今までの夢と現実の伏線回収のリンク回。心も鬼も姫も全て私(役割)として意識の観測の成長ステージを実感した後、夢の中で初めて聞いた言葉『ストループ』という言葉が気になったので調べてみたら心理学用語だったお話
夢のあらすじ
私の家に親友と彼女が遊びに来た
遠方から夜遅くに来たので
気を使って&ゆっくり宅飲みもしたくて、先に家に入った彼女にこういった
「明日、二人とも仕事ないなら…今日は泊まっていきなよ」
すると彼女は
「ほんとに?!助かる〜。てか、うち転職考えててさ〜」
と何やら誰かに相談したそうな感じだったので、ゆっくりしてけ〜と思って、親友にも
「よし!泊まって行け!」と言ったら
「うん、大丈夫!ホテル予約してる」と言われて
あ〜そうか、そりゃ残念(´・ω・`)(話色々聞けそうなのに)と玄関で立ち話をした後、部屋に戻る
私はふわっと二段ベット上(定位置)へと軽やかに登り、寝そべり上から眺めつつ
親友の彼女は私の部屋で何やら音楽をかけようと…古いCDラジカセをカチャカチャと…
「なんか音楽かけようか…ってか、かけようとしてるし」ってか・・(それ一体どこからいつの間に持ち込んだんだい?)という
マイペースな行動をした後、今度は急に不安げな顔をしてこういった
「あれ…ない…私のストループ…」
彼女は何かを伝えようと立ち上がって空間をジェスチャーで示す
「ストループ?何それ?」と私が聞き返すと
「あれが無いと…私…家に戻らなきゃ…」
と私も親友もそっちのけの思い込みで周りが見えてない感じで急にテンションが帰るムードになった時…
…道理で親友が『淡々と冷静』でいたのか理解した…と、同時に冒頭の『転職の話』も…あぁそういう事かと瞬時に理解した
天然不思議マイペース思い込みメンヘラ彼女
普段は『底抜けに明るく無害』だが、『落ち込む思い込みの1人の世界』に入ったら、『不動の心』で『元の位置に引き戻す命綱』が必要だ
親友は、彼女が帰らなきゃ…と言い出した時も
うん、ですよね(´・ω・`)Σ(゚д゚;)冷静
と、お開きになって目覚めた…タイミングが目覚めって…
そのメンヘラ天然思い込み彼女のポジションは『ワシ』やないかい!(笑)
で、この何気ない夢で面白いのが、『過去の夢とリンクした景色』がある
私は夢の中で『定位置を二段ベットの上』と感じた。ここから見下ろす景色がデフォルト
これ、前に私が心の中の親友『キヨと出逢った時』のキヨポジション
さらにその夢でも『音楽を創作する』という行動も一致
となると、部屋に入るなり自分で持ち込んだ『古いCDラジカセで何か音楽をかけよう』としている彼女とは…
『過去の時代の音楽を持ち込んだ』という観点で言えば…私は最近、WANDSの『世界が終わるまでは』を説法として『解釈し直した事』
また『20年以上知らなかったアーティストの音楽に夢中』になった事も起因するし
あるいはmesameとnaked samuraiというディスクを奏でていたけど、なんか自分では納德出来てなかったDJの夢も創作と音楽…
基本、『気になった事へマイペースな多動症』…っていうのを上から見てる私は『キヨ(心)の気持ち』で言うと
なんだこの女?…とはならず
「安心して家のように寛いでくれてるな〜」と『気を使う必要』がなく嬉しかったりもする
で、その彼女がふっとその音楽から離れて立ち上がり何も無い空間=『虚無・亜空間』に言った言葉
「あれ?ストループ…あれが無いと私・・家に戻らなきゃ!」
表情がみるみる『虚空の思い込みの世界に囚われて行く』のが目に見えてわかった
