好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

金平糖→根平糖→金毘羅→薬師如来の知恵 文字の真贋を見極める

金平糖→根平糖→金毘羅→こんぴら→薬師如来の知恵 文字の真贋を見極める。『云う=先人の智慧』が失われた『廃仏毀釈』で、云+鬼は『鬼』になってしまったから『云う鬼(失われた魂の指導者)』を先祖供養・開眼供養で宿すと『艮の根人=元の根源神』にたどりつくお話

寝起き閃きワード 金平糖

寝る前に小野篁という人物が、『昼は人間として役人』を『夜は冥府で閻魔大王の裁判補助』をしていたという興味深い話を知った後に

寝起き閃きワードが・・なぜ金平糖?

金平糖と言えば、ひな祭りや七夕などの行事に食べる風習があったが…(普段は目にもしない)、由来を調べても、やれポルトガル由来のコンヘェイトだの星形だから宇宙の七夕だの…

『AIがそれっぽい事』を言うから『そのままの意味』で認識してる日本人は『馬鹿』になってるから

そろそろ思考停止から目覚めろ?

・・なら、なんで名前は『金平糖』なんだよ?
どこに『金』があり『形を平ら』にする用途があるのか?

星形なら『金星糖』でいいだろ?
金を平らに甘い蜜?それなら形は『金の延棒』でいいじゃねーか?

私が言ってる事は全体で言えば『間違ってる(場違い)』かもしれないが、理屈として『一理(言葉はそのまま)』ある

そうここに、日本人は『根源との繋がり』がない

名前は金平糖、後の響きは 『こんぺいとう』
だが、『こんぴら』とも呼べると考えると?

金毘羅

金毘羅(こんぴら) クンビーラを音訳したため金毘羅とも金比羅とも表記されていたが、明治期の神仏分離以降は、総本宮にならって大物主が祭神の処は金比羅で、祭神が変わらず金毘羅大権現の処は金毘羅と表記されている。しかし、その区別を知らない者が逆表記をしている処がある。なお、明治期以前の遺物はその限りでない。
* 劫賓那 – 釈迦の弟子。
* 宮比羅 – 薬師十二神将の筆頭神。
* 金毘羅権現 – 日本の神仏習合の神。中世から近世にかけて「こんぴらさま」「こんぴらさん」で知られた。

はい、また見つけちゃいました〜(笑)『妙見狸の訳詞如来』は、またしても『薬師如来』にたどり着く

そう、『砂糖の塊』というのは、当時は『薬』だった。インドでも国家資格を必要とするホメオパシー医療で用いられるレメディは『糖』である

それ踏まえた金平糖とは『薬師如来の処方箋』

ひな祭りや七五三の成長の祝いや先祖供養として繋がる儀式の際に、子供はその和菓子が食べれる喜びで「金平糖食べたい!」という『砂糖菓子』を食べた

普段から食べる習慣を持つと、『贅沢』すぎる上に『虫歯』にもなるから『甘やかすのは祝う時』だけ

ま、今の末法の世では、こんぴら様=薬師如来の智慧=『東洋漢方や精神そのものが崩壊』して、『自然由来の砂糖』ですらない『人工化学物質で甘やかし』という『味覚だけ誤魔化す』

脳細胞のレセプターに『自然由来の糖のリガンドが結合』するのと、『人工科学物質の擬似甘味成分が結合』するのでは『脳の活動』が変わる

『ニコチン受容体』と呼ばれる、『ニコチンが科学的に当てはまる』というレセプターが『依存』を引き起こすように、『甘味成分が結合するレセプター』があると気づいた科学によって『脳が犯されている』

だから名前が金平糖→こんぴらとうと『元が何かを示している』にも関わらず、『廃仏毀釈』で釈迦の弟子の『薬師如来の教え』すらも失わせた後の意味が

やれポルトガル由来?←『スパイ宣教』だぞ?
やれ星形は七夕だから『宇宙(概念)』をイメージ?

