煙草がもたらした功罪、かつて日本がクリエイティブな分野で世界技術をリードした時代、そこはヘビースモーカーが当たり前だった・・かつて思想が強い作家や文豪ほどヘビースモーカーだった。医療の健康面だけの角度では語れない精神面での影響の強さの秘密に迫る独自体験からの思慮深い独自解釈で、物語の創造力は煙草という必要悪の存在に注目する・・
また煙草が復活したが・・これも因果?
毎年恒例、友人や親族が帰る時、私は煙草を復活させる
その度に綺麗だった腸内環境は荒れて下痢したりするのだけど
たばこを吸うと食欲事態が減り、無駄な脂肪も落ちて腹もへっこむし
その下痢もまた凝り固まってなかなか出てこなかった便も出るしで・・
依存が残るからトントンとは言えないけど、必ずしも『絶対悪』ではない
・・『あえて毒素を利用する』というやり方は『古来の漢方』でもある話で
『用法・用量』さえ間違わなければ『対症療法』としては有効に使える道具だ
・・とこれも言い分けに過ぎないが(笑)
今回、その依存をすっぱりと切って止めるturnに入ったにも関わらず
体の依存ではなく、なんかすっと「今は吸うべきだ!」という感覚で吸い始めた後
驚くほど、物事がスムーズに回り出し、その物事が『行き詰った時にまた吸う』と
またまた直感や閃きが起きて回転しだす法則を見つけた
これは『直感』の方向がより『現実的に必要な物事に集束してまとまる』感じであり
ふわっとした想像や感性とは違う、『慣性=物事の流れに乗る方向』で働く閃き
私の直感には『二通り』があると自覚している
一つは『無いに有る』を見出し、『存在しない点』を見つけ、その『仮想点を基軸』に『繋がらないであろうルートを開拓』し
気が付けば、間接的に『相似するスケールが違う物事の大局』を捉えている事がある『未知への直感』
もう一つは、『目の前にある問題』に対し、『有効な方法・道具・手段を選別し選択』する
『建設的』に『ひとつの目的に向かい』、『在るものをより最適化』とさせる為に『カスタマイズする直感』
後者の時は、だいたい『煙草が復活』している時(笑)
そこで、前に気づいた事で言えば、小説家や文豪の大半は『ヘビースモーカーだった』という事実
そして、今回はその小説家・文豪=『物語を創造する者=自分も似ている』の方向ではなく
日本が 『技術やカスタマイズ性』で『物作りで世界をリード』した時代背景に
当たり前に『ヘビースモーカーだった=たばこがあった』という事を思慮深く捉えた
これは令和の時代の人にはわからない、昭和生まれ、平成育ちの親たちは、大半が『たばこ環境で育ってきた』という事実だ
つまりは、日本が最もサラリーマンとして『中流家庭で生活も安定』し、家庭と仕事もばりばり『両立』していた社会環境の昭和の『戦後の三和土上げ団塊世代』たちは
その『相棒』としてたばこを吸う吸わないの個人差は関係なく、『環境として当たり前』にあった
間接的に言えば、それが『目先の仕事に集中し片付ける=型をつける=決着・気締め』というスタイルにはまっていた
もちろん、『氷山の一角』を捉えれば、ヘビースモーカー=のちに『肺をやる』という人がいたのは事実だが
それを言ったら、「24時間戦えますか?」と『栄養ドリンクをがぶ飲みしてる方』がよっぽど健康に悪い(今でいうモンスター等)
しかし、そこまでして『向き合う=集中』してたからバリバリ働けたし、海外からみれば「日本人はクレイジーだ!」と言わしめた根底でもある
さて、たばこを吸わない人は、たばこを吸っている人が、『たばこを吸って一息ついている時』に、『何を考えているか』わからないだろう?
私もわからない(笑)←おいw
たばこには『味』がない、『味わい深い』訳でもない
かといって『暇をつぶしている』訳でもなく『何か』を考えている
というのも、人は煙草を吸う時は『黙っている』からだ
『沈黙は金』・・というが、意図せず沈黙している中、人は何を考えているか?