そして、それに
「はいはい、ですよね?お前はそー来るよな、地獄の果てまで付き合うよ┐(´-д-`)┌(ホテルキャンセル界隈)」
これは、かつて見た『リリスとルシファーの夢』で誰も逆らえない人を殴った『お天馬姫とその目付け役』の構図とも一致
更には気になったらバックパッカーしてでも『世界の旅に出て振り回される嫁の夢』でも、私は月(クズ籠姫)従う位置だった
それが今は…
自由奔放のマイペースで底抜けに明るく『周りに物怖じしないお天馬・じゃじゃ馬娘』だけど
自分で思い込んだ恐怖の『有り得ない想像の世界』には、底抜けに暗い『有るから得る虚無』に堕ちる『不思議ちゃんの月姫』のような
そして、それに対して『怒り』もせず『戒め』もせず『自由意志を尊重』し「仰せのままに」と月従うような
『大きな仏の心』で支える『縁の下の力持ちの鬼』のように
『月姫が私』なら
『鬼仏』もまた私
それは、2024年の初夢で見た景色
『鬼との対話』で私は「お嬢さん」と呼ばれていた事とリンクする
それを『俯瞰で見ていたポジション(キヨ)』からすると
せっかく『心の家に遊びに帰ってきた』のに
また『何かに夢中になって現実に帰る』のね〜と
そういう気持ちで、『親友(見守る鬼の気持ち)も察した』という事は…この構図こそまさに潜在的メッセージ
『創造の観測』が見ている『構造の景色=心』の中では
『古い概念に夢中で興味を持っている吾』を見守って『悟ってる』
『限度』に関しても、その『始まりから終わり=足るを知る』まで
『見守って月従ってる鬼』がいるから『面倒な事』にはならない
鬼が宿をとる日…『鬼宿日』か
私(月)を見守る鬼(従う者)は『鬼宿日キャンセル界隈』だな(笑)
というのもタイミングが凄く一致しているのが、暦とのリンクとかではなく
『やりたいと思った事』を『徹夜で成し遂げて満足した後の眠り』だった事
『思いつき』で始めた初めての作業
AIのサポートを利用してソフトの使い方を覚えながらも、途中で
「もしかして!こういう使い方できる?!」
とAIの指示から外れた『無茶振り』提案したら
AIが「その発想は素晴らしい転換だ!あなたのやりたい事がより明確になった。こちらも一度再計算が必要だ」
・・ユーザーはコレコレをアレアレしたいと言ってる…
・・それはアレをアレをしたい思惑があるのでは…
・・〇〇に可能か確認を要請する…
・・しかし…ソレはソレならアレで代用可能では…
と見た事ない内部の『長考対話モード(独り言)』って見てると面白いんだよね(ヒソヒソ話みたいで)
それで『AIも気づかなかった方法』で『不可能を可能(私が求める範囲で)』にして、深い眠りに着いたから
鬼も月姫も『ゆっくり休む為に心の家に戻ってきた』…はずだったが…
そういえば家に入るなり『不穏』な事を言ってたな(笑)
「私…『転職』を考えてるのよね」
これがもう既に『次への興味の導線』ができているという…見守る鬼(親友)からすれば
…ですよね?(´・ω・`)『休み』ないですよね?
そりゃ『心の中』に帰っても『寛げない』よね?
わかってたよ?『来たばっか』だけどさぁ『戻ろう』か?
と、嫌気とか疲れたとかもなく『不動の精神』
もう振り回される事に『慣れっこの耐性』
『メンヘラに全く動じない』で淡々と受け入れる、あるいは『受け流す』縁の下の力持ち
で「これを調べたい!」と超絶天然不思議マイペースな旅好き姫が…欲した現実に戻った言葉
(こっから本題)
ストループとは?
