体感が先で理解は後から・・感覚で生み出した心理的な『量子反応』という表現が、物理にも同じ言葉があったが・・意味や定義が心理とは違う事から、物理が否定・拒絶する心理は対等な唯物と唯心という二元性である事に気づいた、『ハッキングゲート』という言霊が生まれた瞬間が、偶然すぎる念仏で笑えるお話
偶然生まれた念が込められた言霊
さっきまで意識を失っていた事に気づいた時
『さっき』・・と『意識消失時間』まで遡る記憶はあっても
さっきから(空)今の(間)まで
『間抜け』な事に( ゚ ρ ゚ )ボー(忘)っとし・・
しばらくして
・・『ハッ』Σ(゚Д゚)と勢いよく目覚めて
クキっと首を痛めて、( ゚Д゚)・∵. ングとなり
・・ゲート・・
『ハッキング・ゲート』Σ(゚Д゚)
と『言葉が偶然完成』した瞬間に、頭に浮かんだ『井戸の水の水面の映像』が急にキラキラと輝き・・(いや、あれ?水じゃないぞ?光が反射して水面がキラキラ・・ではなく光そのもの・・だと!?)
そこでまた
・・『ハッ』Σ(゚Д゚)と勢いよく目覚めて
クキっと首を痛めて、( ゚Д゚)・∵. ングとなり
さっきから(空)今の(間)まで
『間抜け』な事に、( ゚ ρ ゚ )ボー(忘)っとしてた
『空間』そのものが『変性意識状態』で『夢と現実の狭間』だった事に気づいた
つまり、『ハッキングゲート』の『言葉を閃いた』のも『夢現の狭間』であり、水面が急に光りだし『光そのもののワープゲート』のように見えたのも『夢現の狭間』
夢と現実の狭間である『変性意識状態』は『どちらでもあり、どちらでもない=空(有無)間』
そこで『言葉に反応』したのが『瞬間想像』で浮かんだ一部の『水の形状変化』
形状が変わったというより、形がそのまま『光の粒子のゆらぎ』になった
私が観たのはある『現存する場所の井戸の水』だった。しかし、現実にそこが『そういうゲートである』という事ではないし、おそらく行っても『ゲートとして機能しない』だろうと感じたのは・・
そもそも『量子反応』によって『井戸水が光の粒子に変わった』というのは、存在する『役目』に対する観測の『目=物事の光当て方』が変わって
『物質の影の向き』や『コントラストの陰影』が変わったようなもので、『同じ物』が『色』が変わって『違う物』のように見えたという表現が近い
色即是空・空即是色=そう思えばそうなる
見た事がある井戸の水の景色が『ハッキングゲート』という『言葉の観測がその対象』に向けられた時、その井戸の水面だけが、『光り輝く粒子の波になった』というのは
今の意識の私にとって『ハッキング』も『ゲート』も実は『物理的な意味』以上に、『明晰夢の念動力』に物凄い『新しい力』を与えつつある
例えば、最近は『意識の旅』は、「意識とは何か?」を『観測する旅』がとても多く、『意識を観測』する気が無くても、結果、全ては『観測の元の目』で覚める
ロバート・モンロー・・彼を意識して観測した後から・・とんでもない世界観測の気づきの連続で、とくに最近は、『クオンティックドリーム』という会社のゲームに『世界観が収束』した
そして前回、夢の中の量子鏡、夢の中で『光の渦のホワイトホール』に飲み込まれるとまったく『異世界の夢にシフトする』という話に触れたが
今回はその光の渦が発生する条件が『現実では言葉』であり、『夢の中では想像の念』であり、夢と現実の狭間では、『今の心=念』を音で発する『発音』
例えば、『オン・アビラ・ウンケンソワカ』という『呪文』があるとしよう
現実では『ただの念仏の言葉』だが、その言葉を発する時、『何を込めている』か?
現実での発音は、『言葉』を知ってれば誰でも『言える』。言った所で『何がどうなるという事でもない』から『気休め』に感じるだろう
だが、それは夢と現実の狭間の『変性意識状態』の時、『逢魔が時』においては、その『発音』に込められた『念の中身』が『念動力』になる
「念のため・・」とは『入念な確認』に使われる言葉だよね
『今の心構え』はできてるか?『心と吾を覚えてる覚悟』はあるか?
