、暗幕の了解のようなその名前を出したら消して覆らないものがある」
その男は不道産か工務店業界の人だったので、いわゆる為替や景気変動による材料価格や融資や補助金に関する『中抜きスキーム』が発動する話をしていた
要は、特定のワードを使うと、様々な業界が急に結託したように連動した金の流れが起きる事がある
例えば、いくらでも『自然界に存在する事』を科学的にも生物学的にも証明されている『無害な菌』を科学も医学も生物学も『結託して有害と認定』し、『その菌の名前』を使った時点で『察しろ』という
『世間には違う認知』になるが、『わかるやつにはわかる暗黙のルール』があると、調査してる男は『特定のレッテルワード』は対象の価値を貶めるためではなく、『発令コード』になっている
それを聞いた私が返した例えの反応がこうだ
「例えば、医療業界では、『保険適用』範囲内で、『一度でも癌と認定』されると判定は覆らない。そこから一生、『癌患者として様子を見よう』と表向きは『善意の医者』だが徐々に精神も肉体も『病気』に追い込んでいくのが『悪意のある薬の副作用』
『製薬との誓約』こそ『医者の不養生』
『養生できない』という『不健全』そのもの
癌と認定されると、『細胞病理研究の被験体=研究用癌細胞は買えば高いからサンプルを取る』となり、データ集めで癌と認定されたら、医者も看護師も恐れる『被曝する劇薬を使われ免疫不全』になる
免疫不全になったら『免疫増強剤』で無理やり増やし、薬の効きが悪いとなったら『免疫抑制剤』を使う
この『生殺与奪ツール』のように、『劇薬の効果を妨害する自然免疫を破壊』して免疫不全にして、『薬の実験とデータ集め』を散々繰り返し終わったら、もう免疫不全なので治る事はなく
『予後不良』として決して良くなる事はなく、最後は『看取る』と言いながら緩和ケアは姥捨山の『阿鼻叫喚』の地獄だ。なんなら最後は『麻薬(フェンタニル含む)で薬漬け』にしてまともに『家族と会話をさせないトドメの差し方』だ
「そうなりたくなければ…」という背に腹を変えられないように『不安を煽るかのような地獄の結末』を『セールストーク』に『保険適用外の高額医療サービス』を用意し、そっちでは癌は治る…訳でもなく、ただ『より高額な金を搾取するスキーム』の相手と金額が変わっただけ
それらの『暗黙のスキーム』から外れた、『新しい完治するのに治療法』は『怪しい民間療法というレッテル』を貼り、『エセ医療と決めつけ風説の流布』を広げ、『格付け機関』がそれを『医学による治療として認めない事』によって『既存の暗黙のスキーム』が崩れない
『医療と製薬と認定機関が結託』する限り、ここに属する『医療関係者は百鬼夜行の魑魅魍魎』と変わらない
『まともなやつはそこから離れる』から『医者という立場』を剥奪される
という事はまともな治療を真剣にやる者ほど、医者とは名乗らない=ブラックジャックになる
私はそれを『医療と製薬の業界』に感じたが、夢の調査してる男はそれは『不動産や工務店、材料業界にもある』と伝えていて
…という前半は『社会の構造力学の闇(病み)』を話し合っていたが、後半はシーンが代わり…
親友と地元の懐かしい橋を渡っていた。花火大会か何か?に向かう子供とお婆さんが古い友人の家から出てきたから、(もしかしてアイツの子かな?)と見てたら最後に家から夫婦が出てきて、やはり私の知ってる友達だった
私は声をかけようかどうか迷って、向こうがきづいたら…と思ってたら、一緒にいた親友がおーい!と声をかけた結果
向こうもこっちに気づいて、おお!懐かしいな!とはじめて見る奥さんにも挨拶したら、向こうの方でも、「もしかして、この人達がいつも話をしてる人達?」みたいなこっちの認知はあったようで気楽に少し話した後別れて
「俺らは俺らで行くか!」と花火の場所取りに向かった
…所で目が覚めた
前半は仕事?後半は息抜き?