結果論で言えば、『一息ついて氣締め』を付けている
今、この文章を書きながら私は煙草を吸っている
『一行』を書き終える度に一口吸う←短い氣締めだなw
吸って吐く『呼吸』に『何か』が入り込んでくる
それは科学で言えば、『ニコチンやタールなど有害物質』だろう
だが『感覚』ではそんなものはわからないし『理解』できない(味が無いから)
漂う煙の中から生まれるのは『漠然とした想像を膨らませる事』ではなく
『ひとつの目的』への終そく・・という、ここでまだ気づく
きえる=『熄』 (きえる)という漢字の変換が出なくなった
私は『終熄していく=終わりに向かって消え去る』と表現したかったのに
その数日前までは『普通に変換で出てきたはずの文字』が出てこない違和感
だから、コピペで『過去から引用して引き戻した』ことで
ひとつまた現実的に見えない『熄』 (きえる)=『封印された一級漢字』を実感する
ひとつひとつ『建設的に思慮深く物事を辿る』時、『煙草』がそばにある
これが『因果』だとしたら、今の心に「煙草を吸え!」と動かした力は
未だ知らない=『未知の自分』の『念動力』である
『過去』に対し『未来=未だ来ない』が『先に必要』になる物事の解釈
『今の心を動かす』事で『未然に解決する』ための繋がり
そういう意味では、『タイトル(命題)が先に生まれた』ので
次は、『煙に巻かれる』について思慮深く『逆説』をまとめよう
煙に巻かれる現代社会
相手の話や態度で真相が見えなくなり、はぐらかされたり、言いくるめられたりする比喩
現代故事成語=『現代の事故』が有って『成り立つ語り』で説法すれば
コロナ前から徐々に締め付けられていった『たばこを嫌煙する社会先導』
コロナ禍で起きた『煙草が予防になる』という説の否定
医療に都合が悪い事=『たばこを嫌煙する流れ』そのものが、実は社会を『停滞と堕落へと向かわせ煙に巻く動き』だったと仮定してみよう
実はたばこ税は『地方財源でも重要』であり、『地方を経済的に弱らせる政策』でもあった『政治的側面』がある
結果的に、『値段』も上がり、『吸う場所』も限られ、嗜好品で、尚且つ『世論扇動でたばこは悪』となったのに
『電子タバコは逆にOKと推進する流れ』は、単に『商売利権の乗り換え』に過ぎない
また、『元々たばこを吸っている人』は『コロナ感染がなかった』という身近な事例で言えば
その『毒認定されたたばこ環境が当たり前』で『耐性がついていた人』にとってはコロナという毒は『雑魚』であり
『毒(遺伝子組み換えで免疫不全)を直接体』にぶち込まない限り、『免疫が負ける事』は無かった
と考えた時、『高齢者に率先』して打つ=今の高齢者=団塊世代=『毒体制が強い』
故に直接『中から破壊する』という意図があったとすれば、『医療・製薬に都合が悪いものを弱退化』させただけ
結果論として、たばこを吸う=毒耐性=『製薬にとって効果が薄くなる』を排除した結果
目先の物事に集中して片付ける=型をつける=『決着・気締めが無くなった免疫不全社会』ができた
「因果関係は・・不明です」
「withコロナで生きましょう?」
『毒を以て毒を制す』という言葉がある
『蛇の道は蛇』という言葉がある
何が『目先の毒』か?
誰も責任取らない『後先考えない馬鹿に従うバカ』が『因果関係不明』を広める
それが『何よりの毒』だろ?と『毒を吐きだす=毒耐性の抵抗力=精神免疫』
そんな勢いで記事を書いていた『過去の私』はもれなく『毒素=たぱこ』を吸っていた(笑)
周りから感染させられた『得体の知れないシェディング』も『自力』で寝て治した
その『体が治って行く過程』で内観して『何が毒を撒き散らす』か?
その『正体(人工特異抗体ADE)』も突き止めた
『鼻水に毒』を混ぜて流す『蛇の毒』だった
そうやって体内から『毒素を物理的に排除』した後
精神的にも『より強い抗体が生まれた』のも実感している
そしてその実感を『理路整然と独自体感の記録』として『自己表現の文章』をまとめ
『目先の物事に集中して片付ける=型をつける=決着・気締め』をつけた事で
もう、満足した、『足るを知った』から『ほっとく(仏悳)事』にした
いくら『注意喚起』をしても『馬鹿な支配者』は『バカ』を生み出す
癌(医療・製薬)が癌悪疫(薬依存)を生み出し
正常な細胞(健康・健全)を汚染してタンパク質を分解(世論分断統治先導)していくように
『体感』というひとつの『土台を元』に、その体感が『何=人の可能性』から得られたか?