そもそもさ・・『星形、星形』って『五芒星を描く』けど、実際に『天体観測』してみれば、『星は五芒星ではない』

もうここから、聞きかじりの『与えられた鵜呑みの思い込み』で『集合的無意識の勘違い』が起きている・・書かされている五芒星は、ヒトデ成しの『まじない(呪い)』だぞ?

『地』に足つけて、『先祖を供養』しろ?
先の祖を人と共に養え→『魂を宿せ』

先祖(Ancestral )が導くアストラル(Astral)トラベル

私はずっと自己を労る精神修業(心に素直に好きでやってる悳)をしてきた過程で、現実にも薬師如来像に毎週、「苦しまない程度の身体操作を覚える試練をください」(一人一)

と、毎度、『定期的に苦しむレベルの困難(症状)』を授けられ『自力で克服』する度に・・難があったから『そうならない為の予防』という『未然に防ぐ』という『起きる前の元を大切』にしようと

『気づきを有難い』と素直に感謝しつつも、「苦しまない試練なんか無いんだ…」と、『苦行』を感じる繰り返しの中で、『楽しい!』と苦労が一瞬で消える達成感を感じるのはこういう『発見』があるから

今回は金平糖=糖分→ 『脳に智慧や閃きのエネルギー』
金毘羅党=薬師如来達=『自然治癒の智慧』と仮定する

それが見極める対象がモーゼ?
モーゼ→ジ.ムー=『外来の預言者.先導者』

『渡来人』という元の環境にはない『ウイルス』
モーゼが持ち込んだのは『十戒』という信仰宗教

『神武から始まった天皇家』というのもまた、自然の環境に『開拓と支配』という、『後から来た者』にしてみれば『始まり』だが・・『元からそこにいた者』からすれば、それは『侵略』なのである

長い長い目で見れば、その天皇家が取った行動は『国家神道宗教一本化』で、元々の釈迦の智慧など『風土に根付いた教育や指導者を投獄し獄殺』する

これは癌細胞と『癌細胞を護る狂った免疫』により、『元々の免疫』が『ウイルスとして逆に隔離』されて、『免疫不全になった細胞が汚染』されて『癌細胞となって戦争に参加』し

癌細胞も免疫も正常な細胞もお構い無しの『サイトカイン(免疫大暴走=お国の為に)』に巻き込まれて、日本という細胞がボロボロに破壊された『傷ついたRNA』の焼け野原になった所に

「資金援助の見返りに権利をよこせ」という『mRNAに分断統治』で乗っ取られ、『mRNAウイルス』として、『古来日本というDNAを逆転写』で書き換えようとする『グローバリズム』の目的は場を愚かに弄ぶ音頭=glow+baal=悪魔を育てる

廃仏毀釈
仏の『精神』も
鬼の『抵抗力』も
釈迦の『問題解決の智慧』も

ただ『争いを広げたい癌細胞と癌悪液質』にとっては『邪魔』なんだよ

そもそもモーゼの『十戒の石板の中身』は有名だが、モーゼは『一つの石板を叩き割っている』話はあまり知られてない

『この行動が有る』時点で『都合』が生まれる
『自己都合』でそれ以外は『異端』

世界は『相対性=二元性の対』があるにも関わらず『片方の証拠を隠蔽』した

これはつまり、「正義は我にあり!」という『我以外は悪である』という究極の傲慢

だから『金毘羅党』は『モーゼ』を見極める

『薬師如来という予防の知恵』『神武一派(渡来人)をトラブルの種』と警戒する

選ばれた未分化細胞がT細胞になる過程の夢

…と『歴史や神話物語』に発展するかと思いきや?

