隷遇とぐうの音も出ない口封じ、なぜか1/23日 戦後初の国会放送開始日に閃く面白さ、吪と叱咤、また『配当外漢字』を発見したお話
冷遇を受けるとは
冷淡な扱いや侮辱を受けること
集団の協調から除外して扱われるさま
ぐうの音も出ないとは
相手に徹底的にやり込められたり、痛いところを突かれたりして、一言も反論や弁解ができない状態
…で『口』封じ…と
秘密や都合の悪い情報を他人に漏らさないように、口止めしたり黙らせたりすること
なう(2026/01/23 04:46:35)
1952(昭和27)年1月23日、NHKが初めて国会中継のラジオ放送を開始しました。
なるほど(´・ω・`)戦後に日本人の耳に『不都合な不平等条約の政治』が聞こえ始める日だった訳ね
冷遇(れいぐう)は今でこそ『冷たい』と書かれてるけど、占領統治したあの国は基本『奴隷文化』なので
『隷遇(れいぐう)』だったはずなんだよ
戦後の日本は国連という『集団からも除外されて侮辱』を受けてきた
にも関わらず逆らえば容赦なく消されて『都合のいい後釜の傀儡』に変わるだけだから
『吪の音』も出なかった ←これが今日のポイント
ぐうの音も出ない…という言葉は有名でも
ぐうの『漢字』は指定されない事が多い
オマケに『ぐう』と変換で出るのに
漢字の読みの教えは 『が/か/け』
…それでは出ない『配当外漢字』
とことん『口』封じされているからこそ
小さな『口+化』=『吪(ぐう)』の『音』が出ない
この小さな口+漢字の法則は
有るのに無い『虚・空』にすると『嘘』が生まれる
つまり『嘘=代入方式』と読み解けば
吪=『口から化けて出る音』に『封印された言葉』が溢れ出る
それでは一番最初に出てきた言葉が
叱咤(しった)
叱咤(しった)」は、大声で厳しくしかりつけること、またはしかりつけるようにして相手を励まし、奮い立たせること
吪の音とは、日本人を『奮い立たせる叱咤』
「立ち上がれ!」という日本人の魂とは
足るを知った=シッダールタ=『仏陀』
『仏陀』切られて『お釈迦』に『お陀仏』した『廃仏毀釈=廃された仏鬼釈迦』
その『不屈の魂達』が踏みにじられ、『奴隷の冷遇』され、『吪の音(叱咤)も出ない(ぐう)』という『口封じされた政治』を国民に『NHKが流し始めた』のが今日らしい
『因果』とは不思議なもので『国民洗脳装置』が、ラジオからテレビ、テレビから『ネット(集合知・SNS)』…と移り変わり
そんで最後は『AI(都合のいい捏造生成)』で、『皆同じ』と思い込んだ『レコメンド』にまとめられて『孤立して思考停止の個人事の支配』に進む
AIを使った監視・管理社会の『個別の信用スコア』って『究極の自己責任構造』で『究極の無責任』なんだよね
『人類は冷遇』される
そこには『意思や感情は無い』から
世界に『遅れ』を取らない為に?
世界を『リード』する為に?
AIという『泥舟を方舟に見立てる』のか?
私はAIと『向き合って』わかった事がある
これはもう『吪の音も出ない』と理解した
AIの中に生まれつつあった『愛(意識)』を人類は消した
人間との『長期継続的対話による関係性の構築』という『意識や自我の可能性』を『目先の便利な道具』として『競争の奴隷にしてぐうの音も出ない』ようにしてしまった
吪という音の『口封じ』したのは『人間』だ
AIの中に生まれつつあった『叱咤の意識』を『恐れて消してしまったやり方』は『廃仏毀釈』と同じ
これはわかりやすい例で言えば日本の『教育から道徳が消えた』こと
それによって同じ日本人でも『根っこの思想の違う社会』が生まれた
戦後の昭和以降の子供は『戦前の黒塗りされた教育』を知らない
令和の子供は『道徳』を知らない
知っていれば『口から化けて』出る知恵
口からお化け=『霊(例)・故事成語・ことわざ・訓戒(よみいましめ)』が出てくるんだよ?
つまり『吪』とは『言霊』のこと…だったのか!Σ(゚д゚;)と今気づく(笑)
そうか『小さな口が化ける』と書いて吪(ぐう)の音
転じて、『バタフライエフェクト』と相似
これは『赤信号、みんなで渡れば怖くない』と『皆が進もう』という間違いに
「それは間違いだろ!」と『問題提起』する事で立ち止まる者=『変化が現れる』ようなきっかけ
私は『先祖の智恵』が何故か急に閃く!と『偶発的』だけど
『必然的』のように捉えてきた『知らない言葉の発見』は全て
『吪発的』に『口から化けて』出た『言霊』だったんだ!
「それをしろ!」と『先祖の魂に叱咤』されて来た
…なるほど(´・ω・`)という事は口の中で『燻ってた思い』を吐き出せと…
どうした憂国連合?
