好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

あれがアカシックレコード?という夢

キーンと頭に流れ混んできたコード、お前を消すという謎の2人の宇宙人。封印された意識。そしてたどり着く図書館、政治に偶然はないのメッセージを告げられた夢

夢のあらすじ

寝起き閃の知恵なのか、まだ寝ていたのか分からないが、何かコードというか数字の法則のようなものに気づいて寝ながらスマホにメモをしようとした時

頭に急激にキーーーーン!!という夢に入る時の耳鳴りパターンが入ってきて意識は強制的にロストさせられ、体の自由は効かなくなり、目を閉じている目の前には平面のモニター?の向こうに、記号のような形状をひとつずつサブリミナルのように見せられる

コード

何かのコードなのだろうか?幾何学模様という複雑さはなく象形文字のような回路で色が緑や黄色で形成されていてチップのような構造にも見える

その後に2匹のグレイの姿をはっきりと見た

宇宙人

お前を消す という言語は言わないが、ドットゲームの会話枠のように見せられその意思は伝わってくる。憎しみや攻撃的なものではなく、単にいらない、バグ、イレギュラーを排除するように、必要ないという理由で無慈悲で消される感覚

見た目に恐怖を感じる事はなかったが、その2匹の冷酷な残酷さを感じ取ったのか、心臓は勝手にバクバクと本能的に恐怖に包まれそうになった

その時、呼吸だけは自由だったために、第一チャクラにグラウンディングを意識した呼吸をしたのだけど

何か・・自分であって自分じゃないズレを感じた

体がある状態のまま意識の中の何か記憶の一部が欠落(思い出せない)したような状態になった時、気がつくと赤絨毯が敷いてる歴史ある博物館?のような建物の中にいて、何かの会議の様子を見ていた

するとその中のひとりが振り返って私に言った

政治に偶然はない!!

政治に偶然はない

強い口調で私に言ったのは宇宙人のニックネームを持つ時の総理のひとりだった。そこには国籍問わず多くの人がいたが、皆会議に集中していた

私は館内をうろつき、スタッフパスのようなものを見つけ、それを胸に取り付けると、図書館のような本が多いスペースに入れるようになった(名札は今の私の名前では無い)

図書館

その中には、1冊が六法全書クラスの分厚さで、開くと両手を全開に広げるサイズになる本がたくさんある

しかし全く重くはない

本ではあるが、目線を向けた所が光り、読むと同時にその情報が流れ込んで来る。チラチラと飛ばし読みで目を通すと、歴史上起こったこと?その先に起きる事?のような記録?のようなものが書いてある??

と、目線を本から上げると、私と同じように、入ってきた人がいつの間にかツアー客のように沢山いて、ローマ時代の口ひげを蓄えたオッサンから、現代風の服をきた女性など、人種、時代を越えて多くの人が集まっていた

という体験記憶が流れ込んで来る夢を見て思ったのは…

これは私じゃない私の記憶

アンカーであるこの次元の意識に統合された別の並行次元の経験だろう

直感は並行世界の自分がもたらす繋がり

と、考えると面白い事を想定できる

別の次元の私はアカシックレコードへのアクセスができた?

正直な所、アカシックレコードという噂の図書館が在るとかないとかの概念は深堀しても、それは物理的な領域では無い以上証明もできない

また、名称がアカシックレコードとあるが、それもアーカーシャを意味する概念であったり、ソース(根源)に繋がるという表現であったり色々あるかもしれないが

結局の所、自分の体験でわかってる事は

何かの数字の法則に気づいたのが先か?
謎の暗号コードが送られてきたのが先か?
2匹のグレイに意識を破壊されたのが先か?
アカシックレコードで学んだのが先か?