ま、憂を祓うにゃ祭りと花火か?(笑)
…と思ってたら、寝起き閃きワードはコレ
寝起き閃きワード May I tell you
may 多分
I 私は
tell you あなたに伝えたい
…私にとっての多分とは多く分かれた『多次元の自分達という可能性』なので、つまり『私達は貴方に伝えたい』という『総意のメッセージ?』かなと思ったのだが、調べてみると
May I tell you」は、「お話ししてもよろしいですか」「あなたに(情報を)伝えてもいいですか」という意味の、非常に丁寧な許可を求める表現です。話を切り出す際、特に相手に秘密や重要事項を伝える前に使われることが多いです
ほほう!これは面白い、一種の『コンタクト』なんだろうか
一体、何を『開示(disclose)』してくれるのか
と、『英語の意味』では思うじゃない?
でも私は『音の響き』でこう感じた
May I tell you?
メーアイテルユー?……
目、開いてるよ?
目が開いてる=開眼
開眼(かいげん/かいがん)とは、新しく造立した仏像や仏画、位牌、墓石などに「魂」や「仏の命」を入れ、単なる物質から礼拝の対象へと昇華させる儀式(開眼供養・魂入れ)です。仏像の眼(まなこ)を入れる行為が由来で、悟りを開くという意味
なるほどねー!これは伝えたい訳だ(笑)
私は先祖供養=『先の祖を人と共に養う』として、『魂』を宿し心に『云う鬼の指導』を素直に受ける=悳を積む
閃きはin(入る)spirit(魂)ration(一定量)で起きる知恵の復活
童子の戯れ、沙の仏塔を成す=遊び心で悟る
これらは全て、『夢』という『体感無くして理解なしの別世界』で起きた事を『加味』して現実に目覚めて『活かす為に心が前の心構え』として
もう無意識、無自覚に『無為自然』に、そういう『感覚的な生き方』になっていた訳で…結局それが『開眼供養=魂入れ』という、『私(器)に魂を定着させる事』だったとするなら・・
『物質的な墓石への魂入れ』は『願掛け』なんだなと
私は私という『中の意識の意志』で、これら魂の『宿り木』のように『先祖という欠片を集めて納めている心の器』である肉体、なんなら『オンライン(生きてる)時だけストリーミングで繋がってるデータ』みたいなもんで
『アンテナである仏塔(私の肉体)』の形がお釈迦に壊れて、心がお陀仏して崩れ去れば『沙の粒子=先祖のカケラ』
つまり『粒子が粒子』を纏って『密度が増してる状態を魂入れ』という『心身の精神状態』とするなら、まさに沙の仏塔(沙は沙を繋いでるだけ)。意志のかわりに『骨(コツ ボーン)』を埋めてそこに『舎利石で固定する』というのは…『無い物を有る』という
それこそ、夢の中で学んできた特定ワード『死』という『結託した葬儀スキーム』なんだよね
葬儀とは『霊感商法宗教、石屋、花屋、棺桶屋』、という連携スキームが発動する『暗黙の業界用語』
『人の死に群がるハイエナの業』と言っていい
墓じまいには、そこに骨を埋めた『先祖の人数×代金』が発生し、『魂抜きにも料金』、『墓を片付けるのも料金』…でも抜いた魂と骨の処理は『お持ち帰り』で…と『責任丸投げ』
別の墓に入れるとなれば、また墓石料金、魂入れの料金、花を添え、定期的な法要(霊感商法)で料金…これは魂入れというよりは、『魂入れを模倣』した『家族の魂封じ=洗脳』でしか無い
「そこに私は居ません、眠ってなんか居ません」
千の風の歌は正しいと思う「あの優しい空を吹き渡っています」
懐かしい、心地よいという景色に触れる一時、夢の中の私は『風の中の粒子』なんだろう。人の闇、病みの流れを『多分の私達が身に染みる』のも風に『邪』が混ざった『風邪の粒子』なんだろう
だから善いも悪いもただ漂う風の中の『因子』。そんな千の風を吹き渡ってきた『因子=自然細菌の空気』を読んで『自然免疫として学習』している
人は生きていて、『可変する振動エネルギー』だからこそ、『類は友を呼ぶ』ように『調和する波長の合う魂が入る事』で『知恵が養われ供養』になる
『伝えたい事』が有る
『残念』な『心残りを解消』したい
解いて消して『解脱して成仏』したい
…この『成仏のが意味』がやっとわかった
それは『加味されて心身に一体化』する事
意志を『加味』しても『心和』するならば『ほっとけ(仏)』と『加身仏一体』に成る。私の中に『別次元の和多志』が増える事で、私は夢を通して『開かれた眼』を持つ事に成る
それが『開眼供養』ならば?