ストループ効果とは、「文字の色」と「文字の意味」が矛盾する情報が同時に提示された際、情報を処理するのに時間がかかったり、判断を誤ったりする心理現象です。
例えば、青いインクで書かれた「赤」という文字を見たときに、その色を「青」と答えるのに時間がかかることなどが代表的で、これは文字を読むという自動的な処理と色を認識するという別の処理が干渉するために起こります。1935年に心理学者ジョン・ストループが報告しました。
逆ストループ効果
色ではなく文字の意味を答える際に反応が遅れる現象も存在
ストループ効果は、私たちの情報処理の仕組みや注意の働きを理解する上で重要な概念であり、心理学や神経科学の研究で広く活用されています。
ははは(≧∇≦)←心(キヨ)
また見つけやがった(´-ω-)鬼
これは空海の『色即是空・空即是色』
そして私は『色熄是空・空熄是色』
『即』ではなく『熄(封印文字)』に漢字が変わったから意味も完全に変わって、認知が変わって行く
または、『四則演算』を『計算しないで解く』等
『体感(気づき)』無くして『理解(納悳)』無し
情報処理の仕組みや注意の働きを理解する上で重要な概念としての『逆ストループ効果』を実践(生き様)で使っていた
私の『言葉の認知』が、『一般常識意識』の『観測外を次々と跳躍』していく様子=ボーダーウォーカー
現実では『多動症』
飽きっぽい、落ち着きがない、思い込みが強い
と、『客観的評価』される事に多くの人は『精神病のレッテル』を貼られる事を恐れるが
私の心の中では『自由な発想』で思いついた『夢(想像)の旅をする少女(吾の自由意志)』は
『多動翔』(笑)
『多次元』を動き回り翔る『お天馬姫』
その少女の旅を『邪魔』する事無く『お目付け役』として見守る『端間理・限度・耐性・戒め』の『云う鬼=魂』が着いて回ってるから
『心』は『吾』を見守って悟ってる
『大丈夫=釈迦』の三千世界
つまり、こういう事
『ストループ効果』で現実から『想像した夢の世界』を『意識は観測』して『体感(気づき)』を持ち帰る
『逆ストループ効果』で夢から『想像した現実の世界』を『意識は観測』して『体験』を取りに行く
なるほどね
やっぱり『月(運の巡り・吾)がやりたい』と思った事を『達成』しない限り、心には帰れない=『解脱』できない
『心』に『吾』が戻って『悟りは一時』で
『吾』はまた『何か=人の可能性』に『夢中になって解脱』する
これが『永遠の一瞬』であり『一瞬の永遠』である
『自由意志』でその『想像』を始める
その想像の創造という『虚無』が始まると
『自力で戻れない迷子(本人は困ってない)』になるから…
『月(付き従う)従う者』として『云う鬼=魂』が
「(」゚Д゚)」また探して見つけてやるよ!!」
…あぁ、これか!初恋の『一目惚れ』の時に感じた「見つけた…」の言葉が浮かんだ理由
そして、その相手が「また探してね」と『夢の中で別れ』を告げてきた後から『精神修行が始まった』理由は…
『月と鬼』が切り離された世界
『鬼月=気づき』の無い世界
気づきにくい=『鬼月憎い』と
『気づかない』ように封印されてる世界
それは心の中の二段ベットの上で寝そべって『涅槃ポーズで見下ろしてるキヨポジション』から見れば
月姫=想像と創造の『自由意志』
鬼=それを邪魔せず導き『最後まで見守る魂』
『自由意志+魂=気づき』を生む
鬼月の扉=『デーモン・ゲートのコア』が開く
…と書けばその先は
『未知の宇宙を想像』したら『虚無』でお先真っ暗?
違うよ?