物事を『建設的』に『ひとつずつ』積み上げて『崩れない意志(石)』を『三和土』直す
賽の河原の石積みの『積み上げた石を崩す鬼の気持ち』を理解したも『文章で表現』した
『デマ』だ『陰謀論』だと『揶揄』されても、『罵倒』をあえて受けとめて
『馬苦処理』する『馬頭観音の存在と覚悟』も実感した
全ては、『心に鬼』=自己を労わる『護るの精神』があった
と、同時、『自分に対しても心を鬼にする覚悟』が必要だから
「目先の物事を軽視するな!バタフライエフェクトが起きる」と観測していた
大事の前の小事とは
大きなことを成し遂げるためには、その前にある小さなこと(準備や足元の準備)にも油断せず、注意を払うべきだ
これは『一事が万事』とも言える
一つのことを見れば他のすべてのことが推測できる、一つの小さなことの中に全体の状態や傾向が現れる
これは『例え話』をする上でとても重要な土台の『三和土』
転じて、大なり小なり『相似する法則』を『納悳して理解』する事
古代文字の『カタカムナ』も同じ事
その研究者である楢崎皐月も現代の『相似象の第一人者』でもある
その後に『日本語解釈』を生み出した吉野信子のカタカムナ解釈も
私は『スケールの違う相似象=より今の時代の日本人』を捉えた『智慧』だと感じている
だいじのまえのしょうじ のカタカムナ解釈は
反対に分かれ伝わった内なる示しが時間をかけて
需要・受容の投影を時間をかけて示し、自然に新しく生まれ内にしめす
これは言葉として伝わった意味と相乗して『現代の事故』に当てはめれば
二つの『分岐(需要・受容)が生まれている』のがわかるだろう
『需要=流行り(病)』が示した先=『withコロナ』と
『受容=受け皿・心』が示した先=『それは違う』とでは
『辿り着く方向』がまったく違う
いちじがばんじ のカタカムナ解釈は
伝わった凝縮の内なる示しの内なる力が
反対に強く引き合う内なる示し
『心の葛藤』によって『違う方向へ』と向かう
その『一時の選択』が『今後の全て』という
『今はの際(あの世とこの世)』の『金輪際の見極め・転機』である
だから、『小さな事』を見落としたり軽視すると
それは後に『バタフライエフェクト』として『自業自得の因果応報』すると
云う鬼=『魂』は伝えている=内なる示し
『受容できない需要』の方向に向かうとも取れる
・・と、書きながら、私はたばこを吸う
吸えば吸うほど、『視点・目的が明確に一本化』して集中していく『感覚』がある
『何=人の可能性』を伝えたくて、この文章を書いているのか・・と
全ては『選択と可能性』が『自業自得の因果応報』として巡る
そういう意味では、『毒素』を吸うたばこが消えた社会
それと関連するように、火の消えた『若者の車需要』
『道徳』という『先人達の故事成語』、それを伝える『漢字の封印』
若者の『熱』の冷めた『免疫不全の社会』
『無個性』となり『人間味』が無くなって、『熱を発する対話』を嫌う『人の心亡き=忙しいAI社会の統括』へ
全て、導線は『一事が万事』、『大事の前の小事』として
『大事な物事』すら『片・型=レッテル』付けられていく
・・という悲観的に『デストピアを理解』したら
その『流れ・龍の背』に『背乗り』しないだけ(笑)
『目的地』と『間違った方向に進む』とわかっている
だから、『文章表現』というのはおもしろいし、『最後』まで読まないと『真意』は伝わらない
私は、『そんな世を嘆いている』訳ではない
『そういう世界=現実=夢もあるよねw』と気締めを付けている
人間だもの=人の可能性
『何』でも在るよ、『難』でも有るよ?