「逢魔が『時』が始まるぞ?『心』してかかれよ?」
「『欲欲』考えて『夢夢』忘れるでないぞ?」
そう、現実から夢の意識の旅の『向こう側』っていうのは、『覚悟』が無ければ、吾は心に戻れない、吾は心を見失ってしまい
何者でもない何か=『化け物』になる
化け物が『現れる』のではなく、『化物になる』のだ ←ここ重要
しかし、『化物』になった時、『覚悟』があれば『その役目を自決』できる
『化け物という獣の性』を抑え『今の心』の『人』として甦り『再構築』する
これは鬼滅刃の夢幻列車編にて、丹次郎が『夢の中で何度も自害する描写』で描いているが、覚悟ができる=覚えてる心と吾の『元の人に戻る』
『人の環境』に『空間』を変えていく
『光粒子の配列』『波動』が変わって『見え方』が変わっていく
これは『空間』という『何物でもない量子の間』に入った自分を『覚悟=心と吾を覚えている量子=意識シフト』で『観測者』となり、『自己の変容』が『空間の変容に共鳴する』という『量子反応』
量子反応(りょうしはんのう)とは、電子や原子、光子などの極微な「量子」の世界で起こる、従来の古典物理学では説明できない特有の現象のことです。重ね合わせやトンネル効果、量子もつれを利用し、光合成の効率化や渡り鳥の磁場感知、超高速の量子計算などに関わるとされる、量子力学の法則に基づく現象
量子効果の利用: 粒子が「波」の性質を持ち、複数の状態が同時に重なり合う(重ね合わせ)ことで、迷路を一度にすべて探索するように、エネルギー輸送などを超効率的に行う現象。
ミクロな世界と技術: 原子や電子レベルで発生し、レーザーや超伝導、半導体など、現代の最先端技術の基盤となる現象。
生物や化学への応用: 光合成の光エネルギー転換、渡り鳥の磁場感知(ラジカルペアメカニズム)、分子の光化学反応などがこの働きで説明されます。
量子コンピュータ: 256量子ビットコンピュータ(富士通)のように、量子反応を利用して膨大な計算を一瞬で行う技術の核となる現象です。量子反応は、これまでのニュートン力学では説明できない物質の不思議な挙動(量子効果)が、マクロな世界に現れる現象の基盤となっています
うーん、『量子(役目のない光子達)』が『波動=念を込めた発音の波の動き』に反応して、『水面が揺らぐ』ように『共鳴した空間そのものが変化した』という『変性意識状態』で
『見たままのありのままを言葉』にしたのが、『量子反応』という表現だったのだが・・なんか『物理』はそれをだいぶ『大げさに捉えてる』という事はわかった(笑)
やはり、『学問』という束縛されて凝り固まった『机上の空論の理屈の百聞』より、学は無いが『智慧と自由な遊び心で体感』した『一回の経験』のほうが遥かに先を進んでいるようだ
それを『共有の理解』を促す為に『言語化する教示の手間』よりも、その能力を磨いてどんどん『先を開拓した宗』になったほうがいい
そんな印象すら感じる時、『お迎えが必要な人』とお迎えがいらないで『自力で還れる人』って、これって『迷子』と『旅人』くらいに『心構え』が違うわな(笑)
でもこの『迷子の子羊』にしておくと『羊飼いの柵』に入れられちゃって、『無知蒙昧にそのマトリックス内しか世界は存在しない』と『洗脳の囲い込み』を受けてしまう
そんな『マトリックスの中の量子(観測固定)』と「それはマトリックス(数字の神・因果率の悪魔・デカルト)だわ」
と『わかった上での量子』は、たぶん、『量子って言葉が同じ』なだけで、『意味はまったく違う』という『同音異義語』になってる気がする
『物理』と『心理』では『元』が違う
物理は量子を『量(数、ひとつ以上、n=n+1・次元)』でみるが
心理は量子とは『観測・束縛』されなければ『自由の意志(何物にでもなれる=化け物)』と捉える
だから、『理解できないもの』を『化け物=脅威』というの『だけ』はあってる(ありのまま)
これは『精神に繋がる言葉』を『レッテル』を張って貶め『忌避』して人目から避け、『禁忌』として消滅はさせないが、『ずっと鎖につないで洞窟の奥に封印する』ように『一級漢字や配当外』という『存在はしているが教えない領域』に隠す
まるでソロモンの迷宮、ミノタウロスの洞窟、ダンジョン&ドラゴンズのように真理は奥に隠される
古くなった『誰も来ない井戸の水』のように・・誰も『見ず』な、『向こう見ず』な所を、『ハッキングゲート』として『自ら水』となって入り込む流れの『龍子・粒子』
その時、自ら水になる=『光の粒子を通る過程』で『光の粒子(なにものでもない)』となり、その粒子を抜けた先で、『化物(一時的な空間の役目)』となり、心と吾が覚えている『覚悟』を元に『一念発起(一つの今の心を発して起こす)』して再構築』すれば