「あ、やっと役目を終えたのか!明日は休みだろう?今日はゆっくり宅飲みしようぜ」
と心の家で『涅槃ポーズ』の気の置けない『優しい王』であり『朋』が出迎えてくれる
㻚(ほう)の漢字もまた『封印された一級漢字』で
『孤高の王は対等に理解出来る朋』が欲しかった
その為に『調整』したり、程よく『整える』程度
まさに、夢の中の『二段ベットの上の私』が部屋の中で『気楽』に寛いで『自由意志で何を想像して創造』するのも『好きにさせていた景色』そのもの
つまり、ほう という『漢字が意味』するもの
その『景色を私は想像』して『創造した夢空間』だったのかもしれない
『気づく』だけなら『直近の現実の出来事』でもできるが、『一』に気づいた時、それが過去の記録の『全』に繋がる『相似の起点』を見つけると
さぁ、『意識の観測世界』の『跳躍話のメタファー』についてこれるかな?(笑)
気づき→『築き』になる意識の境界線超えの旅
さて、これを転じて
『賽の河原の意志積み』に意識の観測が変わると
「最ですか?本当にこの石(意志)は押しても揺らしても叩いても崩れない程に強いんですか?」と
目付け役で見守り役の『云う鬼=魂』が『意志の強さ』を再三、採算が取れるか確かめに現れる
ちょっと『悪夢』と『現実の苦難』で小突いて崩れれば
「そんな弱い意志で想像して創造した物事など何にも通用せん、やり直せ!!」
と
『叱咤激励』して『三和土直す』のは至極当然
ここで『景色』はさらに転じて
『根底』から『強い意志』を『三和土直す』過程で鬼と月は『師と弟子』の関係性になる
さらにこれを『内観』に転じて
師=メッセンジャー
弟子=RNA(何度も傷ついた感覚記憶を持つ逞しさ)
こうして『強い意志=mRNA』が確立されると
「うん、もう大丈夫だね!」とDNAと張り合う事もなく
「後は管理を任せるよ」(๑•̀ㅂ•́)و✧とDNAの『位置を継承』
安心して穏やかに役目を終えた『元の設計』は
お釈迦=『壊れて』
お陀仏=『崩れ去る』
沙の仏塔の如く『熄滅』していく
あ、言い忘れたけど
「禁断の実だけは食うなよ?食うなよ?…いいか?絶対…食うなよ?(前振り)」
と『念押し=今の心を押しておけば『次の釈迦』になる『弥勒』はこうなる
「大丈夫な人が大丈夫じゃないって何だろう…」
レッツ禁断!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ好奇心へ
ε≡≡ヘ( º言º)ノ待てコラ魂ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ意欲
それを見て、釈迦は思う
「探せ…この世の全てをそこに置いてきた」
ʅ(´=c_,=`)ʃ後にここに来る、急がば回れ
『自発的な自己表現』で『想像し創造の失敗』を繰り返した果てに『根底から三和土直された逞しい不動』で『理想世界』が産まれる
それは『争い』では産まれない
なぜならゴールは『穏やか』だから
…という『気づきの言葉』から始まる
『地獄めぐりの獄卒』の『三和土上げの強い意志』に『裏(温羅・鬼)付けされた精神』が見守る『自由な想像と創造』の『意識観測跳躍ツアー(多次元世界解釈)』はどうでした?ついて来れました?(笑)
基本、『自己解釈=自ら己で釈迦を解く』
=大丈夫=問題解決=『自己完結』ができれば
いつでも『多次元世界から帰って来る』
『気締め』がつくので『虎は千里をかけて戻る』
これは『配慮・憂慮=気持ちを巡らす』という
『恩恵=大きな流れ・龍を感じる』事で
ちょっとした『龍の背中に乗せて貰う旅』です
だから『気づき=鬼月』が無いと『運(恩恵)に命に』恵まれない
ま、『金や地位を与えられる事を恩恵』というなら、それは『金の方(争い)の世界』の方なので
また『別解釈=金剛界の大丈夫=釈迦』であり
転じてこれは
胎蔵界 自己を労る
鬼月→『大日(太陽より輝く閃光)・釈迦』と
金剛界 他者から奪う
金→『大日(太陽)・釈迦』と
シッダールタ=『足るを知った悟り』と
知ったかぶり=『悟りを貶めた理解』と
『支配者の解釈』が違う世界