それは全て、人の間という仮・借の体が無いと得られない『有り難い』体験
『その時代』、『その場所』、『その人』としての『唯一無二』の立場
頭空っぽにして『sponge』にしないと『ONE GPS』はわからない(笑)
ほらwこうやってだいぶ前に自分の閃きで書いた『一時の気づきの記事』を引用として、即座に思い出して引っ張り出せる
これは意図した『記憶のロード』じゃない
『一つの物事』に向かって『今の心』が必要な『伝えるべき情報を厳選』して動く力=念動力
『過去』すら使う『道具・法具』に過ぎない・・と書けば
ここまで引用の連続してきた『先人達のことわざ』はもう『多宝塔如来の智慧』
・・ただ、ここまでだ
私の頭が『智慧熱でオーバーヒート気味』になってる(笑)
癒し(クールダウン)が必要だ
ここでやめた後に、『煙草を吸いながら読み直している時』は・・ただの『蛇足のたばこ依存』(笑)
蛇の道は『蛇同士の争い』、毒を持って『毒にやられる状態』になる
「足るを知れ!」と禁断の鬼門の禁忌を『云う鬼=魂』との闘い(毒と免疫)になる(笑)
結局『たばこ』とは、かつては『是も否もない』、ただそこに『在る道具』だった
『団塊の世代』、日本を盛り上げた『働く社会』では、それを『目的達成の為の毒素』として
『想像(理想)』を『創造(現実)』に変えるための
『一本化・集中・気締め』をつける『精神の武器』として
生きる事に活かした=『生活の一部』だっただけ
文豪や作家が『社会風刺の思想や哲学』へと向かうのも
そういう『風刺的に人の醜さと愚かさを伝える方向』への終熄
愛を伝えたジョン・レノンやAPPLEを軌道に乗せたスティーブ・ジョブズも
昔はヒッピーでハッピーでパッパラパーな『大麻』を吸ってたのも事実だ
だから『今の大麻解禁を迎合する』という意味ではない
なんなら、『ヨモギを吸う』だけでも『見える世界は変わる』しね(笑)
『人』は『可能性』にか『何』を『加味』したか
煙草は『味が無い』が『味が無いもの』を加えた
『神応え』も無ければ『喉(仏)越し』もない
しかし、不思議と体は『毒素への抵抗・免疫』を覚え
精神は『ひとつの目的へと集中する力』を手に入れた
人は『神にすがる』のではなく『加味する事』で『新しい方向』へと向かう
加味するとは『それを踏まえる』という事
事実の上に立つ。拠(よ)り所・前提とする
有った事を無かった事=『因果関係不明と隠蔽』するのではなく
『物事を明るみ』にさらし、『一人一人がその事実』と向き合う
『地』に『足』がつく、土台の『三和土が安定』する
それを『建設的に加味』していくから『揺らがない自身・自信』という
『唯一無二の立場』が生まれる
その為には・・
「賽の河原で石積んで来い(笑)」
云う鬼=『魂』が根底から『三和土』直してくれるぞw
『獄卒』となって『強い意志』を持って『更生する=甦る』
と、このように先人が積み上げた『仏教解釈という土台の三和土』すら直す
直さないと現代の『今の心』が「納悳できない!」と動く力の『念動力』が・・
今日も私に『たばこ』を吸わせ『文章を書かせる』のであったとさ(今昔物語)・・めでたしめでたし
・・ふっと『気締め』をつけた後のたばこの一吸いの余韻で、ぽわっと浮かんだ言葉
グレートコンジャクション
愚例人今昔師恩?
・・・・( ´ー`)y-~~
グレイとコンジャクション?
『愚』かな『人の列』、『今も昔』も『師の恩』を忘れている?(笑)
『グレイ(人の為=偽の洗脳支配構造)』と『同じ方向』を見る?(笑)
そりゃ、進む『明日=アスター=星=日の生まれ』が違う『罠・wana』
『罠』は『監視の目』の下に『民』
それに従う馬鹿しかない=『罵倒(レッテル)鹿ない』
グレイの『正体』知ってるけのけ?(説法)
wanaは『それを望む』のか?
望むは『亡月(肓)=病気』になる
あ、『肓(むなもと)』も封印された『一級漢字』だった
望めば望むほど『病気になる』っていう逆呪術
『足るを知る』って大事だね(一字が万事)






LEAVE A REPLY