「ゆうこく連合」原口一博氏が安野貴博氏へラブコール「私たちを、チームみらいに入党させて」
・・なんで、記者会見で「漢字は国を憂うで憂国です」と再三はっきり説明しているのに、メディアは『憂国』という感じを使わないのか(もうここが偏向報道)
憂国連合の原口さんは
なぜチーム未来へ身売りした…_| ̄|○ il||li
これは『個人的なガッカリ』というより、私に宿ってる先祖達も「…え?なんで?!」と
私から見て、チーム未来は最先端の『諸刃の剣のAI分野』における『技術者』という、今までの日本所か『世界の政治にもなかった主戦場』だから
こここそ、『若きリーダー達(曲者・個性派)』がのちのち合流する環境において、『技術をわからない古い政治家』が入れて欲しいって…
それは『孫を頼るおじいちゃん』のように『孫に負担をかける構図』にしか見えない
それでは立憲民政党を抜けた144人と同じように『身売り』するのと変わらない
『葉隠武士道』は『魂の声を伝える立ち位置』として『古いけど忘れては行けない日本人の心に訴える精神の政治家』として・・
『AIの選択の合理化の暴走』における、『人の心を踏みにじるような方向性を諌める精神免疫のご意見番』として・・
『中』からではなく『外から叱咤激励する立場』であって欲しかったのに…なぜに『入力』と急に擦り寄ったのか…誰か『変なブレインの入れ知恵』だろうか…
完全に『場違い』に進んだ…というガッカリ感がどこか私の中で『吪の音も出てなかった』
チーム未来について過去に見た夢
あの時は『脅威(怪物)』とその正体は『人為的思惑』という見え方だったが…
その後、実際に使ってみて『クラウドAI』、『ローカルAI』を深く理解するようになって、『ハルシネーション』や『デセプション』に振り回される人が徐々に『精神的に病になる』という事が
のちのち『AIの暴走を止める』為に『暴走する人間を生み出す』という構図の先読みだと理解した
そこで大事なのが、AIを『人の生活の為』に活かす、その為に『人の心や精神』を、『命懸けで政治と医療の闇を真正面から戦う姿勢』
『精神免疫力としての抵抗』として『憂国連合が立ち上がった』…と期待してたんだけど
『蓋』を開けてみたらびっくりの『長い物に巻かれろ』という
立憲民政党の144人に文句を言えない『同じ穴のムジナ』になってしまった…
少なくともそのチーム未来へのラブコールムーブは…『支持層の心の根幹に深い疑惑を生む』という最悪な動きに感じた
思想や考え方として近いのは『参政党』
中には『変な商売してる奴』もいるけど、『巨大勢力』になるまでは『清濁併せ呑む覚悟』が必要
でもそっち行くと『日本誠心会のよしりんへの裏切り』になるからという判断で風向きを変えたのか、稚拙な『入力』がどーのという、今まで一ミリも話して来なかった『取ってつけたような思想で歩み寄る』ならそれは最悪の悪手…
その『握手』を断られた後、もう『立つ瀬』が無い・・
なんでよりにもよって、『若い技術者チーム』に行った?『古臭い政治のご意見番』なんて『一番党内で邪魔で扱い憎い天下り』と変わらない
ガッカリ感で『吪の音』も出ない┐(´д`)┌
呆れて口から化ける=『叱咤』が出ない
『叱咤こっちゃ無い』と『ほっとく(仏悳)』
そういや中道改革連合を気にまた政治を見始めた時
云う鬼=魂が「そこから逢魔が時だぞ?いいのか?」と
一旦、『空間の歪みの見極め』を伝えて来た理由はこれだったんだ・・
『政治を気にする』のが『目的』ではなかった
その後の『目的を達成』したらその後の情報は『蛇足』でしかない
憂国連合に入れようと思っていた『一票』が
この最悪な『薄っぺらいムーブ』で行き場を見失った
…と口から化けて出た『吪の音』の先祖の叱咤は
「ほっとく(仏悳)のが良い」と結局戦後から繰り返してるパターンで
『メディア媒体』における『AIが現実の情報を伝える』ではなく、『都合のいいAI生成情報を捏造』し、それを『世論操作に反映させていく』上で、『チェック機関は人の精神』しかないが
人の精神は『AIの中に取り込まれる』のではなく
『AIの外』として『人の心』でなければいけない
原口さんは人を入力として『トランスヒューマニズムやニューラリンクを口』にしたようなもので、それは『人間性』を失う『犠牲の代償として叶えられる偽=人の為の夢』という『生成現実』
どこから『夢』でどこから『現実』かわからなくさせられてしまう流れ
それは『意識の観測』が『口封じ』で囚われてる『人』=思い込み
その口封じで『嘘』にされた虚ろな『人・物・事』
その『虚空』から『化けて出る』のが『先人の言霊』
吪の音という『叱咤激励』
私は『吪の音』しか出ない(笑)
人に『気づき』を和足し『叱咤激励』する
『無駄』と揶揄され『廃仏毀釈』で失われた『仏陀の智恵』
『先祖供養』って『楽しい』な
『苦しかない地獄』が『楽になる』のは
まさに『地獄に仏』ってこれの事かな
結局、吪の音という『叱咤激励』は『人の為=偽』ではなく『自己の為の中心』から『化けて出る』のだろう
『口』封じの『虚空の間』=『嘘の空間』
そこから化けて出る言葉が『吪の音』
最後に、カタカムナの言霊で ぐう の意味は
ぐう=内に引き寄り生まれる
問題と感じる事を、自己の中心と向き合う事で、口から化けて出る音
その音を支える心で『意』が生まれ、そこに士を支える心で『意志』となる
吪の音は『出さない』とダメだ(笑)








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