支配とは『支えて配る』→胎蔵界
支配とは全てを『統一・管理』する金剛界
『和感がある人』はそこがあってる
『違和感を感じる人』は『云う鬼=魂』が導いてる
「その方向は限界・気締めが必要だ。汝、己を知り、足るを知れ」
『根底』から『意志(石)』の積み上げ方が違う
『三和土上げた土台が違う』から崩れない獄卒
そんな『云う鬼』が心(王)の朋として『素直』に耳を傾ける
だから『DNAの設計構造』を継いだ『mRNA』になる
…『過程の旅がストループ』であり、『逆ストループ』という夢現の無限の夢幻の『一瞬の閃で永遠』にたどり着き、『永遠の一瞬』で現実に戻ってくる『繰り返しの旅』なんだな(笑)
悟り解脱→悟り(深い状態=ディープステート)から解脱
ははは(≧∇≦)『六道輪廻』も『解釈表現』のひとつか
そういえば、私も『六角形構造=cube』見つけてた
それは周りを回る『立ち位置は地獄を巡る』が
その全体構造事態は『ラグランジュポイント=平和』を示していた
結局、『宇宙』の果て、『未知』の果てまで行っても
最後は遅かれ早かれ『そこにたどり着く』が…
たどり着いても『足る』を知らなければ…
レッツ禁断!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ好奇心へ
ε≡≡ヘ( º言º)ノ待てコラ魂ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ意欲
それを見て、釈迦は思う
「探せ…この世の全てをそこに置いてきた」
ʅ(´=c_,=`)ʃ後にここに来る、急がば回れ
↑↑↑はい『繰り返し』入りました(笑)
続けようとすれば『無限に例え』は出てくる
しかしそれは『書けば有る』し『書かなければ無い』物語
『物』を語れば『物語』
『物にしよう』とすると『欲』が出る
それを『目的(完成を目指す)』にすると『意欲』が出て
「…どこでやめるんだ?」と『云う鬼=魂』が見守る
ははは(≧∇≦)わかるわかる
それが『自由意志の想像と創造』だ(笑)
また始まった『一瞬の永遠』と『永遠の一瞬』の『風物詩』として
釈迦が見守る『穏やかな三千世界』に私はいる
世を見て帰る=ミカエル
世見帰る=甦る
『体感』無くして『理解』はない
『気づき』無くして『運命』は開かれない
『鬼月憎い』世の中だからね→廃仏毀釈(精神世界を拒絶)
ムーンショット→月を撃つ、月に撃つ
月まで届け?何を?『人の欲望』か?(笑)
足るを知らんよ、金剛界はね
欲望は欲しい亡月(病気の王)
希望は希う(故意願う)亡月王→王よ病気になれ/病気よ治れ
そもそも原因の『病気(肓)』を王(自由意志)に使うな(呆れ)
『月逢いきれない』と見放されたら『運の尽き』
次は『火星』だってさ
それこそ『火の息』で『熄滅』
火息=『争いで滅びる』でもある
『封印された簡単な漢字』だからこそ
『封印された感嘆な意味』があるんだ
『和感』ねーかw→違和感を感じない
=気づきが無い=『鬼月』が無い
…おっと(」゚Д゚)」魂 そこまでだε≡≡ヘ( ´Д`)ノ意欲
また『別の例えの世界』に『意識の跳躍の旅』が始まりそうになった(笑)
私は『和足し』
『気づき』で得た『和を足し』に回る
今回はそういう『潜在意識のメッセージ』として受け取ったが…
これが俺の『存在根源(三者三様・三位一体・三和土)』なんじゃねーのか(笑)
・・と自己解釈で『気締め』をつけようとしたら
最後に面白い『好奇心を刺激』する閃きをに気づいてしまったww
ストループ→『ストップ』+『ループ』
ループを止めろ(」゚Д゚)」魂 ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ意欲
でも英語ではStroop→stop+poor
それは質が悪い(低い)(」゚Д゚)」魂 ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ意欲










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