モズ?MOZU?百舌鳥?寝起き閃キーワードを調べたら「法則=新世界秩序」、そして古代人の知恵の継承についてで?という気づきのお話
寝起き閃きキーワード「もず」
今朝の寝起きに残された二文字のキーワードは「もず」・・もず?もずく(海藻)ならよく食べてるけど・・(;´・ω・)と最初にモズで思い出したのはドラマ
どんなドラマだったか分からないけど、記憶に残っているのは、この現代においてやたらと「タバコを吸うシーンが多い」という話題があった事。もしかしたら、寝る前にふと見た、タバコの喫煙が減ったのに肺がんが増えているという情報が話題になっているのを見て眠りについたから?
あれれ?廃墟?荒廃した世界?なんか日本ドラマらしからぬ印象をうけるタイトルで、ドラマも2シーズン続いた上に、劇場版まであるん!?(゚д゚)!とちょっと興味が出たんで調べてみたのでざっくり感想
なるほど、最初は警察の話か~くらいに思ってたけど、シーズンを通して「ダルマ」と呼ばれる世界をまたにかける正体不明の存在?に人生を狂わされたそれぞれの登場人物達が、それぞれの打倒の目的を持ちながら共闘していくという壮大な話のようですね
そして、出演陣が豪華なのに、登場人物だいたい死ぬ という・・なんだこれ?隠れた名作か!?(゚Д゚;)ちょっと見たくなってきたよ?香川照之のスピンオフの大川探偵事務所も気になるな
Netfixに劇場版しかないのか・・
primevideoは・・有料と・・
よし、(“゚д゚)ヤメヨ Σ(・ω・ノ)ノ!
登場人物の多くが「夢の中でダルマに出会った」というのがひっかかる表現
仏教ではダルマとは〈法〉を意味する事、そしてMOZUの登場人物の多くが「狂った秩序をぶっ壊す」という目的を掲げている事
つまりは「法」=法律ではなく「法則」
このダルマはあらゆる人の夢の中に出てくる空想的な人物だけど、ネタバレ情報を見たら、原作にはない設定で、最後まで登場しないけど、それを知る人物が消されるという表現から姿は見せないが「存在はしている」というような黒幕の匂わせ
なるほど、支配者に都合の良いルールの中で不合理を受け苦しんだ傷を持つ者たちが、違う立場で共闘したり、争ったりという姿を描く中で・・
なんでMOZUっていうタイトルなのか
その理由と匂わせに気づいてしまうのが私の非凡な勘の良さよ(笑)(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)
まず作中で真相に近づいた者が死ぬときに串刺しになっているらしい姿が百舌鳥の早贄(後述)のようだ、という所から「MOZU」ってのが当てはまるように考えるのが一般的だ
しかし、変人は違うのだよ( ̄ー ̄)ニヤリ (゚д゚)!ジブンデイッタ
MOZU・・いいですか?ここである「法則=ダルマ」がヒントで気づいてしまうんですよ
その法則の例をふたつほど
この世は循環・回転・逆さ、鏡面写し・あらゆる角度から考えた時にこのような並びが出現します
ダルマさんが~転んだ!=MとZをひっくり返す法則
NWO U ニューワールド・オーダー U
このUをどうとるかは解釈は色々できるけど、スラングでは「お前・よかったね」という意味があるらしい・・どっちにしてもドラマの内容を考えれば、お前に当たるのは被害者であり、MOZUによってコントロールされている事事態がNWOを指し、それがよかったね!っていう流れだと、良い意味ではないけどw
新世界秩序を匂わせ、尚且つダルマ=法則を見せ、真相を追求し法則の正体に近づくと消されるというドラマ全体を通しての警告表現
極め付けは劇場版で登場するのがこの人ですから
私は正直、この寝起き閃きワードが無い限り、そういうドラマが日本でも大人気シリーズで続いてた事も劇場版にまでなってた事すら 知らない世界線 で生きてきた訳だけど
寝起き閃きでこれが来るって事は・・間違いなくまた一人、違う並行次元の自分の意識(たぶんMOZU見て気づいたんか?)が合流したっぽいです(笑)
このドラマを見た人は、どういうサブリミナルを与えられたのかな?