墓石に魂入れだの魂抜きだの、『故人』を『都合のいい霊感商法の道具』として『遺族を洗脳』し『愚かに弄ぶ場の音頭=グローバリズム』
やっぱり『波長』が合わない
故人は『不自由な肉体から開放』なのに
遺族は『精神の束縛』になって
その『最も精神が弱った状態』に漬け込まれてる。しかも亡くなってから「すぐに!すぐに!」と手続きを焦らされて『まともな思考で判断できない』まま、とんとん表紙に『葬式の搾取のスキーム』が動く
…でもそれを伝えた所で『馬(が合わない)の耳に念仏』で望んでその『浮かばれない地獄に進むのも自業自得』だから救う必要もない
やりたきゃやればいい
別に責めもしないし、そういう『職と業』であり
業に入っては業に従えばいい
ただ、『与えられた職の業には従う』のに
生まれ持った『宿した業には気づきもしない』
これ、『不思議』だと思わないか?
人は『目覚める前に夢を見ている』のに、それを『覚えてない人が大半』で、『目を開けると記憶が消去』されるメカニズム
これって『不思議』だと思わないか?
これはどちらも『千の風=粒子』としての『自分を体感すれば納悳する事』ができる
『記憶』とは『波動が纏った粒子』であり、『定着』しなければ『振動エネルギーで剥がれて』また風に漂う
これを『何かを伝えようという意志』として捉えた時、皆に共通でその『夢の風』が吹いたとしても、それと『波動』があって『心に染みて定着』しない限り、目覚めた時の『忙しい=心亡き』に切り替えた時、『夢の意志』が『振動エネルギーで剥がれてしまう』から
「何かを見ていた…が覚えてないって事は大した事ではない」と、『職の業の洗脳側』に都合がいい解釈して『忘れる事を肯定の行程』に組み込んでしまうから、『忘れる事を選択した事』すら覚えてない
意志を伝える側、メッセンジャー、夢よりの使者という何者でもない、ただ『和足す』という『向こう側の役目を何度も経験する』と
『開眼』とは『見えない世界』を見る『眼を開く』、それは『多次元の自分の役目』が見出した『業種、業界』が違っても『相似する観測点』を得る事
『多分』とは『曖昧な可能性と捉える』のは現実で、曖昧を『I(私は…)my(私の)』と『別の可能性の自分がシミュレーションしてきた体感』があるから『多分(予想)』が当たって『先世見』になる
それが今回の
May I tell you 「目、開いてるよ?」な夢が伝えたかった事だとしたら
『私自身無が『私』にやってる事、それが『開眼供養』で『先祖の魂(物事を捉える観点)』を集めて『閃きの知恵として昇華』させて『成仏の一助となってる魂入れの器』であり…
器に入らない分は、『童子の如き言葉の沙遊び』で『無意識に受信して建てる仏塔(アンテナ)』を介した『オンラインストリーミングで即身成仏の角=云う鬼』が着いてますよと
「あなたに(情報を)伝えてもいいですか」と
非常に丁寧な許可を求め秘密や重要事項を伝える手段として
お話してもよろしいですか?(未来)
May I tell you?
もう答え言ってるけどねw(過去)
眼、開いてるよ?(開眼供養)
と、同時に『今の心を動かす力=念動力』
この念動力という『波動の輪郭』が『私という粒子』を繋ぎ止めて『存在を自認』させているが、それを『個』という『一の自分に分離』する必要はない
『粒子(意志)の集合体』だからこそ、心は『自由に揺れ動いてこその振動エネルギー』
その『共振や共鳴』する『好奇心のエネルギーの元』が無くなれば、それを『体感する体』は必要なくなり、『感じる心』だけ持って『千の風の粒子』になって
吹き渡っています(自然細菌 先祖の魂)
だから『風の便りは先祖の頼り』
『風頼(意志を伝える先祖)の試練』ってか(大事な受信)
気づかないと『気着かない』
『着物』として『物』にできない
まぁでも『粒子を纏う』のだからスカスカだと『ボロ切れ』のようだが
『襤褸』は着てても『心は錦』
『故郷に錦』を飾るというが
その錦は『先祖の残念』を『達成して成仏』させる
その為に『供養』して『云う鬼の成長の試練』を宿す
その『纏った襤褸』はいずれ『天の羽衣』となり
浮世離れして『俗世の小さな物事』など忘れてほっとけ(仏)に成る=成仏
…なるほど、書けば書くほど
May I tell you
眼、開いてるよ(開眼供養)
になる(笑)











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