『今の私の意識(五感)』が『その世界(明晰夢の互換)』に入り込む事になる
今回は、『偶発的な発見』だが、私にとって『ハック』とは、『デジタルな意味』だけではない『念の音』のようだ
はっく・・発掘→『埋められた何かを掘り起こす』
はっくしょん・・くしゃみ→『入り込んだ異物(概念・浸蝕)を勢いよく排除する』
ハック(Hack/手法・裏技)・・裏は勝手口=勝つ手口=手に口→真実の口=中と外を繋ぐ
そして最後にこれを見つけた時にしっくりきた
四苦八苦
「四苦八苦」の八項目は、「生・老・病・死(四苦)」に、「愛別離苦・怨憎会苦・求不得苦・五蘊盛苦(四つ)」を加えたものです。これらは仏教で説かれる人間が避けて通れない根本的な苦しみを指し、現代でも「ひどく苦しむこと」を表す言葉
ああ・・これだ
『薬師如来』『観世音』による『自己内観の探知の呼吸』は細胞の中の世界の『苦しみの悲鳴』に耳を澄ます。『極楽』とは、『誰が維持』する?『安心とは無事=事無き』を得ている状態
誰かが先に『苦しみになる事』を気づいて『抑止力』として止めている。『大は小を兼ねる』が、『大事の前の小事』、『一は全、全は一』、どんなに『小さな変化』も見逃せば『バタフライエフェクトで脅威』になる
『未来がそうなる前』に『未然に防ぐ』為に、『異音(ion)に気づく観世音の共鳴』で調べる
「大事ないか~?(怪我・病気)」「泣く子はいねぇが?(苦しみ・悲しみ)」
常に『大丈夫=釈迦三千世界』の『四苦八苦を観音』し・・『探知のソナー』に「助けて~」の『反響音を発見!』となると
・・『ハッ』Σ(゚Д゚)と勢いよく目覚めて
クキっと首を痛めて、( ゚Д゚)・∵. ングとなり
・・ゲート・・← 呼び出してしまった(笑)
これはあれだ、『白血球』が使える空間を無視して移動できる『遊走』だ
遊走(ゆうそう)とは、主に生物学や医学の分野で、細胞や微生物が体内や組織中を能動的に移動するプロセスを指します。
英語では「Migration(マイグレーション)」と呼ばれ、細胞遊走(Cell Migration)や白血球遊走などの文脈で使われます
『物理を無視』して駆けつける『虎は千里行って千里帰る』、母が子を思う『慮る気配り・配慮の氣』が『先に心配』に気づき観測していた自分の体の『役目変化』に気づく
そして、この四苦八苦という言葉の面白い所は
『苦』を取り除けば、残るのは『四八(視野)』である
『48音(ヨハネ)』という日本語
『苦』を取り除いた後の『視野』は『無事という達成感』
『問題』はなくなり・・『大丈夫(釈迦)』となって目覚める
『自己内観と自己治癒』のプロセスにおける日夜、『早期発見早期治療』をしているのは、免疫における『白血球の遊走』という『空間をハッキングゲート』して『瞬間移動』している意識
例として用いた言葉
「オン・アビラウンケン・ソワカ」は、仏教(特に密教)において最も中心的な仏である大日如来(だいにちにょらい)に祈る真言(呪文)です。
この真言は、宇宙のすべてを構成する要素(地・水・火・風・空)を網羅し、「すべてが調和し、願いが成就する」という意味
まさか、これが『大日如来に繋がる真言』で、目的がすべてが『調和の願いが成就する』だとはね。今日(10日)、ちょうど『母の命日』でその真言宗の寺にいって『お経を聞いて帰ってきての事』だから偶然ではないのだろう
現代風に言えば、要は『何事もなく無事を祈る』という言葉であるが・・「それを他力に本願するのか?」という『真言の問いかけ』に対するアンサーは
気づいたら『自力』でそれを叶える為に動く『今の心を動かす力=念動力』を使う。意識して探知して『苦』をみつけ、その苦が『何』なのか?を向き合い
『悲しみ』ならば『仏』に成れ
『聞き分けない』なら『鬼』に成れ
その反応を『加味して寛容』になれ
その為に、時にお前は皆から嫌わる者『現一切色心三昧=化け物』になる
人に戻る・戻らない『覚悟』はいいか?『心と吾を覚えた』か?
『念』の為、『念入り』に確認する『心が前』の『心構え』はできたか?
それができたなら『逢魔が時の向こう』に行って
『地獄を加味』して味わってこい!!
・・『ハッ』Σ(゚Д゚)と勢いよく目覚めて
クキっと首を痛めて、( ゚Д゚)・∵. ングとなり
・・ゲート・・
『ハッキング・ゲート』Σ(゚Д゚)Σ(゚Д゚)んな莫迦な
量子の捉え方は『物理』と『心理』があると感じた
『物理に心理が通る』から『神通力』ならぬ『加味した人が通る力』
生きるに活かせ、『生活』を『無事』に過ごす為に(自己治癒)







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