事件や事故の真相を追求しようとすれば、支配者によって消されるからやめておけ?という潜在的恐怖を植え付けられた感じでしょうかね
そりゃワクチンの闇や真相、厚労省や政治家の不正がこれでもか!と表に出てきても、事実を声に出そうという気も起きないかもしれませんね。だって、周りがみんなそういう空気を保つ世間体だから
今はもっとひどいですよね、起きてる事実、科学者の論文や意見をもとに伝えても、デマ、陰謀論、嘘、反ワクというレッテルで少数派いじめ
本当のもず=百舌鳥を知らない人達は、その串刺しにする生態が恐怖でしかないと考えるかもしれませんが、それが支配者の狙いでもあるんだけど
百舌鳥っていう鳥のほうはね、支配者にとって都合が悪い 人間に自立して生きる知恵 を与えてくれる鳥なんよ?
という、本当は語りたい本編のほうが後付けのおまけにみたいになっちゃった(笑)
百舌鳥(モズ)の生態
モズと書いて百の舌を持つ鳥っていう表現が面白い
また先人の言葉にこんなのがある(先に何度も登場してるけどw)
百舌鳥の速贄
モズは捕えた獲物をその場で食べないで、木の棘や有棘鉄線に突きさしておく習性がある。モズがこのような干物を作ることは古くから人びとの関心をひき、各地でいろんな伝説をうんだ
この干物を「モズのはやにえ(速贄)」「モズのはりつけ」「モズのくさぐき」など地方によっても呼び名が色々ある。これが上記のドラマの中で殺人という印象にすり替えらえているが、実際は
秋冬の食料確保と保存の知恵
蛇やらとかげやら鼠やら魚やらと、その小さな体でどうやってんだ?というくらいに知恵を駆使しているのだろうけど・・その百舌鳥(もず)という寝起き閃きキーワードで調べて、生態系を知って・・
俺の潜在意識は俺に何をさせたいんだ?(-ω-;)ウーン
世間一般の人が地震が来る!地震がぁ~!という集合的無意識に刷り込まれた不安を解消しなれば、本当に起きてしまう災害(という計画)に引っ張られて考えるなら・・
百舌鳥から学べ!干物、乾燥物、日持ちするような物を作る知恵と準備しといた方がいいという、今なら災害後の生き方という意味にも取れる
また来年から家庭菜園や自炊で作物を作った際には越冬の食料=生き繋ぐための準備する長期保存の習慣や知恵を身につけた方がいい
そうすれば何かに集中(やりたい事)する時、他のことを気にしなくていいように蓄え(資産ではなく知恵と食料)は大事という学びを伝えたいのかも
あるいは単純に・・
これは私が継続して行っている断食中において 腹の虫がよぉなるけど無視 してる事に対し、体の内面の状態についての潜在意識からのアドバイスとすれば
乾物なら食うてえーぞ(*`・ω・) Σ(゚д゚;)マジすか
という事かもしれないがまぁ、解釈は自由だ(笑)
気になる百舌鳥の由来
百舌鳥という漢字の由来は、他の鳥の鳴き声を真似することができることに由来しています。
なるほどね
他説では、
鳴き声に関するものが多く、中でも「モ」は鳴き声、「ズ(ス)」はウグイスやカラスと同じく、鳥を表す接尾語とする説が有名である。
と、あるけど、モノマネが上手い!=模倣のモだよね?と思う。そうなると昔の意味でいう「百はとにかく多い」という意味だからモノマネレパートリー豊富な鳥であると
また単語一言で
鵙
これは目をキョロキョロさせて獲物を捕獲する様子にちなんでいるそうで、そういう解釈があるのだとすればそれは
周りの空気を読む
観察や分析、洞察と再現力に長けている
という一面を持っているとも考えられる
その上、ちゃんと自分なりの生き方のサイクルやテリトリー(仲間でも威嚇するモズの高鳴き)があってそれぞれ自立していて、食料も日持ちするように干しといたり、食べやすく獲物を串刺しにして裂いたりと知恵も持っている
おまけにあんな小さな体で、自分よりも遥かに大きい蛇や魚を捕まえ、正確に木の間に串刺しにして身動きを封じる・・一体どうやって!?