政治に偶然はない!とはっきり言われた事

いずれにせよ、これは今の私ではなく、別の次元の私追体験の見せられる夢。だから今の私は、それらの追体験の記憶を失わずに客観的に分析ができている訳で

出来事の時系列は違うのかもしれない

アカシックレコードで学び、システムに干渉する数字の法則に気づいた結果、すでにインプラントされていた何か監視者に感知され、バグとして意識が処理される前に

インプラントを拒否している並行次元の私に対して、時が来ればわかるかのような暗号化した象形文字のようなコードを送ってきた可能性もある

DNAが魂や精神との繋がりがあるという事は、DNAを書き換えてモニタリング可能にする事で、魂の根源へとアクセスする事ができるが、DNAを書き換えるコードを知らなければ別次元への干渉はできない

もし仮にインプラントされた全ての並行次元が監視対象だとしたら、他の次元でも同様にシステムの致命的な問題を見つけた意識が、それに気づかれたくない者によって消されていく

となると追跡不可能な次元に意識が統合する事で、その次元で起きた事は起きなかったという事になると同時に、追跡できない次元は認知が不可能なために、支配を試みる者にとっても存在していないと同義になる

そしてインプラントを拒否し続ける限り、そこから派生する並行次元には、精神面が安定したアンカーな私という絶対的な基本ベースからの未知の分岐が豊富にあり、そこにまた意識の生存戦略=永遠の命=魂は不滅 が見いだせる

インプラントとは、謎のmRNAワクチンである

それはただの呼び水に過ぎない(マイクロチップ?後からいくらでも入れるチャンスはある)

予防ではなく呼ぼう(召喚)って考えればいい
何を呼ぼうとしている摂取なのか?(悪魔?宇宙人?AI?幽霊?)

DNAを書き換えて上書きできるワクチン

これを実行する者たちにとって副反応がどうとかの目先の問題は関係ない(因果関係不明といって逃げて検証も説明も責任をとる気もない)

一度打った人は2度目から逃れられない
2度打った人は3度目からも逃れられない

そこまで打ったら、文字通り(魂)売ったら元には戻れん
存在事態がDNAを変異させるRNAウイルス変異株製造機

そうなれば、そうなったと自覚したら、ワクチンパスポートを推進して、ワクチン接種者たちが得をする制度を欲しがるように動くは自明の理

これはトランスヒューマニズムにも同じ事が言えて、トランスヒューマニズム化した人は、トランスヒューマニズムをサポートする企業や政党の後押しがなければ生活を維持できなくなるために、保身のためにトランスヒューマニズムを推進していく事になる

結果、どちらもビジネスに踊らされているだけなのだが、それに気づいても後戻り不可能な顔で笑って心で泣くピエロとなってしまう

それを世界に蔓延させようと推し進める世界同時多発国家ワクチンテロ

それを正当化するワクチン摂取証明・グリーンパス
それを持たざる者は買う事も売る事もできない
これはアメリカで既に始まりつつある現代に現れた聖書の獣の刻印の予告通り

政治(計画)に偶然はない

メディアは必死に従来のワクチンを比較にしてワクチンの安全性を訴えるが、これは従来のワクチン定義が当てはまるワクチンではなく、DNAを書き換えるmRNAの逆転写のリスクが高い未知の新薬の実験であり、一度入れたら元には戻せない

症状を治すのが目的でもなければ、予防するのが目的でもなく、無症状で副反応もなく静かにDNAの一部を書き換えて人類をモニタリングや操作可能にするための

外す事ができない非物質面でのインプラント

おそらくアカシックレコードのような場所で見た多くの人たちというのは、時代は違えど不条理なシステムに気づいてどうにかしようとしてる人達なのかもしれない

なんてな(´>∀<`)ゝ夢だよΣ(´Д`;)

マジで昨日はびびった
久しぶりに命の危険を感じた

ただの追体験で良かった…

とはいえ、この手の夢で見た世界で恐ろしい経験といえば、こんなセリフを言われた事がある事

「逃げても無駄だよ?もう記録したからね?」

ここはバーチャルでは無いぞ?と言われる夢

それが意味する事は、次元をまたいで干渉してくる存在がいるという事だ(これはマジ)

暗号化された象形文字みたいなコードは受け取ったが、内容は分からないという事は、まだその時では無いのかもしれない

心を穏やかに保って精神状態が安定したアンカーになってれば、別の次元の『コードの解読法を知ってる自分の意識』が統合してくるだろうと思う( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン

それまで…釣り行ってこよε≡≡ヘ( ´Д`)ノ Σ(´Д`;)マタカ

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