私の中ではこうなって落ち着く

文字を見極める訳詞如来

渡来の預言者モーゼが『mRNAウイルス』で
先住民の金毘羅党=『薬師如来達が予防の免疫』で

廃仏毀釈や神仏分離、天皇一派の『国家神道一本化というmRNAウイルス』の策略で『古き日本のDNA』が『逆転写で遺伝子組み換えされた事』と相似しているとか

ぶっちゃけそれは、私にはどうでもいい『例え』=人を列に並ばせる=相似(掃除)と整理

モーゼを見極める→もーじを見極める→『文字』を見極める

金平糖
=こんぺいとう✖️
=こんぴらとう◯

金毘羅様(クンピーラ)、薬師如来=『薬師』
『脳に糖分を補給→考える力=知恵』を与える

つまり、私は金平糖という言葉を『子供の為』の『思考の自発性を伸ばす薬=滅多に食わない風習のお菓子』として

役割から『薬』と判断し、だったら『この漢字は形と合わない』という『違和感』から、漢字が違う?読みが違う?と文字を見極めた結果

『こんぴら』とも読める!と気づき、金毘羅が『薬師如来』であるという『釈迦の系譜』に辿り着き、だから、『金平糖』という『間違いの言葉』が『先祖=云う鬼=魂の指導の供養のキーワード』になった

結局、『文字を見極める』という指導例

金平糖を『こんぺいとう』と読み続ける限り『間違い』の世界

カタカムナの言霊読みでも面白い『違い』が出る

こんぺいとう
強く転がり入って勢いよく『淵に伝わり統合』して生まれる

こんぴらとう
強く転がり入り勢いよく『根源の場に統合』して生まれる

『ペイ』は、Pay=払うと同じように勢いよく外に出て統合するが
『ぴら』は、勢いよく根源の場に統合する

外に向かうか→『甘い誘惑』か
中に向かうか→『噛み締める薬』か

エネルギーの方向がまるで違う

かといって廃仏毀釈後はこんぴら(クンピーラ)という言葉は、忘れられて、『神仏分離』後は『仏の界隈』でのみ語られるから一般的に世に知識は広まらない

かつて『神仏一体』だった時、それは『当たり前』だったが『何かが当たって』それは『分離』したんだ

それは多分、『本(宗教教義)』に当たったんだろう
『Bible(聖書)』と書いて『お鉢(金の本)』が回ってきたのだろう

まるで『ウラン』に『中性子』をぶつけて『核分裂』するように二つに割れた=『神仏分離』

だから「魂は売らん!」と先祖には抗体がついて『核融合の結束』へと向かうようになった

そんな『先祖を宿して供養』すると、自然に『核分裂を起こす、起こそう』とする『中性子爆弾のようなウイルス言葉や存在』を『事前に発見』できるようになる=核分裂させない

コロナ禍はではずっと『5Gや電磁波過敏症』が話題になる前から目をつけていたが、それはのちに『デマや陰謀論という分断を生むワード』になった

まさに、『石板の片割れを叩き割ったモーゼ』の如く、命令に従う『令和以外、異端である』というような『言論弾圧』が起きたのも事実

そういうのも全部、『あっち側』は『行いに気づいてる』から、SNSとかネットとか公共の場に限らず、「言葉や行動は慎めよ?」

…ちなみに金毘羅のこんも『金』では無い

『根』だよ

理由は砂糖って『根を平たく』して、叩いたり、潰したりして作るから『根平糖』

『根性』、『性根』を三和土直すと云う鬼=『魂』
艮の金神×→『根人の土着の生き様と魂』が忌み嫌われ

『云う=先人の智慧』が失われた『廃仏毀釈』で、云+鬼は『鬼』になってしまった
だから『云う鬼(失われた魂の指導者)』を先祖供養・開眼供養で宿すと

『艮の根人=元の根源神』にたどりつくというのは全て『自然由来』

先祖(Ancestral )が導くアストラル(Astral)トラベル

外来の後付けの洗脳が『金』という『文字に力を与える』ようになったから「人は昔、金で・・」と書いて『借金』という業を背負った

真言宗も『神仏分離後』に『金剛界系の宗派』が急に全国に増え始めて、元々別宗派が『施設ごと奪われるという勢力図の転換』もあったように

空海の霊場物語22 八坂神社と最勝院 卯と空海と聖徳大師の繋がり

『金というウイルスが蔓延』するから、日本は『金の虜』になっておかしくなっていった

金、株=ウイルス、暗号資産?暗号通貨?それは暗号を利用した『試算と通過』という『新たな依存のバックドア』だろ?と

『文字=言葉を見極める知恵』をえるならこんぴら糖(レメディ)食って『自発的な閃き』を養え

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