と考えた時にモノマネ鳥に生きる知恵(模倣の元)を与えたのは?という所が重要じゃないか?
Q:百舌鳥はその知恵を誰から学んだ?
声の出し方やそれによる他種とのコミニュケーション能力を獲得するために周りをキョロキョロ観察し、自らの能力として吸収して再現する知恵がある時点で
その学びの対象が鳥に限定される事はない と思う
仮に百舌鳥が狩猟生活の人間の生態を観察し、分析し、その小さな体で知恵を絞って再現しようとした時にできる方法は限られている
例えば、人間がとがった鋭利な刃物で肉を突き刺してるのを見たら、鋭利な木などの環境を応用して再現ができる
例えば、人間がその裂け目から肉をほぐして食べるのを見ていれば、裂け目を作ることで小分けに分割して食べやすくなる事も学習する
さらに獲物を干したのに興味を持ち、それをずっと観察していれば、干物は腐らずに保存できるという事も学習する
そして学んだ行動を実践した百舌鳥を見かけた人間が(野生の鳥も同じ事をしてるんだなぁ(*´ ꒳ `*))と気が付かないうちに自然に人の知恵という影響を与えるパラドックスが発生する
田舎の暮らしってこんな感じで人と自然が相互に学び学ばれ、一定距離感と畏怖と尊敬と恵の空間だった訳だ
百舌鳥に関して、モノマネのレパートリーを増やすのはモテるためだ!…とかホンマでっか?で話してるような戯言や、MOZUのように姿を見せずに串刺しにしていくという残酷性のイメージも忘れよう
確かに生きる知恵を沢山持っている事は、子孫に能力を継がせ生存率を高めるという意味では重要かもしれないけど、百舌鳥の生き様を考えれば、吸収して実践している行動は実に理に叶った生存戦略
モテるとか…そういう人間のエゴ的な感覚で話す研究者とか科学者に対して、最近は精神が醜いと軽蔑すら思う
でもそう考えると、ひとつ面白い事も想像できる
幽霊の声=百舌鳥の声の可能性?
人間に興味を持って、人間のコミニュケーションを分析し、人間の声を模倣した百舌鳥がいたとしたら?
今やペットの九官鳥やインコですら人の声を模倣して話すのは当たり前のは認知だけど、昔はそんな常識がない時代に、自然界にそういう人まねをする鳥がいたとしたら
姿はなくともどこからともなく人の声が!(;゚Д゚)なんて怪奇現象があったら、そりゃ姿なき幽霊(声がする)というのも意外と…(笑)
人の細かいコミュニケーションはわからないだろうけど、感情が高ぶった時や特定の時に言うワードがある、タスケテと命がかかった悲痛な叫びは様々な波長が出る
この波長は同族・仲間を呼ぶという効果を持っている・・と学習したら?それを他の生物にも応用すれば・・どんな獲物でもおびきだせると思わないだろうか?
私は百舌鳥は見た目からわかる通り、強い鳥だとは思えないが、その声色を利用して危険に晒された仲間の助けを呼ぶ声になりすまし、隙だらけの所を計画的に仕留めるという意味で言えば
全部、辻褄が合うんですよね(゚д゚)(。_。)ウン そりゃ仕留められるわって
そんな人間の断末魔の悲鳴を真似したと想定すれば、怪談でよくある誰かの悲鳴が聞こえたとかも、学習して人間相手に実践してたり、してなかったり、ラジンバンダリ(゚∀゚)アヒャΣ(゚Д゚)
所で、百舌鳥が自然と共に暮らしていたその地の先人達から生き方を学んだとするなら、カッコウもまたどこかの国の人間の生き方を模倣したのかも知れませんね(そのクズの人間性を継承した鳥)
最後に モ に関する豆知識
モ から始まる
モノノ怪
モノノフ
モノガタリ
これらはモノ=鬼というニュアンスがついてまわるわけですが、主に縄文人ルーツに関する隠語
そう考えるとモズ もまた モ=鬼=自然と共に生きた縄文人を模倣したという可能性・・があるのかないのかは私の中にしまって起きますが・・私に対する寝起きや閃きの導きで
縄文に関係ないのはほぼ出てこない法則 があるので
百舌鳥 =古代人の生き方の模倣
=縄文人の生き方の知恵の継承
つまりは、育てた作物は日持ちするように、保存食にする知恵を身につけろ!って事かな?
そういう意味では、記事にしようか迷ってた、秋田のいぶりがっこの危機(これも鬼繋がり)の話が繋がってくる
人々は昔の日本人がどうだったかなんて歴史が抹消・隠蔽されたら、存在していた事実すら誰にも分からないけど、その時代の人間の生き様を見て、学べる事を吸収した知恵のある自然界の先生という生命たちがいるのだから
今度はその自然界の知恵を持つ先生たちが生きる環境を維持し、その生き様から人間が学んで精神のリバーステクノロジーしないといけない
百舌鳥という鳥の生きる知恵は、古代の人から学び
次の世代の人は百舌鳥から学び言霊・格言を残し
次の世代は百舌鳥を知らずに残されたことわざで知る
ここで百舌鳥という古代英智を受け継ぐ生命の大先生の生きる環境(自然)を守るのが後世の役目ではないのか、とすら思えるほど百舌鳥ってすげーなと思うと同時に
ゾッとする事もある
頭のいい鳥なんだよ
なんでも学ぶんだよ
人間の汚さ・ずる賢さ・行動・発言
それをそのまま再現する体はないけれど、ないならないなりに行動を起こせる知恵を持っているのだから、もし、人間を脅威判定して敵意を向けてきたら?
と考えた時、
頭のいい〇〇なんだよ
なんでも学ぶ優秀な〇〇なんだよ
人間のエゴの愚かさも醜さも
このコロナ禍に学んでるのは AI でしょうね
MOZU NWO U それは支配者たちの思惑でもあり
同時に本来の百舌鳥の凄さを学ぶ機会を奪っている
知恵の象徴がフクロウならば
同じように知恵を持っていてそれを行動に移すモズ
まるで、フリーメイソン(知識)とイルミナティ(実行力)
・・(-ω-;)ウーン 俺に「もず」を託した潜在意識の目的はどっちだろう
MOZU=NWO見落としてるで? or 百舌鳥から学べよ?
たった二文字から好奇心という振動エネルギーが湧きだして、まったく知らなかった雑学の吸収と自分なりに分析して生み出す新しい捉え方に繋がるから、潜在意識の導きっておもろいw
でも、それって頭でできる事じゃなくて、これやりなさい!あれに従いなさい!と与えられた常識や教育に興味がなくなり、自分で学びたい事・好きな事を見つけて実行するから楽しく充実し、知識は経験になって身につく
魂の年齢でそういう特徴に当てはまるか、興味があれば魂の年齢チェックしてみて、結構あたるらしいけど、若年期や幼年期の人は、それを認めたくないから否定する
・・そういう所が若年期(自己肯定のエゴが強い)であり、幼年期(与えられた常識・教義に従う)っていうありのままの自分を肯定できる(成人期)まで至ってるかどうか、判断する自分の意志でわかる踏み絵システムっていう真理のおもしろさ(笑)
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